トミー さん プロフィール

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トミーさん: Enjoy Now イルカのような遊び心をクリエイト
ハンドル名トミー さん
ブログタイトルEnjoy Now イルカのような遊び心をクリエイト
ブログURLhttp://www.enjoy-now.com/
サイト紹介文イルカのような遊び心をクリエイトし今瞬間をエンジョイ♪するためのメッセージや臨死的体験から見る世界
自由文ワールドブルーのトミです。イルカのような遊び心を日常に、今この瞬間をエンジョイ♪をテーマに、神秘主義の実践やシャーマニズム、ゲリーボーネル氏との親交から現実化や明晰夢、バイロケーション等のワークショップ,アカシックレコードリーディング,イルカと泳ぐドルフィンスイムツアーワーク等を行っています。また、ウェブデザイン,世界の旅で出会った輸入アクセサリー、意識を拡大するCDを紹介してます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供118回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2010/06/11 11:52

トミー さんのブログ記事

  • なぜ表現をすると世界が彩るのか?
  • この世界の醍醐味は感覚とフィーリングを味わえるということ。その感覚とフィーリングと、ソース・源、創造力、インスピレーションと一緒になったとき、そこに表現が生まれます。 表現とは、創造力を体の感覚とフィーリングと一緒に行動すること。絵画、音楽、ダンス、料理、陶芸、デザインなどの活動から、ビジネスプランを練る、発明、自分の気持ちを正直に言うことなど、表現方法は様々あります。 もっと言えば、この世界に生ま [続きを読む]
  • リモートビューイングが情報理解に役立つ理由
  • 意識のテクノロジー、意識的なタイムトラベルであるリモートビューイング。ここに意識がありながら、別の時空にも意識を持ち、その時空を五感と感情で味わうというのがリモートビューイングです。※リモートビューイングの詳細は「リモートビューイングって何」をご覧ください。 リモートビューイングは単に別の時空を観察するだけではなくて、様々な副産物的な今を生きるために大切な要素が詰まっています。 その一つが情報理解に [続きを読む]
  • 生まれてからずっと見ている夢を自由に創造する
  • 本日はアウェイクニングプログラム6期のクラスでした。午前中は前回から本日までの個人個人のエピソードや気付いた事などをシェアしてもらい、そこから全体として今必要な課題や実践などをお伝えするということをしています。その中で一人のメンバーの気付きとして、夢で見た体験の話になり、その中での気付きとして、実は生まれてから一歩も動いていずに、ずっと夢を見ているんじゃないか?というように感じたというシェアをして [続きを読む]
  • 心のコンパスに従って宝物を探す
  • 久々のブログになりました。6月5日に新居に引っ越しをしまして、現在片付け真っ最中。段ボールから開けて片付けるという作業は結構時間が掛かりますね。何度も体験していますが、ゆっくりと片付けていきます。 先日、オランダの友人レナルドが、沖縄に滞在していました。急遽、東京経由で帰国することになり、羽田空港に到着したレナルドをサプライズで会いに行ってきました。娘のリモナはレナルド大好きで、到着前からドキドキワ [続きを読む]
  • リモートビューイングで源の流れと繋がれる理由
  • リモートビューイングとは、意識的なタイムトラベルで、日本語だと「遠隔透視」と呼ばれている意識のテクノロジー。その実践を通して私たちの本質の流れ、源流へと繋げていくプロセスを体験することができます。その秘訣は、五感と感情を意識的に味わうことにあります。東洋の様々な実践の中にあるチャクラ(エネルギーセンター)の概念を使うと私たちの感覚は下記の通りになります。チャクラ対応する感覚第1チャクラ嗅覚第2チャク [続きを読む]
  • 夢を使って現実化させる3つのポイント
