森シゲト さん プロフィール

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森シゲトさん: 森シゲトの『死ぬまで大器晩成』なブログ
ハンドル名森シゲト さん
ブログタイトル森シゲトの『死ぬまで大器晩成』なブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/shigeto910/
サイト紹介文広島県府中市からサンフレッチェ広島と音楽を語る「死ぬまで大器晩成」を信念にノホホ〜ンと生きる
自由文2001年に久保竜彦を知って、サンフレッチェ広島と
サッカーに目覚める。広島県府中市の片田舎から自分なりのサンフレッチェに対する想いと、もう一つのホビーである音楽について語る。ちなみに「死ぬまで大器晩成」は
所ジョージがいったであろう言葉(?)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2010/07/19 13:44

森シゲト さんのブログ記事

  • 広島クラブクアトロにBAND-MAIDのお給仕ツアー観に行ってきた
  • 11/18広島でBAND-MAIDが観れるってんで早々にチケットを準備。最初はYouTubeでThrillのPV見て衝撃を受けて「カッコイイ」と思ったんだよな。最初はやっぱ小鳩ミクさんのルックスで見入っちゃったんだけど演奏みると「あ〜皆んな凄いわ」ってなったね さてさて仕事は午前中で切り上げて広島のクラブクアトロへ広島は目下、えびす大祭の真っ最中。露天が並び人も多かった。BAND-MAIDはアジア欧州での世界ツアーを終えて金曜日に岡山 [続きを読む]
  • vs浦和レッズ戦 ピッチに倒れこむ。膝に手をつく。
  • 試合開始前のコイントス浦和の阿部Cは長く迷ったあげくボールではなくピッチサイドの変更を決めた。DAZNの映像で見ると西日をきにしてるようだったがもしかしたらこれは事前に考えてたのかも?と勘ぐる。実際スタジアムにいても、DAZNの画像を見ても特に気にするほどの陽が射してるようには感じない。スタジアムには照明が点いてるほどだった。勘ぐる要因はレッズサポーターの存在。ピッチサイドがいつもと逆になると前半、サンフ [続きを読む]
  • vs川崎F戦 成果はすぐには現れない
  • 台風接近。総選挙。戦前は降格争う対戦相手は引いて守備するので固い試合になるが優勝争いする対戦相手は勝ちにくるから今のサンフレの固く守ってカウンターが効くそんなイメージを持ってたが鹿島、川崎に木っ端微塵にされてしまった。結果は0−3。失点はミスが起因するものが多かった。でも結構ポジティブに考えられるシーンも多かった。 ■セカンドボールこの日の一番の印象は「セカンドボールが拾える」これはもしかしたら新 [続きを読む]
  • vs香川ファイブアローズ戦 シビれるフリースロー
  • 土曜日の試合はサンフレ帰りだったので移動中にWifi繋がる場所を探してのスポナビ観戦。結構、車の中で2時間はキツイ。試合もそれに増してキツかった香川もそうだけど、今季はどのクラブも1年戦ってきてそれぞれどれだけ戦わないとやっていけないかがわかってきてて戦力補強がしっかり出来て、またチーム作りも進化してる。上位にいたクラブは高みを目指すが、下位に沈んだクラブは存続が危うくなるのを肌身感じたんだと思う。他 [続きを読む]
  • vs熊本ヴォルターズ戦 現在位置を確認する試合
  • 前節から中3日。前節の岩手からの遠征帰りを考えれば十分な事前練習が積めたかはわからないがやや厳しい状態だったことは間違いない。でも「試練は訓練」こういうことを経験しておくのも今季の終盤には生きてくるかもしれない。ただ思ったのは選手は大変だけどウィークデーの試合は日頃仕事から帰ってきてゆっくりしてる時に見るスポーツ観戦はカープのナイターを見る感覚と似てて、それはそれで嬉しい時間だった。その日も「今日 [続きを読む]
  • vs鹿島A戦 まっとうな戦い
  • この日はアウェイでもあったので現地参戦は難しかった。なのでいろいろやりたかった事をこなした日になった。まずは衆議院選挙の期日前投票。朝8:30から市役所で投票ができるのだが到着した時点ですでに5人ほど待機してる方がおられた。だいぶ期日前投票が浸透してきたようす。そこから岡山へ向かい岡山県美作市の岡山国際サーキットでスーパー耐久レースin岡山を見てきた。主要国内国際レース場で実施された3時間の耐久レース多 [続きを読む]
  • vs岩手ビッグブルズ戦 しぶとく勝つ、試練は鍛錬
  • 内情はよくわからないが広島ドラゴンフライズの開幕戦は月−火開催。そこから岩手へ長距離遠征し中3日で土日に岩手と対戦。バスケの場合は中3日あれば体力回復は可能だろうがそこに遠征が入ってくると話しは別かもしれない。おそらく移動は空路ではなく新幹線。移動時間は軽く考えても7時間になる。普通の人がそれだけ座席に座ってればカラダのどこかに痛みが出る。特にB2は首都圏、大都市のチームが少ない。移動は簡単ではない [続きを読む]
  • vsC札幌戦 端っこまで埋まったバックスタンド
