pari さん プロフィール

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pariさん: 幸せ呼ぶ猫神の呟き
ハンドル名pari さん
ブログタイトル幸せ呼ぶ猫神の呟き
ブログURLhttp://serebupari.blog.fc2.com/
サイト紹介文すぐ役立つ法律・暮らしの知恵・マナー ・失業保険・年金など
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8495回 / 365日(平均162.9回/週) - 参加 2010/06/01 10:13

pari さんのブログ記事

  • 効率よく栄養補給!野菜ジュースを活用したいシチュエーション3つ
  • 「野菜ジュースは気休めで栄養は取れない」なんて言いますが、野菜ジュースを飲むことによる栄養面でのメリットは、実はたくさんあるんです。野菜ジュースは、朝ごはんを食べる時間がない時や、ダイエット中のおやつとして、寝る前の小腹がすいた時に飲むのが正解ですよ!■生よりジュースの方が吸収率が高い栄養素もあるよく「加熱したりミキサーにかけることで、野菜の栄養は壊される」と言いますが、野菜や果物などの植物は強固 [続きを読む]
  • インスタントコーヒーが美味しくなる10秒の裏技
  • 自宅やオフィスでつい手が伸びるインスタントコーヒー。これさえ常備しておけば、コーヒーメーカーや挽いた豆が無くても手軽に熱々のコーヒーが飲めて便利ですよね。そんなインスタントコーヒーを、たった10秒で信じられない位美味しくする裏技があるのをご存知でしょうか?その方法は超簡単。カップにインスタントコーヒーを入れ、そこに小さじ1杯分の「水」を加えて練り、なめらかになった所でお湯を注ぐ……これだけです。 実は [続きを読む]
  • KFC、ミスド、がってん寿司、丸亀…食専門家が品質に太鼓判
  • ファミリーレストランにファストフードなど、日本人の食生活にはなくてはならない外食。でも、果たして本当に安全なのだろうか? 『スーパーの裏側』『「外食の裏側」を見抜くプロの全スキル、教えます。』(東洋経済新報社)などの著者で、“食品業界を知り尽くした男”といわれる河岸宏和さんが、安全面でおすすめできる有名外食チェーンを紹介する。 【ケンタッキーフライドチキン】  今年からチキンの素材を100%国内産化。6 [続きを読む]
  • 美女が実践!太らない、サビない食べ方5か条
  • 「あの子だってたくさん食べるのに、なぜ私だけが太るの?」そんな風に考えたことはありませんか?あんなに食べるのに、なぜキレイなのか、なぜ太らないのか。その違いはズバリ「食べ方」にあり。食事の仕方を変えるだけで、誰でもベストコンディションを保つことができるようになるといわれています。早速、美女に変身できる「太らない・サビない食べ方」をチェックしていきましょう!◆太らない、劣化しない食べ方とは?食べ過ぎ [続きを読む]
  • 熱中症・夏バテ・美肌に効く、そんな都合のいい食べ物があった!
  • 夏場に起こりやすい熱中症や夏バテ、紫外線による肌荒れ。これらの対策を一手に引き受けるのが、実は身近なあの料理なんです! 料理をご紹介する前に、これらのトラブルと栄養素の関係を見ていきましょう。. ◆熱中症を防ぐカギとなるカリウムヒトは体温を調節するメカニズムを持っています。しかし、気温や湿度が高くなって熱の放出や発汗のコントロールが難しくなると、体温調節機能が不調をきたして熱中症を起こすのです。 熱 [続きを読む]
  • 人生で最も悩み多き世代!? アラフォー女性の心構え
  • アラフォー女性は悩みが尽きない突然ですが、マーケティング用語でいう「F2層(35〜49歳の女性のこと)」……このF2層は最も悩みが多い「モヤモヤフルネス」な世代らしいのです。F2層、これはひと昔前のグルーピングの仕方で、ほぼ「主婦」という意味合いが強いです。しかし今では、結婚のあるなし、子のあるなし、仕事のあるなし、親世代の介護のあるなし、とさまざまな立場があり、一様にまとめることはできないはず。にもかかわ [続きを読む]
  • 片山さつき氏、浜松にも「看板問題」著書違うと反論
  • 「政治とカネ」の問題を野党に追及されている片山さつき地方創生担当相が、7日の国会審議で公職選挙法違反の疑いがあると指摘を受けた自著名と顔写真、名前が記された看板を、浜松市にも設置していたことが分かった。9日の衆院内閣委員会で、国民民主党の後藤祐一議員が「看板問題」第2弾を指摘した。片山氏は7日の質疑で、写真付きの大きな看板がさいたま市に3年近く設置されたままだと認め、「たぶん(同じ看板は)ここしかない [続きを読む]
  • 米大統領、金銭疑惑で商務長官の解任検討か
  •  【ワシントン時事】複数の米メディアは9日、トランプ米大統領がロス商務長官の解任を検討していると伝えた。民主党がロス氏の金銭疑惑を追及する構えを示しているためで、後任の有力候補には中小企業局長官のリンダ・マクマホン氏が浮上している。 商務省は、鉄鋼やアルミニウム、自動車の輸入制限などの主要な貿易政策を担当する。同省トップが交代すれば、今後の対日、対中の貿易協議の行方に影響を及ぼす可能性がある。 C [続きを読む]
