「観るだけ美術部」部長 さん プロフィール

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「観るだけ美術部」部長さん: 「観るだけ美術部」部長のブログ
ハンドル名「観るだけ美術部」部長 さん
ブログタイトル「観るだけ美術部」部長のブログ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/openuniversity2010
サイト紹介文北海道の展覧会情報を紹介します。非公認「観るだけ美術部」勝手に部長です!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供400回 / 365日(平均7.7回/週) - 参加 2010/06/27 01:35

「観るだけ美術部」部長 さんのブログ記事

  • [水彩画]★橋本不二子 水彩画展
  • ★橋本不二子 水彩画展 あのやさしい時間へ 軽井沢の草花を描く  札幌三越、2017年11月14日(火)−11月20日(月)(WEBサイト→)http://mitsukoshi.mistore.jp/store/sapporo/floor/topics/index.html 軽井沢の生き生きとした野の草花を描く水彩画家、橋本不二子さんの水彩画・版画作品を展示・販売いたします。併せて人気のカレンダーやポストカードなども販売いたします。↓いつも足しげく訪問していただ [続きを読む]
  • [常設展]★神田日勝 デッサン展
  • ★神田日勝 デッサン展 神田日勝記念美術館、2017年7月11日(火)−11月19日(日)(WEBサイト→)http://kandanissho.com/infomation/#239 今年度の常設展では、神田日勝が使用していた複数のデッサン帳をご遺族から拝借し、そこに収録された多数のデッサンを1期と2期に分けてご紹介します。当館が収蔵する油彩画と併せて展示することにより、作品の構想から完成にいたるまでの制作プロセスが浮かび上がります [続きを読む]
  • [講演会]★大坂 拓 「アイヌ民族の刀帯 その変化を探る」
  • ★大坂 拓 「アイヌ民族の刀帯 その変化を探る」 北海道博物館、2017年11月19日(日) 13:30(WEBサイト→)http://www.hm.pref.hokkaido.lg.jp/post/event/symposium/detail7499/ アイヌ民族の民具というと、むかし使われていたものという漠然としたイメージがあるかもしれませんが、実際には、時代の中で様々に変化し、現在まで受け継がれてきました。今回は、男性が刀を身につける際に用いる刀帯を取りあ [続きを読む]
  • [バザール]★現代スペイン絵画展
  • ★現代スペイン絵画展 札幌三越、2017年11月14日(火)−11月20日(月)(WEBサイト→)http://mitsukoshi.mistore.jp/store/sapporo/floor/topics/index.html 歴史と伝統の流れを今日に伝える情熱の国スペイン。独自の文化と地域性を持つカタルニア地方のバルセロナより、デルモンテ『地中海のテラス』など現在活躍中の人気作家の秀作約30余点を一堂に集め展示・販売いたします。この機会にぜひご来場ください [続きを読む]
  • [陶芸展]★久郷剛司 備前焼展
  • ★久郷剛司 備前焼展 札幌三越、2017年11月14日(火)−11月20日(月)(WEBサイト→)http://mitsukoshi.mistore.jp/store/sapporo/floor/topics/index.html 焼物に魅了された札幌の青年が備前焼の名窯・金重利陶苑の門を叩いてから30年が経ちました。伝統ある窯元で学んだ「備前焼の心と技」を大切に作陶に励んできた久郷剛司氏。この10月に窯出しされたばかりの作品を一番に札幌の皆さまにご紹介いたしま [続きを読む]
  • [パステル画]★金渕浩之 パステル画展
  • ★金渕浩之 パステル画展 東急さっぽろ店、2017年11月9日(木)−11月15日(水)(WEBサイト→)https://www.tokyu-dept.co.jp/sapporo/event/detail.html?id=78 石狩に住む画家、金渕浩之氏が描く風景画は視る人の心を穏やかにし、その作風は自分の為に一枚の絵を飾るという絵画の愉しみを味わえると言えます。 風景画、静物画、人物など、写実の先を視つめる画家の画業を是非、ご高覧ください。↓いつも足しげ [続きを読む]
  • [三角点]★奥輪西山(四等三角点、点名:奥輪西)標石
