けんけんけん さん プロフィール

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けんけんけんさん: 日本隅々の旅
ハンドル名けんけんけん さん
ブログタイトル日本隅々の旅
ブログURLhttp://rover.seesaa.net/
サイト紹介文日本を隅々まで旅しようというブログです。観光地、史跡、ご当地グルメなどなど紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供224回 / 365日(平均4.3回/週) - 参加 2010/08/18 16:59

けんけんけん さんのブログ記事

  • 熱海梅園の紅葉   (静岡県熱海市)
  • 熱海梅園で紅葉ライトアップを見てきました。<熱海梅園紅葉まつり>住所:静岡県熱海市梅園町8−11駐車場あり(有料:300円)入場無料熱海梅園に紅葉ライトアップを見に行ってきました。熱海梅園はその名の通り梅園ですので、春の梅の花の時期がシーズンで僕も何度か梅の花を見に行ったことがあります。調べたら紅葉まつりを開催中ってあるじゃないですか。しかもライトアップもやっているというので、夕方訪問しました。1 [続きを読む]
  • 花水ラオシャン本店     (神奈川県平塚市)
  • 平塚市にある花水ラオシャン本店に行ってきました。<花水ラオシャン本店>住所:神奈川県平塚市花水台29-4駐車場あり営業:10:30~22:00(木曜定休)平塚のソウルフードと言われるタンメンを食べるべく花水ラオシャン本店に行ってきました。ちょっと前にだれかのブログで見て、いつか行きたいと思っていました。ラーメンという認識で訪問しました。注文はワンタンタンメン(700円)です。<ワンタンタンメン>そんでもって出て [続きを読む]
  • 高知山展望台     (鹿児島県瀬戸内町)
  • 瀬戸内町にある高知山展望台に行ってきました。<高知山展望台>住所:鹿児島県大島郡瀬戸内町久根津駐車場あり(無料)標高415mにあり眼下に加計呂麻島、そして天気が良い日には徳之島も見る事が出来る展望台です。加計呂麻島との間には大島海峡があり「奄美十景」のひとつに数えられています。本当はもっと早い時間に来たかったのですが、時間配分を見誤り夕方になってしまいました。まあそれが良かったか、夕暮れの美しい大 [続きを読む]
  • ハートが見える風景      (鹿児島県瀬戸内町)
  • 瀬戸内町にあるハートが見える風景の展望台にいてきました。<ハートが見える風景>住所:鹿児島県大島郡瀬戸内町嘉鉄駐車場あり(無料)ハートが見える風景展望台に行ってきました。ここから見下ろすと、湾の形がハート型に見えるという事からこの名前になった様です。ちょっと横に長いハート型ですけどね、確かにハートの様に見えなくもないかなと。ちょっとだけ縦横比をいじってみました。平成30年秋旅2 奄美大島http://rov [続きを読む]
  • マネン崎展望台     (鹿児島県瀬戸内町)
  • マネン崎展望台に行ってきました。<マネン崎展望台>住所:鹿児島県大島郡瀬戸内町嘉鉄駐車場あり(無料)瀬戸内町にあるマネン崎展望台に行ってきました。瀬戸内町で水中観光船に乗って、そこからホノホシ海岸に向かう途中にこの展望台がありました。目の前には加計呂麻島があり、その間にある大島海峡を眺める展望台です。ちょっと日が陰ってしまいましたが、雄大な景色を楽しむ事が出来ました(^-^)平成30年秋旅2 奄美大島h [続きを読む]
  • ホノホシ海岸       (鹿児島県瀬戸内町)
  • 鹿児島県瀬戸内町にあるホノホシ海岸に行ってきました。<ホノホシ海岸>住所:鹿児島県大島郡瀬戸内町古仁屋船津駐車場あり(無料)ホノホシ海岸に行ってきました。奄美大島南東部にある全国的にも珍しい玉石の海岸です。玉石の為、波が寄せてくるとゴロゴロ音がします。僕の記憶では、岩手県の洋野町の種市にもこんな海岸があった覚えがありますが、ネットで調べても出てきません。曖昧な記憶で申し訳ないです。岩手の方は観光地 [続きを読む]
  • 水中観光船「せと」   (鹿児島県瀬戸内町)
  • 瀬戸内町で水中観光船「せと」に乗ってきました。<水中観光船・せと>住所:鹿児島県大島郡瀬戸内町古仁屋大湊26−14駐車場あり乗船料:2500円奄美大島南端の瀬戸内町で水中のサンゴなどを船の中から見る事が出来る水中観光船が運航されています。天気次第と思っていましたが、天気が良いので乗ることにしました。ほぼ1時間おきに1日7便運行。35分で行って帰ってくる感じです。船乗り場には巨大なマグロの像。クロマ [続きを読む]
  • ハートロック      (鹿児島県龍郷町)
  • 鹿児島県龍郷町にあるハートロックを見てきました。<ハートロック>住所:鹿児島県大島郡龍郷町赤尾木1346-1駐車場あり(無料)奄美大島東岸、通称ビラビーチと呼ばれる海岸にハートの形をした岩があります。これがハートロックです。まず、入口の処にある「それいゆふぁーむ」という施設の駐車場に車を停めます。ハートロック見学に停めて良い様です。まあ帰りに何か買って差し上げないとね。そこからジャングルみたいな道を数分 [続きを読む]
