ゴルフィー さん プロフィール

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ゴルフィーさん: ゴルフィーライフ
ハンドル名ゴルフィー さん
ブログタイトルゴルフィーライフ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/lifelongpassion
サイト紹介文ゴルフする読書家。叡智と熟達への旅を続けて目指すはビジョンボードかはたまた図鑑ブログか。
自由文隠れ家ブログやってます。仕事と家庭は、基本 ブログには持ち込まない、オフタイムを自由気ままに過ごすための隠れ家。おひとりさま、もいいのですが、コミュニケーションしていただける人、コメントやメッセージいただける人、大事にしたいと思います。く(_ _)>
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2010/07/11 17:13

ゴルフィー さんのブログ記事

  • ロンドン中心部、路地裏や屋根上のレジェンドたち
  • リバプールの話が続きましたが、今回はロンドン編。霧のロンドンといいますが、そんな感じはまるでなく、朝が曇り気味でも日が高くなるにつれて、晴れ間が広がっていく七月のロンドンの日々。しかし、最終日になって、雨のロンドンも経験出来ました。 雨が降り出したのは、SOHO SQUEREを入ってすぐの場所にある、ポールの出版会社MPLオフィス。夕立ちと呼ぶには遅すぎる、夜20時近くになっての雨。(雨降りなので暗めに見えます [続きを読む]
  • マジカル“ ミラクル” ツアー 後編
  • ポール7度目来日決定!のニュースがあった、その日のうちにと、急いでバスツアーの前半だけでもとyoutubeにアップしたら、車中で流れていたHere comes the sun?が引っかかったみたいで動画がブロックされてしまいました。(マジカル ”ミラクル” ツアー )後半部は車中で皆が歌うHey Jude?が、国際版修学旅行かCarpool Karaoke みたいで良かったのですが、やっぱりブロックされてしまうので大幅にカットしてアップし直し。Magic [続きを読む]
  • マジカル ”ミラクル” ツアー
  • 2018年7月7日 七夕へと日付を跨いだ0:01に羽田空港を出発したのと相前後して、シンクロニシティ、或いはセレンディピティと呼ぶべきではないのか、という出来事が続きました。Magical ”Miracle" tourと化した時空にいるかのように。The Beatles - Magical Mystery Tour (Trailer) これまでに度々記事にしてきましたが、いったいこの共時性は何なのでしょう。(リバプール行きカウントダウン、偶然にも1ヶ月前にポールがやって来た [続きを読む]
  • リバプールへやって来た!
  • ドーハを経由してカタール航空機で目指したのは、マンチェスター。イギリス上空まで来ると、雲が厚みを増していった。マンチェスター空港は、こじんまりとした地方空港のようで初めて訪れるのに懐かしいような気がした。ドーハ空港(ハマド国際空港)を経由して来たからなおさらそう感じたのだと思う。( ↓ ) ドーハ空港(ハマド国際空港)天井の両サイドに移動用の車両が走る。2-3時間トランジット時間があったが、プライオリティ・パスを [続きを読む]
  • 【2018年夏 ビートルズ巡礼の旅】ホーリーヘッドの試練
  • 旅先での思い出、イギリスでの一週間は順不同で参ります。リバプールのA Hard Day's Night hotelをチェックアウトしてタクシーで向かったのは、リバプール北部のVauxhall RoadにあるHertzの営業所。 ささっと車をレンタルして、湖水地方ウィンダミアにあるホテルまで2時間程のドライブのつもりでしたが、 ここでひとつ目の試練が待っていました。日本でネット予約しておいたHertzの営業所でクレジットカードを提示すると、このカー [続きを読む]
  • 【2018年夏 ビートルズ巡礼の旅】七夕始め 〜 プレジデント
  • 残りの人生をどこで過ごそうと、イギリスの日々はいつも君と共にある。(移動祝祭日 〜 La Mer ) そんな旅の日々の始まりは、日付を跨いで、7月7日七夕になったばかり、深夜0:01発のフライト。月は控えめに下弦から新月へと向かう頃。星空が綺麗に見えそうな一週間だ。今年三月の二度目の入院後も元気に過ごせている今となっては考え過ぎの感もあるのですが、行きたい旅があるなら元気なうちに、と今回のイギリス旅行を計画し始め [続きを読む]
  • ヤァ!ブロードストリートのパブ
  • イギリスの宿泊先は、いずれも朝食がついてくるので、それが楽しみです。Continental Breakfastだけのホテルもありましたが、できるだけEnglishBreakfastが選べるホテルにしました。やはり、旅行に行くからには基本その土地の食べ物を味わっていたいから。(日本のコンビニにも朝食コーナーに、おにぎりと並んで置かれている位に人気があるサンドウィッチが、 どうしてもっと喧伝されないのでしょか?たしかイギリス生まれのは [続きを読む]
  • ロンドン郊外、トゥィッケナム(Twickenham)には行かないと。
