NAOKO-M さん プロフィール

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NAOKO-Mさん: 恥ずかしがりたがり。
ハンドル名NAOKO-M さん
ブログタイトル恥ずかしがりたがり。
ブログURLhttp://naoko-m-underwood.blogspot.jp/
サイト紹介文同性限定なMっ娘直子の恥ずかしいお話ブログ。恋愛小説・愛欲と百合小説にエントリーしています。
自由文R-18デス
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供38回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/07/17 19:29

NAOKO-M さんのブログ記事

  • 夏休み自由研究観察会 16
  •  バスタオルを放り出し、剥き出しになったおっぱいを無造作にわしづかみしてくる小さな手のひらたち。 右側からミツルさま、左側からユタカさまが腕を伸ばし、私のおっぱいに指をめり込ませるみたいに力強く、揉みしだき始めます。「ああっ、うっ、うぅーんっ・・・」「やっぱり手袋してないと、おっぱいのやわらかさが直に伝わってくるね」「うん。ミコトさんのおっぱい、ムニュムニュであったかくて、すっごく気持ちいい」 今 [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 15
  •  シンデレラとガラスの靴みたいにピッタリ嵌まり込んだ電マのヘッド部分が、絶え間なく満遍なく、膣壁を震わせています。 振動は内側から下腹部全体を揺らし、快感の渦に全身が巻き込まれています。 もう何度イッたかわからない・・・ て言うより、ずっとイキッ放し状態。「ああああ、はあはあはあ、あうっぅぅぅ・・・・」 だらしなく半開きになった唇からは、淫ら声が洩れつづけ、腰全体がヒクヒク痙攣しっ放し。 ただ呼吸 [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 14
  •  再び両腕を半端なバンザイの形で拘束されてしまった私。 両方の手首に縄跳びの綿ロープが、しっかり絡みついています。 それも今度は、シーリングライトが煌々と照らす、昼間と同じくらいに明るい照明の下で。 Xの字に開き切った全く無防備な全身は、首を飾る細い白色エナメルチョーカー以外、何ひとつ肌を覆うものない全裸。 私の周りを取り囲んだ男の子たちが、再び配られた医療用ゴム手袋を嬉しそうに嵌め直しています。 [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 13
  • 「えっ!?もう来たんだ?今日はずいぶん早いな」 訝しげにつぶやかれる大先生。 視線が壁際のデジタル機器のLED表示に走りました。「ありゃ、もうこんな時間なんだっ!ミコトさんを縛るのに時間くっちゃったか。どうりで部屋も薄暗いはずだわ」 おっしゃるなりパタパタと、インターフォンの応答口に駆け寄る大先生。 つられて私も時計表示を見遣ると、18:46という数字が薄闇に浮かび上がっていました。 て言うか大先 [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 12
  •  男の子たちのまっすぐな瞳が私の剥き出しの、女性たる部分、を食い入るように、無言で凝視しています。 あれほどキャイキャイ弾んでいたお声も、体温計のスイッチを入れた途端にピタリと静まり、肩寄せ合うように身を乗り出した至近距離から固唾を呑んで。  体温計の挿さった陰唇を抉じ開けてくるような視線の圧。 まさに視姦という表現がピッタリ。 これから先しばらく、この子たちが思春期となり、ネットなどでこっそり無 [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 11
  •  ベッドの左横、私が突き上げているお尻の真横に立たれたミツル先生が、真上からお尻を見下ろしてきます。 他の方々はベッドの後端、お尻の真正面に集まり、開いた両腿のあいだから曝け出されたアヌスとマゾマンコを、少ししゃがんで目線を合わせたかぶりつきで注目されているご様子。「では、まず消毒をします。お尻の穴をさわりますよ?」 大先生のお言いつけ通り、ミツル先生が律儀にお断りされてから、冷たいものが肛門に押 [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 10
  • 「それではミコトさん、おおせんせいが言った通り、そのタオルを取って、こっちのベッドに来てください」 ミツル先生が、暫定ベッドであるカウチソファのほうへ移動しつつ、弾んだお声でおっしゃいました。 ハダカがまた見れる、という素直な嬉しさがお顔にハッキリと見て取れました。 ミツル先生と同じ表情をされた他のお三かたも、競うようにベッドの周りに集まり、こちらを凝視しています。「あ、はい・・・」 タオルを外そ [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 09
