みさと さん プロフィール

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みさとさん: 天理教みさとブログ<心のテープ>
ハンドル名みさと さん
ブログタイトル天理教みさとブログ<心のテープ>
ブログURLhttp://tenkoku0805.blog9.fc2.com/
サイト紹介文天理市から教内外の情報を発信するブログです。原典と現実を結ぶ「理」の情報を提供します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2010/07/11 14:35

みさと さんのブログ記事

  • 10/25 (水)道の原典研究会案内
  • 肌寒い秋雨が続いて畑にも出られない 日々、甲子園では泥試合?の野球で阪神が逆転負けして残念でした。「空高く馬こえる秋」が早く戻ってきてほしいこの頃の曇天つづき。世の中は思わぬ衆院総選挙の終盤戦で日本の運命が決まろうとしています。果たして無事に年末を迎えられるのかどうか・・・・日 時 10/25(水)午後1時〜5時会 場 三島公会堂 1階 東会議室   (天理市三島町407/本部より本通り商店街を西へ徒歩1 [続きを読む]
  • 続・初対面の来訪者(再掲)
  • メルマガ<心のテープ>アーカイブ(62号)  続・初対面の来訪者                 配信日:2008/10/9 (前略) それから十日ほど後に、やはり関東方面の読者から電話があった。今おぢばに滞在しているので一度会って話したいとの用件であった。その晩は都合がわるかったので、翌晩に詰所でお会いする約束をした。というのは、うちは市内でも西の外れにあるので、車がなければ歩いて来られるには遠すぎるからだ [続きを読む]
  • 9/25月例会報告
  •  予測の限界と誤りのない天理 今やどこまでエスカレートするかわからないアメリカ対北朝鮮の舌戦バトルについては、その経過をまとめた無料メルマガ「ロシア経済ジャーナル/No.1617」(9/24)の最新記事をコピーして配布した。アドレスは下記の通りです。http://www.mag2.com/m/0000012950.html 一国のトップ同士とは思えない罵詈雑言(ばりぞうごん)の応酬がどんな結末になるか、その予想にはさまざまな見方の発言があった [続きを読む]
  • 9/25 (月)道の原典研究会案内
  • 組織における「首脳」の役割 歴史は繰り返すと言いますが、米国に圧力をかけられている北朝鮮は戦争直前の日本と二重写しに見えるとともに、憲法を無視して圧力をかける側に廻っている現在の安倍政権に危うさを痛感します。 同じ自民党の福田元首相は「(安倍政権下で)国家の破滅に近づいている』「政治家は人事権に手を出すべきではない」と批判しています。 内外ともに劣化した不安な情勢の中ですが、戦中戦後を知る世代とと [続きを読む]
  • 「おつくし」と「おかね」の理
  • 「おつくし」と「おかね」の理について、お道の歴史をふりかえって思い当たる真実を書きとめておきたいと思います。 じつは「おつくし」と「おかね」は無関係ではなく、密接なつながりがあることは明治・大正の昔からまぎれのない事実でありました。 この道の初期の頃は、信心する人々の中で、自分の身や時間を難儀不自由な人々の「おたすけ」に捧げることができない人々が、わが生活の一切を「おたすけ」に尽力している教会に、 [続きを読む]
  • 8/25月例会報告
  •  さまざまな発言の抄録 暑い最中の例会は元通り三島公会堂で開くこととなった。参加者は15名(うち初参加の女性1名)であった。 報告の更新が遅れて29日の朝6時にパソコンの前に坐って入力しかけたとたん、ラジオからJアラート(全国瞬時警報システム)が鳴り出した。北朝鮮の弾道ミサイルが東北地方から北海道の襟裳岬東方の沖合に3つに分離して落下したという。 上空を通過した時は避難するように政府は呼びかけている [続きを読む]
  • 貴重なブログの紹介
  • 25日の月例会報告をしなければいけませんが、万事多端でまだ入力できていませんので、一日も早く紹介したい他のブログ記事をリンクすることを諒解ねがいます。「おつくし考」① ② の記事について24日の夕勤め後に雛型かんろだいは無事に再建されましたが、このたびの節の意味や影響がなくなったわけではありません。聞くところによれば、かんろだいの周囲には侵入者を防ぐためのセンサーが張り巡らされたそうですが、それで万事解 [続きを読む]
  • 8/25(金)道の原典研究会案内
