ぺんぺん さん プロフィール

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ぺんぺんさん: あしたまにあーな
ハンドル名ぺんぺん さん
ブログタイトルあしたまにあーな
ブログURLhttp://penperon.net/
サイト紹介文毎日の生活にほんのちょっとのうるおいが届きますように
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供66回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2010/06/09 00:59

ぺんぺん さんのブログ記事

  • いざ鎌倉 お参り
  • 穏やかな天気の中、昨年御利益のあったお守りをいただくため家族で鎌倉の鶴岡八幡宮に。 参道にあったギンナンはお約束ですね。子供と自分でぱくぱく食べます。 子供たちはこんぺいとう。75グラムで300円という一見安いと思える値 […] [続きを読む]
  • 一期一会のシンフォニー
  • 1回の演奏会のために集って最高の演奏をして散っていく そんな一期一会の楽団が「ミラコロシンフォニーオーケストラ」でした。 多摩市民館で行われた第1回演奏会を鑑賞し、感じたことは客も演奏者も一期一会。例え1回限りでもそのな […] [続きを読む]
  • はじめて歯がぬけた日
  • 下の子の乳歯が初めて抜けました 数日前からぐらぐらしていて、気になるのか手で触っていたのですが、今朝になって自分で抜いたようで、その歯を嬉しそうに見せてくれます。 こんな「初めて」に小さな子供の成長を感じるとともに、「歯 […] [続きを読む]
  • 第1回「井伊谷の少女」
  • また久しぶりにドラマについて綴ってみたいと思います。今年は井伊直虎がテーマということで、前回までの真田とは違って、知名度は落ちてはいますが、だからこそどのような生き様を見せるのか、人としての興味とともに歴史上での動きにつ […] [続きを読む]
  • 真田丸 第32回「応酬」
  • 今回からはぱったりと出番のなくなってしまった秀吉。その影響もあって、それぞれが自由勝手に考え振る舞うようになります。合議制というものは、しっかりとした制度とそれを破ったときの罰則が当たり前のように各人の心に落ちていないと […] [続きを読む]
  • 真田丸 第31回「終焉」
  • 今回は、家康のもの凄い作戦をみることができました。ほとんど正常な判断をすることができない秀吉に対して遺言状を書き直して自分の都合の良いように書き直させるというもの。これまで家康自身が主体的に色々と行動していたように描かれ […] [続きを読む]
  • 真田丸 第30回「黄昏」
  • 今回は大地震によって大きな被害を出してしまった伏見を普請していた昌幸から物語が始まります。途中色々あったのですが最後は一生懸命普請の陣頭指揮ををとっていた昌幸ですが、三成からその必要は無くなったため堀の普請にまわって欲し […] [続きを読む]
  • 真田丸 第29回「異変」
  • 秀吉の老いる姿は思いの外じっくりと描いているようで、今回でなくなる想定をしていたのですが次回もまたその流れは続きそうです。必至に秀吉の状態を隠し通す信繁たちですが、完全にバレバレな状態になってしまっています。この状態では […] [続きを読む]
  • 真田丸 第28回「受難」
  • これまで様々なドラマの中で秀次は描かれていましたが、そのほとんどが秀次を謀反人として秀吉から一方的に迫害を受けてきたというものでした。歴史上それが正しいのかどうかは分かりませんが、そのシナリオ以外の見方をすることが出来な […] [続きを読む]
  • 真田丸 第27回「不信」
  • 歴史上では、拾が生まれたことで秀次への仕打ちが厳しくなり結果として悲しい状況になってしまったことが有名ですが、今回の描写を見る限りあんまりそんなことはなくて、なんとなく自滅してしまったのではないかと思えてきます。 秀吉が […] [続きを読む]
  • 真田丸 第26回「瓜売」
  • 天下を統一した秀吉の次なる野望は朝鮮出兵でした。これは歴史の中ではあまりにも有名なのですが、今回その目的がはっきりと明示されます。それは、武士に仕事を与え続けることによって国内、もっと言うと自分へ矛先を向けるような余計な […] [続きを読む]