  • 夢を意識的に活用することで、この世界にあなたの「夢」を現実化させることが可能になってきます。 夢を見ている時、私たちの体は緩んでいます。起きているときは、この世界を認識することに一生懸命になっているので、どちらかと言えば、緊張している状態になっています。個人差はありますが、この緊張を緩ませてあげることで夢はより意識的に見ることができるようになってきます。 夢を見ている時、私たちは肉体という制限のある [続きを読む]
  • あらゆるものがあなたの意識の中に流れている
  • 私たちは無意識のうちに、もしくは当然のものとして、私と他者、モノを区別して捉えます。そのようにこの世界は成り立っていて、文化や社会が存在し、現実が構築されていると思い込んでいます。 しかし、真実は違います。あらゆるものがすべてあなたの意識の中に創造され続けています。私とあなた、過去と未来、生と死、わたしと物質、体と魂・・・様々な分離していると感じられるものは、全ては融合して私たちの意識の中に既に完 [続きを読む]
  • 情熱や好奇心が「その先」にある景色を創る
  • 私たちの体のパターンとしては「安定」「安全」というものがベースに出来上がっています。もちろん、安定・安全というのは悪いものではなく、生きていくうえでは大切ですが、それだけではエゴの戦略によって、本当に望んでいる世界を創造することができず、今までと同じパターンを繰り返すことになっていきます。安定や安全を求めるあまり、無意識に枠組みというものを構築してしまいます。本当の自分の姿というものが、枠の外に [続きを読む]
  • 「北風と太陽」の太陽のように生きると楽になる
  • 「北風と太陽」の話。北風と太陽は力比べをし、旅人のコートを脱がすことを試みます。北風は強い風を使って無理やりコートを脱がそうとしますが、旅人を寒くしてしまい、逆にコートをしっかりと押さえてしまい脱がすことができません。太陽はただ輝いて温度を上げることで、何もしなくても自然と旅人のコートを脱がすことに成功します。 この話はまさに教訓で、無理やりに相手を変えようとすればするほど相手に抵抗を与えてしまい [続きを読む]
  • マンダラメッセージカードを公開しました
  • ワールドブルーホームページに曼荼羅メッセージカードを公開しました。 これは、僕がシャーマニズムの探求で気付いたことをまとめたもので、「現実をよりよく生きる」「ワクワクした現実を創造する」「自己発見や自己表現をするための実践」などを一言メッセージにしたものです。今まで制作してきたマンダラ、そして解説と一緒にランダムに表示されるシステムになっています。 日々のヒントや一つの指針として、今に必要なメッセー [続きを読む]
  • シャーマニズムの視点からのマンダラ(曼荼羅)の描き方
  • マンダラ(曼荼羅)とは?曼荼羅(マンダラ)とはサンスクリット語で「輪」「円」という意味がある言葉です。マンダラは様々な文化や宗教、教義、実践の中で活用されてきたツール。マンダラは世界中で活用されてきています。ヴェーダの文化、チベット密教、仏教、ネイティブアメリカンの文化、タオイズム、キリスト教、マヤ、アボリジニ等の文化で活用されてきました。マンダラはこの宇宙や生命のサイクルの象徴として捉えられ、全 [続きを読む]
  • 自分の本質を知るために誰もができること
  • 自分自身の本質、自分のこの世界での生き様や生き方、生き甲斐、ビジョン・・・それは紛れも無い「個性」の正体で、自分の音でもあり色。この世界は自分の本質を知るための道で、ある意味、映画や演劇、またはゲーム的なイメージで、自分自身が設定しているプログラムを様々なインプットとアウトプットで創造しつつ、シンプルなオチを味わうための壮大な旅です。 様々な道をそれぞれが独自の概念で生き、それぞれが自分の源へと帰 [続きを読む]
  • インスピレーションと思考のバランスがワクワクを生み出す
  • 今回はインスピレーションと思考について書きたいと思います。 私たちは日々の生活の中で、インスピレーションと思考の両方を生きています。この世界を豊かにワクワクと生きるためには、両者が必要で、更に両方のバランスを取ることがポイントです。バランスが整ってこそ、様々な行動をワクワクとしていくことができ、更にほしいものやなりたい自分を創造していくことにも繋がっていきます。しかし、様々な要因で、アンバランスに [続きを読む]
  • 夢のフィーリングを意識的に思い出すと現実化が早まる
