NAOKO-M さん プロフィール

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NAOKO-Mさん: 恥ずかしがりたがり。
ハンドル名NAOKO-M さん
ブログタイトル恥ずかしがりたがり。
ブログURLhttp://naoko-m-underwood.blogspot.jp/
サイト紹介文同性限定なMっ娘直子の恥ずかしいお話ブログ。恋愛小説・愛欲と百合小説にエントリーしています。
自由文R-18デス
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供38回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/07/17 19:29

NAOKO-M さんのブログ記事

  • 三人のミストレス 24
  •  すべてが終わった後、ジャクリーンさまと私は立ち上がるように命ぜられ、もう一度ぬるま湯シャワーを浴びせられました。 その後、お隣の狭いお部屋に下がることを許され、そこで里美さまとしほりさまにバスタオルで全身を丁寧に拭っていただきました。 私の五感に残っているのは、目を覆いたくなる薄茶色に汚れた水流と、鼻をつまみたくなるバツの悪い不快臭、スピーカーから流れていたみなさまのヤンヤの拍手喝采の音と、手の [続きを読む]
  • 三人のミストレス 23
  • 「んぐぬぅぅーーっ・・・」 お尻の穴に潜り込んだ管の先から、間断なく体内に侵入してくる生ぬるい液体。 何度されても慣れることのない、からだの内側からじんわり侵略されているような、おぞましい感覚。 体内に送り込まれる液体の量に比例して、我慢しきれない呻き声が長く零れ出てしまいます。「これで200。あと50ね」 ミイコさまのお声と一緒にいったん肛門から侵入者が離れ、あわてて括約筋をキュッと窄める私。  [続きを読む]
  • 三人のミストレス 22
  • 「スレイブたちは部屋の真ん中まで行きなさい」「仰せのままに、ミストレス」 ミイコさまのご命令にジャクリーンさまがお芝居っぽくお答えになり、しずしずとバスルーム奥へと進まれます。 ジャクリーンさまのお背中を数歩遅れて追う私。 バスルームの床は排水の為なのでしょう、縁の四方に溝が走り、洗い場スペースは階段ニ段分くらい高くなっていました。 歩きながら何気なく左側を見たとき、ドキッと心臓が跳ねました。 そ [続きを読む]
  • 三人のミストレス 21
  •  ドアの向こう側からミイコさまにリードを引かれジャクリーンさまと私も、そのお部屋に素足を踏み入れました。 長方形の狭めな空間は、広いお部屋の端っこを無理やり壁で仕切った、みたいな感じ。 床はタイル貼りで、長方形スペースの短いほうの辺の突き当りに細長いロッカーと棚がいくつか設えてあるだけ。 私たちが入ってきたドアの2メートルくらい先にもう一枚扉があり、雰囲気としては、手狭な更衣室、という趣でした。  [続きを読む]
  • 三人のミストレス 20
  • 「そう言えば直子はまだ、ジャクリーンのしているあの乳首クリップは、されたことがなかったんだっけ?」 お姉さまが私の尖り乳首をじっと見つめながら尋ねてきました。 気がつくとお姉さまの背後に、里美さまとしほりさまも仲良く肩を並べてお立ちになり、私をニヤニヤ見下ろしていました。「あ、はい・・・外国のSMの動画や画像ではよく見かけて、見るからに痛そうだなー、とは思っていました。日本でも売っているのですか? [続きを読む]
  • 三人のミストレス 19
  • 「ごきげんよう。お久しぶりです、シーナさん」 お姉さまだってシーナさまの足下でうずくまる裸身の存在には気づかれているはずなのに、そこにはまったく触れずニコヤカにご挨拶。「本宮から、今降ろした、って連絡入ってから30分以上も現われないからさ、てっきり直子が怖気づいて逃げ出しちゃったかな、と思っていたわよ。このまま来なかったら二度目のショーは牝ブタに何やらせようかって、考えていたところ」 ご機嫌ナナメ [続きを読む]
  • 三人のミストレス 18
  •  捻っていたからだをカウンター側に戻すと、目の前にやよいママさまがいらっしゃいました。 私と目が合うと、ニッコリ笑いかけてくださいました。「ずいぶんと熱心にフロアを観察していたじゃない?何か興味を惹くものでもあった?好みな女性がいたとか?」 カウンター越しに、からかうように尋ねてくるやよいママさま。「あ、いえ、そいうのではなくて、お客様がいっぱいだなー、って・・・」 真正面から見つめてくるやよいマ [続きを読む]
  • 三人のミストレス 17
  • 「いらっしゃーい。遅かったわね?週末だから道が混んでいた?」 この理知的で落ち着いたお声はミイコさま。 ミイコさまというかたは、私が地元にいたときからやよい先生最愛のパートナーの座におられる女性で、私の一番最初の恋敵。 フルネームは水野美衣子さま、お姉さまの高校の先輩でもあるそうです。 そう言えばさっきお外で、これからやよい先生のお店に伺うとわかったときも、ミイコさまのことはなぜだかぜんぜん思い出 [続きを読む]
