woody-aware さん プロフィール

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woody-awareさん: めも。woody-awareのヤフーブログ。
ハンドル名woody-aware さん
ブログタイトルめも。woody-awareのヤフーブログ。
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/woodyaware
サイト紹介文本来は小松左京さんと一般文学論について考えるブログでしたが今では様々な事何でも有りに成って居ます
自由文 本来は小松左京さんと「一般文学論」について考えるブログでしたが今では様々な事何でも有りに成って居ます。
 日々思う事、或る特殊な講義、マンガ、空の写真など、様々な事を提供して行きます。とても長文なので其の辺は知って置いて下さい。
 今の目玉は「うっでぃの講義録」かも知れません。
 出来るだけ毎日更新は続けて居ます。若し長〜い文章が読みたく成ったら、お出でに成るのもよいでしょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供736回 / 365日(平均14.1回/週) - 参加 2010/07/16 17:41

woody-aware さんのブログ記事

  • 高知商業の夏の甲子園3回戦進出と私。
  • 高知商業の夏の甲子園3回戦進出と私。  何でも今年夏の甲子園は100回目だそうで野球部創部100年の高知商業(市立なので高知では「市商」と呼ぶ)は此の甲子園に何と常連の明徳野球部を破って進出した。そして今3回戦(ベスト8を決める試合)で済美と試合をして居る。同じ四国勢で有るが四国が今回も此の試合が出来た事は名誉な事で有ると思う。  市商は春の甲子園だったと思うが優勝経験が有ると思う。其の時の野球部 [続きを読む]
  • もしもの場合の秋からイヴェント参加情報。
  • もしもの場合の秋からイヴェント参加情報。  8月には未だ「連携こうち災害人づくり塾」の第7回と第8回が残って居るので此れに参加する。オーテピア図書館には頻繁に立ち寄る事に成ろう。8月の26日日曜日には「土佐経営塾」の面接が入って居るので其れ迄に必要事項を資料を宿題として読みつつ問題の回答を作成して所持し無ければ成ら無い。此れに合格すると¥1万円が必要に成るが、総計¥10万円程度の大学院レヴェルの [続きを読む]
  • お亡く成りに成ったブロウカリング先生の授業に付いて。
  • お亡く成りに成ったブロウカリング先生の授業に付いて。  放送大学の外国語テレビ授業の中に『英語で描いた日本』と言う授業番組が有るのだけれども見て居て担任の英語の先生ブロウカリング先生がお亡く成りに成って居ると言う事で非常に残念です。どうも2015年制作番組(授業)なものらしくて此の10月からの4か月を15回放送したら大学の手入れが4年毎のが入って4年間満期で打ち切りに成るのでしょうけれど凄くいい [続きを読む]
  • 読書用LED照明灯(ランプ)を購入する。
  • 読書用LED照明灯(ランプ)を購入する。  漸くデスクの価値に覚醒め(今迄放りっぱなしで其の平面上は荷物だらけだった)机を椅子を使って座り「読書」をすると言う事を始めて居たのですけど、どうも照明度が足ら無い様なので読み難くて仕方が無い。 其処で昨日雨の中コーナン・ホームセンターへ出掛けて2Fのデスク作業用照明具のコーナーで捜し物をし、ランプ(照明灯)を買って来ました。出来るだけ安いものをと見たの [続きを読む]
  • 再びモンテスキュー『法の精神』に付いて。
  • 再びモンテスキュー『法の精神』に付いて。  半年振り位なのだがモンテスキュー『法の精神』を半ば位から又読み始めて居る。500ページ位は河出書房新社版「世界の大思想」で有る位なのでなかなか読むのは辛い。其れに輪を掛けて眼鏡を傷めてしまったので読み辛いと言うハードルも増えた。 だけどもう四の五の言ってられ無い。読ま無いといけない書物が此の世には有る。河出書房新社版「世界の大思想」45冊と中央公論社版 [続きを読む]
  • 文明を作る、自分の中に文明を作り出す。
