辰つぁん さん プロフィール

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辰つぁんさん: daisukeとhanakoの部屋
ハンドル名辰つぁん さん
ブログタイトルdaisukeとhanakoの部屋
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/daisuke-nana/
サイト紹介文ミニチュア・ダックスのdaisuke(7歳、オス)とhanako(2歳、メス)の刺激的な仙台生活
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供38回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/07/01 20:23

辰つぁん さんのブログ記事

  • 真っ赤な京都においでやす 1  東福寺
  • そうだ、京都行こう!ということで、晩秋(初冬)の京都に来ました。京都駅の近くの東福寺に向かいます。途中のお寺も赤が溢れています。東福寺に着く前にみんな記念撮影。東福寺です。伽藍が紅葉の海に隠れています。紅葉の終わりの時期とあってものすごい人出。なるべく人が写らないように撮ります。続く [続きを読む]
  • 秋の山寺
  • 一年に一回、山寺に登ることにしている。山寺は案外駐車場が少ないので仙山線で行くことにしている。下から見上げるとめげそうになる。途中ところどころに芭蕉の足跡があるので、休憩しながら登る。30分ほどで奥の院に到着。納経堂。五大堂からの眺め。ここまで登れれば、あと1年は生きられそうです。 [続きを読む]
  • 東北大学大学祭
  • 11月2日から3日間、東北大学川内教養部で大学祭が行なわれました。10年ぶりに出かけてみました。既に政治的な立て看板は絶滅。大学祭のスローガンも「笑う祭には福来たる」だそうです。食べ物屋ばかり。かつて第2食堂(貧民食堂=貧食)があった場所に作られたサークル室。展示で唯一面白かったのが鉄道研究会の鉄道模型。これはNゲージ。模型は分解して倉庫に格納し、1年に1回展示のために出してくるのだそうです [続きを読む]
  • 亘理のはらこ飯
  • 宮城の秋ははらこ飯。はらこ飯の本場はここ亘理町。好天に誘われてやって来ました。ふれあい市場では地場の野菜、魚介類を買えます。あちこちにはらこ飯の幟が。オープンスペースではらこ飯を食べるコーナー。カニ汁も美味しそうです。はらこ飯定食。1400円。分厚いカレイの揚げ物と氷頭なますがついてます。鮭といくらがたっぷり。阿武隈川が太平洋に注ぐ汽水域。釣り人が大勢います。気温は23℃、好天。ここに大 [続きを読む]
  • 秋田の旅 20180908
  • こまちで初秋の秋田市を訪れた。田沢湖、乳頭温泉、角館などは何度も来る機会があったが、秋田市は30年ぶりとなる。仙台−盛岡−田沢湖−角館−大曲と来て、大曲から秋田まではこまちがバックで進む のでびっくりする。線路の走行がスイッチバック状になっているのだ。秋田駅前に使用されていない無駄な空き地がある。山形駅前にもこういう空き地がある。(かつてニチイ、ビブレだった場所。20年以上も空いている。)SEI [続きを読む]
  • 雨のジャズフェス (2018年9月8〜9日)
  • 今年のジャズフェスはあいにくの雨。屋根のないところは楽器が濡れてたいへんで、アーケードはこの通りの観客。今回は募金の圧力が強い?ジャズフェスの他、どんと祭、青葉祭り、七夕、みちのくYOSAKOI、ハーフマラソン、光のページェント、女子駅伝、たまに東北六魂祭・・・仙台はイベント(に「伴う交通規制)が多すぎるように思います。 [続きを読む]
  • 超超超大盛焼きそば
