テツガくん さん プロフィール

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テツガくんさん: テレビがママ!映画がパパ!〜テレビと映画の感想日記
ハンドル名テツガくん さん
ブログタイトルテレビがママ!映画がパパ!〜テレビと映画の感想日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/tetsugakun/
サイト紹介文テレビと映画に育てられた昭和世代が今日観て感じたことを書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供310回 / 365日(平均5.9回/週) - 参加 2010/08/19 21:05

テツガくん さんのブログ記事

  • 半分、青い。 第92回
  • 結婚式の時に、親戚一同や神主さんの見ている前で思い切りコケてしまったという鈴愛(永野芽郁)です。すぐに駆け寄って手を差し伸べていた涼ちゃんさん(間宮祥太朗)ではありましたが…、― テメエー、この俺に恥をかかせやがって!みたいに言って、あとで鈴愛に蹴りを入れるとかしなかったのでしょうか?結婚したとたんに男が態度を豹変させるというのもよくあることです。結婚式を終えたあとで、いきなり涼ちゃんさんが凶暴化 [続きを読む]
  • 半分、青い。 第91回
  • 僕には家族がいないなどと言ってる涼ちゃんさん(間宮祥太朗)です。― いやいや、3つの時に3オバに引き取られたのではないのか?愛し殺されるほど可愛がられながら育てられたみたいに言ってたではないか!と、きっと鈴愛(永野芽郁)も頭の片隅でチラリと思ったに違いありません。なのに、僕には家族がいなかったなどと、しつこく2度も言ったりして、鈴愛の涙を誘っていたという涼ちゃんさんです。― 元住吉監督んちにもこの手を [続きを読む]
  • 半分、青い。 第90回
  • 2人はデキてて、私との結婚は目くらましではないかと鈴愛(永野芽郁)からズバリ!指摘されていた涼ちゃんさん(間宮祥太朗)です。>鈴愛ちゃん、なんて事、言うの!!すっかり慌てふためいて、ちょっぴりおネエ言葉になりながらも、すぐに反論し始めておりました。― やはり、図星だったからでしょうか?>僕は裏切らない。>愛とは決して後悔しない事…。鈴愛の手を取り、真っ直ぐに目を見つめながら必死でフォローしていたとい [続きを読む]
  • 半分、青い。 第89回
  • お泊りグッズを持って、いざ涼ちゃんさんちに行ってみたら、家の中にルームメイトの元住吉ナンチャラいう男が居て、びっくりぽん!していたという鈴愛(永野芽郁)です。― 表札を見た時に気づかなかったのでしょうか?もしかして、おととしの正月には『506 元住吉』となっていたはずの表札が、『506 森山』とかになっちゃってたとか…?おととしの正月に、元住吉祥平監督(斎藤工)の住む506号室にいきなり転がり込んできたという [続きを読む]
  • 半分、青い。 第88回
  • 涼ちゃんさん(間宮祥太朗)から『好きです。鈴愛さん』などと言われて、『ミートゥー(おいもです。おいも好いとった)』と応えていた鈴愛(永野芽郁)です。― ついでに結婚のお申し込みまでされておりました。>いや、私たちまだ出会って1週間たってない…。いやいや、「ロミオとジュリエット」もたった5日間の話だったではないか!などと言い出したという涼ちゃんさんです。― でも、5日経ったら2人とも死んじゃったではないか [続きを読む]
  • 半分、青い。 第87回
  • 短期のバイト中のわずか4日間の間に、鈴愛(永野芽郁)との距離を急速に縮めつつあった涼ちゃんさん(間宮祥太朗)です。― あるいは監督(斎藤工)と賭けでもしてたとか?バイト先にカレシのいない女の子がいると聞き、もしその子をバイトしている4日間のうちに落とせたら、沖縄のロケに一緒に連れて行ってやるとでも言われたのかもしれません。女の子などといっても、その実態は漫画家崩れのアラサー女です。わけもなく落とせる [続きを読む]
  • 半分、青い。 第86回
  • 漫画家はやめたけれど、今はとても充実しているという鈴愛(永野芽郁)です。 >お姉ちゃんは見ての通り、とても充実してるの。>地元の人に愛され、盛況なお店!弟の草太(上村海成)に向かって、熱く語ったりしておりました。― やはり、目指すは100円ショップのオーナーでしょうか? あるいは、自分もおカネを貯めて、いずれ店を持ちたいなどと真剣に思い始めていたかもしれません。もし、そーなったら、店長はもちろん、涼ちゃ [続きを読む]
  • 半分、青い。 第85回
