まえだまえだ さん プロフィール

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まえだまえださん: Purely Belter
ハンドル名まえだまえだ さん
ブログタイトルPurely Belter
ブログURLhttps://ameblo.jp/big-al/
サイト紹介文ニューカッスル・ユナイテッドとアビスパ福岡を応援しています!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2010/07/30 02:20

まえだまえだ さんのブログ記事

  • ホーム最終戦を飾れなかったアビスパ(その2)
  • ■長崎がクラブ史上初のJ1昇格を決めるアビスパが試合を行った後、長崎はホームで讃岐と対戦しました。前半27分にMF乾大知選手が先制ゴールを奪うと、後半に一度は追いつかれたものの、すぐに突き離し3-1で勝利しました。これにより勝点を77とした長崎が、アビスパとの勝点差を4に広げて2位を確定させました。2013年シーズンからJ2で戦う長崎にとっては、これが初のJ1昇格となりました。これまで2013年シーズンと2015年シーズンにJ [続きを読む]
  • ホーム最終戦を飾れなかったアビスパ(その1)
  • 今週はインターナショナル・ウィークのためJ1は試合なし。J2第41節とJ3第31節が各地で行われました。J2で3位、逆転での自動昇格を目指すアビスパ福岡は、ホームで松本山雅FCと対戦。2試合連続でのホーム戦です。アビスパにとってはこれがホーム最終戦となります。■前節はJ2王者に勝利、この試合でも勝利を目指すアビスパ後半戦はなかなか白星を積み重ねることができなかったアビスパ。特にホーム戦で勝点を落とすことが目立ち、熱 [続きを読む]
  • J2王者に勝利…自動昇格へ望みを繋ぐ(その2)
  • ■エースの復活ゴール…熱いプレーでファンを沸かせる!!この試合には多くのサポーターが集まりました。観客数は今季最多の16,336人、キックオフ前から素晴らしい雰囲気でした。中でも、アビスパの選手がピッチ練習に登場した際、ブラジルの国旗が多数振られていました。今節出場停止から復帰したウェリントン選手へ向けてのものだったのでしょう。 ウェリントン選手は2015年シーズンに加入し、今季がアビスパ3シーズン目。これまで [続きを読む]
  • J2王者に勝利…自動昇格へ望みを繋ぐ(その1)
  • 今日はJ2第40節が行われました。前節4位に転落したアビスパ福岡は、ホームに湘南ベルマーレを迎えました。湘南は前節J1優勝が決定、王者としてレベルファイブスタジアムに乗り込みます。 ■自動昇格のためには3連勝が不可欠なアビスパ前節は東京ヴェルディ相手にスコアレスドロー。V・ファーレン長崎と名古屋グランパスが勝利したため、自動昇格圏外の4位に転落してしまいました。これまでも3位に順位を落としたことはありました [続きを読む]
  • ここにきて3位転落…アビスパは痛い引き分け(その2)
  • ■手痛い引き分けで3位転落となったアビスパこの試合で勝点1を積み上げるにとどまったアビスパは、長崎に抜かれて3位転落となりました。明日試合を行う名古屋グランパスが勝利すれば、4位に転落します。これで首位を走る湘南のJ1復帰が決定し、自動昇格の枠は残り1つとなりました。勿論アビスパにそのチャンスはありますが、残り3試合での3位転落は非常に痛いと言わざるを得ません。主力選手を怪我や出場停止で欠く中、前半は果敢 [続きを読む]
  • ここにきて3位転落…アビスパは痛い引き分け(その1)
  • J2も残り4試合、J1昇格を懸けた熱い戦いも残りわずかとなりました。前節を終えた時点で2位のアビスパ福岡は、アウェーで東京ヴェルディと対戦しました。3位以下との勝点差が開いていないアビスパにとっては絶対に勝利が必要な試合です。■足踏みが続き3位と勝点で並ばれたアビスパリーグ戦を首位で折り返したアビスパでしたが、後半戦は失速。昇格を争うライバルとの試合を落し、湘南ベルマーレに首位の座を明け渡しました。その後 [続きを読む]
