北遊人 さん プロフィール

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北遊人さん: 休日の楽しみ
ハンドル名北遊人 さん
ブログタイトル休日の楽しみ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/yhv0154
サイト紹介文ワカサギ釣りから海の鮭浮きルアー釣りまで、小物から大物まで狙います。
自由文船の釣りもしますが、カレイ釣りに通う回数が多かったです。
最近はヒラメ狙いの釣行も楽しんでいました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供67回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2010/08/12 20:35

北遊人 さんのブログ記事

  • 12月11日(月) 大沼太公園のワカサギ釣り 第1戦目
  • 12月8日(金)より太公園のワカサギ釣堀が開幕していた。例年であれば12月20日の開幕なので、今年はかなり早い。自宅から30分ほどの距離なので、日中の気温がまだプラスの今日車を走らせた。釣堀に届くと釣り人が一人だけ竿を出していた。すでに釣堀には氷が張っていたが、水を循環させるポンプが動いている場所は氷が開いていた。1500円を支払って、桟橋に入り竿を出した。今年はトゲウオが混獲されて非常に多いと聞かされてい [続きを読む]
  • 12月3日(日) 湯の川漁港より沖メバル釣り
  • 今年は休日になると大荒れの天気が続いていて船を予約していても出船できない日が多かった。この日は久しぶりの凪で、湯川漁港から出船する遊漁船に予約が出来た。11名の乗船だったが大型の遊漁専門船なので余裕で釣り座が確保できた。釣り場は漁港前の80m付近だった。船頭から購入した白のバケ針の仕掛けに赤イカと自分で釣ったチカで仕掛けを投入するが、反応が遠い。右隣の釣り人はグリーンのバケ針で、仕掛けを落とすとメバル [続きを読む]
  • 11月15日(水) 投げ釣りでハゼ狙い
  • 天気予報が悪かったので5時に起床して、山の神と車中でパンをかじりながら釣り場に向かった。途中の海岸線には平日であるにもかかわらず、鮭狙いの釣り人の姿が多かった。目的の漁港には釣り人の姿は見えなかった。今回は投げ竿を出して釣る予定だったので、ルアー竿は用意していなかった。明け方は干潮だったのでハゼの食いが渋かったが、徐々に食いが上向いてきた。一尾掛かっても、少し待つと二尾目が針が掛りしてくれた。食い [続きを読む]
  • 11月8日(水)八雲マリーナより黒ソイ・マガレイ狙い
  • 八雲マリーナのふた海丸にて黒ソイ・マガレイのリレー釣りで出船。比較的波が穏やかな予報だったので、今回は山の神も乗船。5時20分にふた海屋の店舗に到着して、乗船名簿に記入すると、すでに乗船する全員が到着していて、私たちが一番最後だった。今回のリレー船は第二ふた海丸で親方の操船。釣り人は私たちの他に若い方が一人で、3人での大名釣りとなった。沖の黒ソイ釣り場には30分程で到着した。山の神には電動リールと [続きを読む]
  • 11月3日(金) 鹿部漁港よりババガレイ釣り
  • パソコンの調子が徐々に悪くなり、とうとうネットへの接続もままなくなりまして、今回交換しました。Windows10はかなり気難しいソフトのようで、新たなソフトとの相性が悪いとかなり苦労するようです。Windows7からバージョンアップしましたが、7からの不具合をそのまま引き継ぎ、不具合の原因はそんなところにもあったようです。まだまだメールなどの使い方が良くわかりませんが、追々慣れていく予定です。この間コメントも付け [続きを読む]
  • 10月1日(日) 鹿部漁港でチカで釣れたサクラマス?