  • (奥輪西山(四等三角点、点名:奥輪西)標石)★奥輪西山(四等三角点、点名:奥輪西)標石(標 高)164.14m(三角点)(踏査記録)2017年3月29日(水)   駐車地点13:15 → 13:55 奥輪西山山頂(三角点) 14:15  → 14:30 駐車地点(踏査時間)1:15 こちらの三角点も、ぼくの通勤経路にあり、いつも気になってはいたのですが、地図で調べてもなかなか位置が特定できず、踏査 [続きを読む]
  • [工芸展]★岡 京香 万華灯展
  • ★岡 京香 万華灯展 札幌三越、2017年11月7日(火)−11月13日(月)(WEBサイト→)http://mitsukoshi.mistore.jp/store/sapporo/floor/topics/index.html 人に愛とやすらぎを与えたマザーテレサに感銘を受け“心のぬくもり”をあかりで表現した岡京香氏の万華灯展を開催いたします。本展ではスワロフスキー(R)クリスタルエレメントの透明なかがやきに加え、ピンクやブルーなどの色とりどりの作品を展覧いた [続きを読む]
  • [日本画]★高幤佳代 日本画展
  • ★高幤佳代 日本画展 札幌三越、2017年11月7日(火)−11月13日(月)(WEBサイト→)http://mitsukoshi.mistore.jp/store/sapporo/floor/topics/index.html 日本美術院同人・理事、日本藝術院会員の清水達三先生に師事され、現在日本美術院院友として活躍の札幌在住画家 高幤佳代氏の日本画展を開催いたします。優しく美しい描写は、観る人の心を癒やしてくれることと思います。金箔を使った作品を含め、花・風 [続きを読む]
  • [特別展]★高倉健 追悼特別展
  • ★高倉健 追悼特別展 北海道立帯広美術館、2017年9月12日(火)−11月12日(日)(WEBサイト→)http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/obj/tenrankai/tokubetuten.htm 「網走番外地」シリーズなどで一時代を築き、その後は数多くの名作や話題作に出演するなど、映画界の第一線で活躍を続けた高倉健(1931−2014)。この稀代の名優は、北海道とのゆかりも深く、道内をロケ地とした数々の秀作を残して [続きを読む]
  • [特別展]★柳原良平 海・船・港 展
  • ★柳原良平 海・船・港 展 苫小牧市美術博物館、2017年9月9日(土)−11月12日(日)(WEBサイト→)http://www.city.tomakomai.hokkaido.jp/hakubutsukan/tenrankai/yanagihara.html 画家、イラストレーター、エッセイストなど多彩な仕事でしられる柳原良平(1931−2015)は、船や港、海を明るく親しみやすい表現の作品を数多く世に送り出しました。無類の船好きとしても知られ、世界と日本の港をめぐり [続きを読む]
  • [企画展]★能勢眞美 生誕120年展
  • ★能勢眞美 生誕120年展 北海道立帯広美術館、2017年9月12日(火)−11月12日(日)(WEBサイト→)http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/obj/290622tenrankai/collection.htm 戦前戦後を通じ、道内美術界の中心的役割を果たした画家・能勢眞美(1897〜1982)。昨年発見された初期作『ゴルフを遊ぶ庭』をはじめとして、円熟期の代表作まで、当館コレクションによりその画業を振り返ります。※な [続きを読む]
  • [特別展]★安野光雅 展
  • (安野光雅 『旅の絵本III イギリス編』、1981年、空想工房)★安野光雅 展 北海道立釧路芸術館、2017年9月9日(土)−11月12日(日)(WEBサイト→)http://www.kushiro-artmu.jp/schedule/index.html#event0909 画家、絵本作家、装丁家として幅広い活躍を続ける安野光雅の、約50年間にわたる創作活動の歩みをたどる展覧会。絵本作家としてのデビュー作『ふしぎなえ』から、世界各国を旅しながら描いた『 [続きを読む]
  • [特別展]★床ヌブリ 展
  • (床ヌブリ 『チニサキカムイ』)★床ヌブリ 展 釧路市立美術館、2017年9月30日(土)−11月12日(日)(WEBサイト→)http://www.pekita.net/now.html 1937年に釧路市のアイヌの家系に生まれた床ヌブリは、叙事詩「ユーカラ」を題材に作品を制作。当時、工芸品とみられがちだったアイヌの木彫を美術作品として意識し、全道展、モダンアート展等の公募展へと発表の場を広げ、アイヌ美術の表現者として先駆的 [続きを読む]