  • 対戦するのは順位で1つ上の正式名は北海道コンサドーレ札幌。最初びっくりしたのは入場開始前、バックスタンド裏からアウェイ側の入り口を通ってお祭り広場に行こうとした時赤黒のユニを着た札幌サポさんが沢山来られてたこと。チームのこの状況に居ても経ってもおれなくて広島まで来られてた。今シーズン、実はアウェイの札幌に行こうと考えていたがどうしても予算の都合が合わなく断念した。普通に考えて往復で6万近くかかるそ [続きを読む]
  • vs清水S戦 失意のオレンジ、熱狂の紫
  • 5試合で3勝2分けここ最近のサンフレッチェの戦績である。これでも大きく抜け出せないところに降格圏の厳しさがある。清水もここ最近は厳しい様子それもチョン・テセの不在が痛いようだ彼は得点源としても貴重だが今はチームを考えてサッカーができる。スカパーで放送された「平ちゃんのほな行こか」でも個で打開するサッカーに行き詰りを感じスタイルを変えた。周りを使ってパスを多用するサッカーに変化すると自分は得点出来な [続きを読む]
  • vsC大阪戦 ここがNEXTSTAGEの幕開けなのかも
  • 懸念された台風は近づきはあるものの試合中はなんとかザーザーになる時間はなく普通に試合が観れたのは良かった。新潟戦での内容が悪く、今節が上位で戦うセレッソとなるとあまりポジティブな見方はできなかったが結果1−0での勝利。そして降格圏脱出の15位に。セレッソはちょっと上位キープの為のプレッシャーが出てきたのかもしれないね。アウェイでの戦いでは大敗し、その時の広島のチーム状態を「ヤバイね」の一言で言われ [続きを読む]
  • vs栃木ブレックス戦 初代B1王者に迫る
  • 昨季のB1リーグの初代王者田臥選手擁する”栃木ブレックス”を迎え東広島でプレシーズンマッチが行われた。昨季のB1ファイナルは凄い試合が多かったその中心にいたのは栃木ブレックスでありそこで改めて存在感を示したのが田臥選手だった。 そしてそのチームに昨季広島ドラゴンフライズの司令塔として躍進を支えた鵤選手が移籍した。田臥選手と同じPGを主戦場とする選手。ある意味、田臥選手の後継者としての獲得だったと感じてい [続きを読む]
  • vsA新潟戦 積み上げある戦いが出来ているのか?
  • 新潟は去年のナビスコ杯の試合で初めてデンカビックスワンスタジアムに行けた。初めて訪れる新潟でもあったしB級グルメを楽しんだり、いろんな観光施設にも訪れたでも試合はたしかその時もドローだった記憶があるだから試合の内容はほとんど覚えてないただナビスコであっても新潟サポーターの熱量と脳裏と舌に残る、イタリアンとタレかつ丼半身からあげの出店で売ってたブラックからあげ古町の来味のラーメンの味。そして万代橋か [続きを読む]
  • vs大宮A戦 チームとしては大宮の方が上だった
  • アウェイで勝ち点1この結果を良しとするかは次節の結果による大宮にはホームの試合でそれまでのデータ通りに少ないシュート数ながら失点し0−3で破れたこの試合は真逆となるシュート数は大宮13ー5広島確かにクロスからチャンスは幾度か作ったがすでに「崩す」ような決定機は見られなかった。 ■つなぐ大宮意外だったのは大宮の戦いかたが「つなぐ」チームになってたこと以前は小粒だが個の強い選手が集まったチームといった [続きを読む]
  • vsV甲府戦 勝てたが厳しい試合だった
  • どうしても連休後の土曜日は出勤日になっちゃうんだよなということで最近はあまり止まらなくなったDAZNで観戦。B6の前には「とにかく勝利がみたい」の弾幕ホームでの勝利は浩司の引退試合以来無い昨年はたくさん行けたアウェイも今季は事情で殆ど行けずまだ目の前での勝利はない。結論から言えば、この日も参戦できず今季目前ではまだ勝利見れずです。 ■攻めない甲府リーグで最少の得点数の甲府攻撃が難しくなるのは想定されるこ [続きを読む]
  • vsV仙台戦 痛すぎる敗戦
  • 磐田戦の勝利、そしてG大阪戦でのドローはヨンソン新体制になって「いける」的な雰囲気を作り上げたしかしその勢いも「守備」に徹した仙台の前にはそのストロングポイントを完全に押さえ込まれるカタチになった。パトリックは徹底マークにあい、パス供給源の青山を欠場で欠くとそれ以前のサッカーを思い出させる展開になった。・シュートを撃ってもゴールできない・相手の攻撃に一瞬の隙を突かれ先制を許す・後半流れを変えれるサ [続きを読む]
  • vsG大阪戦 左サイドからのゴール前へのロングボール
  • この日はDAZNに加えてBS1で中継があった。磐田戦を受けて「もしかしたらホーム初勝利?」そんな期待もあったが追い討ちをかけるような雨予報。それでも(平日にもかかわらず)観衆は12,573人この数字は素晴らしい。 ■左サイドからのゴール前へのロングボール磐田戦と同じような得点シーン。広島の1点目は高橋壮也からのロングボールゴール正面で受けたAロペスが素晴らしいトラップからゴールを打ちぬく。磐田戦では野上が同じよ [続きを読む]
  • vsJ磐田戦 戦術パトリックの出現
  • 7月の段階では初のヤマハスタジアム参戦を予定してたがヨンソン監督就任後の最初の日曜日に吉田に練習見に行った帰りに車が故障。その修理代が意外にかかってしまいやむなく遠征を断念。いやぁ見に行きたかったなぁ。SNSでも静岡の有名ハンバーグ店「さわやか」のTLが流れてきてより一層悔やみが出てきた。来季こそ行くぞ! ■立ち上がりの悪さ序盤は鳥栖戦で出来たことがほぼできていなかった。6連勝中で好調の磐田だからできな [続きを読む]
  • vsS鳥栖戦 ゴールを決めるのは誰だ!
