niceday さん プロフィール

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nicedayさん: 意識は100倍ひらく
ハンドル名niceday さん
ブログタイトル意識は100倍ひらく
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/bestsp_2010
サイト紹介文意識革新・経営革新・自己啓発・能力開発・人材活用・モチベーションアップ・IT活用・セミナー
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2010/07/01 07:47

niceday さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 目標を達成するコツは、まず始めることである
  • すべてはやってみなければ始まらない」!調査したうちの3分の2(100人中67人)は、自分で目標を設定しているが、67人のうち、目標達成のために現実的な計画を立てた人は10人しかいなかった。しかも、その10人のうち、実際に目標を達成したのは2人に過ぎない。「何らかの方法を試してみるというのは、良識ある行動だ。もし失敗したら、素直に失敗を認めて、別の方法を試せばいい。しかし何はともあれ、何かやってみな [続きを読む]
  • 青春とは人生のある期間を言うのではなく心の様相を言うのだ
  • 青春とは人生のある期間を言うのではなく心の様相を言うのだ。優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦を却ける勇猛心、安易を振り捨てる冒険心、こう言う様相を青春と言うのだ。年を重ねただけで人は老いない。理想を失う時に初めて老いがくる。歳月は皮膚のしわを増すが情熱を失う時に精神はしぼむ。苦悶や、狐疑、不安、恐怖、失望、こう言うものこそ恰も長年月の如く人を老いさせ、精気ある魂をも芥に帰せしめてしまう。年 [続きを読む]
  • リンカーンが人を見極める時、最も重視したこと
  • こんな有名な話がある。顧問からある人物を閣僚として推薦されたエイブラハム・リンカーンは、「あの男の顔が気に入らない」と言って二の足を踏んだ。「しかし大統領、顔のことまで責任を云々するのは酷でしょう」と顧問は言った。それに対してリンカーンはこう返した。「40歳を過ぎれば、誰でも自分の顔に責任がある」あなたの人となりや考え方は顔に表れるものだ。鏡に映った自分の顔が気むずかしい顔をしているなら、それがあ [続きを読む]
  • 私が売ることができたのは、顧客がいると信じていたからにほかならない
  • 20数年も前、私は訪問販売のセールスマンをしたことがある。マネージャーのウォルターは、私が^オフィスに帰ってくると、私を呼び、ひとつ頼みたいことがあると言った。地図の上で私の担当地域を指差すと、何週間前にその地域を訪問したときに、買いそうな女性が一人いたと言うのだ。そして「どの家だったかははっきり覚えていなが、端から訪問していけばいつか必ず見つかるだろう。探してみてくれないか」とそれなら簡単に売れ [続きを読む]
  • 彼はまだ一度もエジソンと会ったことがなかった!
  • エジソンと共同事業を実現した、バーンズの情熱エドウィン・C・バーンズは「あなたが心底そうしようと望んだことは必ず実現する」という一大事実を体験した人のひとり一人である。彼の出発点は偉大なエジソンの共同事業者になりたい、という燃えるような願望であったこの願望を抱いたとき、バーンズはそもそも何から手をつけたらよいのかさっぱりわからなかった。それどころかバーンズには次のような二つの大きな問題があったので [続きを読む]
  • 「どうしてお前は、長い間その決断をしなかったのか?」
  • 100万ドル持っていたら何をするか。この話は、教育者であり、牧師であったフランクリ・W・ガンソーラス氏から直接聞いたものである。この実例の中の重要な点を見逃さないでいただきたい。彼は自分の願望を達成するために、明確な決意を持ち、計画を立て、実行してから36時間以内にその目標を達成していることだ。ただ漠然と100万ドルほしいと思っているような夢のような願いを持つことは、世間では珍しいことでもなんでも [続きを読む]
  • 人生における目的を決めない限り、最高の結果を出すことはできない
  • 自分の人生の目的を知ることは、何よりも重要なポイントだ。積極的に自らの人生の目的を見出さなければ、見当はずれのことに人生を費やす可能性が高い。人はみな、何らかの天職を持ち、あるいは人生の使命を負っている。人はみな、達成すべき具体的な任務を果たさなければならない。そうすることで、その人は余人に代えがたい存在となる。それゆえ、人それぞれが担う役割はその人独自のものであり、それを実行するための機会もまた [続きを読む]
  • 今日を最低の1日とするか、最高の1日とするかは心構え次第
  • ジェブという少年の話少年が子供の頃、毎朝5時半になると母親が部屋に入ってきて、「ジェブ、今日はすてきな一日になるわよ」と言って少年を起こすのだ。しかし、朝っぱらからそんなことを言われても、少年はうれしくもなかった。来る日も来る日も、少年は朝一番に外に置いてある石炭を取ってきて、火をおこし、家を暖めなければならなかったが、それがいやでたまらなかったのだ。ある朝、母親が入ってきて、「今日はすてきな一日 [続きを読む]
  • 彼の名はハンス・クリスチャン・アンデルセン
  • 彼の家は貧しかった家族が暮らす部屋はたったひと部屋靴職人の父は病弱で11歳のときに死んだ彼は学校を出て歌手を目指すが挫折バレエ団に入るがこれも挫折その後も挫折を繰り返す大学も中退極度の心配性人づき合いが下手容姿がみにくい失恋の連続彼は旅に出て孤独な人生を過ごしたしかし、彼に転機が訪れる23歳徒歩旅行中につづった旅行記を自費で出版その本が世間で話題になるそして、彼は童話を書いたあたたかい思いやりの心 [続きを読む]
  • 私もだよ。それがなにか?