  • 楽勝ムードが一転…SAMURAI BLUEは引き分け(その2)
  • ■なぜ前半の戦い方を続けなかったのか…!?前半は非常に良い攻撃を見せていた日本代表ですが、後半は一転して別のチームと化しました。あくまでも個人的な見解ですが、前半の戦い方を続けていれば、難なく勝利することができたのではないかと思っています。前半、ハイチ代表は最終ラインからボールを繋いで攻撃を組み立てようとしました。これに対し、日本代表は前線からプレスをかけるのではなく、自陣をしっかりと固めました。ハ [続きを読む]
  • 楽勝ムードが一転…SAMURAI BLUEは引き分け(その1)
  • 今週はインターナショナル・ウィーク、FIFAワールドカップ予選や国際親善試合など世界各国で代表戦が行われます。来年に控えるW杯に出場するチームも続々と決まっており、目が離せません。そんな中、日本代表はホームにハイチ代表を迎えて親善試合を行いました。■キリンチャレンジカップ2連勝を目指すSAMURAI BLUE6日に行われたニュージーランド代表との試合は2-1で勝利。前半から多くのチャンスを作り、後半の2ゴールで難敵を破 [続きを読む]
  • NZ代表相手に苦戦も終盤のゴールで勝利!!
  • 今週はインターナショナル・ウィーク、FIFAワールドカップ予選や国際親善試合など世界各国で代表戦が行われます。先月6大会連続6回目のW杯出場を決めた日本代表は、ニュージーランド代表と親善試合を行い2-1で勝利しました。■決定機を逃す場面が続くも後半に2ゴール試合は立ち上がりから日本代表がチャンスを作りました。FW大迫勇也選手や武藤嘉紀選手が基点となりNZ代表のゴールに迫りましたが、ゴールには結びつきませんでした [続きを読む]
  • 遅くなりましたが…司法試験に合格しました
  • 私事ですが、今年の司法試験に合格しました。今月12日に合格発表があり、直後にこのブログにお知らせしたかったのですが、お世話になった方への連絡や司法修習のための資料作成等であっという間に1週間が経過してしまいました。12日午後4時に法務省のホームページに自分の受験番号が掲載され、その後「中国新聞アルファ」の有料サービスに自分の名前が掲載されるの確認したときは、正直ホッとしました。家族・親戚、先輩・同級生・ [続きを読む]
  • 敵地で借りを返して首位を追走!!(その2)
  • ■90分を通じて相手を圧倒したアビスパこの試合では、アビスパの強さが目立ちました。立ち上がりから多くの選手が攻撃に絡み、チャンスを作ることができました。ゴールこそ1点のみでしたが、内容的にも充実していたと思います。仲川選手の加入により、攻撃面で選択肢が増えた点も大きいですね。小柄な仲川選手ですが、スピードがあり、相手が疲れた時間に投入されるととても脅威になります。石津選手もスピードが持ち味ですが、ボ [続きを読む]
  • 敵地で借りを返して首位を追走!!(その1)
  • 今日は各地でJ1第20節、J2第26節が行われました。首位を勝点1差で追い掛けるアビスパ福岡は、14位の町田ゼルビアと対戦。4月に敗れている相手にリベンジを果たすべく、敵地に乗り込みました。■アビスパは前節の勢いをそのままに連勝を目指す!!前節はモンテディオ山形に2-0で勝利したアビスパ。前半から試合を優位に進め、後半開始早々にFWウェリントン選手、18分にFW石津大介選手が加点してリードを広げました。湘南ベルマーレを [続きを読む]
  • "ジャイアント・キリング"を許したアビスパ…(その2)