  • ヨンソン体制での2試合目この日はやたら暑かった。いつものサポーターズシートの場所は直射日光直撃。さすがに明日の体調のこともあって日陰での観戦に変えるほど。入場前の待機列の時点で汗と湿気でぐったり久々にいつもは楽しみなスタグルやステージも見る気力がなかった。でも、この日を迎える期待感は非常に高かった。何かを見せてくれるんじゃないか。そのきっかけになるんじゃないかという期待は大きかった。そしてその期待 [続きを読む]
  • vs横浜FM戦 支配率を30%から50%まで取り戻す
  • 森保監督辞任を受けての初戦日産スタジアムの広島側サポーター入り口には「この日の一勝を森保一に捧げよう」の弾幕が掲げられた ■支配率30%試合序盤は横浜に対して支配率30%に抑えられた実際には広島のブロックの前で回してる状態ただそのブロックの網にかかったボールをしっかりつないでゴール前まで攻め込むカタチはできていた。そのリンクマンになってたのは柴崎と青山奪ったボールが2人によってしっかり捌かれたことで柏と [続きを読む]
  • 勝手に後任監督探し。
  • 森保監督の退任を受けて心配なのは後任にどんな監督が就任するのか?いろいろ思案するところだが勝手に個人的な監督後任探しをしてみた。 1人目中島浩司(現ベアフット社長)いわずと知れた広島OBでサンフレッチェのお祭り広場でのイベントや地域イベントにも活動を広げる株ベアフット社長。広島での現役時代は主にボランチやリベロで活躍守備的かと思いきや技術に優れるアイデア豊富な攻撃的なプレイヤージェフ千葉ではオシムさ [続きを読む]
  • vs浦和R戦 この答えは3-6-1じゃないチームでも出来るかどうか。
  • 結果的には敗戦となって悔しいがこの結果に至ってるのも、ここまでの経過のひとつ。最後の最後で粘りきれてないから。ただそれでもポジティブになれるのはチームとして得点ができていること。象徴的なのは広島の2点目(2:13)中央をドリブルで切り裂いた柏から右足アウトサイドで出したボールを皆川がスルー。これをAロペスが決めたシーン。柏の突破、皆川のスルー、Aロペスのスペースへの駆け上がりと冷静に周作の立ち位置を見ての [続きを読む]
  • vs大宮A戦 最悪のシナリオ
  • 題名に「最悪のシナリオ」と書いたがこの「最悪」は大宮戦に敗戦したことだけにとどまらない。もしかするとクラブの存続に関わる結末につながるかもしれないシナリオができつつあるということ。もちろん空想にすぎないが、絵空ごとで終われればと思っている。 大宮戦の敗戦で16節にして降格圏の17位にとどまった。大宮とは勝ち点差が広がり、更に脱出は困難を深めた。J2降格がより現実味を見せてきた。ここでもしかしたらクラ [続きを読む]
  • 天皇杯vs鹿児島U戦 正直、いやぁ助かった。
  • 正直言えば「いやぁ助かった」そんな試合。天皇杯といえど初戦は難しいものこんな状態で対戦するのは格下といっても怖い結果が頭をよぎる。対戦相手は鹿児島ユナイテッド鹿児島キャンプでは例年練習試合をする相手だがこういう公式戦では気合の入り方が違うだろうメンバーにもJ1でも名前を聞いた松下や上本そしてJ3の得点王も控えるだけに怖い相手。そしてこの竹ヶ端では「FC今治」というトラウマがあるだけにそれを払拭する試合が [続きを読む]
  • 新シーズン背番号変更のススメ #広島ドラゴンフライズ
  • 選手の再契約も徐々に決まってきて新シーズンは日本人の主力はそのまま維持できそうな様子。 そんな中、ひとつ提案があるのです。新シーズンは心機一転の意味も込めて背番号を変えてみませんか?ということです。実は広島ドラゴンフライズでは主力級の選手でも結構大きい番号をつけてる選手が多かったもちろん、数字に意味合いを持ってたり愛着のある番号だったりする。でも見てる方としては少ない番号の方が主力ってゆうイメージ [続きを読む]