六角堂 さん プロフィール

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六角堂さん: 烏丸かわら版
ハンドル名六角堂 さん
ブログタイトル烏丸かわら版
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/rockkakudo/
サイト紹介文京都の歳時記、出来事、グルメ、あるある京モノのOLD&NEWをチョイス、雑記ダイジェストです
自由文ブログの傍ら一週間に一度メルマガにコラム風の文章書きをして写真を撮ってサイトを作りました。「京に癒やされ」というサイトのネーミングは、「この町に暮らし営む者として、明日の京都を更に元気にしていこう」、という想いから、名付けています。
http://kyoto-brand.com/index.php
タウン雑誌を作る傍ら、「今ここにある」風流を楽しみ、重んじ、粋に生きることをなおざりにしていることに気づいたのです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供351回 / 365日(平均6.7回/週) - 参加 2010/06/10 14:53

六角堂 さんのブログ記事

  • 西尾維新大辞展〜京都篇〜☆京都文化博物館
  • 西尾維新史上、”最京”の一冊「京都の二十歳」としてデビューし、昨年作家業十五周年を迎えた西尾維新の展覧会『西尾維新大辞展〜京都篇〜』が、7/7(土)から9/17(月・祝)まで京都文化博物館にて開催! 京都が舞台のひとつとなっている戯言シリーズをはじめ、〈物語〉シリーズ、忘却探偵シリーズを中心に西尾維新の世界を紹介する本展では、かつてない”広大な辞書空間”となった会場 [続きを読む]
  • 晴天の善峰寺のあじさい苑には・・・
  • ★寺宝館 文殊堂 春季開館中です。平成30年 春期企画展「阿弥陀堂特別展 ―宝冠阿弥陀如来と桂昌院ゆかりの人々― 」主な展示品/宝冠阿弥陀如来・徳川歴代将軍尊霊位牌桂昌院尊霊位牌・本庄家諸尊霊位牌・阿弥陀堂棟札・桂昌院寄進幡 などあじさい苑とともにお楽しみください。日 時:6月の土・日・祝日 9:00〜16:30場 所:善峯寺 京都市西京区大原野小塩町1372 先日の善峯寺あじさい苑の写真を見ながら、窓の外を眺 [続きを読む]
  • 京都☆屋上ビアガーデン2018.6〜9
  • ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【京都屋上ビアガーデン2018 】━┓┃気分は、夏だっ! ビールの季節だっ!!┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ジメジメの季節到来。こんな季節のアフター5は、これ!今年もついに始まっている「ビアガーデン」です。 ★FORTUNE GARDEN KYOTO ルーフトップ ガーデン――――――――― [続きを読む]
  • 浮世絵最強列伝 ★ 相国寺承天閣美術館
  • 「サンタフェ リー・ダークスコレクション 浮世絵最強列伝〜江戸の名品勢ぞろい〜」展 葛飾北斎「冨嶽三十六景 神奈川沖浪裏」天保2年(1831)頃 横大判錦絵 展示期間:前期c Lee E. Dirks Collection浮世絵200年の歴史を網羅した稀品、著名作品で構成されているダークスコレクションは、浮世絵の歴史を語る上での重要性を持つだけにとどまらず、その大半が極めて良 [続きを読む]
  • ひと目10万本☆アジサイまつり/舞鶴自然文化園
  • 2haの谷あい一面に広がる一目約10万本のスペクタクル。比類なき眺望をあなたに。谷あい一面に咲き誇る舞鶴自然文化園のあじさい舞鶴自然文化園のあじさい園は、京都府下では有数のあじさいの名所です。毎年開花時期には多くの来園者でにぎわいます。  あじさい園は、およそ2haの谷あいに、60品種5万本のアジサイで埋め尽くされ、鮮やかな青色の「アジサイの海」が一 [続きを読む]
  • 第2回着物ギャラリー『一歩屋』
  • 京都大学の学生団体、京都着物企画は、伝統文化の魅力を自ら体感し、自分たちの目線で同世代の若者に伝えるための活動を行っている。2015年度からは「着物ギャラリー『一見屋』」を6回にわたり開催し、昨年度からはタイトルとコンセプトを一新した「着物ギャラリー『一歩屋』」を開催している。目指すのは、気軽に行ける、学生による入場無料の着物ギャラリーコンセプトは「ファッション [続きを読む]