  • 通常の4倍の大きさの焼きそばがペヤングから発売されました。この大きさ!これだけで1日の必要カロリーになります。普通サイズはの焼きそばは128円なので、価格は2倍もしないのでお得です(?)。ちなみに注ぐお湯は1300ml!3〜4人で食べて盛り上がるといいと思います。 [続きを読む]
  • 八幡の洋菓子店「ブルボン」 閉店 3
  • 4年前に小生が書いた記事です↓八幡の洋菓子店「ブルボン」2014年10月04日 22時09分46秒|仙台の街並み・店仙台の八幡町。国道48号線と十二軒丁の角。ここに昔からの洋菓子店「ブルボン」がある。狭い道で交通量が多いので、前に車が停められない。店があるのは知っていても入った人は少ないのではないか。看板の一部が先月の台風で破れたのだそうだ。「サバランババ」って何?「ちょっと気になるタンタオ」・・・気 [続きを読む]
  • 八幡の洋菓子店「ブルボン」 閉店 2
  • 仙台経済新聞 2018.08.04仙台市青葉区八幡で45年間営業を続けてきた「ブルボン洋菓子店」が8月6日、閉店する。東京で洋菓子・パン作りを学んだ小野塚賢二さんが仙台の製造工場勤務を経て1973(昭和48)年に開き、店に立つ妻の幸江さんと営む同店。創業当時は仙台市電が通りを走り、尚絅女学院(現・尚絅学院)や宮城一女高(現・宮城一高)、東北大などの学生をはじめ人通りが多く、日常的に利用する客で繁盛を続けていた。看板商 [続きを読む]
  • 八幡の洋菓子店「ブルボン」 閉店 1
  • 7月末、八幡の洋菓子店「ブルボン」に閉店のお知らせが張り出されました。突然のお知らせですが、店主夫婦が高齢のためいずれこの日が来ることは予想されていました。私はケーキより素朴な調理パンが好きでときどき利用させてもらっていました。45年間お疲れさまでした。8月6日には名残を惜しむお客さんでごった返したそうです。8月14日には看板も取り外されていました。何十年も目になじんできた店が亡くなるのはさびしいで [続きを読む]
  • タイ料理・ベトナム料理 SAMOSA (錦ケ丘)
  • 錦ケ丘ヒルサイドモールにあるタイ料理・ベトナム料理 SAMOSA。土日のお昼時は混んでいます。ランチはドリンク付き、ライス・ナンのおかわりが出来てお得。子供には辛くないメニューがあります。ベジタブルカレーセット、750円。日本人の口に合うようアレンジされています。辛さも6段階で選べます。トムヤムフォーセット、880円。辛さは選べません。辛いですが美味しいです。美味しいですが辛いです。 [続きを読む]
  • 台湾野菜まぜめん (幸楽苑)
  • 「緑の幸楽苑」の辛し味噌野菜らーめん。昔は「黄色の幸楽苑」にもあったのだが、なくなった。しかし以前の味とは変わってしまった。辛し味噌は入っているもののそれほど辛くない。はっきり言うと「昔の辛し味噌の方が美味しかった」!期間限定の台湾野菜まぜめん。名古屋方面で人気らしい。この前テレビでも見たので、頼んでみる。スープはなし。卵黄と味噌を混ぜてぐちゃぐちゃにして食べます。・・・スープがないと途中 [続きを読む]
  • ひろせサマーナイトコンサート2018
  • 8月4日、広瀬文化センターで 「ひろせサマーナイトコンサート2018」 という民俗芸能フェスティバルが開かれました。17時、近隣の人々で会場は大賑わい。わた菓子50円、玉こんにゃく100円、焼き鳥70円と出店も良心的です。年配の女性中心のハワイアンダンス。ここからイベントは佳境に入り、コーラス、田植踊り、太鼓と真夏の夜はますます暑く、いや熱くなって行きました。 [続きを読む]
  • 竹音庵(そば) 仙台市高森
  • 仙台市高森にある蕎麦屋「竹音庵」。いつも通る道路沿いにありますが、初めて立ち寄ります。テーブルが5つ。靴を脱いであがります。天麩羅蕎麦。天麩羅が3つも入ってます。味噌煮込みうどん。熱々。汗びっしょりになります。寒い日はいいです。天ざる。蕎麦と漬物は美味しいのですが、天麩羅の衣がべチャッとしているのが残念。おじいさんとあばあさんが二人でやっている店です。 [続きを読む]
