さすらいの旅人 さん プロフィール

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さすらいの旅人さん: さすらいの海外旅行ブログ
ハンドル名さすらいの旅人 さん
ブログタイトルさすらいの海外旅行ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/th0517/
サイト紹介文ヨーロッパ(27カ国)、アメリカを中心とした海外一人旅。グルメ・交通など旅行に役立つ情報満載です。
自由文ヨーロッパ(27カ国)からアメリカを中心とした海外一人旅です。
グルメ情報を中心に一番気になる交通事情や観光情報をわかりやすく書いています。
また、免税や外貨両替などお得な情報もあります。
絶対、役に立つと思います。
イチオシ記事は?ニューヨークカウントダウン?北欧?ギリシア(エーゲ海)の記事は必携です。
アジアも含めてこれからどんどん情報を増やしていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供386回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2010/07/11 16:48

さすらいの旅人 さんのブログ記事

  • ユネスコ世界遺産 リラの僧院 聖母誕生教会
  • ガイドから1時間自由時間をもらいリラの僧院を散策。再び教会側へフレリョの塔1833年の火災を免れた唯一の建物で14世紀に建てられた当時のままに残っている。1階は土産売り場1833年に火災で焼失し、その後復旧し、1983年ユネスコ世界遺産に登録されました。ブルガリア正教のシンボル民族復興様式で建てられた建物ヴォールトいっぱいに描かれたフレスコ画外回廊に描かれたフレスコ画36の聖書の場面やこの地方のそ [続きを読む]
  • ユネスコ世界遺産 リラの僧院
  • リラの僧院に到着綺麗な入口ユネスコの世界遺産に登録されています。入口のフレスコ画もきれいです。入ると水が。雪解け水なのかともて冷たくて気持ち良かった。聖母誕生教会左側奥にはリラ山脈が連なります。フレリョの塔歴史博物館僧院の裏手にあります。イコンや古い聖書などが展示されています。ここは日本でいう宿坊ネオフィト・リルスキの墓ブルガリア語初の文法書を記した。リラの初代院長。裏の出口に向かうと綺麗な小川が [続きを読む]
  • 名物リラ川のマス料理を食べる。
  • リラの僧院へ行く前に昼食を摂ります。ガイドが綺麗な場所があると連れてきてくれたのはレストランの裏側綺麗な小川水もきれいです。雪解け水でしょうか。水があふれ出ていました。レストランの中に入り、水はついておりました。前菜は豆と野菜のスープ、ボッブ・チョルバメインは、パスタルヴァ、名物のマス料理。デザートはでました。ヨーグルト。ブルガリアに入っての初ヨーグルト、中にはちみつとシナモンが入っておりました。 [続きを読む]
  • ユネスコ世界遺産 リラの僧院へ
  • プロヴティフからソフィア方面へ向けて車を走らせます。ソフィアまで126kmの地点まで来ました。ハイウェイをおりて、湖が見えてきました。リラ山脈が見えてきました。結構大きな山脈群です。途中、トイレ休憩で泊まったガソリンスタンドにて撮影とても綺麗でした。リラ山脈が近づいてきました。リラの僧院の入口至るところに案内のフレスコ画の模写がありました。山中に入っていくと滝が綺麗に見えました。衝撃!デルタアメッ [続きを読む]
  • プロヴティフ旧市街 古いお屋敷巡り
  • プロヴティフの魅力は旧市街の古民家巡りイスラム寺院のジュマヤ・ジャーミヤ丘へ上がっていきます。奇抜な建物こんな不安定な建物、日本ではありえません。こちの建物は地域民俗博物館展示物というより、建物の外観がすばらしいと。そしてネベット・テペ遺跡に到着。衝撃!デルタアメックスカードで無条件にデルタ航空ゴールドメダリオン会員資格が得られなくなる。ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。         [続きを読む]
  • プロヴティフ旧市街へ
  • ホテルで朝食を摂ります。朝食会場は昨夜夕食を摂ったレストラン3つ星ランクの朝食ですね。チーズの入ったパイの様なパンがやはりあります。時間がなかった為に足早に食べて去ります。アレクサンダル・バテンベルグ通りこちらは教会リムスキ・スタディオン広場に到着。ここの広場の下にはローマ競技場跡があります。入場は無料ですが、競技場と競技を再現した3D映像は有料。今は観客席の一部しか残っていませんが。当時は長さ2 [続きを読む]