  • 飛行機の風邪リスクは日常生活の113倍、席は後方を取れ
  •  ほとんどの人が一度くらいはひいたことがある風邪。しかし、間違った風邪対策が広まっているケースもある。たとえば、風邪薬。風邪薬は風邪を根治するものではなく、症状を緩和させるものだ。『一流の人はなぜ風邪をひかないのか?』『一流の睡眠』など著書がある医師の裴英洙(はい・えいしゅ)さん(以下「」内同)はこう話す。 「抗生物質は細菌を殺す薬で、風邪ウイルスを死滅させる薬ではないのです。細菌とウイルスは異な [続きを読む]
  • 日本では「遺伝組み換えでない」表示が今後消える可能性が
  •  日本に遺伝子組み換えのトウモロコシや大豆などを輸出している米国で、健康意識の高まりから「“脱”遺伝子組み換え作物(GMO)」の動きが盛んになっている。元農水大臣で弁護士の山田正彦氏がこう言う。 「今年9月、米ロサンゼルスを視察した際、地元の人に連れられ近所のスーパーを訪れました。そこでは、野菜や果物、鶏卵やケーキなど、あらゆる種類の食品に『有機栽培』と『遺伝子組み換えでない(NonGMO)』とい [続きを読む]
  • 定年離婚願望のある人は何割? 「性格の不一致」を超えた理由とは
  • 夫婦仲は発酵チーズのようなもの。乳と菌がお互いに作用しあって、時間の経過とともに絶妙な味わいが引き出される夫婦もいれば、残念ながら何らかの原因で発酵に失敗して腐ってしまう場合もあります。 家庭の外から見ると仲睦まじい夫婦でも、相手や他人にばれぬように「発酵臭」の発生源に壊れやすい簡易なフタをして、平静を装っている夫婦は少なくありません。. 「定年を機に離婚を考えたことがある」と回答した男女の割合は? [続きを読む]
  • 2020年までに南海トラフ地震 西日本の不吉予兆で学者警鐘
  • 緊急地震速報に驚いた人もいただろう――。2日、紀伊半島と四国の間の海域「紀伊水道」を震源として発生した震度4(M5.4)の地震。被害がなかったからといって、「大したことはない」と考えるのは早計である。南海トラフ地震の“予兆”かもしれないからだ。  立命館大学環太平洋文明研究センター教授の高橋学氏(災害リスクマネジメント)は、「2020年までに南海トラフ地震が発生する確率は極めて高い」として、こう警 [続きを読む]
  • 突然の“脅迫文書” 小池知事が豊洲移転慎重派の業者を弾圧
  • 豊洲市場の開場から約1カ月が経過した。新市場のあり方に疑問を感じている業者は今なお多く残っているが、そんな移転慎重派の業者に対し、小池百合子都知事がついに「どけ」とばかりに“脅迫文書”を送付。弾圧し始めた。  日刊ゲンダイが入手した文書は10月31日付。差出人は小池知事で、宛先は市場移転に慎重姿勢を取り続けてきた東京中央市場労組の中澤誠執行委員長。文書では〈都は、築地市場の閉鎖に伴う原状回復義務の [続きを読む]
  • 疑惑連発、答弁無能…総崩れ“全員ポンコツ野球内閣”の煙幕
  • 案の定、エラーの連続で失点ばかり。安倍首相が誇る「全員野球内閣」が、早くも総崩れの様相だ。新閣僚の疑惑が連日のように報じられ、国会答弁もお粗末で審議がたびたびストップするポンコツぶりを露呈している。これじゃ試合にもなりゃしない。「全員野球」以前の話だ。■問題大臣を並べて自身への追及をかわす狙いか 予算委で集中砲火を浴びているのが片山さつき地方創生相だ。  会社社長から青色申告取り消しの撤回を依頼さ [続きを読む]
  • 首相にも改憲の提案権はある しかしその「内容」が悪い
  • 憲法改正が使命だと自任する安倍首相が改憲を唱道する機会が増えてきた。  それに対して、護憲派の人士から、「首相が改憲を主張することは憲法尊重擁護義務(99条)に違反する」とか、「改憲の発議は国会の専権(96条)で、首相の提案は越権で三権分立に反する」といった批判が返ってくることが多い。  しかし、改憲を唱道する限りでは、首相はいささかも憲法に違反していない。  まず、憲法自体が96条で改憲を予定しそ [続きを読む]
  • 庶民の懐直撃の10連休と消費増税 日本経済にトドメの恐れ
  •  来年のゴールデンウイークは、予定通り“10連休”になりそうだ。安倍政権は、皇太子が新天皇に即位する来年5月1日を祝日とする法案をこの国会に提出する方針を固めた。 さっそく、大手メディアは「海外旅行の予約 前年の5倍」「経済効果9265億円」などと大ハシャギしている。もちろん、日本のサラリーマンは働き過ぎだから休日が増えることは結構なことだ。しかし、10連休を手放しで喜んでいいのかどうか。 安倍首 [続きを読む]
  • 改憲や辺野古もNO多数 安倍政権への風当たりさらに強まる
  • 共同通信社が3、4両日実施した世論調査で、安倍内閣への風当たりが一段と強まっていることが明らかになった。  内閣支持率は前回10月調査より0.8ポイント増の47.3%で、不支持率は1.3ポイント増の39.5%。どちらも大きな変動はないものの、個別の政策や方針、閣僚の姿勢については厳しい見方が広がっている。  安倍首相が狙う自民党の憲法改正案の今国会への提出については「賛成」は35.3%にとどまり、「 [続きを読む]