六角堂 さん プロフィール

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六角堂さん: 烏丸かわら版
ハンドル名六角堂 さん
ブログタイトル烏丸かわら版
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/rockkakudo/
サイト紹介文京都の歳時記、出来事、グルメ、あるある京モノのOLD&NEWをチョイス、雑記ダイジェストです
自由文ブログの傍ら一週間に一度メルマガにコラム風の文章書きをして写真を撮ってサイトを作りました。「京に癒やされ」というサイトのネーミングは、「この町に暮らし営む者として、明日の京都を更に元気にしていこう」、という想いから、名付けています。
http://kyoto-brand.com/index.php
タウン雑誌を作る傍ら、「今ここにある」風流を楽しみ、重んじ、粋に生きることをなおざりにしていることに気づいたのです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供357回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2010/06/10 14:53

六角堂 さんのブログ記事

  • 亀岡祭 山鉾巡行★鍬山神社
  • 丹波の祇園祭として親しまれている亀岡祭は、鍬山神社の鍬山宮・八幡宮二社の例祭です。亀岡最大の秋祭りとして、大いに賑わいます。旧亀山城下の街角から祇園囃子の音が響いてきます。 24日宵宮では、提灯や行燈のあかりが城下町を幻想的に包みます。25日本祭では、渡来染織物などで飾られた豪華絢爛な11基の山鉾が、城下町を巡行します。 10/25 本祭山鉾巡行 <旧城下町一帯>(午前10時〜午後1時)山鉾城下町巡行  [続きを読む]
  • 知恩院★秋のライトアップ2018(夜間特別拝観)
  • 今年で19回目を迎える『知恩院ライトアップ2018』京友禅の祖・宮崎友禅斎ゆかりの庭園「友禅苑」や、日本最大級の木造二重門である「三門」、阿弥陀如来立像、四天王をお祀りしている「宝佛殿」がライトアップされます。。 昼間の拝観では味わうことのできない、自然と建造物が織りなす幻想的な雰囲気をご堪能ください。浄土宗を開いた法然上人がお示しになられたお念 [続きを読む]
  • 嵯峨大念佛狂言 秋の公演★清凉寺
  •  演目:[ 愛宕詣 ] (嵯峨大念佛狂言)[ 鬼の念佛 ] (千本ゑんま堂大念佛狂言)[ 紅葉狩 ] (千本ゑんま堂大念佛狂言)[ 土蜘蛛 ] (嵯峨大念佛狂言)嵯峨大念佛狂言は、京都市街の北西に位置する清凉寺境内の狂言堂で年に数回開催されます。その特徴は1.狂言師というプロが行うのではなく、演者も囃子も裏方もすべて民間人の手で行われていること2.すべての役者が [続きを読む]
  • CHANEL MATSURI / 六角堂
  • シャネルの”RED(赤)”が日本文化と出会うスペシャルイベント「CHANEL MATSURI(シャネル マツリ)」を 期間限定開催。(東京、京都、宮島)お祭りをイメージした会場では鮮やかな発色でマットな仕上がりを再現する テクスチャーが異なるルージュ アリュールの2つの新製品や、特別限定品アイシャドウをいち早くお試しいただけます。様々なテクスチャーの赤いリップ [続きを読む]
  • 鹿王院:人数限定の特別拝観
  • 覚雄山鹿王院(京都市右京区)は11月23日(金・祝)から12月9日(日)まで、夜間特別拝観を実施する。京福電鉄が沿線社寺や関係先の皆様と連携し、嵐電沿線の魅力を深堀・発信して、嵐電ならではの特別な旅を楽む「沿線深耕」の取組みのひとつ。 鹿王院は日本最初の平庭式の枯山水庭園が京都市指定名勝に指定されており、紅葉の隠れた名所としても知られています。夜間拝観では、山門から約300メートル続く石畳の参道、舎利殿、庭 [続きを読む]
  • 本願寺献菊展 見学自由
  • 毎年恒例の「第65回本願寺献菊展」が行われている。菊の見頃は毎年11月上旬頃となる。数えてはいないがその鉢の数は約500鉢といわれている。(本願寺HP) 日章旗が国旗であるように、菊花紋章は国章である。能書きを論じるより、パスポートの表紙を見れば、十六花弁の一重表菊が記されていることより判るはずである。勿論、日本国は菊花紋章と国際的にもそう認識されて [続きを読む]