  • 予定していた船の釣行が中止になってしまったので、船のガヤ釣り用のエサのチカを確保しに鹿部漁港に向かった。途中で鮭釣りの鹿部川左岸のテトラの状況を見るが、テトラ前に磯船が4隻も陣取っていて、とてもルアーを引ける状況ではなかった。波が穏やかだったので、ゴムボートでテトラに渡っている釣り人も見えた。鹿部川を覗いてみたが、サケの姿は確認できなかった。漁組前の岸壁に行くと、釣り人が一人竿を出していたが、小さ [続きを読む]
  • 9月24日(日) 噴火湾のマガレイ釣り
  • 秋の噴火湾のマガレイ狙いで、いつものふた海丸にて出船。港を出てすぐの場所は前日の雨で茶色に濁りが入っていた。黒岩漁港沖を通り過ぎた場所で釣り始めると、マガレイが間断なく最初は釣れ始めたが、直にアタリが遠くなった。1m程のウネリが入っており非常に釣りずらい。小まめに船頭がラインを取り直して、ピンポイントでアタリが出る場所に船を流してくれた。釣っていると3本針の仕掛けの一番下の針にイシガレイが掛かる確率 [続きを読む]
  • 9月16日(土) 噴火湾の漁港でチカ釣り
  • 天気が荒れるようだったので、午後からチカ情報があった漁港に向かった。どうも工事が漁港内で始まるようで、車を入れないでくださいとの立て看板があったが、釣りの道具を置くべく漁港に入ると、まだ工事が始まっていなくて、岸壁に車が駐車できた。先行されていた2人の釣り人を見るとポツポツと釣っていたが、黒ソイとガヤの稚魚が黒くなって見えた。その下に良型のチカが泳いでいるのがうっすらと見えた。隣の釣り人に声をかけ [続きを読む]
  • 9月3日(日)噴火湾の漁港でチカ釣り
  • 干潮が7時頃だったので、ゆっくりと朝食を食べてからいつもの漁港に向かった。8時過ぎに漁港に到着したのだが、釣り人の姿が見えない。とりあえず道具をセッテイングして竿を出したがチカの反応が全く出ない。探り釣りをしていた山の神から、向かい側の中防波堤で釣れていると連絡をもらった。早速道具を片付けて、そちらに向かうと4人の釣り人がチカを釣っているのが見えた。邪魔にならない場所から竿を2本出した。画像はその釣り [続きを読む]
  • 8月30日(水) ハゼ釣りへ
  • そろそろハゼも太くなり始める時期なので釣行してみた。まずは近くの漁港で竿を出してみるが反応が薄かったので、津軽海峡の漁港に向かった。いつもの場所に入って探ると、まだまだ小さい15cm前後のハゼが数釣れる。この場所での反応が分かったので、向かいの岸壁に移動して、ハゼの付き場所を探ると反応が出る場所を発見した。ハゼの釣り方は下記の画像の仕掛けを付けてルアー竿で仕掛けを引き釣りする。竿が固いとハゼの食い込み [続きを読む]
  • 8月27日(日) 椴法華沖のババガレイ釣り
  • 釣り仲間のNさんから椴法華沖のババガレイを狙いませんかとのお誘いがあった。ここの沖では以前もババガレイを狙った経験があったが、70mの深い水深の場所を狙って、真鱈が釣れたのであまり良い印象は持っていなかった。今回は磯船での出船で、水深は30〜40m程であり、しかも海底は砂地のようで全く根掛はなかった。朝一番で仕掛けを降ろすと、すぐに反応が出て40cmのタカノハガレイが竿を引き込んでくれた。その後はマガレイが釣 [続きを読む]
  • 8月20日(日) 上ノ国漁港よりヒラメ狙いで出船
  • 禁漁期間が終了したのでふた海屋さんからヒラメ狙いで、上ノ国漁港より出船した。この日は波もなく風も穏やかだったので、絶好の釣り日和となった。乗船者はYちゃんと二人での出船なので、バケを思う存分に振れた。まだ日が差さない時間帯は赤金のバケが良いかと思ってセッテング。タコキャツプは夜光の白と緑を組み合わせ、下針に夜光のタコタコキャツプとしたが、この日はその夜光のタコキャツプばかりにアタリが続いた。仕掛け [続きを読む]