  • 会場は元通り三島公会堂で暑中お見舞い申し上げます。毎年ながら寒暖計の目盛りが上がりつづけている傾向を痛感します。おかげで体調良好ですので、今月からは元通り公会堂を予約して、いよいよの刻限に備えたいと覚悟しています。内外ともに次々と事情が続発するなか、絶対に間違いのない原典を元とする道を開拓していきましょう。日 時 8/25(金)午後1時〜5時会 場 三島公会堂 1階 東会議室   (天理市三島町407 [続きを読む]
  • その後、10日間の感想と報告
  • 「かんろだい倒壊」の節から10日を過ぎ「こどもおぢばがえり」も終わり、今月24日には建て替えの祭儀が執り行われると発表されました。もし木製の柱(雛型)を建て替えるだけで済ますのなら、また跳び込んで柱を倒そうとする青年が現れるのではないか、との声を聞き流すわけにいきません。 ところで先月25日、会場を変更して開いた例会の席上で、「とめふで」が「おさしづ」の1つと受け取れるかどうかの問題提起があり賛否両論が [続きを読む]
  • 原典資料「鏡やしき・ぢばの理と人間の責任」
  • 上記の原典資料は、このたびの「かんろだい」倒壊事件と密接な関係があることを明らかにしています。?このたびの節から芽を出すためにも必読の資料となることを自信をもってお伝えできます。前回に報告しました「かんろだい問答」とともに、一読くだされば幸いです。この頁からダウンロードできるようにリンクすればいいのですが、今のところアプリの故障のため設定不能になっていますので、ご希望の向きは下記メールアドレスあて [続きを読む]
  • 7/25 月例会報告をかねて
  • 7/26 雛型かんろだいの倒壊事件再発おぢばの雛型かんろだいが7月26日夕勤め前に一青年によって倒壊されました。この情報の第一報はその直後、本部在籍者の一知人から電話で知らされました。夜には京都市内の教会長(教友)からもCメールで通知がありました。その後、ちょうど現場に居合わせた教会長から間接的に聞いた事実を含めて報告しますと、ぢばへ青年(32または36歳?)が飛び込んだ瞬間に気づいた本部詰員の先生が停めに [続きを読む]
  • 7/25(火)道の原典研究会案内 
  • ◎会場を変更します◎ 毎年暑さのピークとなる子供おぢばがえりの7月になりました。 6/25の受け取りかたはそれぞれ異なるでしょうが、 刻限の予定が 先へ延ばされた理由を確かめる機会にしたいと思います。 今月は会場を下記に変更することになりました。心機一転すると同時に気楽な雰囲気で話し合いたいとの願いからです。ご諒解ください。日 時 7/25(火)午後1時〜5時会 場 喫茶食堂シンフォニア(貸切)   ( [続きを読む]
  • Facebookページでの記事更新
  • アメリカと北朝鮮の対立が激化するなか、日本を含めて国際情報の分析を標記のサイトで更新しています。https://www.facebook.com/iinochi16527/核武装の是非、安倍政権の本音、憲法9条を含む改憲問題、等々メッセージを通しての議論も花ざかりです。よろしければ、リンクページをごらんください。メルマガ<心のテープ>アーカイブ(47号)無差別殺人が起こる原因は?? [続きを読む]
  • 一キリスト教徒のブログをシェア
  • 異教の地「日本」〜二つの愛する”J”のために! 言論宗教の自由が保障され、ひとりひとりの人権が尊ばれ、共に生きることを喜ぶ、愛すべき日本の地であることを願う。 http://blog.goo.ne.jp/koube-69[自己紹介]キリスト教プロテスタントの信者。1945年生まれの「最後の戦没者遺児の一人」だから、ののしりあい戦争の準備をする今の世相に抵抗したい。若い方が国の捨て駒にされず、互いの命を大切に思う平和な日本を望む。〜 [続きを読む]
  • 6/25 月例会報告
  •  延期された刻限の理について 6/25当日は何事もなく過ぎ去りました。朝鮮戦争が始まった記念日であるのに北朝鮮が何もデモストレーションをしなかったのは、最悪の結果を恐れたからでしょうか。 やはり人間には先のことはわからない、過去の刻限も後から神意を悟ることができたのですが、その中で昭和20年8月15日の3度目の刻限については、その「一日の日」が刻限であったことさえ未だに自覚されていないのが実情です。 思 [続きを読む]
  • 6/25 (日)道の原典研究会案内
  •  刻限を迎える心構え いよいよ刻限の当日となります。「とめふで」に「朝の日の出から日の入りまで、気をつけにゃならん日がある。やれおそろしや恐ろしやと思うたら世界の理に巻き込まれる」と記されています。 心を定めて平常心を失わず、たすけ心に徹して行動することを元なる神は期待されているのです。 もちろん今年の6月25日と予想する理由は、「とめふで」に「三六二五の暮合いに、これを百十五年限りとす」と啓示され [続きを読む]
  • 今の日本人はノンキ過ぎる?