  • 聞いてください私はお店も、資産も失いました息子も亡くしました新し仕事の売り込みは1000人以上の人に断られました」「私もだよ。それがなにか?」伝説の起業家 カーネル・サンダース「聞いてください私は7回も事業に失敗しました5回も破産しています」「私もだよ。それがなにか?」自動車王 ヘンリー・フォード「聞いてください私は想像力が乏しく、アイデアにセンスがないと会社を解雇されました何度も破産を繰り返して [続きを読む]
  • 人生を変えた男の名は デール・カーネギー
  • 男は大学を卒業して、出版社に就職したしかし、自分の仕事とは思えなかったセールスマンの仕事もトラックの運転手も自分の仕事ではなかった毎日が不完全燃焼だったアパートで貧乏暮し夢も希望も消えていた男は子どものころの自分の夢を思い出してみた。自分が生まれてきた目的は何なんだろう?自分が本当にやりたいことは何なんだろう?男は思い出した夢がよみがえってきたそうだ!教師になりたかったんだ男は気づいたそうか!私は [続きを読む]
  • 彼の名はアルバート・アインシュタイン
  • 男の子は発育が遅かったなかなか言葉をしゃべらなかった読み書きを覚えるのに、時間がかかった家族はとても心配した小学校に入学校風になじめず、何度も転校した中学も厳しい教育になじめず。転校した教師から「知的に遅れがあり、いつもばかげた夢を見ている」と言われ、退学処分になった大学を受験し、失敗した翌年、大学に入学しかし、講義はほとんど欠席した大学の助教授を志望するが不合格臨時雇いの代理教師に大学の博士号を [続きを読む]
  • 彼女の名は オードリー・ヘップバーン
  • その赤ちゃんは生後3週間で百日咳にかかり心臓が停止するしかし、母親の必死の心臓マッサージにより生き返る9歳、両親が離婚10歳、祖父のもとへ12歳、バレリーナになるそのころ、戦争で親戚が銃殺される兄弟も強制収容所へ食料はなく、植物の球根を食べて飢えをしのぐ日々彼女は栄養失調で、貧血、呼吸困難、内臓疾患に16歳、看護婦になる戦争が終結、無一文からの再出発19歳、映画やテレビの端役の仕事を始める21歳、 [続きを読む]
  •  今日を最低の1日とするか、最高の1日とするかは心構え次第
  • ジェブという少年の話少年が子供の頃、毎朝5時半になると母親が部屋に入ってきて、「ジェブ、今日はすてきな一日になるわよ」と言って少年を起こすのだ。しかし、朝っぱらからそんなことを言われても、少年はうれしくもなかった。来る日も来る日も、少年は朝一番に外に置いてある石炭を取ってきて、火をおこし、家を暖めなければならなかったが、それがいやでたまらなかったのだ。ある朝、母親が入ってきて、「今日はすてきな一日 [続きを読む]
  • イチローのモチベーション
  • 「僕は子供の頃から人に笑われてきたことを常に達成してきているという自負はあるので、例えば小学生の頃に毎日野球を練習して、近所の人から『あいつプロ野球選手にでもなるのか』っていつも笑われてた。だけど、悔しい思いもしましたけど、でもプロ野球選手になった。何年かやって、日本で首位打者も獲って、アメリカに行く時も『首位打者になってみたい』。そんな時も笑われた。でも、それも2回達成したりとか、常に人に笑われ [続きを読む]
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