心理療法家で格闘家 クリス さん プロフィール

  •  
心理療法家で格闘家 クリスさん: イメージで夢を叶えましょう
ハンドル名心理療法家で格闘家 クリス さん
ブログタイトルイメージで夢を叶えましょう
ブログURLhttps://ameblo.jp/gogogojappe
サイト紹介文成功した自分のイメージ、願望が叶った姿を想像する事で、それまでの道のりは容易になる。
自由文心理療法家で格闘家クリスです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供88回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2010/05/26 17:07

心理療法家で格闘家 クリス さんのブログ記事

  • 緑園は
  • 緑園は烈日があってこそ、われわれに心地良いものとなる。すべての物事は動があっての静、静あっての動。明暗また然り。 『小説三国志』 上巻チョンビソク P104 小説 三国志〈上〉 (光文社文庫) Amazon 光が見える。かすかな光。思いによっては、輝かしい光。すさんでいるのかな、俺の心。暗雲の中生きている。だから、光が眩しいのかもしれない。 [続きを読む]
  • ひらめき
  • ひらめいた。 素晴らし。 これだ。 早々にブログに書こうと思った。 そしたら、忘れた。また思い出すかと思って、少し待ったが、思い出せない。・・・・・・・・・・・・・・・ まあ、いいか。 [続きを読む]
  • 自分の稼ぐ金額、
  • 自分お稼ぐ金額、その範囲内で生活する。 大きく収入があったとき、それなりに、荒く使っていた。 それが小さくなり、苦労しながらも、その範囲に収まる生活をしている。 そこから、見えてくるものは、、、 [続きを読む]
  • 昔の自分
  • なんだこいつ、一人では何もできないのか、やり方が分からなかったら、誰かに聞け! 今日は、早く帰らせてくれ、そんな話は堂々とする。地元の祭りがあるから、そっちへ行きたい。残業なしで、早々帰った。本来自分でやるべきことを、他人任せ。しかも、その人に対して「お願いします」の一言もない。 社会人として、会社の仕事を作業としてとらえ、それも、ままならないまま、日々過ごす。 作業もできなく、周りへの気遣いもない [続きを読む]
  • 明和FC VS ふらの小
  • キャプテン翼、19話 小次郎率いる明和FCとふらの小との準決勝。終了まじかにふらの小がPKのチャンス、その時、突如現れた、明和FCの若島津、キーパー交代を告げる。事故で負傷していた若島津、正ゴールキーパーとして復活した。 若島津、守備に就く前に、小次郎に耳打ちをした。ボールをキャッチしたら、すぐ廻すから、 若島津は、ゴール隅に打ち込まれたシュートを、見事キャッチ。そして、日向小次郎にパスを出す。カウンター [続きを読む]
  • インドネシアのパン屋さん
  • インドネシア人のイメルダさん、日本の京都で、パンを食べた。 これはおいしい。インドネシアでこのパン屋さんを開きたい。そう思った。 その店には、既に、インドネシアから数件の出店の話は来ていた。 そのパン屋の社長、イメルダさんに出店を任せた。他の、引き合いに来ていた人は、ビジネスライクな人ばかりだった。この店を展開すれば、いくら儲かる。そんな考えの人ばかりだった。 イメルダさんは違った。「おいしいパン屋さ [続きを読む]
  • 中間世
  • お腹に居たとき、どうだった?そう尋ねてみよう。3歳くらいまでの子どもなら、覚えているらしい。 それは、体内での居心地よい記憶であったり、生まれてくるときの、お医者さんの姿だったりする。 そして、体内に宿る前の記憶もあるという。 雲の上にいる。赤ちゃんの姿で、順番を待っているらしい。そこには大勢の赤ちゃんがいる。その中の一人である、その子が、「私はあの人の元に生まれたい」しっかりとした意志を持って、母 [続きを読む]
  • あなたのために