  • 笠利崎灯台         (鹿児島県奄美市)
  • 奄美市にある笠利崎灯台に行ってきました。<笠利崎灯台>住所:鹿児島県奄美市笠利町大字用駐車場あり(無料)<笠利崎灯台について>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆奄美大島の北端にある笠利崎灯台に行っていました。奄美北端の山の上に建築された灯台です。灯台に繋がる道は封鎖されていて入る事が出来ませんでした。なので遠目で見ただけです。近くに夢をかなえる亀なる像が。 [続きを読む]
  • あやまる岬       (鹿児島県奄美市)
  • 奄美市にある「あやまる岬」に行ってきました。<あやまる岬>住所:鹿児島県奄美市笠利町大字須野駐車場あり(無料)<名前の由来について>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆あやまる岬行ってきました。奄美の空港に着いて、最初に向かった観光地です。奄美空港から北に数キロで10分程度で着きます。あやまる岬って変わった名前ですよね。てっきり「謝る岬」かと思いましたが、由 [続きを読む]
  • 専称寺・駒姫の墓      (山形県山形市)
  • 山形市にある専称寺に行ってきました。<専称寺>住所:山形県山形市緑町3丁目7−67駐車場無し境内自由<専称寺について>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆山形市の専称寺に行ってきました。専称寺は最上義光が娘の駒姫の菩提を弔う為、もともと天童にあったお寺を山形市に移したものです。駒姫は関白秀次の目にとまり側室として召し出されますが、秀次謀反の疑惑により秀次一族 [続きを読む]
  • 最上三代の墓       (山形県山形市)
  • 山形市にある最上三代の墓を参拝しました。<最上三代の墓>住所:山形県山形市鉄砲町2丁目5−7駐車場あり(無料)<最上三代について>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆最上三代の墓を参拝しました。お墓がある光禅寺は1596年に最上義光が自らの菩提寺とする為建立した曹洞宗のお寺です。最上家は山形藩主となりますが、義俊の代に最上騒動というお家騒動がおこり、改易とな [続きを読む]
  • 御釜       (宮城県蔵王町)
  • 蔵王町にある御釜を見てきました。<御釜>住所:宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉倉石岳国有林内駐車場あり(無料)御釜は蔵王連峰刈田岳山頂付近にある火口湖です。蔵王観光の見所のひとつで、酸性の水がたまった湖は常に濁っており、生物はいません。僕も何度か御釜に行ってますが、天気が悪いことが多く綺麗な御釜を見た事がありませんでした。今回は初めて綺麗な御釜を見る事が出来ました。最高に良い天気で周りの景色も含め絶景 [続きを読む]
  • 弁慶の墓     (岩手県平泉町)
  • 平泉町にある弁慶の墓を参拝しました。<弁慶の墓>住所:岩手県西磐井郡平泉町平泉衣関駐車場無し<弁慶の墓について>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆平泉にある武蔵坊弁慶の墓を参拝しました。弁慶は源義経に仕え、最期は藤原泰衡の軍勢に攻められ主従ともに討ち果たされました。弁慶は持仏堂の前に立ちはだかり、矢を射られても動くことなく立ったまま討たれたという事です。弁 [続きを読む]
  • 毛越寺      (岩手県平泉町)
  • 平泉にある毛越寺に行ってきました。<毛越寺>住所:岩手県西磐井郡平泉町平泉字大沢58拝観料:500円駐車場あり(有料)<毛越寺について>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆毛越寺、18年ぶりに訪問してきました。毛越寺は奥州藤原氏2代基衡の建立した寺院です。奥州藤原氏3代はそれぞれ大きなお寺を建立しています。初代清衡は中尊寺、3代秀衡は無量光院です。中尊寺は奇跡 [続きを読む]
  • 須川高原の紅葉      (秋田県東成瀬村)
  • 秋田・岩手の県境の須川高原で紅葉を見てきました(^-^)<須川高原の紅葉>住所:秋田県雄勝郡東成瀬村椿川駐車場あり(無料)須川高原は栗駒山の中腹、標高約1100mに広がる高原です。国道342号線でちょうどこの地点が秋田・岩手の県境になります。また、南に数キロ行くと宮城県になり、3県境の地でもあります。標高が高いこともあり、紅葉も一足早くやってきます。訪問は10月3日でしたが既に紅葉は見頃になってました。色づ [続きを読む]
  • 川原毛地獄     (秋田県湯沢市)