  • 「直子、今、イキたくって仕方なくなっているでしょう?」 バスルームに入り、ドアに鍵をして振り向きざま、凛子センパイがオフィスにいるときのような口調で尋ねてきました。「は、はい・・・とてもいろいろ、恥ずかし過ぎることが多すぎて・・・」「そうよね。アタシもあのガキンチョどもが、こんなにストレートにスケベ全開で直子を辱めてくるとは思わなかったさ。いい意味での誤算」  広めの脱衣スペースの壁に寄りかかり、 [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 08
  •  そんなふうに考えて、恥辱感にムラムラ疼いていたら、ユタカくんの素っ頓狂なお声が耳に飛び込んできました。「オレわかった!女の人ってきっと、お尻の穴からオシッコとうんち、出し分けることが出来るんじゃないかなっ!?」 世紀の大発見、みたいに興奮気味なお声で叫ばれたユタカくんに、アハハハと乾いた笑い声でお応えになる他のお三かた。「んなわけねーだろっ!」 という大先生の無慈悲なツッコミで、敢えなく瞬殺され [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 07
  • 「ほら、あんまりくっついてると危ないよ。ミコトさんが大きく脚を左右に開くから、いったん下がりな」 私の下腹部の上に群がっていた4つの小さな頭たちが、凛子大先生のご指示で数歩づつ後退しました。「そう、そのくらい下がればおーけー。さ、ミコトさん、こいつらにマンコの中身、じっくり見せてやって」  大先生がとても愉しそうなお声で催促してきますが、いざ、からだを動かそうとすると、さすがの私もやっぱり躊躇して [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 06
  • 「おおおっ・・・」 という短かい歓声の後、またしばらく沈黙がつづきました。 うつむいた自分の目線の先には、両腿の付け根から恥丘の盛り上がりくらいまで、ショーツの布地がグッショリ濡れそぼって肌が半透けになるほどベッタリ貼り付いるのが確認出来ます。  私のマゾマンコの形通り、膨らむところは露骨に膨らみ、凹んだところはクッキリ凹み・・・ 欧米の隠語で言うところのキャメルトゥ状態。 ある意味、脱いだ状態よ [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 05
  • 「はあんっ、あんっ、あんっ、あぁんっ・・・」 おっぱいのあらゆるところが、たくさんの小さな手で同時に弄られています。 お肉をムニュッと掴まれ、乳首をそっとつままれ、谷間をなぞられ、下乳をやんわりと持ち上げられ・・・「ミコトお姉さん?気持ちいい?」「あんっ、はいっ、はいぃぃ・・・」「やらけー、おっぱいぷにょぷにょ」「汗ばんで、肌がスベスベツルツルだね」「もっと強く揉んでもいい?」「はいぃ、いっぱい、 [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 04
  •  スリークォーターカップのブラジャーは、フルカップの上1/4がカットされているので、おっぱいの膨らみ始め部分の肌は露出しています。 ワイヤーで下から持ち上げて寄せる感じになるので、膨らみ始めの谷間がよりクッキリ強調されて浮かび上がることになります。 ノースリーブを脱ぎ終えると、私が上半身に身に着けているのは、白のエナメルチョーカーと純白ブラジャーだけ。 ブラを隠すように胸の前に両腕を交差させて恥ず [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 03
  •  気を紛らわせようとブックシェルフを物色して、適当に選んだ少年向けコミックスの適当に開いたページが、6年生女子のプールの更衣室を嬉々として覗くえっちな目つきのイタズラっ子たち、みたいなシーンだったりしてドッキリ。 でも、そのマンガはギャグっぽくて絵柄も個性的で面白そうだったので、実はオカルトマンガらしいそれを、いつしか真剣に読み進めていました。 カチャ、という小さな音で本から視線を上げると、リビン [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 02
  • 「当日は、ミサさま、あ、いえ、美咲センパイも凛子センパイのお家に来られるのですか?」 自分のスケベなおツユと若干のおシオで汚してしまった床を全裸で雑巾がけしながら、ふと気になって、開発ルームに戻られようとされていたミサさまのお背中にお尋ねしました。「ボクはガキンチョ苦手だからパス。その日は一日部屋に篭って、パソコンとにらめっこしているつもり」 立ち止まって振り向かれたミサさまが、小さな笑みを浮かべ [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 01