  • >えっ?マ…マジ?バイト仲間の女の子が、実は漫画家の楡野スズメだったと知って、びっくりぽん!してみせていた涼ちゃんさん(間宮祥太朗)です。― でもコレ、ホントは最初から知ってた事だよネ!知らないふりしながら、本人を前にして楡野スズメの漫画の事を口を極めてアホみたいに褒めちぎりまくってたんだよネ!と、きっと多くの人々が思ったことでしょう。あるいは、店長の田辺さん(嶋田久作)からでも、前もって聞かされ [続きを読む]
  • 半分、青い。 第84回
  • 今日から100円ショップ『大納言』で短期のアルバイトを始めたという涼ちゃんさん(間宮祥太朗)です。― いきなりバイト仲間の女の子とおしゃべりをし始めてました。開店前の準備中に、動物占いの話なんかで盛り上がっておりました。 やはり、いつもバイト先でこうやって女の子をナンパしまっくたりしているのでしょうか? 自分の事は、“涼ちゃん”と呼んでくれ!などと言ってる涼ちゃんさんです。>年上の女の人はみんなそう呼ぶ [続きを読む]
  • 半分、青い。 第83回
  • 年収3,000万で、副業も儲かりまくりの少々イケメンとお見合いをしたけど、全然ダメだったという鈴愛(永野芽郁)です。>何がダメでしたか?>とっぽい…。チャらい?お店の人に“君”って言ったのも、この前ローマに行ったのも嫌だとかいって、口を極めて悪口を言いまくり出しておりました。 ― やはり、会っても全く相手にされなかったからでしょうか?きっと、メシを食い終わったとたんに、もう帰っていいですよ、ハイ!サヨナ [続きを読む]
  • 半分、青い。 第82回
  • 漫画家を諦めても田舎には絶対に帰らないと、ユーコ(清野菜名)とボクテ(志尊淳)に言い放っていた鈴愛(永野芽郁)です。― やはり、田舎に帰ると近所にリツの実家があるからでしょうか?奥さんを連れて帰省して来るリツ(佐藤健)の姿なんか、絶対に見たくないとか思ったに違いありません。何年かするうちには、子連れで帰って来るなんてこともあるでしょう。>鈴愛、俺の子だ。抱いてやってくれ。ナンテ言われて、この腕に抱 [続きを読む]
  • 半分、青い。 第81回
  • >私は漫画が好きだ。>漫画といったら、秋風羽織だ。秋風先生(豊川悦司)と話してる途中で、突然、以前のようなタメ口になり始めたという鈴愛(永野芽郁)です。― やはり、ファンの一人に戻ったということでしょうか?秋風羽織に憧れるファンの一人が、素直な心情をそのまま吐露するみたいにして淡々と語り始めておりました。楡野が自分から遠ざかっていく…。寂しそうに下を向いたまま話をじっと聞いていた先生です。― いきな [続きを読む]
  • 半分、青い。 第80回
  • こういう事もあろうかと、秋風先生(豊川悦司)が予め代わりの原稿を用意しておいたと知って、びっくりぽん!の鈴愛(永野芽郁)です。― だったら、何もあんなに焦って描く事もなかったのに…。下っ端の編集者なんかに土下座して頭を下げる事もなかったものを!出来るんやったら、最初から言っといてや!などときっと思ったに違いありません。しかも、かつて鈴愛が描きかけてそのままになっていた『月が屋根に隠れる』を先生なり [続きを読む]
  • 半分、青い。 第79回
  • >ネームなしで、>いきなり描いてみたら、>どーだ!秋風先生(豊川悦司)から提案されて、すぐに話に飛びついたという鈴愛(永野芽郁)です。>先生。私、描きます!!― 描けるのなら、最初から大人しく描いていればイイものを。描けない!とか言って大騒ぎして、散々手こずらせやがって!と、ユーコ(清野菜名)とボクテ(志尊淳)は、内心大いにムカついていたことでしょう。せっかく出版社の人に頭を下げて頼み込んでやった [続きを読む]
  • 半分、青い。 第78回
  • 結婚してるリツ(佐藤健)の生活を見たら、どんなに傷つくかと思って、リツの奥さん(石橋静河)に会いに行ってみたという鈴愛(永野芽郁)です。― どうやら、大して傷つかなかったようでした。せっかく、いいネタが拾えると思って、わざわざ大阪までやって来たのに…。実は、リツが結婚したことなんか、屁とも思ってないことに気づいたに違いない鈴愛です。ベランダでリツの洗濯物を取り込もうとしている奥さんを見て、別にこん [続きを読む]
  • 半分、青い。 第77回
  • 亀のフランソワが死んだショックのあまりに、思わず受付の女の子と結婚してしまったというリツ(佐藤健)です。テことはつまり、鈴愛(永野芽郁)に振られたことより、亀が死んだ事の方がよほどショックだったという事?― 亀に負けた…。お母ちゃん(松雪泰子)が送ってくれた里芋の煮ころがしを食べながら、悔し涙をボロボロと流し始めていた鈴愛です。>ごめん、無理だ。とか言いながら、ポイ!と捨て去ったリツを、あとで誰か [続きを読む]
  • 半分、青い。 第76回