  • 炎の鉄板ショーを楽んで焼肉食べ放題
  • 京都、大阪を中心に店舗展開する、焼肉食べ放題チファジャは、ライブキッチンやデザートビュッフェを導入した京都 西院店を5月にリニューアルオープンした。焼肉食べ放題店としては非常に珍しいライブキッチンが導入された当店では、産地を厳選したアワビや松坂牛、北海道産のラクレットチーズなど、時期によって様々な高級食材をお客様の目の前で実演調理し、フランベの炎による臨場感溢れる鉄板ステーキショーが見られる。他にも [続きを読む]
  • ル・マルシェ et フェット・ド・ラ・ミュージック
  • 本場フランスのマルシェ(朝市)さながら、庭やテラスを開放して“食からアートを!”をテーマにお洒落なマルシェを開催します。毎月アンスティチュの庭とテラスを開放し、本場フランスさながらのマルシェを開催します。旬の食材や手作りの雑貨などが並ぶほか、飲食物のテイクアウトやイートインも!6月30日(土)のル・マルシェは、「フェット・ド・ラ・ミュージック」と同日開催します。「音楽は全ての人のもの」とい [続きを読む]
  • 桔梗の花が咲いてます/紫式部邸宅址
  •  紫式部が育ち、未婚時代を過ごしたのは堤第といわれた藤原兼輔(紫式部の曽祖父であり、堤中納言といわれる)が建てた邸宅であり、父・為時の邸宅においてでした。この邸宅で結婚生活を送り、一人娘の賢子(かたこ)を育て、源氏物語を執筆しました。それは平安京の東に接した中河と呼ばれる地にあり、現在の廬山寺の境内を中心とする処に営まれていました。 源氏庭 [続きを読む]
  • 沙羅の花を愛でる会 / 東林院
  • 通常非公開の本堂前庭は、十数本の沙羅双樹からなる「沙羅林」で、見頃になると、青苔に落花の風情が楽しめる。沙羅は、長旅と病気で憔悴しきったお釈迦さまが、2本並んだ沙羅の樹の間に 頭を北に向けて床につき、最期の説法の後入寂されたとき、いっせいに花開き、その死を悲しんだといわれる縁の木。そういえば木には花が咲いているような・・・・・しかし日本の沙 [続きを読む]
  • 青葉まつりとあじさい&まんだら市
  • 弘法大師のご生誕は宝亀5年(774年)6月15日、興教大師のご生誕は嘉保2年(1095年)6月17日。両大師のご誕生をお祝いするため、正式には「両祖大師御生誕慶祝法要(りょうそだいしごせいたんけいしゅくほうよう)」と呼びますが、丁度お二人が生まれた六月が緑の美しい季節であることから、このお祝いが「青葉まつり」と称されています。  http://youtu.be/ [続きを読む]
  • 生誕150年 横山大観展 / 京都国立近代美術館
  •    横山大観(1868-1958)の生誕150年、没後60年を記念し、回顧展を開催します。東京美術学校に学んだ大観は、師の岡倉天心とともに同校を去り、日本美術院を設立。新時代における新たな絵画の創出を目指しました。西洋からさまざまなものが押し寄せる時代の中、日本の絵画の伝統的な技法を継承しつつ、時に改変を試みました。また主題についても従来の型から抜け出し注目を集めました。やがてこうした手法はさらに広がりを見せ [続きを読む]
  • これだけの紫陽花の小道はない /梅宮大社 神苑
  • 午後の晴れ間を見過ごさなかった。オフィシャルページの花便りをチェックして・・・ここに訪れる。神苑の散策路が紫陽花の花で埋もれているだろ頃を捉えて、毎年訪れる。勿論、花菖蒲も池を賑わせている。  大方いつでも、神社の駐車場に車が無料で停められるから、車が走らせ易い。 一体何種類のあじさいがあるのだろうか。小さな名札がつけられているから、素人に [続きを読む]
  • 京都観世会6月例会
  • 演目【能】小督/松野浩行【狂言】文山賊/小笠原匡【能】杜若 恋之舞/浦田保親【能】融 白式舞働之伝/観世銕之丞  ☆★☆★ 京都観世会6月例会 ☆★☆★■開催日時:2018/6/24 開場10:00  開演11:00■開催場所:京都観世会館〒602-0912 京都市上京区烏丸通一条下ル龍前町590-1■料    金:前売指席券6000円 当日指席券6500円 学生券(2階自由席)3000 [続きを読む]
  • 京都画壇の明治★京都市学校歴史博物館
  • 平成30(2018)年は明治元(1868)年から数えて150年という節目に当たります。当館ではこれを機に,明治期の京都画壇を振り返ります。京都では,幕末の動乱で荒廃した町の復興を目指すことから,明治という時代が始まっていきました。日本画の世界においても,衰退の危機にあった画壇を復興させるため,新時代の画家たちは新しい絵画表現を模索します。開化に伴って現 [続きを読む]