  • 三人のミストレス 16
  •  そのままの格好で恐る恐る、上目遣いで辺りを見回してみます。 立ち並ぶ雑居ビルの壁から突き出している、ピンク、ブルー、オレンジ、色とりどりに光る袖看板。 車道と歩道の境目にメニューの書かれた黒板式の看板も立ち並び、街灯とネオンで夜の11時前とは思えないほどの明るさ。 ひっきりなし、と言って良いほどに楽しげに歩道を行き交う人たち。 本宮さまが停めたお車の脇を、タクシーや乗用車が頻繁に通り過ぎていきます [続きを読む]
  • 三人のミストレス 15
  •  週末で賑わう夜更けの幹線道路をひた走るハイヤー?の後部座席、赤い首輪以外生まれたままの姿な私。 スモークフィルムのせいで透過性の低下した黒ずんだガラス窓がすっかり鏡と化し、私の横向きおっぱいの先端、誇示するように尖りきった勃起乳首がクッキリ鮮明に映り込んでいます。「本宮さんが外からは見えないっておっしゃっているのだから、一切隠しちゃだめよ!」 おっぱいを隠したくて自由になった右手を動かそうとした [続きを読む]
  • 三人のミストレス 14
  •  一階まで下りると、店内は少し照明を落としてガランとしていました。 カウンターの真ん中にお姉さま。 そのお隣にもうおひとかた、どなたかいらっしゃるみたい。 お姉さまの目の前には、ほとんど空になったワイングラスが置いてあります。「ああ、意外に早く復活したのね。直子、こっちへいらっしゃい」 私に気づいてくださったお姉さまが、ご自分のお隣の空いている方のカウンター椅子を指さされます。「あ、はい・・・」  [続きを読む]
  • 三人のミストレス 13
  •  数秒間の奇妙な静寂の後、ヒソヒソ小声で内緒話をされているようなさざ波が広がり、最後にドッと弾けたような笑いが起きました。 そのあいだずっと私は目隠しのまま放ったらかしで、どんどん不安になってきていたとき、唐突にペシッとお尻を軽く叩かれ、すぐにお姉さまのお声がつづきました。「マゾ子?ちょっとテーブルに両手を突いて、上半身を持ち上げてくれる?」「あ、はい・・・」 そのときの私は、テーブル上のタオルに [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 17
  •  凛子さまが去って、私以外無人の外廊下。 ワンフロアニ戸の各玄関上に常夜灯が点き、目が慣れるとずいぶん明るい感じ。 通路の目隠しフェンスの向こう側には、数メートル離れてお隣のマンションの白い壁と等間隔に並ぶ窓が見えています。 湿度の高い真夏の熱気が素肌に纏わり付き、近くの大通りかららしきさざめきがヤケに大きく耳につきます。 自動車のエンジン音、言葉までは聞き取れない話し声、コンビニのご来店チャイム [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 16
  •  バスタオルを放り出し、剥き出しになったおっぱいを無造作にわしづかみしてくる小さな手のひらたち。 右側からミツルさま、左側からユタカさまが腕を伸ばし、私のおっぱいに指をめり込ませるみたいに力強く、揉みしだき始めます。「ああっ、うっ、うぅーんっ・・・」「やっぱり手袋してないと、おっぱいのやわらかさが直に伝わってくるね」「うん。ミコトさんのおっぱい、ムニュムニュであったかくて、すっごく気持ちいい」 今 [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 15
  •  シンデレラとガラスの靴みたいにピッタリ嵌まり込んだ電マのヘッド部分が、絶え間なく満遍なく、膣壁を震わせています。 振動は内側から下腹部全体を揺らし、快感の渦に全身が巻き込まれています。 もう何度イッたかわからない・・・ て言うより、ずっとイキッ放し状態。「ああああ、はあはあはあ、あうっぅぅぅ・・・・」 だらしなく半開きになった唇からは、淫ら声が洩れつづけ、腰全体がヒクヒク痙攣しっ放し。 ただ呼吸 [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 14
  •  再び両腕を半端なバンザイの形で拘束されてしまった私。 両方の手首に縄跳びの綿ロープが、しっかり絡みついています。 それも今度は、シーリングライトが煌々と照らす、昼間と同じくらいに明るい照明の下で。 Xの字に開き切った全く無防備な全身は、首を飾る細い白色エナメルチョーカー以外、何ひとつ肌を覆うものない全裸。 私の周りを取り囲んだ男の子たちが、再び配られた医療用ゴム手袋を嬉しそうに嵌め直しています。 [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 13
