COSMIC SHAMAN さん プロフィール

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COSMIC SHAMANさん: 遠隔気功操作 サイキック覚醒丹道周天法
ハンドル名COSMIC SHAMAN さん
ブログタイトル遠隔気功操作 サイキック覚醒丹道周天法
ブログURLhttps://ameblo.jp/psychic-programming/
サイト紹介文クンダリーニ覚醒者が電話を通じて気功・仙道の奥義、小周天・大周天・サイキック発現へ導きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/08/20 22:40

COSMIC SHAMAN さんのブログ記事

  • 気功と〇〇障害
  • (前回の関連記事は「三者三様」です。)  気功と〇〇障害 劇団「前回の記事は『三者三様』ということで、仙道研究家 高藤聡一郎氏が    武術で言う殺気を感じる能力について著書「仙人になる法」で、          第六感的な感覚の『気』である。    ここで言っている『気』は宗教的な直感力に近いようだ。    病気などして生命力が衰えると、この直感的な気も衰える。    どうやらこの『気』 [続きを読む]
  • 三者三様
  • (前回の関連記事は「オフライン遠隔」です。)      三者三様劇団「前回の記事は『オフライン遠隔』ということで、受講者 W さんが     仕事の都合で Skype を利用した気功指導を受けられないので     オフラインでの(遠隔ヒーリング+小周天)を行なった時に、CS⇒全体的になぜか背骨が右に弓なりに湾曲しているので調整した。受講者Wさん⇒ 出張翌日腰がギックリ気味になり、まさに背骨が弓なりの状態でした [続きを読む]
  • オフライン遠隔
  • (前回の関連記事は「けーう 終極無間 序章」です。)     オフライン遠隔  劇団 「前回の記事は『けーう 終極無間 序章第一印象』ということで、    電磁波過敏症の話を一歩進めて、スマホや PCを扱えなくなることで    フィンテックによる社会の構造変化に対応できなくデメリット、    さらに5Gによる通信量の増大、マンホール型携帯基地局の普及、    2〜3歳の幼児期からのスマホ・タブレット [続きを読む]
  • けーう 終極無間 序章 
  • (前回の関連記事は「第一印象」です。)     けーう 終極無間 序章劇団「前回の記事は『第一印象』ということで、電磁波過敏症への対策として    アマルガムや銀歯をセラミックへ交換した受講者の話から、   芸能人がホワイトニング・歯の矯正といった第一印象に注意を払っている事、   さらに一流のお笑い芸人の波動が常人とは違うエピソードでしたね。」CS「ハイ、そうです。」  「ただ、アマルガムや銀歯 [続きを読む]
  • 第一印象
  • (前回の関連記事は「アマルガム」です。)     第一印象劇団「前回の記事は『アマルガム』ということで、現代人にとって グルジェフが言うところの    結晶化を妨げる最大の要因はスマホの使用による意識の分裂であり、     さらにアマルガムによる電磁波過敏症が拍車をかけているのはないか    という話でしたね。」CS「ハイ、そうです。」  「前回の記事を書いた後、受講者の数人から   (実は [続きを読む]
  • アマルガム
  • (前回の関連記事は「結晶化」です。)    アマルガム 劇団「前回の記事は『結晶化』ということで、   普段は分裂しているエネルギー(雑念)が、その時行っている行為自体に意識を   集中することで結晶化するわけです。   この原理を理解すればグルジェフが述べているように、   結晶化はどのような基盤の上でも可能だ。   となります。     掃除だろうが礼拝だろうが、意識を集中していれば結晶化が起 [続きを読む]
  • 結晶化
  • (前回の関連記事は「王の器」です。)    結晶化劇団「前回の記事は『王の器』ということで、    世の中にはセミナー形式で不定期に開催している気功教室があって    不特定多数の人間を集められる利点はありますが、細かいデータを    得られないという欠点があります。       それに対してわたしの指導はマンツーマンで定期的に受講する固定メンバー    を対象としていますから少人数という欠点が [続きを読む]
  • 王の器
  • (前回の関連記事は「ラジコン」です。)           王の器     劇団 「前回の記事では『ラジコン』ということで、 世の中は陰陽のエネルギーで成り立っており、人もそれぞれプラスとマイナスを     生み出す役割を与えられている。     そして、その役割に応じてラジコンのように無意識レベルで操作されて     行動している。    と説明したんですよね。」CS 「ハイ、そうです [続きを読む]
  • ラジコン
  • (前回の関連記事は「負けパターン・勝ちパターン」です。)       ラジコン     劇団 「前回の記事では『負けパターン・勝ちパターン』ということで、    霊的存在というのは人間みたいに脳細胞を持っていませんから、    ぼんやりした本能的な思考形態しか持たない。    そのため人間に憑りつく時は、本能的に相手の人間が本当の殺意を持って     いるかどうかを読み分けてターゲットを選びます [続きを読む]
  • 負けパターン・勝ちパターン
  • (前回の関連記事は「カルマ」です。)     負けパターン・勝ちパターン     劇団 「前回の記事では〈CSさんが音楽を聴くと、その波動と繋がって影響を     受けるので運転中にドアーズの音楽は聞かないようにしている〉     という話を聞いてボクが、     (病気のミュージシャンの曲を聴くと自分も受講者M さんみたいに繋がって     調子が悪くなっちゃうんじゃないかなと心配していたんです。) [続きを読む]
  • カルマ
