夢丸 さん プロフィール

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夢丸さん: 夢丸(ゆめまる)ブログ
ハンドル名夢丸 さん
ブログタイトル夢丸(ゆめまる)ブログ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/yumemaru_ld/
サイト紹介文ログハウスマガジン「夢の丸太小屋に暮らす」編集部員が綴る、ログハウスの話や編集部の日常です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2010/08/17 10:52

夢丸 さんのブログ記事

  • BBQグリルにもなる「マルチオーブン」をDIY!
  • ログハウスマガジン編集部の高橋です。お盆はどうお過ごしでしょうか。私はというと、昨日は長野県安曇野市に取材に行き、観光地の混雑&帰省のプチ渋滞に巻き込まれ、お盆の雰囲気を満喫してきました。さて、そろそろ休暇にも飽きてきたという方は、現在発売中の9月号の連載「DIYでつくる!火の道具」をぜひご覧ください。今回製作したのはBBQやピザもできる「マルチオーブン」。鉄板とL字のアングルをリベットで留めるため、溶接 [続きを読む]
  • 日本ログハウス・オブ・ザ・イヤー読者賞投票も開始!
  • ログハウスマガジン編集部の高橋です。毎年、『ログハウスマガジン』9月号といえば……日本一のログハウスを決めるコンペティション 「日本ログハウス・オブ・ザ・イヤー」の最終選考に進んだ作品を紹介している号です。 しかも、9月号の綴じ込みハガキは、 『ログハウスマガジン』読者賞を決定する投票用紙でもあります。 61〜73ページの各作品紹介をご覧いただき、いいと思った作品上位3つのエントリー番号と、その理由をご記 [続きを読む]
  • 食空間のデザインに注目!
  • ログハウスマガジン編集部高橋です。発売中9月号の特集「ログハウスの新デザイン」では、南欧の雰囲気漂うポスト&ビームにも伺いました。軽やかな左官の白壁と重厚感ある木部が、いいコントラストを生んでいるこちらのお宅のハイライトはアイランドカウンターを備えたキッチン。使い勝手を優先し、あえて見せるところと隠すところ、機能性と意匠性が、絶妙なバランスで成り立っている素敵な食空間でした。卓上ミキサーやパン生地 [続きを読む]
  • 『ログハウスマガジン』9月号は本日発売!
  • 台風12号がようやく過ぎかけている本日、『ログハウスマガジン』9月号が発売です!目印は、片流れの屋根のマシンカットログハウス。今号の特集は「ログハウスの新デザイン」。ログハウスのデザインに迫る特集と言っても、インテリアが豪華だったり、ログハウスのフォルムが格好よかったり、見た目のデザインだけではありません。暮らし方や部屋の用途に応じて適切な光を取り入れたり、自然条件に合わせた屋根のかけ方、 [続きを読む]
  • 連載「丸林さんちのVintage Styleでいこう!」の第10回は……
  • こんにちは、皆さま、酷暑が続いていますがご無事でしょうか。ログハウスマガジン編集部の吉澤です。更新回数が激減している! ことに今更気が付きました。現在発売中の『ログハウスマガジン』7月号よりふたつご紹介させてください。好評連載中の「丸林さんちのVintage Styleでいこう!」第10回目の今回は、ステンドグラスをつくりました♪photo by Naoaki Yamamoto第8回目の溶接でお世話になったつくつく村コテージの植木さんに [続きを読む]
  • 『ログハウスマガジン』7月号発売!
  • ログハウスマガジン編集部です。本日、『ログハウスマガジン』2018年7月号が発売です!表紙はセルフビルドのハンドカットとマシンカットの母屋。空と緑が大きく見える、素敵なロケーションです特集は「ワイルドなログハウス」。「ワイルド」=野性的な、自然な状態の というほかに、大胆なおもしろさを表現するのに使うこともある言葉ですが今回紹介する7棟は、オーナーさんご家族のライフスタイルと建物の雰囲気が見事にフィット [続きを読む]
  • 新連載「DIY工具の達人」!
  • ログハウスマガジン編集部の高橋です。寒さもやわらぎ、DIYに最適な季節になりましたが5月号にスタートした新連載のうち、今回は電動工具のハウツーにフォーカスした「栗田宏武のDIY工具の達人」を紹介します。連載第1回で取り上げるのはインパクトドライバー。 最近、36Vのマルチボルト機や、トルクを調整できる機種、静音性が高い機種が登場しどんな機種を選べばいいか、ドリルドライバーとどちらを買えばいいかと迷う方が多いか [続きを読む]
  • 『火のある暮らしII BBQ』本日発売!