  • Park Hotel Plovdiv(パーク ホテル プロヴディフ)
  • バラ博物館から再び車で移動。少し肌寒かった。山の上には雪がありました。ブルガリア第2の都市プロヴティフへガイドは最初ホテルを間違えて案内しましたが、無事に着きました。パークホテルプロヴティフ部屋は狭いですが、ツインでも小奇麗でした。1人なので、満足です。残念ながらシャワーだけの部屋でした。このホテルは市街より離れていた為、ホテルのレストランで夕食を摂ることにメニューに品数もあまりなく、あっても品ぎ [続きを読む]
  • バラ博物館
  • バラ博物館へ向かうところトラブルが。例の公園の前に止めていた車がない。少し前にレッカー車に運ばれていったとか。いわゆる駐車違反(笑)ガイドがここで待っていてと近くの喫茶店に誘導。30分近くで戻ってきた。直ぐにバラ博物館へ移動。16時前につかないと中が見れないとのことで、ぎりぎりセーフでした。ここではバラの香油の製造過程や蒸留窯が見れます。だいたい全て写したのでご覧下さい。最後は有名なバラ祭の映像を見 [続きを読む]
  • ユネスコ世界遺産 トラキア人の墳墓
  • 保存小屋にあるオリジナルの隣に精巧なレプリカがある。入口は鍵がかかっており、閑散期で人が来ないから閉めていたとか。ガイドが丁寧に説明してくれますが、英語なのでわかりません。偶然にも戦時中に発見された。当時の遺跡も展示されています。オリジナルのレプリカの縮小版こちらがオリジナルを精巧に復元した墳墓レプリカは忠実に再現されています。紀元前4世紀後半から紀元前3世紀初期の頃のものとされるトラキア人のフレ [続きを読む]
  • カザンラクへ
  • 次はカザンラクへ再び大平原を車で走行途中、ガイドが道を間違えて戻ることがありましたが。カザンラクはバラ産業の中心地途中、動物の群れに遭遇。といっても家畜です。牛がおりました。着きました。公園前に車を止めますが、これが後から悲劇を生みます(笑)トュルベト公園内にある世界遺産の遺跡トラキア人の墳墓こちらはオリジナルが保存されている建物鍵で施錠されております。ユネスコの世界遺産に登録されています。ユネスコ [続きを読む]
  • 琴欧州の生まれ故郷、ヴェリコ・タルノヴォに立ち寄る
  • 次に向かったところはヴェリコ・タルノヴォここはヴェリコ・タルノヴォ美術館周囲がヤントラ川に囲まれたところにアッセン王のモニュメントがあります。ここから見る景色は非常に面白かった。周囲が川に囲まれていて向かいにあるのはホテルとか。ちなみにガイドいわく、ここは元横綱、琴欧州の生まれた場所とか。車の中でひたすらに琴欧州の話をした。衝撃!デルタアメックスカードで無条件にデルタ航空ゴールドメダリオン会員資格 [続きを読む]
  • ユネスコ世界遺産 イヴァノヴォ岩窟教会
  • イヴァノヴォ岩窟教会に到着穴のところは、蝋燭を立てた箇所。綺麗なフレスコ画が残っています。ところどころ亀裂が入っていますが。ところどころ壁がかけていますが。13〜14世紀のフレスコ画が綺麗に残っています。1979年には既にユネスコ世界遺産に登録されていた。ガイドいわく、真夏は観光客で一杯だが、今日は1人だけ、写真もなかなか写せないが、今日はゆっくり写せてラッキーだとのこと。扉からは直角に真下が見え [続きを読む]
  • ユネスコ世界遺産 イヴァノヴォ岩窟教会へ
  • イヴァノヴォへは車で1時間超そこから展望台までは歩いて行きます。ガイドとそしてイヴァノヴォ岩窟教会の管理する職員と共に上がっていきます。野生動物が豊富に生息しているとか。綺麗な岩山です。教会に行く途中に至るところに洞窟があります。ここに昔人が生息しており、穴の部分は蝋燭が立てられていたとのこと。ここが洞窟の入口、1人入れるか入れないか。イヴァノヴォ岩窟教会に到着。衝撃!デルタアメックスカードで無条 [続きを読む]
  • イヴァノヴォへ
  • ホテルリガにて朝食を摂ります。ソーセージやベーコンは美味しかった。ガイドはルーマニアからブルガリアに入ったら変わります。実は朝食会場でも会いましたが、昨日夕食を摂りに行く前に丁度、ガイドがチェックインして部屋に向かっている時ガイドと廊下で遭遇。日本人は珍しいので、ガイドから君が・・・・か話しかけてき、気さくなお兄さん風の人でした。ブルガリア1日目はイヴァノヴォへブルガリアの平原が続きます。やはり東 [続きを読む]
  • Chiflika(チフリカ)にてブルガリア伝統料理を堪能