  • 本日は「シータ波になるためのワークショップ」を開催しました。シータ波は脳波の周波数で、シータ波になっている時、私たちは自動的に自分のビジョン、プログラム、在り方、生き様、個性、自分らしさ・・・の流れに入っていきます。直感やインスピレーションの言わば宝庫。意図すればその結果があるし、意図しなくても自動操縦的に「今」に必要な情報やメッセージに気付くことができます。その結果として、この現実で行動に起こす [続きを読む]
  • 反対されてもワクワクする方を選択して自己実現する方法
  • 今回は、一見面倒に感じるかもしれないけども、ワクワクを優先することで自己実現していくという事について書いてみたいと思います。 常識、一般論、普通の外側にワクワクがある世の中の考え方には常識や一般論、普通などがあります。それらは家族、学校、社会、文化、国などの集合的に合意した中でのいわゆる平均であって、必ずしもすべての人に当てはまる訳ではありません。過去の経験や情報などで、うまくいった経験則や多くの [続きを読む]
  • 純粋な気持ちでの挨拶が豊かな人間関係を創造してくれる
  • 本日は個人的なお祝い事ですが、娘のリモナの幼稚園の入園式でした。いよいよ幼稚園生。この前まで小さかったのに、もうすぐ4歳で、明日から家族の元から離れての生活がスタートします。正直、寂しい気持ちもしますが、娘にとってはワクワクする自立の道のスタート。新しい環境での生活と成長を見守っていけたらなと思います。 さて、そんな娘の入園式。人生で初めて幼稚園という集団生活の環境で、多くのお友達や先生との繋がりが [続きを読む]
  • パンドラの箱から分かる不安や心配は始まりの証である理由
  • 今回は不安や心配は終わりではなくて、始まりの証である理由についてパンドラの箱をテーマに書きたいと思います。 日常で不安や心配を感じると、「もうだめだ」「自分には無理だ」というように物語の終わりとして捉えてしまい絶望として捉えてしまうことってあるかもしれません。そうなると何もかもが絶望へと向かってしまいます。 パンドラの箱には希望が詰まっている不安や心配はパンドラの箱を開けた状態と捉えることができます [続きを読む]
  • これをしたら自分の想いが相手に伝わらないたったひとつのポイント
  • 今回はコミュニケーション、特に自分の気持ちを相手に伝える際に、これをしてしまったらコミュニケーションはおかしくなり、人間関係に歪みが生じてしまうことについて書いてみたいと思います。 このリアリティの真理はコミュニケーションにあるこの世界、「わたし」がいて「あなた」がいて、時間と空間のある現実世界での真理はコミュケーションにあります。言葉でのコミュニケーションはもちろんですが、自分の気持ちを伝える手 [続きを読む]
  • シャーマニズムから分かる不立文字(ふりゅうもんじ)
  • 今回は禅の言葉にある「不立文字(ふりゅうもんじ)」とシャーマニズムの関係性について書いてみたいと思います。不立文字とは不立文字とは禅の言葉で「悟りについては文字や言葉では伝えられない。文字や言葉にとらわれずに、体験を大切にすること」というような意味がある言葉です。これは特に今の時代にとても響く言葉ではないかなと感じています。現在は情報社会で、本当に様々な情報が世界を駆け巡っています。情報の多様化 [続きを読む]
  • エゴが意図に抵抗した時の処方箋
  • 今回は意図について書いてみたいと思います。意図とは例えるならば「真っ暗の中を航海している時に照らしてくれる灯台の灯りや羅針盤」。もし灯台の灯りが無ければ、来た道を戻る(過去に戻る)か、適当に進んで座礁する(望まない状態が起こる)というリスクがあります。灯台の灯りがあって、進む道が見えていれば、どんな道であろうが進めばやがては目的地に到着します。意図は灯台の灯りです。 意図は一度だけでも十分本来であ [続きを読む]
  • なぜ遊び人が自動的に賢者になれるのか?
  • RPGゲーム「ドラゴンクエスト」の話。みなさんも昔「ドラゴンクエスト3」をプレイしたことがある方もいるのではないでしょうか。僕も結構はまり夜遅くまでやったのを覚えています。バックアップシステムが導入されたゲームですが、ソフトとファミコンの接触が悪いとデータが消えてしまい、愕然とする・・・なんてこともあったゲーム。懐かしいです。 遊び人という職業そんなドラゴンクエスト3からキャラクターに職業という概念が [続きを読む]