  • [特別展]★藤戸竹喜 現れよ。森羅の生命展(前期)
  • (藤戸竹喜 『狼』(部分)、2002年、鶴雅リゾート株式会社)★藤戸竹喜 現れよ。森羅の生命展(前期) 札幌芸術の森美術館、2017年10月14日(土)−11月12日(日)(WEBサイト→)https://artpark.or.jp/ 藤戸竹喜(ふじとたけき)は、1934年、北海道美幌町に生まれ、旭川を拠点に「熊彫(くまぼ)り」を生業としていた父のもとで木彫制作を始めました。以来、一貫して木彫にとりくみ、1964年、道 [続きを読む]
  • [公募展]★第92回 道展
  • ★第92回 道展 札幌市民ギャラリー、2016年10月18日(水)−11月5日(日)(WEBサイト→)http://www.sapporo-shimin-gallery.jp/  明治末期から大正時代にかけての北海道の美術の黎明期に、各地に美術を志す青年たちの活動が生まれ、北海道における大きな美術団体結成の気運が高まりました。  1925年(大正14年)秋、「北海道における美術の向上と普及をはかる」ことを目的とした北海道美術協会が、日 [続きを読む]
  • [企画展]★北海道の美術50 展
  • (林 竹次郎 『朝の祈り』、1906年、北海道立近代美術館)★北海道の美術50 展 北海道立近代美術館、2017年8月26日(土)−11月7日(火)(WEBサイト→)http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/knb/exhibition/cl_H290827.htm 北海道の美術館の出発点となった北海道立美術館50周年にあわせ、北海道の美術が生んだ名作50点を選りすぐり、作品に潜むさまざまな謎や魅力に迫ります。江戸後期から現代ま [続きを読む]
  • [企画展]★池谷寅一 『初秋小憩』展
  • (池谷寅一  『初秋小憩』、1935年、北海道立近代美術館)★池谷寅一 『初秋小憩』 この一点を見てほしい展 北海道立近代美術館、2017年10月4日(水)−11月7日(火)(WEBサイト→)http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/knb/exhibition/cl_H290827.htm 北海道立近代美術館に収蔵されている5,000点を超えるコレクションから学芸員が1点を選び、多角的な研究を通して、作品の奥深い魅力をご紹介 [続きを読む]
  • [特別展]★丸山隆と教え子たち展
  • ★丸山隆と教え子たち展 本郷新記念札幌彫刻美術館、2017年10月7日(土)−11月5日(日)(前期)(WEBサイト→)http://www.hongoshin-smos.jp/ 丸山隆は、東京藝術大学大学院で彫刻を専攻後、北海道教育大学札幌校で教鞭をとり、100名以上の教え子を世に送り出しました。石彫やブロンズ、鉄をはじめ幅広い素材を用いて、目に見えないものを抽象的な形態で造形する旺盛な制作をおこなった彼の作品と制作姿勢は [続きを読む]
  • [企画展]★北海道の陶芸 展
  • (箱館焼 『染付湯呑茶碗・唐太之内ヲチヨボロ』、北海道立近代美術館)★北海道の陶芸 新たなる炎の挑戦 幕末から現代まで展 北海道立近代美術館、2017年8月26日(土)−11月7日(火)(WEBサイト→)http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/knb/exhibition/cl_H290827.htm 幕末期の「函館焼」から、現代に至るまで、北海道の陶芸の歩みを紹介します。 ※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定める [続きを読む]
  • [企画展]★木田金次郎 二千六百年の軌跡展
  • ★木田金次郎 二千六百年の軌跡展 木田金次郎美術館、2017年7月1日(土)−11月5日(日)(WEBサイト→)http://www.kidakinjiro.com/exhibition.html 木田金次郎の作品の中に、「2602」などという年代表記をした作品があります。これは神武天袋即位から数えて 1940(昭和15)年が「紀元二千六百年」 にあたるとし て、当時の大日本帝国が国威発揚のために行った国家的行事に因むものと考えられます。  [続きを読む]