ぺんぺん さん プロフィール

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ぺんぺんさん: あしたまにあーな
ハンドル名ぺんぺん さん
ブログタイトルあしたまにあーな
ブログURLhttp://penperon.net/
サイト紹介文毎日の生活にほんのちょっとのうるおいが届きますように
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供75回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2010/06/09 00:59

ぺんぺん さんのブログ記事

  • 真田丸 第32回「応酬」
  • 今回からはぱったりと出番のなくなってしまった秀吉。その影響もあって、それぞれが自由勝手に考え振る舞うようになります。合議制というものは、しっかりとした制度とそれを破ったときの罰則が当たり前のように各人の心に落ちていないと […] [続きを読む]
  • 真田丸 第31回「終焉」
  • 今回は、家康のもの凄い作戦をみることができました。ほとんど正常な判断をすることができない秀吉に対して遺言状を書き直して自分の都合の良いように書き直させるというもの。これまで家康自身が主体的に色々と行動していたように描かれ […] [続きを読む]
  • 真田丸 第30回「黄昏」
  • 今回は大地震によって大きな被害を出してしまった伏見を普請していた昌幸から物語が始まります。途中色々あったのですが最後は一生懸命普請の陣頭指揮ををとっていた昌幸ですが、三成からその必要は無くなったため堀の普請にまわって欲し […] [続きを読む]
  • 真田丸 第29回「異変」
  • 秀吉の老いる姿は思いの外じっくりと描いているようで、今回でなくなる想定をしていたのですが次回もまたその流れは続きそうです。必至に秀吉の状態を隠し通す信繁たちですが、完全にバレバレな状態になってしまっています。この状態では […] [続きを読む]
  • 真田丸 第28回「受難」
  • これまで様々なドラマの中で秀次は描かれていましたが、そのほとんどが秀次を謀反人として秀吉から一方的に迫害を受けてきたというものでした。歴史上それが正しいのかどうかは分かりませんが、そのシナリオ以外の見方をすることが出来な […] [続きを読む]
  • 真田丸 第27回「不信」
  • 歴史上では、拾が生まれたことで秀次への仕打ちが厳しくなり結果として悲しい状況になってしまったことが有名ですが、今回の描写を見る限りあんまりそんなことはなくて、なんとなく自滅してしまったのではないかと思えてきます。 秀吉が […] [続きを読む]
  • 真田丸 第26回「瓜売」
  • 天下を統一した秀吉の次なる野望は朝鮮出兵でした。これは歴史の中ではあまりにも有名なのですが、今回その目的がはっきりと明示されます。それは、武士に仕事を与え続けることによって国内、もっと言うと自分へ矛先を向けるような余計な […] [続きを読む]
  • 生田緑地の花菖蒲が見頃に
  • そろそろ本格的な梅雨を迎えます。 そんな中でも雨に映える季節の花である花菖蒲が、生田緑地で見頃を迎えています。 生田緑地では花菖蒲が約2800株植えられていて、紫や白のコントラストがまるで梅雨を楽しむかのように咲き誇って […] [続きを読む]
  • 真田丸 第22回「裁定」
  • 完全に現代の裁判ドラマの雰囲気に仕立て上げた内容でしたが、途中から信繁の言っていることがイマイチよく分からず、双方の言い分がよく分からない方向に向かいます。結果としては真田の優勢で終わりましたが、その後石田三成が昌幸たち […] [続きを読む]
  • 真田丸 第20回「前兆」
  • 内容としては、これまでも様々なドラマの中で描かれてきたことから真新しい描写は特にありませんでしたが、その中で最も印象深かったのは信繁の探偵ぶりでしょう。初めの推察ぶりはまさにコナンといった感じでしたが、色々と調べていくう […] [続きを読む]
  • 真田丸 第19回「恋路」
  • 秀吉と茶々との恋愛模様というと、数年前の江を思い出してしまいます。あの時はかなりの時間を割いて秀吉がいかに茶々のことを好きなのかをとくとくと語るわけですが、途中から完全に間延びしてしまっていて視聴者としてはつらい時間でし […] [続きを読む]
  • 真田丸 第18回「上洛」
  • これまで頑なに断り続けていた上洛ですが、今回昌幸はとうとうそれを受け入れることにします。そのポイントとなったのが、おばば様の一言。一度秀吉の懐に飛び込んで、それで秀吉が危うくなったらすかさず反旗を翻す。そうすれば良いだけ […] [続きを読む]
  • 真田丸 第17回「再会」
  • 今回は実に多くの場面で笑わせていただきました。今回は再会というタイトルが付いていますが、これまでに無いほどの三谷さんの世界をこれでもかというくらいに見ることができる内容となりました。その演出になくてはならないのが、秀吉を […] [続きを読む]
  • 真田丸 第16回「表裏」
  • 上杉が徳川が攻めてきた際には真田に味方しないことを秀吉に約束させられた後、信繁の知らない間に越後に帰ってしまいます。この段階はもはや信繁は上杉の人質ではなくなり秀吉の家臣となるしか選択肢はない状況でした。真田家のためを思 […] [続きを読む]
  • 真田丸 第15回「秀吉」
  • 物語は秀吉を中心とした世界の中を進むことになります。前回も感じたのですが、この物語の楽しさの半分は昌幸が織りなす次の展開へのわくわく感と、その結果真田が見事に困難を乗り越えていく姿にあったのだなと思います。 その中で、今 […] [続きを読む]
  • 真田丸 第13回「決戦」
  • 今回が信繁の青年時代最後の回という触れ込みで始まった今回ですが、そこはまさに徳川との合戦のど真ん中。昌幸が一コマ足りないと嘆いている中で信繁が駆けつけることによって、上田合戦は昌幸にとって勝ったも同然と言うほどの心の余裕 […] [続きを読む]
  • 真田丸 第12回「人質」
  • 戦国の世の中では当たり前のことであり、すでに真田家でもおばば様などが人質として出張っていますが、今回は信繁が相手の指定ということもあり、上杉家へ人質として行くことになります。どのように扱われるのか見物でしたが、そこは景勝 […] [続きを読む]
  • 真田丸 第11回「祝言」
  • これまで女性陣が浮いているような感じを伝えてきましたが、今回は浮いているだけではなくやり過ぎ感を覚えました。対象となる人物はなんと言っても薫ママときりの二人。まず登場するのが薫で、前回までの流れで信繁の結婚が決まり、梅を […] [続きを読む]
  • 真田丸 第10回「妙手」
  • 今回は初めから信幸が大活躍します。これまで正論を述べていて、昌幸パパや信繁にメインを奪われていたここ数回でしたが、今回は家康に真田家として言うべきところはぴしっと言う姿勢をガッツリと見せていただきました。これで信幸ファン […] [続きを読む]