  • リツ君(佐藤健)から来た結婚報告のハガキをじっと見つめていた秋風先生(豊川悦司)です。― これは大いにウケる!と思ったのでしょうか?早速、ユーコ(清野菜名)とボクテ(志尊淳)にも見せてあげて、いろいろとツッコんだりしながら、皆で一緒に楽しむ事にしたよーなのです。>えっ、リツ君、結婚!?>でも、ちょっと奥さん…微妙。二人が真っ先に食いついてきたのは、そこはかとなく腰の引けているリツ君のことではなく、リ [続きを読む]
  • 半分、青い。 第75回
  • >楡野、見合いしてみたらどうだ?わざわざ鈴愛(永野芽郁)の部屋までやって来て、意を決したように言い出していたという秋風先生(豊川悦司)です。ナゼか、中華街のお土産に貰ったお面越しに、妙な作り声で言っておりました。― やはり、本心から言ってる訳ではないという事でしょうか?>それは、>私に漫画家やめて、>田舎に帰れって事ですか?鈴愛が聞き返すようにして言ってた事は、おそらく半分は当たってるけど、残りの [続きを読む]
  • 半分、青い。 第74回
  • 駅のホームにある階段の途中で、鈴愛(永野芽郁)に向かって、いきなり結婚のお申し込みをしたというリツ(佐藤健)です。― やはり、誰でもいいから結婚したかったのでしょうか?きっと、大学院を卒業して、いざ就職という事になったら、すぐにでもお嫁さんが欲しくなったのでありましょう。できれば、“運命の人”にソレをお願いしたかったのだけど、料理・洗濯・掃除、全部ダメダメな上に、他に男でもつくるとかして、逃げられ [続きを読む]
  • 半分、青い。 第73回
  • 5年ぶりに再会したリツ(佐藤健)が、目の前で突然泣き出し始めたのを見た鈴愛(永野芽郁)です。― ヤッパ、別れたことをメチャメチャ後悔してるのか?きっと、あの後、あの女によほど苦労させられてきたに違いないと、鈴愛は思ったことでしょう。こうやって、左振り向くと、いつも鈴愛が立ってるような気がしてたナンテ言ってます。― 何気に歯の浮くようなことを言い始めました。この調子でいけば、案外うまい事いってくれるん [続きを読む]
  • 半分、青い。 第72回
  • リツにいちゃん(佐藤健)に会うためだけに、姉ちゃん(永野芽郁)がわざわざ購入したという超高級ブランドのワンピースを見た草太(上村海成)です。たまに帰ってきたと思ったら、すっかりエロ惚けしてやがって…。草太はきっと、大いに腹を立てたに違いありません。― 俺のリツにいちゃんに何をする!こげなも〜ん!!と、すぐに洗濯機に放り込んだようなのです。洗濯機でグルグル洗ったあとで、念には念を入れ、しっかりと時間 [続きを読む]
  • 半分、青い。 第71回
  • ユーコ(清野菜名)の結婚式に、『おしゃれ木田原』から貰ったカエル服を着て出たという鈴愛(永野芽郁)です。― やはり、こんな式どうでもエエわ!と思ったからでしょうか?義理で仕方なく2次会にも参加しましたが、このカエル服が良い虫除けになって、変な男にも引っかからずに済んだようでした。>大丈夫か?ユーコ。引き出物にもらった、新婚夫婦の写真入りのどちゃくそダサい置き時計を見て、鈴愛が思わず呟いておりました。 [続きを読む]
  • 半分、青い。 第70回
  • 漫画家なんかやめて、お金持ちと結婚して幸せになるんだ!などと言い出したユーコ(清野菜名)です。― この女、騙されてるな。老舗の有名な和菓子屋のぼんで、青山にオフィスとかマンション持ってるような男が、そうやすやすと引っかかるはずもあるまいと、鈴愛(永野芽郁)は思ったに違いありません。その男に金を出させて、インテリアコーディネーターの専門学校に行くんだなどと言ってます。― ナンダ結局、共働きかよ!もしか [続きを読む]
  • 半分、青い。 第69回
  • アンケート結果も、コミックの売上げも、みるみる落ちていき、あッ!という間に活躍の場がなくなろうとしていたというユーコ(清野菜名)です。>これは何だと聞いてるんですよ、>小宮さん!ユーコの描いた全くヤル気のない漫画を見て、秋風先生(豊川悦司)も大いに憤慨しておりました。― やはり、上前をハネられなくなると困るからでしょうか?あらゆる手段を使って、ムリヤリ漫画家としてデビューさせたあとで、仕事場を提供 [続きを読む]
  • 半分、青い。 第68回
  • 真夜中に、バカみたいに大きな声でセリフを口にしながら、漫画のネームを描いていたという鈴愛(永野芽郁)です。>鈴愛、うるさい!同じくネームで苦しんでる最中のユーコ(清野菜名)が、どうにもたまらずに、壁越しに文句を言ってきておりました。― それからはもう2人で足の引っ張り合いです。隣の部屋から、何やらガタガタ音が聞こえるので、気になって鈴愛が部屋に行くと、ナント、そこでユーコがお掃除なんかしておるではな [続きを読む]