  • h cafe 愛子店
  • 「h cafe(エイチ・カフェ)」は、泉店(松森)と愛子店(栗生)の2店舗あります。低カロリーで“タニタ食堂風”のカフェ飯がリーズナブルに食べられるカフェです。経営はホンダカーズ仙台北」で、カーディーラー&カフェ&ヘアサロンの3つの複合型カフェです。もちろんカフェだけの利用もできます。ホンダで車の点検、タイヤ交換、洗車をしてもらう間にお茶、ランチが出来ます。店内は清潔で明るい日差しが差し込みます。 [続きを読む]
  • 杜の都の音楽祭 in はちまん
  • 6月10日(日)、大崎八幡宮境内で 「杜の都の音楽祭 in はちまん」 が開催されました。今年は4回目になります。出演者はこの通り。2016年は稲垣潤一、2017年は大田裕美が来ましたが、今年はビッグネームなし。ステージは境内の3か所。ここは「広場ステージ」。ここは「斎場ステージ」。あいにくの大雨で足元が悪く、人ではまばら。さみしい音楽祭になりました。 [続きを読む]
  • 餅の清十郎(山形市)
  • 山形市飯塚にある餅の清十郎に寄る。店内はきちんと掃除がされていて清潔です。メニューのように、ここは餅と蕎麦が食べられます。つれはげそ天と板蕎麦を註文しました。左がげそ天。右はサービスの茄子天。板そばです。4人前はありますね。私は餅盛り合わせにしました。雑煮、くるみ、納豆、あんことこちらも量がすごい。2人で全部食べましたが、もう満腹。4人で食べてちょうど良い量で、この日は夕食抜きとなりま [続きを読む]
  • GWの紅の蔵−1
  • 5月4日。山形市十日町にある紅の蔵を訪れた。ここはかつて紅花商売で栄えた商人の蔵だった。今は農産物、土産品、蕎麦屋、カフェ、展示館などが揃った商業施設になっている。玉こんにゃくのお振る舞いをやっていた。玉こんは最初にスルメと空炒りしてから生醤油で煮る。そうすると中まで醤油が染み込むのだそうだ。中庭では忍者の実演中。ぬき足、さし足の練習をしている。 [続きを読む]
  • 霞城公園の桜 2018‐4
  • 本丸の最近積んだ石垣。重機を使っているので、さすがに面がきれいで、隙間石がありません。しかし昔も今も石垣作りは大変な仕事だと思う。昔市立病院だった済生館。七日町からここに移築され、郷土資料館になっている。病院としては手狭でもう使えない。展示物は結構面白い。観覧は無料。駅前。1月で閉店した十字屋は看板がなくなっていた。その跡地は何になるのだろう。大沼デパートも創業家が経営を手放した。霞城公 [続きを読む]
  • 霞城公園の桜 2018‐3
  • 近く取り壊されるソフトボール場。昔ここで中体連の野球の試合をやった。児童文化センターは完全に取り壊された。この枝垂れ桜がその位置を教えている。最上義光公の像。歩かないダックスフント。津波の避難場ではありません。本丸全体を望む展望台。霞城公園はやがてこうなります。(続く) [続きを読む]
  • 霞城公園の桜 2018‐2
  • 南西の堀。南東の堀。ムスリム団体の花見。山形の花見は静か。仙台のように酔っ払いはいない、一人も。名木「霞城の桜」。昔の石垣。大石の隙間にきちんと小さい石をつめて安定させてある。重機なしでこの大石を積んだ昔の人はすごい。大名の権力もすごい。(続く) [続きを読む]
  • 霞城公園の桜 2018
  • 東大手門北側。桜〜石垣〜堀〜線路〜桜という貴重な風景。東大手門南側。昔は左側の土手を歩けたのだが、今は立ち入り禁止。中央広場の枝垂れ桜。はながたベニちゃんがお出迎え。本丸の堀。本丸に入る橋。東側の土手に昇る。想い出のV字桜。東側の土手は撮影スポット。(続く) [続きを読む]