  • ブルガリアの第5の都市リセ、もう17時過ぎ。これから夕食を摂りに行きます。ドナウ平原の中心都市スヴォボダ広場チフリカ。地元でも人気のあるメハナ。ここではブルガリア伝統料理が味わえます。前菜メニューこちはらメインこちらはデザートメニュービアメニューです。店内は家具や農具類などが飾られていました。ブルガリアビールを注文前菜はショプスカ・サラダ。なんといってもパンが美味しかった。チーズが入っており、お店 [続きを読む]
  • ブルガリア入国、ホテルリガ
  • パスポートコントロールをぬけまもなくブルガリアブルガリア入国です。ユーロ国旗と共にブルガリア国旗も見えてきました。ルセ、別名リーセに到着。ブルガリア第4の都市宿泊はホテルリガ。ドナウ川の付近の4つ星ホテル。部屋はまずまずの高層階、ツインベット有り難いことにドナウ川ビューでした。綺麗な夕日が拝めました。部屋はツインでまずまず綺麗でした。衝撃!デルタアメックスカードで無条件にデルタ航空ゴールドメダリオ [続きを読む]
  • 麺や福はら 限定麺とイベリコ豚のトッピング
  • 1ヶ月前になりますがもはや中毒になっている麺や福はら芳香しょうゆとりそばに別途300円でイベリコ豚のトッピングができました。かなり分厚いイベリコ豚。300円とはリーズナブル翌朝は、小豆島のいりこ、醤油を使った特別の一品布施丿貫に負けない味でした。再び、イベリコ豚を注文。美味しかったです。衝撃!デルタアメックスカードで無条件にデルタ航空ゴールドメダリオン会員資格が得られなくなる。 ご覧になった方は1票の投票 [続きを読む]
  • ブカレスト市内観光 故チャウセスク大統領の負の遺産
  • ブカレストは東のパリと呼ばれています。ルーマニアに来たらここに来なければ。旧共産党本部。ルーマニアといえばチャウセスク大統領です。チャウセスク大統領が反発する民衆の前で行った最後の演説の場詳細はこの動画をどうぞ。ガイドがいうにあの2階の広場でチャウセスクが最後の演説を行い、屋上からヘリコプターで逃走したと。ガイドはまだ青年だったが、はっきりと覚えているとか。次にやってきたのは、国民の館。かなりでか [続きを読む]
  • ブカレスト市内観光
  • ガイドのご厚意で実現となったブカレスト市内観光ルーマニア国営テレビ局ルーマニア民主革命の舞台です。まずはここを占拠したことから始まった。次に向かったのは凱旋門ガイドが凱旋門付近で降ろしてくれ、写真撮影。第一次世界大戦の勝利を記念して作られました。そう、ブカレストは東のパリと呼ばれているのです。ジェルジェ・エネスク国立博物館革命広場へ車を駐車します。向こう側がホテルヒルトンアテネ音楽堂。そして革命広 [続きを読む]
  • ルーマニアを離れる前にルーマニア伝統料理を堪能
  • ブラン城付近のレストラン結構立派なレストラン、Casa din Bran前菜は小麦団子のスープ。メインはサルマレ、ルーマニア伝統料理です。といってもロールキャベツです。キャベツが少し発酵がかって少し酸っぱいですが。付け合わせはポレンタ。卵焼きではなく、トウモロコシをつぶしてゆでた物。イタリアで有名ですね。デザートはパパナシ。ルーマニアの揚げドーナツルーマニアとはお別れ。これからブカレストを通って、ブルガリア入 [続きを読む]
  • ブラン城
  • 昨日に続いてブラン城を見ていきましょう。最上階のベランダから再び降りて行くと博物館になっています。ドラキュラのモデル、ヴラド・ツェペシュこちらは寝室当時の衣装が展示されています。こちらは鎧ですね。刀や槍もあります。1階、中庭に降りてきました。なんらかの動力機でしょうか。ブラン城は多くの部屋があり、小さい割に見どころ満載でした。衝撃!デルタアメックスカードで無条件にデルタ航空ゴールドメダリオン会員資 [続きを読む]
  • 吸血鬼ドラキュラの居城、ブラン城
  • ついにやってきたブラン城歴代の城主でしょうか。もともとは1377年ドイツ商人がワラキア平原からブラショフに入ってくるオスマン朝軍をいち早く発見するために築いたとされる。14世紀末にはワラキア公ヴラド1世が居城とした。ドラキュラのモデル、ヴラド・ツェペシュの祖父にあたる。現在はルーマニア国王フェルディナンド1世の末裔に返還され今は博物館として開放されています。階を上がっていきます。王の執務室が開放さ [続きを読む]
  • ゛吸血鬼ドラキュラの居城”ブラン城へ
  • 車でブラン城へ向かいます。途中、草原がみえてき、羊が放牧されていました。きれいな牧草地帯が広があります。ブラン城付近に到着。昼食を摂るレストランの駐車場に車を止めます。ブラン城へ行くための道を歩きます。途中、お土産売り場が並びます。城下にはたくさんの露店が並びます。露店そばの城門をくぐり、城へ向けて歩きます。結構な高台にあります。これが吸血鬼ドラキュラの居城モデルになった城、ブラン城衝撃!デルタア [続きを読む]