  • ■大学生相手に完敗を喫したアビスパアビスパを応援して10年以上、これまで多くの試合を観てきました。その中には負け試合も多々あり、免疫はついているはずですが…今回の敗戦は非常に残念なものでした。関東に引っ越してから、アビスパの試合を観戦できるというだけで幸せを感じていましたが、はじめて「観に行って損した」という感情を抱いてしまいました。前半は両チームスコアレスでしたが、内容的には筑波大学が優れていまし [続きを読む]
  • 順天堂大学が筑波大学を破りアミノ杯制覇!!(その2)
  • ■下馬評通り決勝までコマを進めた筑波大学昨年の全日本大学サッカー選手権大会を制し、今季もリーグ戦の前期を1位で終えた筑波大学。メンバーの大半が昨季の躍進を支えたメンバーで、今大会も優勝候補の筆頭に挙げられていました。筑波大学は、1回戦から選手を上手くローテーションさせながら勝ち進んできました。昨日行われた準決勝の法政大学との一戦は、前半から多くのチャンスを作るもゴールが生まれず。しかし、後半31分に法 [続きを読む]
  • 順天堂大学が筑波大学を破りアミノ杯制覇!!(その1)
  • 「アミノバイタル」カップ2017 第6回関東大学サッカートーナメント大会も今日が最終日。昨日、総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントに出場する7校が決まり、3位決定戦と決勝戦を残すのみとなりました。昨日の準決勝に敗れた法政大学体育会サッカー部と神奈川大学体育会サッカー部が3位決定戦を、勝利した筑波大学蹴球部と順天堂大学蹴球部が決勝戦を戦いました。決勝へコマを進めた筑波大学と順天堂大学は、いずれも「アミノ [続きを読む]
  • 総理大臣杯の関東代表7校が出揃う!!(その2)
  • 「アミノバイタル」カップは、筑波大学蹴球部、順天堂大学蹴球部、法政大学体育会サッカー部、神奈川大学体育会サッカー部の4チームがベスト4へコマを進めました。神奈川大学は、2部で唯一のベスト4進出です。準決勝のカードは筑波大学vs法政大学、神奈川大学vs順天堂大学となり、筑波大学と法政大学の一戦が味の素フィールド西が丘で行われました。両者はリーグ戦でも対戦しており、筑波大学が3-0で勝利しています。■筑波大学は [続きを読む]
  • J1昇格へ向け首位でターンしたアビスパ
  • 昨日は各地でJ2第21節の試合が行われました。長丁場であるJ2もこれが折り返し。これで各クラブは、全21チームと対戦したこととなります。1年でのJ1復帰を目指すアビスパ福岡は、ホームでFC岐阜と対戦。後半19分のFWウェリントン選手のPKでのゴールを守り切り、見事1-0で勝利しました。これで勝点を43としたアビスパは、湘南ベルマーレと並んで首位で折り返すこととなりました。■岐阜の粘りに苦しむも"ウノ・ゼロ"で勝利今節の相手 [続きを読む]
  • 前回大会のファイナリスト川崎Fが3回戦へ(その2)
  • ■強烈なミドルで先制ゴールを奪った川崎試合は立ち上がりから川崎がボールを支配します。左右のストッパーに入った田坂選手と板倉選手も高い位置を取り、GKとCB中央の奈良選手を除く9人の選手が攻撃に参加しました。6分には家長選手のパスを受けたハイネル選手がシュート、7分にはハイネル選手のパスに抜け出した三好選手がGKの頭を超すループシュートを狙いましたが、いずれも枠を捉えることはできませんでした。分厚い攻めを見 [続きを読む]
  • 千葉相手に引き分けも首位をキープしたアビスパ(その2)
  • ■システム変更後徐々に盛り返したアビスパ立ち上がりは千葉のペースでした。中盤の数で勝る千葉が中盤でボールを繋ぎ、アビスパは守備の時間が長くなりました。9分には町田選手が清武選手にスルーパス、これは繋がりませんでしたが、アビスパDFにとってはヒヤリとした場面でした。前半10分頃からアビスパは冨安選手を中盤に上げ、駒野選手と亀川選手をサイドバックに下げ、4-3-3のシステムにします。千葉の清武選手と船山選手は、 [続きを読む]