MM201-910 さん プロフィール

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MM201-910さん: 中央線 駅長室
ハンドル名MM201-910 さん
ブログタイトル中央線 駅長室
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/chuoline_201
サイト紹介文このブログとともに自分風に201系を最後まで見届けたいと思います。
自由文首都圏の201系、中央線を関連にしたブログです。

I love Series 201 forever.
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供85回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2010/07/06 11:47

MM201-910 さんのブログ記事

  • 元京王5000系の花形運用
  • 京王5000系の復刻こと2101号が5010号と重連のまま、平日朝「スーパーライナー」に就くのは公式サイトの予定表通りです。線先月最新の70003Fが登場でこのサイクルの解消を不安視していましたが、現状維持で安堵した次第です。松江イングリッシュガーデン―松江し... [続きを読む]
  • 高崎のDD51フィーバー
  • 蒸気ごとく溢れんばかりの排気での峠越え、近場でこんなものが撮れる一大チャンスが到来しました。後閑―上牧後閑―上牧晴れ間に頼らなくても銀煙突の魅力は十分伝わるでしょうか後閑―沼田後閑―沼田先月は4並びのイベントもありました... [続きを読む]
  • 念願の旋回窓重連
  • 旋回窓が太い者同士であるDD51 1146とDD51 1147がタッグを組み、曇天ながらも脱スノープラウを極力排除したアングルに手を打ってみました。なお記憶が正しければ、元鷲別による重連は4月初旬、8月中旬に続いて今月初旬の3回目を記録、その後先週と今週で累計5回目... [続きを読む]
  • 寄り道
  • 名谷で目当ての7Eがお休みしていたので、全階曇った1100系をと思い寄ったんですが、来訪をそそる天気でまた来訪します。鵯越 [続きを読む]
  • 海沿いの秘境駅
  • 太平洋が間近の、有家駅です。今年の秘境駅ランキングにおいて、駅舎などの趣は異なるものの、あの雄信内と同じ点数に名入りしています。一見、海岸線と本線が離れているように見えますが、窓の面積が大きく採られているこの上なく開放的な待合室の... [続きを読む]
  • 列車で追うEF64 1049
  • 広島車両所の公開告知ヘッドマークがEF64に装着されるのは久しいことで、前回は第18回目の2011年以来です。それが見られるテリトリーは伯備線は旅程に含まれており、軽めのつもりが少々熱が入ってしまいました。10月9日、リベンジらしからぬ濃霧に囲われる条... [続きを読む]
  • 103系, 三色が集結
  • 10月3日フィーバーに便乗して左から森ノ宮、日根野車、奈良車の三色が顔をそろえます。これは偶然ではなく、区間快速に103系が入れば見ることができました、数年前まで。奈良一時森ノ宮に日根野のが疎開していたときです。吹田総合車両所森ノ宮派出... [続きを読む]
  • 区間快速での記録
  • 晩年まで方向幕、時には30Nと、個性が多い103系を大和路線で逢えるのは、一般的にはありがたき幸せです。ただ201系を狙う者にとっては、これは失望感に苛まれるものです。郡山法隆寺大阪城公園大阪芦原橋―今宮西九条―弁天... [続きを読む]
  • 103系, 201系と寄り添う日々
  • 残念なことに、゛並びは付き物”くらい当たり前だった風景も、お終いとなります。夏頃までは後継車の運用を201系が代走することがありましたが、いずれかは逆転して代走されてしまう日がやってきます。そんな思いを込め、というより元から103系に関心を示すことが... [続きを読む]
  • 最終走者としての日々
  • 後継車の増殖が治まらず、離脱へ追いやれる103系ですが、10月3日という、デッドラインまで記録を取りこぼしたファンに応えるかのように、30N中心の編成がラストバッターを務めているようです。いつのときも練習として、構図決めの盾になっていただきました。その... [続きを読む]
  • 01M終日代走
  • 朝ラッシュ限りの「01M」運用が、ある日終日05Mに化け、周回していました。さらに元SA編成の座である61M〜63Mが固定の、LB6こと201-90が急務したことも特筆させていただきます。西九条―弁天町ゆめ咲線に閉じ込めらるはずが、この日は朝の一往復に留まりま... [続きを読む]
  • 生き残りの快速
  • 釧網線の看板列車しれとこ号です。快速でありながら、わずか数駅しか通過しませんので、乗り得の実感が湧きません。この先頭にあるヘッドマークですが時刻表に載るのと同じで列車名、停車駅が多い故にこの名の存在意義を背負っている一面が伺えます。民営... [続きを読む]
  • 湘南色フル編成
  • 西も東も、復刻色のブームの真っ只中、遂に岡山も湘南色の保持に乗り出しました。5月は運用まで公表されました。広石信―井倉高崎では思いのほか、211系の侵攻はスローペースに進んで捗るのは良いんですが、夕方は雲に塞がれる日が多く歯痒い限りです。... [続きを読む]
  • 木曽あずさ
  • トンネルに挟まれた小さな駅に、ありそうでなかった離合風景に出逢いました。ほかの収穫をちゃらで良いほど、こんな光線は久々でした。日羽 [続きを読む]
  • 増結やくも
  • クモハ381の500番台化の完了から半年ほど、クモハ381のスカートが汚れ始めて様になってきた気がします。クモハが先頭に立つ機会が減る8月ですが、まだ床下から滲み出るピンク色がまだ目立っていました。備中川面―方谷 [続きを読む]
  • 残念ながら
  • 音威子府までの、一日一往復のあの運用ですが、まさかのキハ54による代走でした。そもそも渡道した時点で予定外、9月と思って予約後に、明後日の日付と判明。しかし取消にかかる手数料を考えますと、この際仕方ありませんでした。前夜にふらっと咲来に漂着... [続きを読む]
  • 懐かしの3並び
  • 夕ラッシュを前に、201系が溢れる午後のひと時、武蔵小金井電車区細かいことは気にせず、容量一杯までシャッターボタンを押していました。武蔵小金井電車区武蔵小金井電車区逆光にも負けません。同じ個体が3つ集い、インパクトは絶大です。... [続きを読む]