  • トゥィッケナム・フィルム・スタジオは驚くほど小さくて、地味な建物が集まっている場所らしい。ウォータール-やリッチモンドからBritish Rail(イギリス国有鉄道)に乗車して、セント・マーガレット駅に着いたらセント・マーガレッツ・ロードを挟んだ向かい側にある。映画レット イット ビーの前半部分が撮影されたばかりか、映画ヤァ!ヤァ!ヤァ!や映画ヘルプ!のロケ以外のシーンの撮影や、プロモ・ビデオの多く(ヘイ・ジュードやレボリューション、アイ [続きを読む]
  • フライヤーパーク(Friar Park)
  • ロンドン郊外にあるフライヤーパーク。ジョージハリスンが1970年1月、取り壊される寸前に買い取り、終生住み続けた所。(現在もオリビア夫人が住んでいる模様)。(⇒ ジョージ ハリソンが住んでいたフライアー パーク)George Harrison's Friar Park. Amazing New Book! 1919年に亡くなった元オーナーのサー・フランキー・クリスプのことをジョージは歌にまでしている。(プロデューサーのフィル・スペクターが、もっとポピュラー [続きを読む]
  • ロンドン郊外のアスコット、ケンウッド
  • 久しぶりの海外なので、スマホを持っていくのは初めて。 Wifiルーターを羽田空港でレンタルしていくので、このブログに情報を整理してまとめておくと、現地でネットを徘徊せずに済む。そして、ロンドン中心部はともかく、ロンドンから離れた郊外にあるビートルズ所縁の場所については現地に行ってから空振りするよりは、面影が残っていない場所はあらかじめ知っておいた方がいい。イマジンのビデオや、ビートルズのラスト・フォト [続きを読む]
  • スッカン沢 (Waterfalls)
  • 初心者の撮影練習としては、およそ不向きな夜の飛行場へと、M100を買ってから三度も繰り出した。(楽しかったが、難度高くて、あまり練習にはならず。) そして今度は、流れる滝を白く溶かすように撮影すべく、栃木・矢板方面のスッカン沢へと繰り出しました。湖水地方を想定した良いシミュレーションになります。鉱物や炭酸を多く含み、口にすると酸っぱくて辛いことから、酢辛い沢=スッカン沢と呼ばれるようになったんだとか [続きを読む]
  • ロンドンのDNA
  • ?歴史に疎い私でも、テューダー朝の時代を少しかじったらイギリスのことが少し理解できるような気がする。テューダー朝の時代が、イギリスの観光スポットに纏わるエトセトラの幹を成しているように思えるのです。さらに11世紀、ノルマン支配の時代にまで遡れば、英国王室の成り立ちも掴めてくるようにも思える。純粋な単一民族なんてものは幻想だ。 イギリスにサクソン人やブリテン人があるように、日本も陸には白旗、沖には赤旗 [続きを読む]
  • 湖水地方(The Lake District)
  • ?車を借りてリバプールから2時間程北上したところにある湖水地方(The Lake district)にも行くことにした。当初のプランでは行きも帰りもロンドン・ヒースロー空港が起点だったが、行きの便をマンチェスター空港到着に出来たので、リバプール・ロンドン間を往復する必要がなくなり、日程的に余裕も出来た。(流石にスコットランドまで行くには日程的に無理があるが、湖水地方⇔リヴァプール/ハーツレンタカー営業所間の所要時間は [続きを読む]
  • ★★ 神スクワット 〜 これまでとは違った自分の感覚への対し方★★
  • 今春(2018年3月)の入院以来、血管新生阻害剤(アバスチン)の副作用である高血圧に悩まされるようになって、自分ではコントロールしようのない自律神経について、何か工夫できることはないかと考えるようになりました。どこで読んだのか分からなくなってしまいましたが、 自分がどういう感覚でいるのか、どう感じているのか、微細にまずは観察することが大事。私は、嫌な感じがあると、敢えて観ようとせず、それを味わうこともして [続きを読む]
  • [2018年6月] 短くクラブを持って、振り遅れないタイミング重視のゴルフを。
  • 今季は退院後、3W毎の通院時に治験の適用もなく、高額医療が続くこともあって、ラウンドの頻度を見直してみることにしました。しかし、それすらも好機にしていきたい。少し間隔を空けたほうが、フレッシュな気持ちで、あまりスコアに汲々するばかりでもなく、ゴルフの内容が良くなることもある。( ↓ ) いきなりPar発進後、続けてバーディーも奪取。その後、Parを採りきれないながら、大方ボギーでおさめる。   何より、この [続きを読む]
  • ケルトは美味しい 〜 べルティナの祭
  • すっかりイギリス前奏曲のような、新緑の候。カルチェラタンによる「ベルティナの祭 〜 ケルト暦の5月、愛と作物の豊穣を祈る火の祭り」です。ケルト音楽は昔から好き!(Greensleeves/ギターおじさん)ウェストミンスター寺院にはヘンデルの墓があるが、イギリスにはブルッフや、エルガー、ホルストもいる。(ブルッフのヴァイオリン曲)(巨大イシナギと、冬の木枯らしに似つかわしいブルッフを。)(あわい 〜 エルガーの弦楽 [続きを読む]
  • 浜離宮かチズイック・パークか。
  • チズイック・パークまで行かずとも、浜離宮にて。(スピリチュアルを探しにイギリス の旅へ(チズイック・パーク))The Beatles - Rain Music Video 1080p [HD] 日本にいながら、ここは本当に日本なのかと思う位に、観光スポットはアジア圏の外国人で溢れていたりするが、浜離宮はまるでイギリスを逆輸入したかのように西欧からの外国人が多い。(藤棚に花が咲いていたら、まさにチズイック・パーク風だ。) 築地市場は休場日でしたが [続きを読む]