  • 秋田県湯沢市にある川原毛地獄に行ってきました。<川原毛地獄>住所:秋田県湯沢市高松字湯尻沢駐車場あり(無料)<川原毛地獄について>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆16年ぶりに川原毛地獄に行ってきました。16年前の訪問時は天気が悪かったんですが、この日は天気に恵まれました。川原毛地獄は地面が硫黄で白くなっているため、青空の青と白のコントラストがとても良い感 [続きを読む]
  • レストランAMAネシア   (鹿児島県奄美市)
  • 奄美大島の奄美リゾートばしゃ山村内にあるレストランAMAネシアでランチにしました。<AMAネシア>住所:鹿児島県奄美市笠利町用安1246駐車場あり奄美の郷土料理盛りだくさんのお店です。何にしようか悩みましたが、奄美のご当地料理いろいろ詰め合わせの「奄美御膳・1800円」にしました。<奄美御膳>こちらが奄美御膳です。とにかくいろいろあって盛りだくさん御膳です。メインは豚肉の煮物!でかくて食べ応えありました。パ [続きを読む]
  • みちのく伊達政宗歴史館    (宮城県松島町)
  • 松島町にある「みちのく伊達政宗歴史館」に行ってきました。<みちのく伊達政宗歴史館>住所:宮城県宮城郡松島町松島字普賢堂13-13駐車場あり(無料)入館料:1000円松島の観光地から北に少し行ったところにある歴史館です。伊達政宗の生涯を蝋人形で再現した歴史館になります。入館料も高いですし、少し躊躇うところですが、今回初めて入ってびっくり。内容充実見応えがありました。蝋人形がリアルで恐い位ですね。今にも動 [続きを読む]
  • 瑞巌寺       (宮城県松島町)
  • 瑞巌寺に行ってきました。<瑞巌寺>住所:宮城県宮城郡松島町松島字町内91駐車場無し(近隣観光駐車場利用)拝観料:700円<瑞巌寺について>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆19年ぶりで瑞巌寺に行ってきました。前回の訪問は1999年11月7日でした。こういうのが分かるのも画像データのタイムスタンプのおかげですね。最近大河ドラマ『独眼竜政宗』を再度見ました。そ [続きを読む]
  • 世良修三官制墳墓      (福島県福島市)
  • 福島市にある世良修三官制墳墓を参拝しました。<世良修三官制墳墓>住所:福島県福島市宮町1−29駐車場あり(無料)世良修三は長州藩士で奥羽鎮撫総督府下参謀として奥州入りしますが、その横暴な振る舞いから仙台藩士・福島藩士らによって宿泊している金澤屋を襲撃され惨殺されました。この墓は明治維新後に福島に入った官軍により造られた慰霊碑です。<慰霊碑について・ すると拡大します>東北人からすると世良は悪 [続きを読む]
  • 百尺観音    (福島県相馬市)
  • 相馬市にある百尺観音に行ってきました。<百尺観音>住所:福島県相馬市日下石高根沢686駐車場あり(無料)見学自由相馬出身の仏師荒嘉明氏によって30年の歳月をかけて造られた観音様です。荒嘉明氏が死去したため未完の観音様で、後継者の方が制作を続けています。13年ぶりの訪問。久しぶりに大きな観音様に感動しました(^o^)ただ、東日本大震災で左手が崩落してしまったとの事で、そこは残念な限り。個人の観音様なだけに [続きを読む]
  • 平成30年秋旅2 奄美大島
  • 平成30年11月6日〜7日、1泊2日で奄美大島に行ってきました。先月行こうと目論んでいましたが台風接近で断念。今回も天気は読み切れませんが、台風は大丈夫だろうと読んで予約を入れました。1週間位前まで天気予報は曇りだったんですが、直前に晴れに変わり2日通して最高の天気になりました(^-^)<1日目:11月6日 天気晴れ>朝4時半くらいに家を出てリムジンバスで羽田へ。鹿児島空港経由便で奄美大島に向かいまし [続きを読む]
  • 下灘駅      (愛媛県伊予市)
  • 伊予市にある下灘駅に行ってきました。<下灘駅>住所:愛媛県伊予市双海町大久保駐車場あり(無料)下灘駅は伊予市にある予讃線の駅です。海に近い駅として有名で、過去3回青春18切符のポスターデザインに採用されています。観光雑誌とかでも紹介されているため、多くの観光客で賑わっていました。電車の駅ではありますが、車で来る客が多いこともあり、駐車場もちゃんと整備されています。この日は天気も良く、海に映える駅を [続きを読む]
  • ジョン万次郎生家    (高知県土佐清水市)
  • 土佐清水市にあるジョン万次郎生家に行ってきました。<ジョン万次郎生家>住所:高知県土佐清水市中浜駐車場なし<ジョン万次郎について>◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ジョン万次郎の生家に行ってきました。ここは平成22年に再現された万次郎の生家です。中浜の漁師だった万次郎が遭難の末アメリカに渡り、捕鯨船などに乗って世界を渡り歩いた事は幕末の日本では考えられない [続きを読む]