辰つぁん さん プロフィール

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辰つぁんさん: daisukeとhanakoの部屋
ハンドル名辰つぁん さん
ブログタイトルdaisukeとhanakoの部屋
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/daisuke-nana/
サイト紹介文ミニチュア・ダックスのdaisuke(7歳、オス)とhanako(2歳、メス)の刺激的な仙台生活
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/07/01 20:23

辰つぁん さんのブログ記事

  • 八幡の洋菓子店「ブルボン」 閉店 2
  • 仙台経済新聞 2018.08.04仙台市青葉区八幡で45年間営業を続けてきた「ブルボン洋菓子店」が8月6日、閉店する。東京で洋菓子・パン作りを学んだ小野塚賢二さんが仙台の製造工場勤務を経て1973(昭和48)年に開き、店に立つ妻の幸江さんと営む同店。創業当時は仙台市電が通りを走り、尚絅女学院(現・尚絅学院)や宮城一女高(現・宮城一高)、東北大などの学生をはじめ人通りが多く、日常的に利用する客で繁盛を続けていた。看板商 [続きを読む]
  • 八幡の洋菓子店「ブルボン」 閉店 1
  • 7月末、八幡の洋菓子店「ブルボン」に閉店のお知らせが張り出されました。突然のお知らせですが、店主夫婦が高齢のためいずれこの日が来ることは予想されていました。私はケーキより素朴な調理パンが好きでときどき利用させてもらっていました。45年間お疲れさまでした。8月6日には名残を惜しむお客さんでごった返したそうです。8月14日には看板も取り外されていました。何十年も目になじんできた店が亡くなるのはさびしいで [続きを読む]
  • タイ料理・ベトナム料理 SAMOSA (錦ケ丘)
  • 錦ケ丘ヒルサイドモールにあるタイ料理・ベトナム料理 SAMOSA。土日のお昼時は混んでいます。ランチはドリンク付き、ライス・ナンのおかわりが出来てお得。子供には辛くないメニューがあります。ベジタブルカレーセット、750円。日本人の口に合うようアレンジされています。辛さも6段階で選べます。トムヤムフォーセット、880円。辛さは選べません。辛いですが美味しいです。美味しいですが辛いです。 [続きを読む]
  • 台湾野菜まぜめん (幸楽苑)
  • 「緑の幸楽苑」の辛し味噌野菜らーめん。昔は「黄色の幸楽苑」にもあったのだが、なくなった。しかし以前の味とは変わってしまった。辛し味噌は入っているもののそれほど辛くない。はっきり言うと「昔の辛し味噌の方が美味しかった」!期間限定の台湾野菜まぜめん。名古屋方面で人気らしい。この前テレビでも見たので、頼んでみる。スープはなし。卵黄と味噌を混ぜてぐちゃぐちゃにして食べます。・・・スープがないと途中 [続きを読む]
  • ひろせサマーナイトコンサート2018
  • 8月4日、広瀬文化センターで 「ひろせサマーナイトコンサート2018」 という民俗芸能フェスティバルが開かれました。17時、近隣の人々で会場は大賑わい。わた菓子50円、玉こんにゃく100円、焼き鳥70円と出店も良心的です。年配の女性中心のハワイアンダンス。ここからイベントは佳境に入り、コーラス、田植踊り、太鼓と真夏の夜はますます暑く、いや熱くなって行きました。 [続きを読む]
  • 竹音庵(そば) 仙台市高森