  • 御寺泉涌寺舎利殿 日本舞踊公演 2018
  • 「御寺(みてら)」と呼ばれる皇室の菩提所、泉涌寺で、日本伝統芸能である日本舞踊が奉納される。今年は今上陛下御在位30年に加え、泉涌寺に仏牙舎利が請来されてから790年にあたり記念を讃え、非公開の舎利殿にて一夜限りの開催となる。舞台となる舎利殿は、釈迦の歯(仏牙舎利)を奉安する貴重な霊殿であり、天井には狩野山雪筆の蟠龍図が描かれ、「鳴龍」としても知られる。SENKIKU扇寿栄之丞(菊咲栄)常磐津都代太夫(菊咲仙 [続きを読む]
  • 没後50年 藤田嗣治展 / 京都国立近代美術館
  • 日本人として世界に生きた画家、藤田嗣治(1886?1968)の没後50年を記念する大回顧展を開催します。明治半ばの日本に生まれた藤田は、20代後半にパリへ渡り、30代から40代にかけてパリで華々しく活躍。戦時には日本で作戦記録画を多数発表しましたが、戦後の1949年、日本を離れ、翌年にはパリへ帰還し、やがてフランス国籍を取得して欧州で生涯を終えました。本展では、藤田の代名詞ともいえる「乳白色の下地」による裸婦の代表作 [続きを読む]
  • 第42回秋の古本まつり/百萬遍知恩寺
  • 京の三大古本まつり(春の古書大即売会・下鴨納涼古本まつり・秋の古本まつり)のひとつ、手作り市でも有名な百万遍の知恩寺で開催される古本まつり。「第42回秋の古本まつり/ 古本供養と青空古本市」18店舗20万冊の品揃え。■古本供養 10月31日 午前9時15分〜 大殿内知恩寺ゆかりの百万遍大念珠繰りで、古本を供養します。どうぞお参りくださいませ。■児童書コーナー 各店よりすぐりの児童書を一同に (午後4時30分閉店・最 [続きを読む]
  • 2種のホイップで秋を味わう「秋色そふと」
  • 祇園辻利は、10月6日から祇園本店で期間限定のテイクアウトメニュー「秋色そふと」を販売中。香ばしいきな粉の香りと、りんごのほどよい酸味と甘み。2つの素材をホイップクリームに仕上げ、祇園辻利自慢の抹茶ソフトにトッピングしている。さらに、かぼちゃチップスや、紅葉の生麩など、秋色の素材を盛り込み、新発売の抹茶ゴーフレットつじりの月をディップして、秋の味わいを楽しめる。秋色そふと販売期間2018年10月6日〜11月30 [続きを読む]
  • 岡崎明治酒場、能・華道・工芸が交差する公演
  • 京都の秋は日本酒で乾杯!おちょこを片手に明治時代へタイムトラベル京都の美食や粋な日本酒が並ぶ明治時代の屋台村。艷やかな提灯灯りがゆらめく粋な大人の夜祭り空間では、屋外ミニライブを肴に。平安神宮では「王朝の夕べ」をコンセプトに、能・華道・工芸が交差する公演gaaru.17:00-23:00 ※きき酒は1,200名限定※飲食物は有料。日本酒のきき酒には専用のおちょこ [続きを読む]
  • 京の伊勢神宮で人長舞をみる。
  • 九条山の一角に、ひっそりと佇む神社があります。それは、「京のお伊勢さん」という別名を持つ日向大神宮で、アマテラスを祀り、そして、外宮、内宮と二つの本殿が境内に建っています。そればかりか、境内には「天の岩戸」があります。いかに多くの信仰を集めているかは、種々の石碑や摂社・末社が谷あいに建てられていることからも分かります。尾根づたいに進むと、銀 [続きを読む]
  • 嵐山で斎宮行列を見る/ 野宮神社
  • 「斎宮群行」を今に再現する「斎宮行列」「御禊の儀」が、嵐山の大堰川の河川敷で10月21日(日曜日)に行われる。「斎宮(斎王)」とは、天皇が新たに即位 するごとに、天照大神の御杖代(みつえしろ)と して伊勢神宮に遣わされた斎王(未婚の内親王もしくは女王)のこと。この歴史は飛鳥時代の天武天皇の頃にはすでに確立されており、南北朝時代の後醍醐天皇の頃まで お [続きを読む]
  • くろ谷金戒光明寺 夜間拝観
  • 金戒光明寺では、2年ぶりに秋の夜間拝観を開催する。幕末に京都守護職(会津藩)の本陣となったくろ谷金戒光明寺は、新選組ゆかりの寺院で、境内からは本陣らしく京都市内の夜景が一望でき、「紫雲の庭」の水面に映るライトアップされた紅葉は必見です。「虎の間」は襖を開閉すると虎の数が変わります。また五劫思惟阿弥陀仏(ごこうしゆいあみだぶつ)は「アフロ仏」としてメディアで話題になっており、気の遠くなるような長い時間、 [続きを読む]
  • BAR×古着のお店がオープン!10/18
