xero66 さん プロフィール

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xero66さん: 記憶の断片
ハンドル名xero66 さん
ブログタイトル記憶の断片
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/taka915
サイト紹介文フィルムとデジタルでお散歩写真 最近のマイ・ブームは赤外写真
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供103回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2010/06/28 14:08

xero66 さんのブログ記事

  • コンデジの底力
  • 早朝のみなとみらい。FUJI X70カメラのMonochromeモードをベースに仕上げ。GFX50Sだと言っちゃえば分からない人居るんじゃ無いか、って感じ。少なくともFBやブログレベルで「これはコンデジですね」って言える人いないんじゃないだろうか(笑)。 [続きを読む]
  • ww
  • 惑星間空間衝撃波でググって、専門家/研究者の方を探してみたら、片岡龍峰さんという方がヒットしたので、Twitterでフォローしようと調べてみたら、Ronnのワークショップで教わった「Jpeg向きの絞り優先AEでの撮影方法」に付いて触れられていて、お茶吹き出しそうになった(笑)今回の青いオーロラ、結構なデータ取れてる(撮れてる)のでコンタクトしてみようかしら。サブ機で絞り優先AEも試してみたし(笑) [続きを読む]
  • Interplanetary Shockwave
  • 4/19から4/20にかけての夜中に何が起きていたか、全容が見えてきました。低緯度オーロラで赤いのが見えた・・というレベルの現象ではなく、「地球やべえ?」みたいな話でした。19日の23:50UT(UTってUTCの事だと思うけど、GMTと違って現地標準時だから何処のだ?)にInterplanetary shock waveが地球の磁場に到達し、磁場に亀裂を生じさせてelectric blueオーロラが発生した、とのこと(Spaceweather.com)。Interplanetary shock [続きを読む]
  • 今回の赤いオーロラは何だったのか?
  • 研究者の方から連絡を受け、今回の赤いオーロラは一般的に言われる中緯度/低緯度オーロラには分類されない旨、教えていただきました。現象を説明する良い言葉が見つからなかったので、便宜上そう書いていただけで、当初から違和感は感じていました。4/20が特別な夜だったのは間違い無いが、観測エリアが一般的な低緯度オーロラと比べてかなり狭いこと。記事にも書きましたが、低緯度オーロラと呼べるレベルならバンクーバー辺りで [続きを読む]
  • 2018イエローナイフ旅行メモ
  • 健忘禄の意味合いもあり、ざっくりと記録しておく。ツアー会社はHISだが、大事なのは自然写真家の田中雅美さん同行ツアーということ。田中さんから「○○に行くよー」って連絡もらって、「行きますわ」って話なので、どこのツアーだか知らずに決めてる感じ(重要ではない)。4泊6日で観測/撮影は4夜。決まった観測地を回るツアーではなく、少しでも可能性の高い場所をリアルタイムに追っかける、ハンティング型(あるいは、チェ [続きを読む]
  • 光る宇宙(そら)
  • 記録の意味も含めてアップ。2018/4/20 00:30ぐらい(イエローナイフ現地時間)から特大のブレイクが発生。アラスカ方面か?地平線が金色に輝いており、規模とレベルの大きさに驚愕する。このあと30分近く赤いオーロラが出現。同時刻、南半球のタスマニアでは、通常は赤の高緯度あるいは黄色と赤の中緯度オーロラになるはずが、緑色のオーロラが観測されており、ピンポイントでこの日この時間とんでもない現象が起こったことが確認 [続きを読む]
  • フェニックス
  • 1年で2週間ぐらいしかない春のオーロラ。そこにあり得ないような中・低緯度オーロラが飛び込んできて10年分ぐらいの運使って、20年分の写真撮ったかもしれない(笑)フェニックスFUJI GFX50S/SIGMA 14mm F1.8 DG HSM|Art [続きを読む]