心理療法家で格闘家 クリス さん プロフィール

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心理療法家で格闘家 クリスさん: イメージで夢を叶えましょう
ハンドル名心理療法家で格闘家 クリス さん
ブログタイトルイメージで夢を叶えましょう
ブログURLhttps://ameblo.jp/gogogojappe
サイト紹介文成功した自分のイメージ、願望が叶った姿を想像する事で、それまでの道のりは容易になる。
自由文心理療法家で格闘家クリスです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供123回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2010/05/26 17:07

心理療法家で格闘家 クリス さんのブログ記事

  • 自分の時間
  • 自分の時間、作ろうと思った。ふだんの暮らしのための仕事があった。それをクリアして、自分本来の仕事に取り組む。 厳しいよね、もっと、時間があればいいと思うのだが、限られた時間しか廻してくれない。寝る時間を削って時間を作る。それしかないのかな、 寝ている間。その時間を自分の時間にする。寝ている間のひらめき。それは、重要な出来事なのである。 [続きを読む]
  • やはり、疲れた
  • 大丈夫かな、そう思った。朝から頑張り、昼食時、あと10分で午後の仕事が始まる。そんな時、「疲れた」そう思った。 休みたいけど休めない。そんなときあるよね。頑張る。頑張ってみる。そうすると、案外、身体がもった。 そんなもんだよね。その繰り返しで、強くなる自分。 明日は、視界が開けるかな。 [続きを読む]
  • ヘンゼルとグレーテル
  • ヘンゼル&グレーテル [DVD]1,543円Amazon 童話かと思た。出だしはそうだった。ヘンゼルとグレーテルはお菓子の家へ迷い込み、魔女に捕まる。二人は力を合わせて、魔女と対決、見事、息の根を止めることができた。 さて、時日は立つ。ヘンゼルとグレーテルはその時の経験を生かす仕事についた。魔女ハンター。中世、魔女が横行する世界において、活躍する場面は多くある。ホウキにまたがる魔女も、慌てて逃げる。 なんとも、荒唐無 [続きを読む]
  • 或る「小倉日記」伝
  • 松本清張傑作短篇コレクション〈上〉 (文春文庫) Amazon 幼い頃、「でんびんや」と呼ばれていた、じいさんの記憶がある。そのじいさん、鈴の音と共に記憶に残っている。鈴の音がなると、「てんびんやが来た」そう周囲が察し、自然ななりうきとして受け取っていた。 その「てんびんや」の娘と仲良くなった。いわいる、神経的障害のある自分としては、他に友達もなく、その娘を可愛がっていた。それが、ある日、その娘の家に貼り紙 [続きを読む]
  • 自制
  • すばらしい人生のはじまりに 朝と夜の随思 清らかな日々 [ジェームズ・アレン全集10] Amazon 11月24日自制を始めない限り、人は本当に生きているとはいえません。ただ存在しているだけです。 『すばらしい人生の始まりに』 ジェームス・アレン まずは自分の心の管理をする。内側の力を制御。そうすれば、社会でも成功を収められる。 [続きを読む]
  • 周囲?
  • 腰を低く落ち着ける。安定した位置。身体の中心。 中心を真ん中として、身体を動かす。 落ち着いた動き。 周囲は慌ただしく動く、喧噪、目が死んでいる。誰のため動いているのだろう?自分のため、自分がしたいから、そう動いている。そうとは思えない。そんな人たちが、多くいる。 [続きを読む]
  • 自分本位でいい
  • 自分本位でいい。 独りよがりと解釈されるかもしれないが、 自分本位でいい。 それは、 他に迎合することなく、自分の思いを通す、そのことなのだ。自分を出さなければ、共感してくれる人はいない。 自分の思いを、ダイレクトに伝えよう。 [続きを読む]
  • 思いのままに
  • 現状、そうだよね、現状を考えると、打ってでれない。俺も思うし、はたから見ても、そう思うだろう。客観的に見てもそう思う。 で、どうする? 思うがまま。思うがままで、思うがパパ、パパがママなら、子供ができる。 そんなところかな。。。。 [続きを読む]
  • 無言
  • 黙っている。指示には従う。淡々と作業をすませる。 そして、相手の解釈の中で生きることになる。 黙っている。 黙っている。 黙っている。 最初に言葉ありき 話しが始まらない。 [続きを読む]
  • 今、
  • すばらしい人生のはじまりに 朝と夜の随思 清らかな日々 [ジェームズ・アレン全集10] Amazon 10/25幸せな始まりを振り返ったり、悲しい終わりを予見したりしていると、人の目はふさがれて、自分自身の永遠性を見る事ができなくなります。 まだおこなっていないことは放っておいて、今、目の前にあることに心を傾けるのが賢明です。 今に生きる。そうだよね、頭スッキリする。 過去にも、未来にも、自分は存在しない。 [続きを読む]
