ひろきいろ さん プロフィール

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ひろきいろさん: 函館で刀削麺と餃子
ハンドル名ひろきいろ さん
ブログタイトル函館で刀削麺と餃子
ブログURLhttp://yaplog.jp/530529/
サイト紹介文家族の事情で函館に帰ってきた。ここにはない餃子と刀削麺をつくってみよう!
自由文函館狼男と呼ばれたアウトロー彫刻家、大学で教鞭をとったり、工場長を務めて今度は、餃子屋さん!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供182回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2010/08/09 22:08

ひろきいろ さんのブログ記事

  • 父の作品売るつもり。
  • 約十年前、中国に仕事に行こうと決めて。彫刻家としての、仕事をすべて、いったん封印しようと思った。子供が一人前になるまで、日銭を稼いで、大人にしようと。その最後の作品が、ドッグフードの狼像だ。約一年かけ少しずつ。六メートルの狼のフォルムに粒粒を張り付けた。出来はまあまあ、でもやったっていうう、自己満足と、ほかにはない犬のための作品が出来上がった。ミーハーなめディアのよい、取材材料にはなった。ギネスに [続きを読む]
  • 一期一会とかいた色紙。
  • v一期一会とかいた、色紙が。昭和な食堂や蕎麦屋によく張ってあったな。一生一度だけの機会。常にその食事は一生一度である。その大事な食事を、うちでしてくれる。誠心誠意おもてなすのが、翼餃子の仕事だ。忙しいと思い残すような対応になることも、たまにあるが、そんなこと起きないように、従業員の教育を含め、頑張ろうと思う昨日でした。そういうこというと今のバイトはやめてしまうけど、どんな仕事につこうが、進学しよう [続きを読む]
  • ゆるゆるキャン旅
  • 若者に冒険がたりないのdろうか 旅のと中。多くの若者が旅をしている、やりかたは人それぞれだが、見知らぬ人と情を交わし、自分を見つめ歩いていく。おいらも大陸で働いたときは、まるで旅人のように、いろんな人に助けられた。そんな経験があるから、若者を応援したい。でもな、この年でわかる、異国の地に行こうと、田舎町に行こうと、そんなにいい人がいるわけでもなく、今の環境とそれほど違うわけでもない。自分の問題だ。 [続きを読む]
  • 社畜はいらない。狼が必要さ。
  • 生きていれば儲けもん。この頃、どんなホラー映画見ても恐くない、もう自分が死に近い年齢だからだろう。ネトウヨ、新興宗教、色々なスピリチュアルを軸とする、かって色々なセミナーを介して来る、あやしい商売。精神科医。どれが悪いとは言わないが、この世の中、すべての人が心も体も病んでいる。その受け皿が何であろうと、悪くはない。生きていられるんなら。 おいらは、自分を信じている。しかし、周りの人間は自分を正当化 [続きを読む]
  • 感性の凍る現代の人々
  • まさに、最後の審判が下され用としているがごとく、災害人災の繰り返し。人間がその過ちを正さない限り、小さな災害で、放射能のすべてが侵され。人類が消えることだろう。たった数日の停電で、北海道はいまだに混乱している。子供や犬は、何も変わらないといううのに・・・・・。そして人間といえば、ルネッサンス期より、何もその感性は成長することなく、ミケランジェロという天才を頂点に退化の一途である。大学時代から違和感 [続きを読む]
  • 一緒に働くおばさん募集。
  • 家のような小さい店はバイトの力も大切だ。この頃はいたいことも言わず、バイトのご機嫌をうかがっていたが。し、お菓子やケーキが手にはいればおやつタイムまでして、おったんだが。またもややめる宣言。仕事中の携帯いじりも、放任してる、あり得ない職場で、何が不満かばいとなんてそんなもんだと、ママは言うけれど、ヤット使えるようになったと思っても。チョット強く文句を言えば、やめる宣言。本当にワケわからん。おまけに、 [続きを読む]
  • 函館は被災地じゃないじゃん。
  • 何で?何で?。今回、北海道の被災。大変と言えば大変。震源地では本当に大変だろう。応援したい。函館は、何があった?よく考えると、まーーー長い停電だけだ。電気がないと、病気や、障害の人は本当に大変だろう。それは深刻それは助けなきゃならない。ジャア、健康で、普通に生活している人たちは、電気がなくてどうだったのか?正直被災者とは言えないでしょ。そうそう、お肉屋さんや魚やさん生鮮品の商売をしたり、うちのよう [続きを読む]
  • すううっっパイスー
  • こんな風な漬け物とか、スパイスの効いた涼しいおかずが好みになった。昨日まで元町でやっていた。ミジンコブンコ、昨日もいってしまった。お持ち帰りにママの分も積めてもラって、みんなデツツイタ。最近はこういう、スパイスアンド、スッパイもの。漬け物とかだけで晩飯終わり何て事もある。そういう、歳になったチュー事だ。写真は全く別のものですよ。いろんあすぱいすを摂取すると、からだの調子がいいような気がする。クミンやコ [続きを読む]
  • まー活とか、言うなよ。