  • 「えっ!?もう来たんだ?今日はずいぶん早いな」 訝しげにつぶやかれる大先生。 視線が壁際のデジタル機器のLED表示に走りました。「ありゃ、もうこんな時間なんだっ!ミコトさんを縛るのに時間くっちゃったか。どうりで部屋も薄暗いはずだわ」 おっしゃるなりパタパタと、インターフォンの応答口に駆け寄る大先生。 つられて私も時計表示を見遣ると、18:46という数字が薄闇に浮かび上がっていました。 て言うか大先 [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 12
  •  男の子たちのまっすぐな瞳が私の剥き出しの、女性たる部分、を食い入るように、無言で凝視しています。 あれほどキャイキャイ弾んでいたお声も、体温計のスイッチを入れた途端にピタリと静まり、肩寄せ合うように身を乗り出した至近距離から固唾を呑んで。  体温計の挿さった陰唇を抉じ開けてくるような視線の圧。 まさに視姦という表現がピッタリ。 これから先しばらく、この子たちが思春期となり、ネットなどでこっそり無 [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 11
  •  ベッドの左横、私が突き上げているお尻の真横に立たれたミツル先生が、真上からお尻を見下ろしてきます。 他の方々はベッドの後端、お尻の真正面に集まり、開いた両腿のあいだから曝け出されたアヌスとマゾマンコを、少ししゃがんで目線を合わせたかぶりつきで注目されているご様子。「では、まず消毒をします。お尻の穴をさわりますよ?」 大先生のお言いつけ通り、ミツル先生が律儀にお断りされてから、冷たいものが肛門に押 [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 10
  • 「それではミコトさん、おおせんせいが言った通り、そのタオルを取って、こっちのベッドに来てください」 ミツル先生が、暫定ベッドであるカウチソファのほうへ移動しつつ、弾んだお声でおっしゃいました。 ハダカがまた見れる、という素直な嬉しさがお顔にハッキリと見て取れました。 ミツル先生と同じ表情をされた他のお三かたも、競うようにベッドの周りに集まり、こちらを凝視しています。「あ、はい・・・」 タオルを外そ [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 09
  • 「直子、今、イキたくって仕方なくなっているでしょう?」 バスルームに入り、ドアに鍵をして振り向きざま、凛子センパイがオフィスにいるときのような口調で尋ねてきました。「は、はい・・・とてもいろいろ、恥ずかし過ぎることが多すぎて・・・」「そうよね。アタシもあのガキンチョどもが、こんなにストレートにスケベ全開で直子を辱めてくるとは思わなかったさ。いい意味での誤算」  広めの脱衣スペースの壁に寄りかかり、 [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 08
  •  そんなふうに考えて、恥辱感にムラムラ疼いていたら、ユタカくんの素っ頓狂なお声が耳に飛び込んできました。「オレわかった!女の人ってきっと、お尻の穴からオシッコとうんち、出し分けることが出来るんじゃないかなっ!?」 世紀の大発見、みたいに興奮気味なお声で叫ばれたユタカくんに、アハハハと乾いた笑い声でお応えになる他のお三かた。「んなわけねーだろっ!」 という大先生の無慈悲なツッコミで、敢えなく瞬殺され [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 07
  • 「ほら、あんまりくっついてると危ないよ。ミコトさんが大きく脚を左右に開くから、いったん下がりな」 私の下腹部の上に群がっていた4つの小さな頭たちが、凛子大先生のご指示で数歩づつ後退しました。「そう、そのくらい下がればおーけー。さ、ミコトさん、こいつらにマンコの中身、じっくり見せてやって」  大先生がとても愉しそうなお声で催促してきますが、いざ、からだを動かそうとすると、さすがの私もやっぱり躊躇して [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 06
  • 「おおおっ・・・」 という短かい歓声の後、またしばらく沈黙がつづきました。 うつむいた自分の目線の先には、両腿の付け根から恥丘の盛り上がりくらいまで、ショーツの布地がグッショリ濡れそぼって肌が半透けになるほどベッタリ貼り付いるのが確認出来ます。  私のマゾマンコの形通り、膨らむところは露骨に膨らみ、凹んだところはクッキリ凹み・・・ 欧米の隠語で言うところのキャメルトゥ状態。 ある意味、脱いだ状態よ [続きを読む]
  • 夏休み自由研究観察会 05
  • 「はあんっ、あんっ、あんっ、あぁんっ・・・」 おっぱいのあらゆるところが、たくさんの小さな手で同時に弄られています。 お肉をムニュッと掴まれ、乳首をそっとつままれ、谷間をなぞられ、下乳をやんわりと持ち上げられ・・・「ミコトお姉さん?気持ちいい?」「あんっ、はいっ、はいぃぃ・・・」「やらけー、おっぱいぷにょぷにょ」「汗ばんで、肌がスベスベツルツルだね」「もっと強く揉んでもいい?」「はいぃ、いっぱい、 [続きを読む]