  • 先日6/6に高浜原発が再稼働を開始して、今日午後には臨界に達し発電を始めるとのニュースがありました。その代わり関電は電気代を下げる申請をするそうです。同時に日本政府は、今アメリカの後ろについて北朝鮮に対し武力による圧力を強めるようサミットや国連を通して声高に働きかけています。このような日本の態度に対して北朝鮮は、日本が意地悪をしている、だから米軍基地以外でも標的にすると発表しています。金正恩独 [続きを読む]
  • 更新した情報のリンク
  • このサイトからご無沙汰しています。以前にお知らせしました通り、 Facebook ページ<天理と生命の真実>を更新していますので、アクセスしてくだされば幸いです。メルマガ<心のテープ>アーカイブ(45号)今週の“受け売り”情報  配信日:2008/6/5https://www.facebook.com/iinochi16527/(YouTube) 馬渕睦夫(元外交官)「アメリカは決意した」G7の真相と北朝鮮が弾道ミサイルを撃ち続ける理由【TVが報じない政治】https://ww [続きを読む]
  • 5/25 月例会報告
  • 「とめふで」と「第四の刻限」 例会の報告をまとめなければと29日早朝にパソコンの前に坐ったとたん、また北朝鮮が発射したミサイルが日本の排他的経済海域内に着弾したニュースが報じられた。5月だけでも3発目のミサイル発射だが、10年以上前から日本海沿岸に並ぶ原発にミサイルの照準を合わせているとの確かな情報も聞いている。日本が米国と一緒になって武力による威嚇を続けている限り、北は日本へのミサイル攻撃を正当化す [続きを読む]
  • 5/25 (木)道の原典研究会案内 
  •  世界と日本の厳しい事情は続いている。米国内からの情報によれば、近未来にトランプ大統領は弾劾罷免され、その後アメリカ国内は乱れに乱れた末、2020年には内戦が始まると。韓国も経済的に混乱し北朝鮮と統一する結果になるとか。シリア、中国、イスラエル、ロシア、EUなどの国際関係、そして最後に日本はどうなるのだろうか。 いわば世界は「上・高山」(権力)の争いと謀反の末「欲にきりない泥水」が大掃除されるまで大混 [続きを読む]
  • 4/25 月例会報告
  •  危機意識をどこまで共有できるのか 人間には先の未来を見ることはできないし、生まれる前の過去も体験できない。75年前の戦争にしろ、開戦のきっかけとなった真珠湾の奇襲攻撃をした時には、その数年後に日本全土の都市を空爆され遂には原爆投下で敗戦するとは夢にも知らなかった。だから当時、中学生だった私は、オトナの言葉に不信感を抱き政治や権力を信じられなくなった。 しかし元の神・実の神ならば、どんな先の未来も10 [続きを読む]
  • 記事更新についてのお知らせ
  •  4月の例会報告が遅れていることをお詫びします。 内容的に私一人で決めるわけにはいかず、岩井顧問と相談中です。 もちろん岩井顧問の個人情報に関する部分はご本人の認証を得ることが必要となります。 例会報告は別として、今日5月1日が70回目の憲法記念日に当たることに際して、Facebookサイトに最近の情勢についての私的情報を発信していますので、よろしければアクセスしてごらんくだされば幸いです。下記にリンクして [続きを読む]
  • 4/25 (火)道の原典研究会案内 
  •  イスラエル??ロシア??シリア??アメリカ??中国??北朝鮮??韓国??日本等々、世界中で対立と抗争、疑惑と対立の渦を巻き起こしている現状ーーそれは第二次世界大戦の前夜にも似て緊張で張りつめられています。新聞、テレビ、ラジオをはじめネットにも危機迫る情報があふれています。ともあれ、米海軍の原子力空母はメンテナンスのため横須賀に寄港しているので5月までは大丈夫との情報もあります。とすれば、6月が最 [続きを読む]
  • 3/25 月例会報告
  •  中途退席のお詫びをかねて すでに4月に入って3日を過ぎてしまった。いろいろ事情が重なったというものの、その報告をする余裕もなく失礼しました。じつは24日から自分の体調が悪くなり、25日の例会場へ出たものの途中で退場する結果になり、さらに月末には5才上の兄が出直し、その葬儀などで気持ちと時間の余裕がなく日を過ごしていた次第です。 さらにもう一人、12才上の兄が自分で歩ける状態で生存しているのだが、このた [続きを読む]
  • 3/25 (土)道の原典研究会案内
  •  うそ・ついしょうの氾濫 公開言論の場でついたウソでも後から訂正すれば解決すると「言葉」を仕事とする弁護士大臣は信じているのか、逆に言わん言えんの理や推測または追従で強い権力におもねるのは自分を守る為の私利私欲に違いない。 一方、単純に自分が正しいと信じている人の言動(例えば森友学園の籠池理事長)は平気で本音を吐くので権力側には都合が悪い。だからどんな手段を使っても口を封じようとするだろう。 政治 [続きを読む]