  • 文明を作る、自分の中に文明を作り出す。  文明とは「参加」で有る。参加で有り得無い「文明」とは有り得無い。文明は基本的に「人間の参加」が有ってこそ成立する「社会」なので有る。 文明単位とはトインビーが言い出した「歴史の研究単位」としての「文明」の事で有る。其れ迄ヨーロッパ・イギリスに於いて等で「文明」を単数で扱って居たものを「複数」に設定し「ヨーロッパ」をイギリスを含め歴史を遡る事で同じ運命共同 [続きを読む]
  • イタリア語の響き。
  • イタリア語の響き。  イタリア語で気が付くのは何と無く詰まった音が凄く多いと言う事だと思う。 今昔放送大学の面接授業で使ったテキストに依りCDで其れを聴いて居るのだが、何と無くいいと思う。此れは本来は7盤セットの「ジェットストリーム」の音楽盤に付録で付いて来た専用CDプレーヤで聴いて居たものだが不便を感じて何と無く又パソコンを起動してパソコンのメディアプレイヤーで発音させて聴いて居る。 どうして [続きを読む]
  • オーテピアの催事、島本須美さんの「本の世界」。
  • オーテピアの催事、島本須美さんの「本の世界」。  本日から申し込みが行われるのがオーテピア図書館の9月催事で有る。申し込みは順次日付けが変わって行くが今日は島本須美さん(高知市出身で居らっしゃるらしく、映画「ルパン三世カリオストロの城」のクラリス役や「風の谷のナウシカ」の主人公ナウシカ役で有名で有る)に付いての申し込みが有り自分も時間を経ず其の時に申し込む事に成る。イヴェントは9月2日日曜日に行 [続きを読む]
  • 我武者羅な気持ちで。
  • 我武者羅な気持ちで。  読書ぉー、と言ってもそんなに生易しい筈も無い。 家に有る約1000冊と言えどもそんなに簡単では無いだろう。 45冊の「世界の大思想」グループが有る。されども詰まり一日1冊読めても45日掛かる計算に成る訳だ。300日だけしか無い場合、其のおよそ1/6が失われてしまう。だけれども其れでも軽症と言わねば成ら無い。  教養の書は或る意味では卒業研究の「先例の書」、詰まり「先行研究」 [続きを読む]
  • 土佐経営塾への応募の経過。
  • 土佐経営塾への応募の経過。  ココプラで行って居るプロジェクトの1つ、「土佐経営塾」の連絡が面接日も迫って居る事も有り、やっと連絡がメールで来た。がそもそも自分は面接予定日の2か月半も前に応募して居るが為に既にかなりの勉強を進めて居るべきなのに、実際には県民開放授業2科目や放送大面接授業、災害人づくり塾、そして高知市夏季大学等にかまけて居る間に時間が直ぐ経ってしまった。此れで「大学院研修レヴェル [続きを読む]
  • 放送大学だけで手一杯で有るが・・・。
  • 放送大学だけで手一杯で有るが・・・。  うーん。来年の「卒業研究」への挑戦を考えると丸っきり此の一年間(正確には来年度版「履修の手引」が配られる迄の6月1日迄の10か月300日間)勉強三昧の予約に噎せ返るので有るが、此れが現実致し方無い。少なくとも「日本語技法」自習と『日本語リテラシー(’16)』『日本語アカデミックライティング(’17)』『日本語リテラシー演習(’18)』の履修は順次やって行か [続きを読む]
  • 結構面白い、『清水真澄伝』、平尾道雄著。
  • 結構面白い、『清水真澄伝』、平尾道雄著。  うーん若し今年「放送大学・卒業研究」をやる気で相談を掛けて居無かったら此の本は読む事が無かったんだろうなぁ、と思うと感慨が深い本の一冊に成る。そして丁度のタイミングで高知県・高知市のオーテピア図書館が開館をし無ければ其の具体物に触れる機会は無かったのだと思うと又其れも感慨一潮で有る。 伝説の、私の記憶では多分父の影響で「清水都計課長」と伝わって居た清水 [続きを読む]
  • 『清水真澄伝』平尾道雄、研究。
  • 『清水真澄伝』平尾道雄、研究。  高知県の郷土史家で有る平尾道雄氏は其の識見に依って作家の司馬遼太郎氏が認めたり等して居る事で有名で有るが、其の著述に最近知った所で『清水真澄伝』と言うのが有る。 清水真澄氏とは昭和戦後迄生きた明治生まれの「高知市」の土木課長の方の名前で、特に有名なのは高知市の中心街を東西南北に走る36メートル幅道路を作った事で有名で有る。伝説では其の為、私はどうも「清水都計課長 [続きを読む]
  • 今放送大学の授業が凄い。