  • ログハウスマガジン編集部の高橋です。本日4月6日、地球丸から、『火のある暮らしII BBQ』という本が発売されました!肉汁がしたたり落ちそうな巨大骨付き肉を、下からジュウジュウと炙る、この表紙が目印です。この『火のある暮らしII BBQ』は、既存のバーベキューレシピ本とはちょっと違ったコンセプト。料理家・有元葉子さんや広沢京子さん、また、最近メディアでも話題の「炉窯ステーキ煉瓦」の横山亮平シェフら5人の皆さんが [続きを読む]
  • 3本のDIY新連載が始まりました!
  • ログハウスマガジン編集部の高橋です。4月からの新年度、皆さん慌ただしくお過ごしでしょうか。絶賛発売中の『ログハウスマガジン』5月号でも、DIYをテーマにした3つの新しい連載が始まりました。そのひとつが「DIYでつくる!火の道具」。昨年も7月号と11月号の2回にわたり、小特集でタンドールやかまど、ポータブル焚き火台などのDIYハウツーを紹介しましたが、ご好評につき!今回、連載となって帰ってきました。初回、 [続きを読む]
  • 5月号特集は「わが道を行くログハウス」!
  • ログハウスマガジン編集部高橋です。先週末に発売した2018年5月号、 特集は「わが道を行くログハウス」です。表紙になったログハウスもインパクト十分ですが、 施主とメーカーの「わが道」が完ぺきに一致したからこそ 建てられた、大成功例がこちらのハンドカット。 太いところで直径1mはあるウエスタンレッドシーダーは、 凸凹と節を残して、表情も豊か。 自然木を使った傑作キッチンカウンターは、扉も半割り丸太。 ほかにも、丸 [続きを読む]
  • 『ログハウスマガジン』5月号本日発売!
  • ログハウスマガジン編集部です。本日3月30日は『ログハウスマガジン』5月号の発売日です!アーチカットの先に見えるのは、2台の薪ストーブと、数々の斧や鉈、ダッチオーブンなどのクッキングウェア。壁にはソーチェーンも無造作に掛けられています。これにはワクワク、ゾクゾクする方多いのではないでしょうか。特集「わが道を行くログハウス」では、このログビルダー・小暮義雄さんの自宅ハンドカットを含め、魅力的な7件のログハ [続きを読む]
  • 『ログハウスマガジン』3月号本日発売!
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!本日、1月30日に『ログハウスマガジン』3月号が発売されました。大特集は、『薪ストーブが彩るログハウスの暮らし』。寒い冬には頼もしい暖房器具に、暑い夏にもインテリアとして活躍する、薪ストーブの魅力をたっっぷり詰め込んでいます。今号の読者プレゼントでは、薪ストーブユーザーなら絶対欲しい、薪割りが楽しくなる斧8本!や薪はこびに便利なカートやアウトドアストーブ [続きを読む]
  • 2018年もよろしくお願いいたします!
  • 新年あけましておめでとうございます!本年も、ログハウスに関するフレッシュで楽しい話題・情報を皆様にお届けできるよう、編集部一同頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。昨年末は大晦日前日まで取材にお邪魔してしまいましたが、正月三が日は多少のんびりし、普段はしない晩酌も、ここぞとばかりにたしなみました。新年一発目の書き込みがお酒の話題というのもアレですが、毎年、年始はコレと決めていた日本酒銘柄 [続きを読む]
  • ログハウスマガジン1月号は、Wでうれしい特典付き!
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!読者からの人気も高い『ログハウスマガジン3月号』のプレゼントページでは、新春に合わせて各メーカー様から新製品をご提供いただきました!実用性も高く、インテリアにもなるランタンや、格好よく薪を運べるキャリア、より安全に薪ストーブの暖かい空気をまわせるストーブファンなど、ログハウスオーナーだけでなく、アウトドア好きや薪ストーブ好きの方にもうれしいアイテムを [続きを読む]
  • 続報『ナチュラルワイン入門』
  • ログハウスマガジン編集部の高橋です。昨日に引き続き、『ナチュラルワイン入門』のことで。最近、「日本のワイン」が人気です。今回巻頭で取材した、GRAPE REPUBLIC(山形・南陽市)の藤巻一臣さんのようにワインの原料となるブドウの栽培方法を、日本の気候風土に合わせて工夫したり、その土地の野生酵母を使ったりと、ナチュラルワインのつくり手も着実に増えていますが国産ナチュラルワインは生産量自体がまだまだ少なく、酒販 [続きを読む]
  • 『ナチュラルワイン入門』が完成!