  • 本当に、何でもブームにしようとするバカメディアお陰で、マー活何てものがあってgz、大変遺憾である。食文化ていうものは、歴史や生活があって。ゆっくり融合。進化するものなのに。進化するものなのに。頭の軽い連中のお陰で、B級グルメが流行り。料理の鉄人のあほうぶりのお陰で、生産地までブランドか化してしまう。そういうのりって、全いんがハッピーになれるとお思いか?ブームは一時のもの、そこで。まい上がったただの料 [続きを読む]
  • 修行だ修行だ。おら、修行すっどーー。なクリリン。
  • そう、自分に誓う朝。人は一人で修行する時間が必要だ。時間を止めたような、一人で集中する空間が必要だ。そことコミュニケーション空間と、時にはいったりきtり。最近はコミュニケーション空間ばかりにいる。引きこもりたい衝動。オタクになることは悪い事ではない。自分のなすべき事に戻り。結実させるためには、その時間と空間は必要なのだ。九月から雪が降るまで、頑張ってこもろう。営業以外はこもろう。昨日散歩している、 [続きを読む]
  • 特筆すべき点ではないが。。。。特殊と言われるリッキー。
  • 丸いわく、彼の回りの高校生その家族の多くが、外食する際、個人経営の一軒のお店には行かないそうだ。函館だけの現象か、いわゆるチェーーーン店や、ファミレスばかり情けない嘆かわしい、是じゃー料理の味もクソモ無いわい。家の息子はお金があれば、一人で気になる喫茶店や飲食店にむかう、是が、高校生仲間のあいだではめづらしいそう、なんとも特筆すべき点といううには、別に何でもないことだ。そのくらい、まわりが閉鎖的l [続きを読む]
  • 既成概念しかない。他に何か
  • 世の中、そう、こういう話をするとき。大抵引きこもりたい衝動があり。はーーー世の中、いやなモノばかりと思ってる。現実そうだが、ぐちっても変化はない。でもさ、表面だけを真似した絵画、アート。料理。高校生でも思い付く程度の料理のアレンジ。食文化の融合も、その人その人に歴史があり、その生活の中から作られるのだろうが、今はパクってくっ付け合わせる。コラージュのようにB級グルメ化してしまう。うちの料理は仕事で [続きを読む]
  • 水割り。お湯割り。はい、おすわり。
  • 世の中、偽物もしくは、盗作、廉価品ばかり。人間も人間が作り出すものも、多くの人の手に渡るように、商売として成立するように、小ぎれいにまとめ、水で薄められ・・・本当の良さを削り取られ、それっぽいだけがいいというう、大衆にこびた、ファーストフードのような人間や絵画、陶器までもが、無印な、いや、無味無臭なものに覆いつくされる。よく言えばシンプル、しかしその裏で自分っておしゃれ位の自意識だけで、支えられた [続きを読む]
  • 神のごときダリ様、ご免なさい。。。。。。
  • 残念だ。サルバドール、ダリ。神のごときダリのサクヒンハマダマダもっともっとすばらしい、インパクトとジョウネツニ溢れているのだ。しかしながら、リトグラフと小品のみの展示では、彼のよさは伝わらない。ダリ様を尊敬するからこそ、このような展示ではとても物悲しさを覚える。せめて、一枚だけでも、油彩の100号以上の作品をおいてほしかった。彼は油絵が本職なのだ。魯山人の時もそうだったが、作家の本質をストレートに伝えるサ作 [続きを読む]
  • 神のごとき・・・・・・
  • おいらは天才だと思うが、自分を天才と呼ぶ先達は、そう、ダリ様。今、函館で展示をしているらしい、まだ行っていない。十代の頃、ばぶりーなデパートでよく、ダリや、シャガール、ユトリロの展示がされていた。おいらの頭の中も、かなりシュールレアリズムに影響されており、グロテスク文様とシュールな構想は常に頭をめぐる。彼の著書では、彼の大きな目的も、不老不死であり、死ぬ前に人体を冷凍しておき、不老不死の技術が開発 [続きを読む]
  • 逆ピラミッド。オーーイエーーー
  • 食物連鎖の頂点で、何でもハイエナ以上に食べ尽くす。ゴキブリのごとく、繁殖した人間。ホモサピエンスって言うの?人類は、食物連鎖のトップでありながら、異常に繁殖し地球という(゜゜;)環境下にガン細胞のように増殖している。この事実こそ、自然ではない。自然の環境では全人類いきていけない。電気を使うこと、エアコンを使うこと、d農業や漁業で多くの食糧を生産し、飽食に任せ廃棄したり、貴重なタンパク質えを当たり前に簡 [続きを読む]
  • 濁流に乾杯。
  • 歳三も呆れる。小さな町。濁流に飲み込まれ、いつも散歩してる川原もその姿を変える。しかし、わずか何百年の歴史といって、たいしてきれいでもない町並みを保存、過去をに追いすがってい生きている。このまち。懐古趣味が悪いとは言わないが、そんな形だけにこだwわり。生きた町を育てることはない。西武地区もいいが、人はここいらにいる。こつこつと生産し、育てることが生活だが、イベントや祭りにばかり依存して、ただただ通 [続きを読む]
  • 夏も終わりじゃん。
  • お盆も終わり、ひとつ年をとり。イベントも無事に参加して。うちに逗留していた、徒歩で日本一周している青年も出発した。またあるきで北海道にきたいといっていたが。その頃はいい加減、働けっていってやった。旅もいいが、労働の喜びを知ることの方が大事だし。労働をしたからこそ、旅も趣味も楽しさが倍増するのだ。自分探しで一生は終わらせられない。きのうの男旅は日帰りになったけど。むりせず体を休めよう。リッキーとh色 [続きを読む]
  • 生きてたな。あれが低血糖か??睡魔か?