  • 仙台市高森にある蕎麦屋「竹音庵」。いつも通る道路沿いにありますが、初めて立ち寄ります。テーブルが5つ。靴を脱いであがります。天麩羅蕎麦。天麩羅が3つも入ってます。味噌煮込みうどん。熱々。汗びっしょりになります。寒い日はいいです。天ざる。蕎麦と漬物は美味しいのですが、天麩羅の衣がべチャッとしているのが残念。おじいさんとあばあさんが二人でやっている店です。 [続きを読む]
  • h cafe 愛子店
  • 「h cafe(エイチ・カフェ)」は、泉店(松森)と愛子店(栗生)の2店舗あります。低カロリーで“タニタ食堂風”のカフェ飯がリーズナブルに食べられるカフェです。経営はホンダカーズ仙台北」で、カーディーラー&カフェ&ヘアサロンの3つの複合型カフェです。もちろんカフェだけの利用もできます。ホンダで車の点検、タイヤ交換、洗車をしてもらう間にお茶、ランチが出来ます。店内は清潔で明るい日差しが差し込みます。 [続きを読む]
  • 杜の都の音楽祭 in はちまん
  • 6月10日(日)、大崎八幡宮境内で 「杜の都の音楽祭 in はちまん」 が開催されました。今年は4回目になります。出演者はこの通り。2016年は稲垣潤一、2017年は大田裕美が来ましたが、今年はビッグネームなし。ステージは境内の3か所。ここは「広場ステージ」。ここは「斎場ステージ」。あいにくの大雨で足元が悪く、人ではまばら。さみしい音楽祭になりました。 [続きを読む]
  • 餅の清十郎(山形市)
  • 山形市飯塚にある餅の清十郎に寄る。店内はきちんと掃除がされていて清潔です。メニューのように、ここは餅と蕎麦が食べられます。つれはげそ天と板蕎麦を註文しました。左がげそ天。右はサービスの茄子天。板そばです。4人前はありますね。私は餅盛り合わせにしました。雑煮、くるみ、納豆、あんことこちらも量がすごい。2人で全部食べましたが、もう満腹。4人で食べてちょうど良い量で、この日は夕食抜きとなりま [続きを読む]
  • GWの紅の蔵−1
  • 5月4日。山形市十日町にある紅の蔵を訪れた。ここはかつて紅花商売で栄えた商人の蔵だった。今は農産物、土産品、蕎麦屋、カフェ、展示館などが揃った商業施設になっている。玉こんにゃくのお振る舞いをやっていた。玉こんは最初にスルメと空炒りしてから生醤油で煮る。そうすると中まで醤油が染み込むのだそうだ。中庭では忍者の実演中。ぬき足、さし足の練習をしている。 [続きを読む]
  • 霞城公園の桜 2018‐4
  • 本丸の最近積んだ石垣。重機を使っているので、さすがに面がきれいで、隙間石がありません。しかし昔も今も石垣作りは大変な仕事だと思う。昔市立病院だった済生館。七日町からここに移築され、郷土資料館になっている。病院としては手狭でもう使えない。展示物は結構面白い。観覧は無料。駅前。1月で閉店した十字屋は看板がなくなっていた。その跡地は何になるのだろう。大沼デパートも創業家が経営を手放した。霞城公 [続きを読む]
  • 霞城公園の桜 2018‐3
  • 近く取り壊されるソフトボール場。昔ここで中体連の野球の試合をやった。児童文化センターは完全に取り壊された。この枝垂れ桜がその位置を教えている。最上義光公の像。歩かないダックスフント。津波の避難場ではありません。本丸全体を望む展望台。霞城公園はやがてこうなります。(続く) [続きを読む]
  • 霞城公園の桜 2018‐2
  • 南西の堀。南東の堀。ムスリム団体の花見。山形の花見は静か。仙台のように酔っ払いはいない、一人も。名木「霞城の桜」。昔の石垣。大石の隙間にきちんと小さい石をつめて安定させてある。重機なしでこの大石を積んだ昔の人はすごい。大名の権力もすごい。(続く) [続きを読む]
  • 霞城公園の桜 2018