  • 6.10 田植祭 / 伏見稲荷大社
  • ご神前に日々供饌されるご料米の稲苗を神田へ植えるお祭で、本殿祭の後祭場は神田に移され、王朝をしのばせる典雅な「御田舞」が奏される中を“早乙女”らによって田植がすすめられる。伏見稲荷大社は商売の神様と名高いが、実は五穀豊穣を祈る五柱が祀られていて、「稲荷五社大明神」といわれている。お田植え祭は五穀豊穣を祈る神事で、神社内もしくは近隣の水田で、 [続きを読む]
  • 第71回京都大アンティークフェア
  • 和洋中のアンティークが一同に会しているのだが、展覧会のようにガラスケースに収まっているわけではなく、美術芸術の逸品も手にとって談義できるから優れている。  日本全国だけでなく世界各国から約330店舗もの古美術・アンティークディーラーが集合、展示即売する西日本最大の古美術イベント。骨董好きなら見逃せない、大骨董祭。アンティーク着物、欧米のビンテージアクセサリーなど、女子にも大人気ですよ。雨の日だって、 [続きを読む]
  • 大幣神事2018/県神社
  •  あがた祭りの興奮冷めやらぬ3日後に行なわれる神事です。藤原氏が宇治の静謐を願って斎行した道餐祭に始まります。大幣殿を出た大幣は幣差、神馬など多くのお供と共にあがた通り、新町通り、本町通りを町の角々で御祓いの儀式をしながら進みます。帰着後大幣殿で三回転させて地面に叩きつけた大幣を、十二人の幣差が県通りを宇治橋まで引きずって走り、宇治橋の上か [続きを読む]
  • 宇治の暗夜の奇祭が・・・深夜0時に!
  • http://www.agatajinjya.com/あがた祭は、毎年6月5日から6日未明にかけて行われる県神社の祭りで、午前1時の還幸祭まで沿道の灯火を全て消して、暗闇の中を梵天渡御が行われることから、別名「暗夜の奇祭」などと呼ばれており、宇治を代表するお祭のひとつです。梵天とは奉書紙を短冊に切って束ねた御幣を青竹に挟みこんだ約1メートルほどの球形で、重さは50キロを超え [続きを読む]
  • 嵐山若鮎祭
  • 保津川の鮎の解禁にちなみ、新緑の中で若鮎炭焼の試食会を開催されます。(若鮎祭/毎年6月第2木曜日)お一人につき鮎の炭焼き一串とノンアルコールビールを一本がいただけます。(100名様限り)当日にぶらりと行っても食べられません。販売もされません。事前に嵐山保勝会に往復葉書で申し込んだ方のみの試食となります。試食券希望者は、往復ハガキ(1枚1名)に住所・氏名 [続きを読む]
  • 世界初、梅体験専門店「蝶矢」
  • 京都から梅文化を世界に発信〜梅1粒から100通りの手作り体験が楽しめる〜チョーヤ梅酒は日本で生まれた梅文化を次世代につなぐ、梅体験専門店「蝶矢」を4月から京都市内にオープンした。厳選された100通り以上の素材の組み合わせから、自分だけのこだわりの梅シロップや梅酒を1粒から作ることができる体験型店舗となっている。蝶矢梅キット(店内手作り体験 or キット [続きを読む]
  • 京都岡崎音楽祭2017★「OKAZAKI LOOPS」
  • 平安神宮、劇場、美術館、公園、動物園、琵琶湖疏水等を有する京都の文化ゾーンの一つ「岡崎エリア」。2016年リニュアルオープンしたロームシアター京都を中心に、この岡崎エリアで開催される京都岡崎音楽祭「OKAZAKI LOOPS(オカザキループス)」。ロームシアター京都をメイン会場とし、岡崎という土地を回遊(ループ)しながら、多様なジャンルの音楽を楽しんでいただく [続きを読む]
  • 第35回天の川ほたるまつり
  •  〜ほたるの発生時期はおおむね6月上旬から6月中旬です〜ほたる観賞期間(総合案内所開設期間)平成30年6月1日から6月10日までの10日間総合案内所ルッチプラザ 階段シアター前【米原市長岡1050番地1】「天野川ゲンジボタル」の乱舞が見られる「天の川ほたるまつり」。「長岡のゲンジボタルおよびその発生地」として1952年(昭和27年)、国の特別天然記念物として指 [続きを読む]
  • 平安神宮神苑無料公開
  • 平安遷都1100年を記念して、明治28年(1895)に創建された平安神宮。 幕末の戦乱で市街地は荒廃し、明治維新によって事実上首都が東京へ遷って以来、京都の衰退ぶりは目を覆うものがありましたが、千年以上も栄え続けた雅やかな京都を後世に伝えるために、京都復興にかけた多くの人々の遺志を後世に伝えるために、四海平安の祈りを込めて創建されたのです。 七代目小川治 [続きを読む]