  • 武術的に優れる夫人、愛する主人に武術教える。夫の練習真剣みがない。その打開策として、人を雇った。その男、主人に襲い掛かる。一瞬の戸惑いはあったものの、襲い掛かった男を殺傷する。夫人は微笑んだ、よくできましたね。男は異をとなえた。人の命を何だと思ている! 夫人の常識として、人命に重きを置いていない。男の武術の成長には、当然のごとく使われる道具に過ぎない。 男と女、認識の違いが表面化した。(神雕侠侶 2 [続きを読む]
  • やりきることの恐れ
  • こうなりたい。未来予想図を描いている。 着実に進んでいる。そう勝手に思っている。 でも、やり切れていない。最後の最後まで、最終目標を達成するまで、努力をしていない。 やりきることに対する、恐れかもしれない。 現在進行中なら、努力しているかのように、自分を見られる。 でも、最後までトライして、それが、達成できなかった。 そんな、嫌な思いをしないため、最後まで、頑張らない自分がいる。 [続きを読む]
  • そして
  • 最近思う。何度も何度も繰り返している。 同じことを何度も、 それって、自分が変わっていない、その事象から学んでいない。そうゆうことだよね。 進歩してない。 打破しなければ、今まで路違う道を歩もう。 [続きを読む]
  • サッカーから⑮
  • 緊張感、それはある。上下関係がはっきりしていると、先輩の目を気にして気が抜けない。だから頑張れる。そんなところはある。 京都大学、関西の雄、なんども日本一を獲得する大学。通常の大学での掃除等の雑務は四年生がやる、学年ごとの格差、障壁は設けていない。 それで、優秀な成績を上げている。それは、自分の役割をこなす。学業の時間を削ってまで、練習をすることはない。自分の与えられた任務をこなす。そこには、以前の [続きを読む]
  • サッカーから、⑭
  • 「バカヤロー」そして、どついた。大半が下を向き、無言で服従する。 たまに目を上げる奴がいる。そんな奴は、また、殴ってやる。 それだけだ。 自分として、ぶれてない。監督の指示のもと、当然あるべき、クラブ運営である。日頃から、指示が徹底される。そのための行為である。 指令を素直に遂行する。それが選手である。選手が、こちら側の言う事を聞いていれば、優勝できる。 練習が終わった後、こそこそと、こちらを見ている [続きを読む]
  • サッカーから、⑬
  • 怖さ、畏怖を感じる、そして、黙って従う。その人が「黒」と言えば、「白」でも「黒」になる。絶対服従。それが、当たり前の世界。 次第に近づいていった。 上のものが言うことは、すべて正しい。それが、あたり前の世界。 そこに規律がある。上からの指示が、下部組織まで、流れるように徹底される。 [続きを読む]
  • サッカーから⑫
  • 昔、自分が所属していたこの運動部。変貌していた。緊張感がなくなっていた。先輩、後輩、垣根がない。OBに対する態度、あまりにも普通だった。 クラブ内の規律、在校生内で行われていた。先輩から後輩、諸注意という形で徹底されていた。 そんな中、コーチとしての存在、それは、基本的には戦略、戦術と、実践に対する対策を与える場所であった。コーチに言う言葉は、普通に、クラブ内に浸透していった。 規律と緊張感、あまりに [続きを読む]
  • 閑話休題
  • 閑話休題、一休み、スポーツジムの会員である。会費を払って疲れる思いをしている。 何故そんなことをしている。運動後、サウナに入り、風呂につかり、くつろいだ気分になる。 あのね、部屋汚いし、もう少し、掃除でもいしたら、過ごしやすい環境を手に入れられうのに、どうして、それをしないの? なんか、やらせられている感があるから、より一層の、疲れた感が上がるから。 そう思いつつ、一週間過ぎ、二週間過ぎ、ひと月過ぎ、 [続きを読む]
  • サッカーから、⑪
  • 倶楽部は生徒たちのもの、そこに所属する学生が中心となる。それはそうなのだが、創設以来の伝統がある。先輩から後輩へ、受け継がれてきた文化的なものもある。無形文化財のように思えたときもある。 今の部員と、先輩たちの思いが重なり合うところに、運動部は存在する。悪習がある。排除しよう。総意の元で、不条理な暴力的なことは排除されていった。しかし、一緒に、なくしてしまったものもある。 [続きを読む]