  • おお、生きてた。。。。。この盆休み、実は休みではなく、九日にはろくろの一日教室。その日同時に息子がバーベキュー会をやっており。子供たちがお泊り。。。翌日海フィールといううイベントに出店のための準備。店の主要道具のほとんどを荷造り。そしてほとんど寝ることもなく、出発する直前に、歩いて北海道をまわってきた青年と合流。朝三時に出発、そんなとこから、海フィール。楽しかった。いつもと違い鍋が小さく、餃子や、 [続きを読む]
  • さなぎ状のあなたへのメッセージ夏。。。。。
  • もう十年になるか。カマタキもしばらくしていない。彫刻の仕事に、いったん距離を置いて、子供の成長のため。自分の修行のため、中国で工芸の仕事をしたり、日本の文化を紹介する講師までしてきた。。。その間自分、自分と作ってきた作品制作活動とはほとんど。離れて、人のためとか、商品のためとか、実用のためとかいう物をつくってきた・・・・。挙句には、帰国した後、餃子屋のおじさんとしてのほうが、彫刻家のおじさんより認 [続きを読む]
  • オニヤンマとじま
  • 蝉、オニヤンマ。じまとの散歩はむしだらけ。。。。。木の根本の方に、じっと蝉がとまっていたので。じまにプレゼント。羽の羽ばたきに大騒ぎだが、前足で半殺しにしてしまった。じまの先代柴犬ルネは、パクット一口で食べてしまった。蝉。じまは虫も、魚もなまでは食べないらしい。火のとおったお肉や、パンをご所望です。そして、そんなこんな二人でしていたら。ズーーっとオニヤンマがおいらたちの周りを飛び回っている。オニヤ [続きを読む]
  • まむちゃんは、元気かな?
  • 暑苦しいぜ。マムシだぜ。。。。朝じまちゃんとさんぽしてたら、道にまむしの子供がペッちゃんこ。。。。おーーー久々のマムシだぜ。滋養強壮のマムシ肉をゲットするため少々、おくまで歩く。でも、じまがいるとかえってマムシ捕獲の邪魔をされそうなので、逆に彼女の鼻にがぶっとやられても困るなーーと思いつつ歩くと。お、いた。長くて静止してるやつ。。。残念ながら青大将の兄貴であった。。。青大将は美味しくないそうだし。 [続きを読む]
  • 東京は毎日お祭りですか?
  • 函館、地場産業は小さい水産関係になり。大手のニ○ロ等の工場は外地にその労働力を求め。函館という町は観光に依存する町に成り下がった。観光が事業として悪いというのではないが、町の成長を考えれば、それに依存するのはー間違った考えだ。しかしながら、天才を有しないこの地方と市は、マイナス成長を続けている。この夏時期、イベントや祭りに明け暮れるこのまちは、残り僅かな線香花火のような燃えかたをしてポトッと落ちて [続きを読む]
  • リキロス。。。。
  • りきが東京にいった。夏休み一週間のことだが。これからのこと考える。力丸は飲食の道を行くらしいが、翼餃子ですぐ働くつもりはない。どんどん外に出て修行したいらしい。開店以来、リッキーが中学にあがって以来何だかんだ、翼餃子を一緒にやって来た。5年間。毎日ケンカしながら、一番おいらの店のコンセプトを理解している息子。しかし、高校を出てからは息子の人生。そして自分だけの料理を空間を作りたいようだ。というわけ [続きを読む]
  • 陶芸教室いんミライベースよろしくね
  • 最近安すぎる中古パソコンを買ってしまい。そのスペックの低さから、作業がおぼつかず。ブログさえ更新するのが面倒になる始末・。。。。。スペックといえば、その言葉を知ってから、おいらは人のスペックも、もともと備わり方が違うと考える。同じ仕事をやっていても、おのずとその実力には差が出てくる。それについて、公言してはいけない雰囲気はあるが、実はみんな知っているし。昔勤めていたところでも、実力や能力を見せるほ [続きを読む]