  • 東大手門北側。桜〜石垣〜堀〜線路〜桜という貴重な風景。東大手門南側。昔は左側の土手を歩けたのだが、今は立ち入り禁止。中央広場の枝垂れ桜。はながたベニちゃんがお出迎え。本丸の堀。本丸に入る橋。東側の土手に昇る。想い出のV字桜。東側の土手は撮影スポット。(続く) [続きを読む]
  • まめぶ汁
  • 「あまちゃん」で有名になった久慈のまめぶ汁。一度食べてみたく、取り寄せました。まめぶはくるみと黒砂糖を小麦粉を練ってくるんだもの。これが冷凍で届きました。それと「ごっつぁんだれ」なる調味料が付いています。野菜とまめぶを煮て、醤油、砂糖で味付けし、「ごっつぁんだれ」を足します。けんちん汁を作る要領です。まめぶをかむと、くるみの香ばしさと黒砂糖の甘みが一気にあふれ出て、「けんちん汁+思いがけないお [続きを読む]
  • 14時46分 黙祷
  • 3月11日、14時46分。仙台ではサイレンが鳴り、各所で黙祷が行なわれる。皆、海の方角に手を合わせる。震災から7年。いろんな悲しみがあった。私たちは1日1日それに耐え、少しずつだが前を向いて歩いてきた。それを誇りに思って良いと思う。3月は多くの命が奪われ、ナナ、ダイスケが天に召された悲しみの月。 [続きを読む]
  • ダイスケ、天に召される 3
  • ダイスケの火葬に来ました。午前中の大雨もほとんど上がりました。(ダイスケのおかげかな?)ここにはペットのお墓があります。最後のお別れをした後、いよいよ火葬が始まりました。焼き上がるのを待つ間、写真を飾ります。待つこと1時間。ダイスケはお骨になりました。病気知らずだったので、真っ白なお骨でした。家に祭壇を作りました。知君からもお花をいただきました。「DOG」をひっくり返すと「GOD [続きを読む]
  • ダイスケ、天に召される 2
  • ダイスケの生前の主治医だった大関先生からお花をいただきました。午後6時半頃、雨の中をお花屋さんが届けてくれました。ダイスケもたくさんのお花に囲まれて喜んでいるようです。お隣の佐々木さんからもお花を頂戴しました。佐々木さんも3年前に愛犬を亡くしています。ダイスケが最近散歩しないので、佐々木さんも気になっていたみたいです。町内のダイスケの友達は殆どいなくなってしまいました。まるで眠っているよう。明 [続きを読む]
  • ダイスケ、天に召される 1
  • 本日3月7日、15時15分、ダイスケが天に召されました。ハナコがお別れをしているところです。病気ではなく老衰でした。痛いとか苦しいとかいうことはなく、家内と息子に看取られ、眠るように逝きました。虫歯以外に病気をしたことがありませんでした。12月17日から急に立てなくなり、だんだん筋力が衰えて行きました。2月終わりからは自分で食べられなくなり、水も飲めなくなりました。家内と娘が注射器で流動食と水を注入してく [続きを読む]
  • バスはまだかな? 春はまだかな?
  • 「バスはまだかな?」ついバスの来る方向をにらんでしまう。にらんだから早く来るわけでもないけれど。この冬は寒かった。厳冬と言ってもいい。何度も鶴嘴を振るった。氷は塊のままだとなかなか溶けないが、砕いておくとすぐに溶ける。氷の下がアスファルトの場合、それを傷めないように鶴嘴を寸止めする。それには少々コツがいるし、腰を傷めやすい。寒い日はまだ続いているが、少しずつ日足は長くなり、夕方5時でも明るく [続きを読む]
  • 大崎八幡宮の豆まき
  • 2月3日の節分は大崎八幡宮の豆まき。開始1時間前はまだ人出が少ない。神社周辺の企業が協賛しています。赤鬼、青鬼も大サービス。だんだん人が増えてきた。早く撒いて〜!「福は内、鬼は外」の掛け声とともに豆まき開始。あー面白かった。興奮したね。野球部の子供たちはキャッチがうまかった。ぶなしめじもまかれました。 [続きを読む]