  • 雨ひどくなる
  • 時間ができたので、金曜日に事前投票してこようと出かけた、大勢の列が並んでいた。一時間近くかかるのでは、そう思い投票せず帰った。出口調査の人には、「込んでいるので、投票しませんでした」と答えた。本日、12時を少し過ぎたあたり、まだまだ雨も小ぶりだったので、投票へ行ってきた。地域の投票、待つことはなかったが、大盛況。今回は投票率アップだと、その場の雰囲気では思えた。でも、どうなることか? 今回この選挙 [続きを読む]
  • アイドル総選挙
  • 選挙、公約が付き物、投票する側にとって、その候補者が何をしたい、それが知りたい、当選したら、それを実現するものだと思う。 アイドル選挙でも、何を実現したいか、主張してもらいたい。「私は、このグループをこう変えます」「参加メンバーの福利厚生を改善します」「各、地方組織を、独自運営して、特色を出していきます」いろいいろな主張があって当然。でも、その会をプロデュースする人物が我を通す、儲け優先にも思える [続きを読む]
  • ズンドコベロンチョ3
  • 選挙始まる。無駄使いやめて!そう思う。一番の無駄使い、それは選挙活動だ、いつも思う。選挙ポスターの掲示板、そんなにいらない。やたら、名前を連呼するだけの選挙カー、うるさい、無駄なことしていると思う。自分の主張を、理路整然と述べる立候補者、どれだけいるだろう?所詮、人気のある政党に乗っかって、政治家として、生き永らえようと思う人のように思える。 つまらないながら、政見放送を見た。自分の言葉で話してい [続きを読む]
  • ズンドコベロンチョ2
  • しばらく、静観していた。ズンドコベロンチョも動きを止めた。 さて、そう思い私は背筋を正す、デスクに向かい作業を再開する。 そうすると、ズンドコベロンチョが動き出す。 「おいおい、まだ終ってないんだよ」 そう言った気がする。 ズンドコベロンチョ、何が、終っていないんだ、 [続きを読む]
  • ズンドコベロンチョ
  • 大変なことになった!ズンドコベロンチョ、まさか、私の前に現れるとは思わなかった。 どうしよう? どうしよう? どうしよう? [続きを読む]
  • 自分の人生の主人公
  • 運命を拓く (講談社文庫) Amazon およそ人生には、人生を厳格に支配している一つの法則がある。それは原因結果の法則である。そして人生というものは、その人が自覚するかしないかを問わず、この法則を応用する度合に比例する。すなわち、 「蒔いた種のとおり花が咲く」 ********** 二度と生まれ変わることのできない人生を活きているこの刹那刹那は、自分というものがいつも、自分の人生の完全な主人公でなければなら [続きを読む]
  • 迷い、時間は戻らない
  • 運命を拓く (講談社文庫) Amazon モーターだけをいくら立派に造っても、電圧が低ければ回らないのと同様に、健康と運命とを正しく保持し、生き甲斐のある人間として人生を活きたいと欲する者は、何をおいても、人間の活きる命の力を豊富にし、受け入れられる活き方を考えなければいけない。  命の力を豊富に受け入れられる活き方とは、いかなる場合にも心の態度を積極的に保つことであって、どんな場合にも最高度に引き上げられ [続きを読む]
  • 解散
  • 明智光秀。信長を本能寺でで殺し、天下をもくろむ。畿内には敵はいない、一気呵成にことを運ぶ。 中国平定を命じられていた秀吉、奇跡的な勢いで戻り始める。世に言う、中国大返し。 光秀、三日天下と呼ばれた。あまりにも急な、秀吉の反撃に屈した。 解散を決めた首相、予想外の反撃に苦戦する。 ♪解散、したもの、予想外、小池にはまって、さあ、大変。 [続きを読む]
  • ご飯を、たらふく食べられる国にしたかった
  • 運命を拓く (講談社文庫) Amazon 世の中を眺めてみると、物質文化の非常に進歩している現代、なんと病人や不運の人が多いことか。これはみな、心の置きどころが積極的か、消極的かということで、その肉体の生きる力の受け入れ態勢が左右されるということを知らないからである。 (『運命を拓く (講談社文庫)』(中村天風 著)より) 『橋下×羽鳥の番組』最終回を迎えた。その中で、木村太郎。日本をどうしたかったか、の問いに [続きを読む]
  • 何かに動かされている
  • 運命を拓く (講談社文庫) Amazon そもそも生きているという不思議な命の力は、肉体にあるのではなく、霊魂という気の中に霊妙な働きを行なう力があり、それはあたかも回っている扇風機にそれを回す力があるのではなく、電気がこれを回しているのと同様である。この例でも人間の命の力を正しく理解できるはずだが、人間だけは、肉体それ自身に活きる力があるように思うところに大変な間違いがある。 (『運命を拓く (講談社文庫) [続きを読む]