  • 8月14日(月) チカ釣りしかないでしようか
  • 船釣りも天気が悪くて出船出来ません。前日は毎年ハゼを狙っている漁港に行きましたが、かなり濁りが入っていて全く反応がありません。少し東風が落ち着いて、海の濁りが取れなければ狙えません。夜釣りでの黒ソイ狙いも考えましたが、あまりにも気温が低いので断念しました。仕方がないのでチカ狙いで出かけました。8時に釣り場に到着すると、前回お会いした方が順調にチカを釣っています。満潮が明け方でしたので、すでに潮が下 [続きを読む]
  • 8月6日(日)チカ爆釣なのかも
  • 太平洋側のM漁港でチカが釣れているとの情報をもらったので釣行してみた。8時ごろから竿を出したのだが、明け方から釣っていた方が竿を仕舞い始めていた。今回は餌付け器の下に、アミエビの受け皿を取り付けてみたので、その試験も兼ねての釣行。実際に使ってみると、この受け皿の端にサビキの針が引っかかるので、この点を次回までには改良したい。肝心のチカは棚を深くすると、黒ソイやガヤの稚魚が掛かってしまうので棚を浅くし [続きを読む]
  • 7月30日(日)涌元沖の船マコガレイ釣り大会
  • 涌元漁港よりの出船でのマコガレイ釣り大会に参加した。スマホの目覚まし時計が狂っていて、ふた海屋の親方の電話で目を覚ました。急いで車を走らせたら4時半には涌元漁港に到着した。6時出船予定であったが、参加者が5時には全員集合したので5時過ぎに開会式を終えて乗船。釣り座はくじ引きで、ミヨシの右側となった。ここの日は波が出る予報だったが2m程の波があり、ミヨシでは船の上下動が大きく小突きが非常にやりにくかった。 [続きを読む]
  • 7月23日(日)小樽港にて師匠とチカ釣り
  • かなり久しぶりで小樽の師匠と小樽港でチカ釣りの竿を出してみた。最初は第二埠頭で竿を出したが、チカの反応が思わしくなかったのと、第二埠頭で海上保安庁の行事が始まって騒がしくなってしまったので、第一埠頭に移動した。第一埠頭に移動するとポツポツとは釣れ始めたが、コマセをしないとチカを寄せられないような状況だった。師匠がコマセを購入に釣具店に走った時点からチカの回遊が始まったようで、釣れ始めた。コマセの投 [続きを読む]
  • 7月17日(月)上ノ国漁港よりブリ狙いで出船
  • ようやく第三ふた海丸が出船すると言うので予約していた。ただ天気予報が思わしくなかったが、5時には上ノ国漁港より、7人の釣り人と、親方と村上船頭も乗船した。出てみると3mぐらいの大きなウネリが入っており、風も強くなる予報だった。漁港に近い大崎沖の60mを流し始めると、ミヨシの釣り人が第一投目で6kのワラサを釣り上げた。出始めが好調だったので期待されたが、数は船中で8本で終了してしまった。私は手巻きのジギングで [続きを読む]
  • 7月16日(日)鹿部漁港でチカ釣り
  • 鹿部漁港でチカを狙いに出掛けた。7時に到着するも釣り人の姿が見えなかったが、コマセのアミエビを使った跡が残っていた。8時までスピードサビキにアミエビを擦り付けながら、コマセ代わり手返しを早くしてサビキを投入した。しかし8時になってもチカの反応が全くなかったが、8時に地元の常連さんが来て、昨日は午後から入れ食いだったとの情報をくれた。一度は車に積み込んだ仕掛けを再度セッテングすると、チカが釣れ始めた。3 [続きを読む]
  • 7月12日(水) 函館西埠頭のイワシ釣り