  • 「このお姉さんならね、頼めばいつでも、ハダカ見せてくれるんだよ」  凜子センパイの身も蓋もないご紹介。  同じテーブルを囲んでいるのは、私と凛子センパイ、そして小学校3、4年生の男の子たちが四人も。  どうしてこんなことになっちゃったんだろう・・・ 発端は、絵里奈さまの快気祝いパーティから、その流れのあれこれで私が散々大勢の方々の慰み者になり果てた週末から少し経ち、月が変わっていよいよ夏本番な、あ [続きを読む]
  • 三人のミストレス 12
  •  膣口深く潜り込ませた右手の人差指と中指で、捏ねるように膣壁を撫ぜ回します。 上に伸ばした親指の腹で腫れたクリトリスを弾くように擦ります。 左手全体で左おっぱいを鷲づかみ、人差し指と中指のあいだに逃した勃起乳首を、挟んでギュウギュウ潰します。「はっ、はぁん、あっ、あーんっ・・・」 先ほどの麻縄コブ渡りで、あれだけ激しく何度もイッたのに、いえ、イッたからこそ、敏感になり過ぎたはしたない急所への単純な [続きを読む]
  • 三人のミストレス 11
  •  中腰になったところで、ほのかさまがツカツカと近づいてこられ、後ろ手錠を鍵で外してくださいました。「あ、ありがとうございます」 鍵入りロールパンは、雅さまがお持ちになったので、雅さまからほのかさまへと鍵が渡ったのでしょう。 久しぶりに自由になった両手が、思わず股間にいってしまいます。 長時間。食い込みロープに虐められたラビアが、まだジンジン熱を持って疼いていました。「ううん。チーフに、外してやって [続きを読む]
  • 三人のミストレス 10
  •  ここまで窓辺に近づくとロープの張りつめ具合も、半端なキツさではなくなっていました。  窓のクレセント鍵に括り付けられたロープの端は、私のおへそくらいの高さですから、ロープ端と私の股間とのあいだにかなりの高低差が出来ているためです。 ここまで来るとバレエのポワントの要領で爪先立ちしたとしても、股への食い込みを回避することは一切出来ませんでした。 淫唇を引き裂いちゃいそうな勢いでめり込んでくる角度の [続きを読む]
  • 三人のミストレス 09
  • 「二代目のアユミちゃんは、ずいぶんと見せたがり度がパワーアップしちゃったみたいね」 人懐っこい笑顔を浮かべたさーこママさまが階段を上がり終え、ゆっくりと私たちのほうに近づいてこられます。「それに、ずいぶんとマニアックなお仕置き?をさせられているじゃない」 さーこママさまのお姿を見て、あわててテーブル上の空いたグラスやお皿のお片付けを始められる松井さま。「ああ、ママさん。ひょっとして階下から、うるさ [続きを読む]
  • 三人のミストレス 08
  • 「うんとね、部屋の端から端までにロープをピンと張るの。腰の高さくらいに」 雅さまのご説明に、ああ、やっぱり、と思う私。「ロープにはところどころに結び目でコブを作っておいて、ドレイにそのロープを跨がせて、歩かせるっていうアソビ」「ネットだと、股綱渡り、とか、コブ縄渡り、とか呼んでいたね」 雅さまのお言葉にすぐご反応されたのは、リンコさま。「知ってる知ってる。アタシも見たことあるよ。あれ、エロいよね、 [続きを読む]
  • 三人のミストレス 07
  •  欲情して腫れ上がったときの私のクリトリスの皮のように、いとも簡単にペロンと剥かれたチューブトップから飛び出した生おっぱい。 羽織ったボレロの短かく狭い布地では到底隠しきれず、尖りきった左右の乳首までがこれみよがしに、明るい照明の下にさらけ出されました。「おおー。出たねー、ナオちゃんのえっちなおっぱい」 とても嬉しそうな笑顔の雅さま。「相変わらず、痛々しいくらい乳首ボッキさせちゃって。ほんと、ニン [続きを読む]
  • 三人のミストレス 06
  •  布地を幅5センチ位づつ、丁寧に折り返していきます。  一度めくり上げたら自然には元に戻らないパツパツなチュニックの裾。 そして、一度めくり上げたらパーティのあいだ中、元に戻すことは許されないであろうと覚悟していました。 なので、少しでも見映えを良くしておきたくて、だらしなくズリ上げるよりキレイに折り返すことにしたのです。「へー。あたしのときより、ずいぶんと大胆なローライズになったのね」 おへその [続きを読む]
  • 三人のミストレス 05
  •  夕方6時過ぎでもお外はまだ充分明るく、昼間の真夏日で蓄えられた熱気が肌に絡みつくように漂う中を、大勢の人たちが行き交っていました。 てんでバラバラな私服で着飾った妙齢の女性8名が一団となってゾロゾロワイワイ歩いていくと、やっぱりかなり人目を惹くみたい。 すれ違う人や追い越していく人たちのうち、とくに男性から、首の動きがわかるほどの無遠慮な視線を投げかけられます。 おそらく、お美しいお姉さまや綾音 [続きを読む]
  • 三人のミストレス 04
  • 「あっ、いいなー。チーフと直子、ペアルックみたい」 ミサさまとおしゃべりされていたリンコさまが私たちを見て、冷やかすようにおっしゃいました。 足元はおそろいのスニーカー、ボトムはジーンズ、お姉さまはカットソーの上に薄手のシックなブルゾンを羽織ってらっしゃいましたから、ちょっと見では確かにペアルックぽくも見えるでしょう。 でも実態は大違いでした。 お姉さまは、大人カジュアルなジーンズにシックなカット [続きを読む]