MM201-910 さん プロフィール

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MM201-910さん: 中央線 駅長室
ハンドル名MM201-910 さん
ブログタイトル中央線 駅長室
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/chuoline_201
サイト紹介文このブログとともに自分風に201系を最後まで見届けたいと思います。
自由文首都圏の201系、中央線を関連にしたブログです。

I love Series 201 forever.
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供73回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2010/07/06 11:47

MM201-910 さんのブログ記事

  • 迂回貨物 最初の最終日
  • 9月28日、迂回貨物の最終日と思われましたが、この後ほんの少し復活することに小田―田儀来待―玉造温泉伯耆大山―岸本伯耆大山―岸本翌日の延長戦は急行白兎の片道運転城崎温泉―竹野さらに翌日、2085レで元鷲別の生き残りと鉢合... [続きを読む]
  • 於札内
  • 錆びついた駅名票が特徴のほか、鉄製の壁と妻面の小窓が糠南の趣があります。前回の時刻変更で新十津川での折り返し時間は増えたお陰で、無理に北海道中央バス使わなくても、1時間は滞在できるようになりました。ちなみに当駅を取り上げたのは、コンウ... [続きを読む]
  • 道内最長?
  • 道南いさりび鉄道名物、朝の4両こと1150D。函館に泊まった翌日は運よく朱色先頭でした。石北線の上川発網走雪が一部キハ54化され、キハ40オールは恐らく唯一となりました。函館―五稜郭移管前は北海道色に統一されていたのが、ここまで発展するととは思い... [続きを読む]
  • 黒煙
  • 電車201系と劣らない価格、加速性能のキハ201も奮闘しています。ニセコライナーの重連で、しかも黒煙を撒き散らしながら通過してまいりました。銭函―朝里朝里そもそも当駅を訪れる理由は、坂を上がった所の朝里車庫は道内LV832の聖地、その225号... [続きを読む]
  • 雨脚
  • 昨今台風が強かったようですが、丁度10年前に撮影したE233系の負けない姿を捉えていましたので、この機会に中央線に原点回帰。 [続きを読む]
  • 夏物ヘッドマーク
  • ツートンの車体カラーとヘッドマークの愛称が良い2201F。あとからaquors目当ての方が多数来られましたが、その前に1300系が続けて来て満足したのでてっしゅ中央の支柱が黒く塗られ、いささか西武3000系と見まごう伊豆箱根カラーの編成大場付近 [続きを読む]
  • 湖西線201系
  • 今月初旬に実施された湖西線での試運転。記憶にある限りでは、関西201系の注目度が最高潮に達した出来事でもありました。近江中庄付近(近江中庄〜近江今津)堅田以遠への入線は2000年春から9月22日の期間中、113系の車両不足で充てられて以来です。府内... [続きを読む]
  • クラス319
  • 201系の試作車と同等の制御方式を持つクラス319は30年選手。ノーザンではまだ主力ですが、ユーストンからミルトン・キーンズのウェストミッドランズでは森ノ宮の201系と位置づけは同じ、出番は朝夕のみで先が心配になります。オールド・リンスレード(Bletchley... [続きを読む]
  • クラス86重連の記録
  • 一瞬電化区間を忘れてしまうほどの景色、現在は拓けた谷間を抜ける夜の走者数年前と比べ、日中の運用が激減したようで、夏至が勝負時でもあります。そしてそれが現れたとき、全ての雑念を払うほどの神秘さえあります。主にグラスゴーのコートブリッジから... [続きを読む]