  • ログハウスマガジン編集部の高橋です。編集部はいま、次の号の取材に全国を駆け回っておりますが、ホリデーシーズンを目前に控え、ぜひ読んでいただきたいワインの本ができました。(今週末〜週明けには、書店に並ぶと思われます)『ナチュラルワイン入門』1,800円+税レストランやワインショップで「自然派ワイン」という言葉を見かける機会が増えてきましたが、この『ナチュラルワイン入門』では、人気ビストロ「organ [続きを読む]
  • 「2017年度日本ログハウス・オブ・ザ・イヤー」受賞作品のご紹介
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!現在発売中の『ログハウスマガジン』1月号では、ログハウスの日本一を決めるコンペティション、「2017年度日本ログハウス・オブ・ザ・イヤー」の受賞作品を紹介しています。今年度の最優秀賞は、九州・大分県のログメーカー、トムソーヤビレッジさんのハンドカットログハウス「ログハウストムソーヤ」が受賞しました。本作は、築26年のヴィンテージログハウスで、ヴィンテージ部 [続きを読む]
  • 『ヴィンテージスタイルでいこう!』第7回
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!昨日発売したばかりの最新号『ログハウスマガジン1月号』は、お手元に届きましたでしょうか?今日は連載7回目を迎えるDIYユニット「丸林さんち」が格好いい家具をつくる、『ヴィンテージスタイルでいこう!』を紹介します。今回は、キッチンまわりにあるとうれしい「キッチンワゴン」をつくりました!重厚な黒い取っ手や脚に対して、パッチワーク風のカラフルな棚板がとってもキ [続きを読む]
  • 『ログハウスマガジン』2018年1月号本日発売です!
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!本日11月30日から、『ログハウスマガジン』2018年1月号が全国の書店・インターネットで発売しています!大特集は、読者からの人気も高い【最新ログハウスメーカーガイド】。『ログハウスマガジン』9月号特集「ログハウスメーカーガイド」では紹介しきれなかった、選りすぐりのログメーカーの個性や特徴を紹介するほか、取扱っているログ材の特徴まで徹底取材しています。また、20 [続きを読む]
  • 築5年、円熟のハンドカットログハウス
  • ログハウスマガジン編集部高橋です。現在発売中の『ログハウスマガジン』11月号、特集は「いいログハウスの条件」です。写真は、表紙も飾ったハンドカットのログハウス。こちら、2013年度日本ログハウス・オブ・ザ・イヤーで、住宅・別荘部門ハンドカット優秀賞を受賞したお宅で、今回は4年ぶり2回目の取材となったのですが経年変化でログ壁がいい感じに落ち着いたうえ、取材後に庭や外構を整備されたこともあり、外観の印象がだい [続きを読む]
  • 今月号も魅力的なプレゼントがたくさん!
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!昨日今日と、ぐっと寒くなりましたね。今月号の読者プレゼントページでは、こんな時期に嬉しい、ホットなアイテムが集まっています!野外ストーブや焚き火台は、仲間との外遊びで活躍する事間違いなしですし、また、少し肌寒いときに一枚あると嬉しいブランケットや、薪ストーブ料理で役立つフライパンなど、どれも過ごしやすくなったこの時期にぴったりです。ぜひ、この機会に本 [続きを読む]
  • 『ログハウスマガジン11月号』のログ通!
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!好評をいただいております、発売中の『ログハウスマガジン11月号』。読者ページの「ログ通」では、今回もセルフビルドスクールやカービング教室、薪ストーブ講習会やツリーハウスづくりの現場など、さまざまなイベントに潜入し、その様子を紹介しています。そのほか、ログハウスの普及と発展を目的に設立した日本ログハウス協会の、ログハウスに関する実験レポートや、お得な中古 [続きを読む]
  • 本日、『薪ストーブの本vol.14』発売です!
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!本日10月6日に、薪ストーブ好き必見の『薪ストーブの本vol.14』が、デザインを一新して発売となりました。表紙は、実例でもご紹介しているバーモントキャスティングス アンコール・エヴァーバーンをお使いのご家族です。薪ストーブを楽しみながら暮らしの中に取り入れている方々を実例で紹介するほか、これから薪ストーブの購入を検討している方に向けた、基礎知識のQ&Aや、人気 [続きを読む]
  • 『ヴィンテージスタイルでいこう!』第6回
  • こんにちは、ログハウスマガジン編集部の長島です!今日は現在絶賛発売中の『ログハウスマガジン11月号』で連載中の、造形作家の丸林佐和子さんが味のある格好いい家具をつくるDIY企画『ヴィンテージスタイルでいこう!』の紹介です。今回は、いつもと趣向を変えて皆さんの身近にある“あるモノ”を、格好よくリメイクしました!いつでも安価で手に入るパイプ椅子を、黒いスプレーで塗装し、背板の革を貼り替えるだけで、ぐっと深 [続きを読む]