  • 2018年10月18日、BARと古着屋が一体化したお店、STAND 「C」が京都にオープンします。東京で飲食業を6年経験した西田峻也と、アパレル業を5年経験した高橋舞の2人が、今年の4月に京都に移住し立ち上げるお店です。BAR×古着のお店が京都にオープン!気軽に立ち寄れるスタイルのBARと、きれいめに着こなせる古着屋のコラボレーション。クラウドファンディングも実施中!2018年10月18日、BARと古着屋が一体化したお店、STAND 「C」が [続きを読む]
  • ―私の信仰は絵を描くことです― / 美術館「えき」KYOTO
  •  洋画家・渡辺貞一(1917-1981年)は青森市に生まれました。兄の死をきっかけに画家を志すようになり、18歳で上京し川端画学校で学びました。以来、真摯な態度で制作に打ち込み、1941(昭和16)年には第16回国展に初入選するなど着実に画業を歩んでいましたが、自らも病に倒れ帰郷を余儀なくされました。その後二度に渡る出兵を経て、奇跡的に生き残り帰国した貞一は、国画会を中心に活躍し、幻想的で静謐な独自の画風を展開し続けまし [続きを読む]
  • 画題で見る 近代の日本画表現★京都市学校歴史博物館
  • 近代日本画の見どころのひとつは,画家たちの華々しい個性の競演です。それ以前の近世では,基本的に,円山派,四条派など絵師の流派によって決まった様式を学び絵画制作を行っていたため,流派様式を超えた画家の強い自己表現はあまり見られませんでした。しかし明治後期以降になると,画家たちは,流派にしばられず,個々に新しい日本画表現を探究するようになります。古画や,西洋画の表現も学び,写生を積極的に作品に反映させ [続きを読む]
  • 京都国際映画祭★京都上映中。
  • 京都上映中。わが国の映画の歴史は、19世紀末の京都に始まる。その地で催される「京都国際映画祭」も、今年で5回目。「映画とアートもその他もぜんぶ」を標榜するイベントではあるが、今回はあえて原点である「映画」への回帰を強く打ち出した。数々の名作を生みだし、映画の巨人たちを輩出してきた京都の街全体で、映画のある幸福を多くの人々と共有したい。そんな思 [続きを読む]
  • 全国で日本酒イベントが開催!
  • 全国で日本酒イベントが開催! 10月1日「日本酒の日」 2018年 9月29日(土)0:00〜10月2日(月)9:00の間に「参加する」ボタンがオープンします。10月1日の「日本酒の日」当日は、メイン会場の様子をYouTubeでライブ配信。それにあわせて全国各地のイベント会場で、一斉に日本酒での乾杯が行われるとのこと。全国各地でのイベント情報はこちら。京都会場□場 所:CO [続きを読む]
  • 京都市内の「秋祭りひろいだし」
  • 10/8〜10/9 「今宮神社例大祭」 今宮神社京都府京都市北区紫野今宮町21075-491-0082http://www.imamiyajinja.org/ 8日は前夕神事、19時〜「御神楽(人長舞)」奉納。9日が例大祭、10時〜「東遊」が奉納される。 平安建都以前より疫神(えきしん)を祀る社があったといわれる。建都ののち平安京が都市として栄える一方で、人々はうち続く疫病や災厄に悩まされ、これを鎮めるため神泉苑、御霊社、祗園社など各地で盛んに御霊会( [続きを読む]
  • 「淀川三??船」を再現
  • 9月24日から10月12日の期間限定大阪市内河川で「落語家と?く なにわ探検クルーズ」「とんぼりリバークルーズ」「とんぼりリバージャズボート」「中之島リバークルーズ」を運航する一本松海運株式会社は秋の限定企画として、9月24日(祝月)から10月12日(?)のうちの計13日間に『蘇れ??淀川の?運』を運航する。「淀川三??船」の航路を再現する全?16.1キロの?い船旅では、淀川の歴史についての解説や、当時歌われていた「 [続きを読む]
  • 瓢斗 京都駅前本店グランドオープン
  • 日本料理店「京都 瓢斗(ひょうと)」「京都 瓢喜(ひょうき)」「瓢喜 香水亭(ひょうき かすいてい)」を国内、北京に展開する株式会社mihaku)は、2003年の創業1号店以来15年ぶりに帰洛し、「京都 瓢斗」の旗艦店となる「京都 瓢斗 京都駅前本店」を2018年10月20日(土)グランドオープンする。創業店「京都 瓢斗 四条烏丸店」で大人気の「出汁しゃぶ」。たっぷりの鰹と昆布でじっくりとった出汁を使い作られた出汁で、ブランド豚を食す [続きを読む]