  • サッカーから、⑩
  • 久しぶりに大学へ戻ってきた。コーチとしての就任だった。この大学を卒業して、10年ほど経つ。あの頃は、頭髪は角刈り、服装は詰襟の学生服。上下関係が非常に厳しく、一年の時は雑用に追われていた。 大学側に挨拶を済ませた後、部室へ寄ってみた。その日は学生は休みで、周囲は閑散としている。自分のキーホルダーを取り出した。そこには入部時に手渡された、部室のキーがついている。卒業後、使うこともないのだが、お守りのよ [続きを読む]
  • サッカーから、⑨
  • 悪しき風習は激減した。先輩が後輩をいたぶる、そんないじめは無くなりつつあった。運動をやりたい部活動。それに集まる部員。楽しさの輪が広がった。 でも、それは、今までにない甘い体質になっていった。 大学の運動部が、仲良し倶楽部になって行ったのである。 [続きを読む]
  • サッカーから、⑧
  • 部活の上下関係、いつから確立したのだろう。上の者を敬う。そんなところからできたのだろうけど、規律がある。それはそれで、練習に身が入る。自分の意志で競技に取り込む。どうしても、時分には甘く、もう一歩の努力ができないこともある。その後をしてくれ、自分の限界を破ってくれる働きもある。 しかし、そんな風習を履き違える人々も現れた。 自分は偉いんだ、後輩はいうことを聞け、挙句の果てには暴力もする。 そんな時期 [続きを読む]
  • サッカーから、⑦
  • 大学運動部、上下関係が厳格である。先輩の言うことは、従順に従うしかない。それが風習だから、規律があることで、クラブ内に緊張感が生まれる。「もういいかな」そう思っても、先輩の目が厳しい。もう少し、もう少しと頑張れる。 上の者に対する礼儀、服従の裏には、信頼感が存在した。 それが、上になると、後輩をいびることが、当然のことだと思う思うやからも現れた。愛情もなにもない。自分のうっぷん晴らしに使われた。後輩 [続きを読む]
  • サッカーから、?
  • 先輩と後輩、その違いははっきりしている。チームプレーでは、実力がものを言う。後輩であっても、優れたプレーヤーは戦力になる。レギュラーにも抜擢される。後輩が主力選手であるのに、先輩が、ベンチを温めることもある。 試合が終わる。そして、部活動の規律が動きだす。レギュラーの後輩も雑用をして、先輩の言う事を聞く。 後輩は、後から入って来たので、その風習を当たり前のように、受け入れている。規律がはっきりしてる [続きを読む]
  • サッカーから、⑤
  • 海外から日本へ競技が入って来る。それには日本の名前が与えられていった。テニス⇒庭球サッカー⇒蹴球バスケットボール⇒篭球バレーボール⇒排球アメリカンフットボールは、鎧球<ガイキュウ>という。 さらに、日本では精神面にも重点が置かれる。野球道、蹴球道、排球道、武道のように呼ばれる時もある。 大学運動部においては、日本独自の風習もある。学年による階級がしっかり分かれていて、先輩、後輩の上下関係がはっきりし [続きを読む]
  • サッカーから、④
  • 80年代中盤から、アメリカンフットボールに興味を憶えた。システム化された攻防に面白みを感じた。そして、その強豪大学が、関東では日大、関西では京都大学であった。 京都大学、スポーツが強いというイメージはない。成績優秀な若者が、勉学に励む場所。運動部なんて、二の次だろう。誰もが思うところだ。 そんな京都大学が関西リーグを勝ち抜いている。京都大学。スポーツ推薦などの入学もないだろう。アメフトをやりたいので、 [続きを読む]
  • サッカーから、③
  • ラグビー、ボールを抱えて、敵陣へと走り込む。醍醐味である。しかしながら、ボールを持ってのパスは、後方へしかできない。自ら走り、後を追ってくる仲間へパスを出す。 前にもパスが出せたら爽快だよな。楕円のボールが、回転を加えながら前方へ投げる。敵陣の中に潜む選手が、そのパスを身体全体で受け止める。アメリカンフットボールの醍醐味である。 更にルールーは改正されていった。攻撃と守り、それにキックするメンバーを [続きを読む]