  • 今放送大学の授業が凄い。  「人体の構造と機能(’18)」を見て居たら物凄く高度な事をやって居たので何だろうと思って居たら、講師担当は客員教授の順天堂大学の先生がやって居るのだった。ええー、物凄い過去には考えられ無かった内容の厳しさと依り精密さで有る。 他にも放送大学には微妙な番組も多い。例えば「映像コンテンツの製作技術(’16)」やら中には「CGと画像構成の基礎」みたいな授業も有る。もう放送大 [続きを読む]
  • 論理的な「表現」を文章で。
  • 論理的な「表現」を文章で。  何だかもう一度卒業研究の可能性の追究をしたけれども「履修の手引」をもう一度きちんと読んで居てやる気が失せた。此れは只事では無い、卒業研究と言うのはそう簡単な事では無いのだ。 学力のみばかりでは無く費用も時間も掛かる。そしてきちんと先行研究のリサーチをして置か無いとやる事が無駄に成ったりする。此の「学力・時間・先行研究リサーチ」の3つをきっと為遂げて居無いと此の「卒業 [続きを読む]
  • 論理的に書け無くて、論理的で無くても考えられ無くて。
  • 論理的に書け無くて、論理的で無くても考えられ無くて。  例えば最初に文が(言葉が)有り其の後に引き続く文(言葉)が必ず関係性を保って引き続いて居る構図が見える事。 ↑此れが「論理的な文章」或いはアカデミック(学問的)な論理的文章の形だと言うのだがどうも私は此れが成って居無いらしい。 最初から最後迄此の「関係性の法則」が成り立って居る事。其れが学術的(アカデミック)な文章を使い熟せると言うリテラシ [続きを読む]
  • 古い懐かしい本を買い漁り読み漁る。
  • 古い懐かしい本を買い漁り読み漁る。  auウォレットでネットでの決済が簡単に行ける様に成ってから、私は本をネットで安く見付け買う事、詰まり購入する事が多く成った。購入内容は皆全て嘗て読んだり触れたりした事の有るもので思い出深いもの、詰まり現在の私を作り出した「ソース」に成って居るものばかりが多く成って居る。新品の購入はし無いし、とても比較的安い買い物に成る。 例えば、高校2年生の時に角川文庫で読 [続きを読む]
  • 毎日1時間の日本語リテラシー練習、毎日1時間の読書の時間を。
  • 毎日1時間の日本語リテラシー練習、毎日1時間の読書の時間を。  あと若し300日だとしよう。 結末から考えると、毎日1時間ずつ合計2時間勉強したとしても其々300時間合計600時間しか無い。300時間は若し大学の授業を視聴するのと自己勉強するのを1時間づつと考えても僅か10科目程度でしか無い(300時間?(15時間?2)=10科目)、此の程度で何をやれるのかと思う。 毎日季節を超えて勉強し続ける [続きを読む]
  • 開かれた大学、放送大学。
  • 開かれた大学、放送大学。  開かれて居る、と言う意味は、或る意味では現実として此の大学は「学歴と入試を問わ無い」と言う事で有る。取り敢えず高校卒業か其れと同等資格(高校程度卒業資格等)か内部に科目履修生・選科履修生として「16単位」取得する事に依っても本科(全科履修生)入学の可能性が開かれて居る。 そう言った大学が英語名を「放送大学」から“公開大学”(オープンユニバーシティ)へと変えたのは理の当 [続きを読む]
  • 「日本語技法」を学ぶ。
  • 「日本語技法」を学ぶ。  望外の喜びで「日本語技法」を学ぶ事と成った。 学修(学習)を続けるので有る。放送大学の方では幸いに「日本語リテラシー(’16)」(テレビ)「日本語アカデミックライティング(’17)」(ラジオ)「日本語リテラシー演習(’18)」(オンライン授業)と言うのが3つ有り、此の内2つを「日本語リテラシー」「日本語アカデミックライティング」と言うので秋、10月新学期(第2学期)から [続きを読む]
  • オーテピア図書館を巡って「一般イヴェント論」の研究をする。
  • オーテピア図書館を巡って「一般イヴェント論」の研究をする。  自分は今の住所(現住所)にしたのは、3つの理由が有る。1つは病院への通院の便利、2つ目には仕事現場への通勤の便利、3つには現在の「オーテピア」と呼称が付く前の新図書館へのヴォランティアを心得ての其の建設の待ちで有る。此の内第三のものだけが現在も出来て居無い。そして実際にはオーテピアには様々な「知人」も含めての職業雇用がされて居る事を開 [続きを読む]