  • 予定していた船のヒラメ釣りが中止になったので、爆釣が続いている西埠頭のイワシ釣りに出掛けた。6時に到着すると、平日にもかかわらず沢山の釣り人が竿を出していた。丁度2本竿を出せる場所があったので、車止めに竿掛けを取り付けて、黒鯛釣り用に使っていた磯竿に、コマセカゴとサビキをセットして竿を出した。結構な西風が吹いており、1.5号の磯竿の先端が強風で曲がっていた。それでもイワシの群れの回遊があり、時々竿を絞 [続きを読む]
  • アイスドリルの刃の研摩
  • 以前まめキングさんも書いていましたが、今回2度目のアイスドリルの刃を研ぎに出しましたので、参考までに書き込みします。研ぎに出したのは札幌の〒006-0022 札幌市手稲区手稲本町2条3丁目4−1  (株) 丁 研   電話 0134−61−1513 さんですが、アイスドリルの刃だけですと、スマートレターが安かったです。ドリルの刃を外す時や、取り付ける時には刃に布テープを貼っていました。この刃は皆さんご [続きを読む]
  • 6月28日(水) 鹿部沖のババガレイ狙い
  • 先週の水曜日にも同じ船に、釣り仲間のYちゃんと乗船したが、二人とも完全にボウズだった。それでも船頭がババガレイを一枚、もう一人の釣り人が50cmオーバーのババカレイ4枚を釣って完全に差を付けられた。Yちゃんがリベンジだというので、YちゃんとEちゃんを誘ってのババガレイ狙い。穏やかな天候だったので、釣りは楽だった。この釣りでは掛かり釣りなので、沖の浮き球をフックで拾って、浮き球の上部の穴にロープを通して船を [続きを読む]
  • 6月25日(日) 涌元沖のマコガレイ釣り
  • 釣り仲間のHさんの体調がようやく本調子になって、涌元沖の船マコガレイ釣りのお誘いがあった。4時半出船で、Hさんの義弟のAさんと友達のNさんの4人で出船した。トモの右舷に釣り座を構えた。この船は涌元漁港でも大きな船なので、竿を2本セットしたが、結局は竿一本での釣りとなった。Hさんが竿をセッテングしながら言うには、一昨年使ったままの仕掛けなので針がさびているとの事。マコガレイの口に針の刺さりが悪いようで、時々 [続きを読む]
  • 6月14日(水) 八雲マリーナより宗八カレイ釣り
  • 八雲マリーナよりふた海丸にて宗八カレイ狙いで出船。今回は海が穏やかな予報だったので山の神と一緒の乗船。この後にも予約を入れていたのだが、予報を見るとほとんど波が出なかったので速攻で予約を入れての釣行。前日にふた海屋の親方に針の大きさを聞くと、ビックサーフの15号ぐらいが良いですとの返答だったので、釣具店で買い求めて、天秤仕掛けに結束。ここでは天秤仕掛けの上にも針を2〜3本出すので、市販の宗八カレイ仕掛 [続きを読む]
  • 5月24日(水)月越タケノコ園に行く
  • 3時に起床して、おにぎりを食べながら、月越のタケノコ園に向かった。長万部から黒松内に向かったが、別れ道を見落として引き返した。黒松内の駅を過ぎてからすぐの別れ道を左に入り、黒松内から島牧の美川に向かう。この道が分かりにくので注意が必要です。この日は平地から霧が出てをり、見通しがまったく効かなかつた。渡島森林管理署内のタケノコ園は全て閉園となつていた。今後も開園する予定はなさそうだ。6時にタケノコ園に [続きを読む]
  • 5月21日(日) 椴法華沖の根ボッケ釣り
  • 山背泊漁港より根ボッケ狙いで出ませんかと、釣り仲間のHさんよりお誘いがあった。この日は山背泊漁港よりHさんの友達のTさん、Hさんの義弟のAさんの四人で出船した。山背泊沖までは御崎漁港の沖を通り、更に恵山下の断崖の下を通り、椴法華沖までの到着となる。御崎漁港は恵山のすぐ下なので、沖から見ても背後に火山の恵山が迫っているのが解る。ここから先は椴法華まで道はない。椴法華までは断崖絶壁が続くのだが、今の時期は [続きを読む]