  • (前回の関連記事は「カツカレー」です。)      カルマ     劇団 「前回の記事では『カツカレー』ということで、受講者 M さんがカツカレー屋を     出たところで顔見知りのミュージシャンと遭遇して末期ガンの波動と繋がった     話を紹介したんですよね。」CS 「ハイ、そうです。」   「時系列でまとめますと、 ↓〈日曜〉 受講者M さん 部屋を整理中に数年ぶりに元カノと一緒に行 [続きを読む]
  • カツカレー
  • (前回の関連記事は「スーッと吸い込まれるような」です。)         カツカレー     劇団 「前回の記事は『スーッと吸い込まれるような』ということで、    自分自身はある意味虚ろな状態なのに、自分の意図とは関係なく   スーッと技が決まり自動的に正しい位置に吸い込まれるていく感覚。    この感覚こそが、前回説明した初伝奥義ができているかどうかの   目安になります。     と説明したん [続きを読む]
  • スーッと吸い込まれるような
  • (前回の関連記事は「初伝奥義」です。)    スーッと吸い込まれるような     劇団 「前回の記事は『初伝奥義』ということで、    意識を落として眠りの状態になってイビキをかきながらも、    同時にかすかに意識を残して自分のイビキを聞いている 状態を創り出すんです。    身体は眠っていて動かずイビキをかいているわけで 完全なリラックス状態。    その時に対象の波動に繋がって [続きを読む]
  • 初伝奥義
  • (前回の関連記事は「波動テスト」です。)       初伝奥義     劇団 「前回の記事は『波動テスト』ということで、波動の感じ方を説明した上で     青磁の壺や風景画、音楽の波動について解説したんですよね。」CS 「ハイ、そうです。」   「断っておきたいのですが、前回説明した波動の感じ方はあくまで    ベースとなる方法で、受講者には他のメソッドも組み合わせて    指導しています。」劇団 [続きを読む]
  • 波動テスト
  • (前回の関連記事は「霊的攻撃の真の目的はなにか」です。)     波動テスト     劇団 「前回は記事の最後の方でCSさんが、    次回の1月1日は今回と関係無い新年用の特別記事を書いて、    説明の続きは1月10日更新の記事で行うことにします。    と言っていましたから新年特別記事になるんですね。」CS 「ハイ、そうです。」    「新年特大号になります。」    「その分、次回(1月1 [続きを読む]
  • 霊的攻撃の真の目的はなにか    
  • (前回の関連記事は「籠目(かごめ)」です。)       霊的攻撃の真の目的はなにか    劇団 「前回の記事では、元受講者の男性が勤めていた職場の人々の人格が     豹変していった話から、本人と周囲の人たちに取り憑いて集団をコントロール     する 籠目タイプの霊的攻撃について説明したんですよね。」       CS 「ハイ、そうです。」 (前回の記事からの抜粋↓)    CS: 男性受講者か [続きを読む]
  • 籠目(かごめ)
  • (前回の関連記事は「ユーチューバ−」です。)      籠目(かごめ)劇団 「前回の記事では『ユーチューバ−』マックスむらいのように、50〜100億円の      資産を手に入れた人間はふつうは守りに入るものだけれど、      世の中にはイーロン・マスクのように常にリスクを抱えながら     夢を拡大し闘い続けるタイプがいるということですね。」 CS 「ハイ、そうです。」劇団 「CSさんはその原因 [続きを読む]
  • ユーチューバ−
  • (前回の関連記事は「夢を諦めない人」です。)     ユーチューバ−劇団 「前回の記事では『勝ちつづける波動』にはマインドの強さが重要ということで    ①以前、受講していた40代女性Wさんは非常に優れた霊能力の素質があり、     FXデモトレードを直感のまま行ったところほぼ100%の確率で当たったが     試しに1万円だけ入金してトレードを行ったら外れまくるようになり、     あっと言う間 [続きを読む]
  • 夢を諦めない人 
  • (前回の関連記事は「勝ちつづける波動」です。)       夢を諦めない人          劇団 「前回の記事では『勝ちつづける波動』ということで CSさんは、   ジョージ・ソロスや雀鬼・桜井などのように、      情報(知識・理論)+独特のカン(センス)→ピーンと来る感覚      に加えて、      感情に流されないマインドの強さ      を持った人たちの波動をわたしは [続きを読む]
  • 勝ちつづける波動
  • (前回の関連記事は「波動擬態」です。)     勝ちつづける波動劇団 「前回の記事では『波動擬態』ということで、厳しい上司の理不尽な叱責に困っていた   受講者Wさんの悩みの原因が、    のんびりした前の職場の波動に知らず知らずのうちに同化していて→『波動擬態』    それが上司の潜在意識をWさん排除の方向に向かわせていた事        にあると気づいたCSさんが、オーラ・コーティングで [続きを読む]
  • 波動擬態
  • (前回の関連記事は「カナスペ」です。)      波動擬態劇団 「前回の記事では、    人は知らず知らずのうちに同じ様な性質の波動を持った人間同士が集まり    集団を形成します。     友人や恋人もお互いに波動レベルで引かれ合ってつきあい始めたり、    波動が合わなくなって別れたりするものなんです。    ということで、奥さんと小さい子供がいる会社員が家族にラクをさせたいと思い    起業独 [続きを読む]
  • カナスペ
  • (前回の関連記事は「ふるカフェ系」です。)     カナスペ劇団 「前回の記事では、    人は知らず知らずのうちに同じ様な性質の波動を持った人間同士が集まり    集団を形成します。      こういう小さい集団の中でも、波動の性質が合わなくなった人間がいると    無意識レベルで違和感を察知して排除しようとする力が働きます。    ということで、大阪在住の50代男性受講者Yさんが某クンダリニー [続きを読む]
  • ふるカフェ系
  • (前回の関連記事は「翼(つばさ)」です。)     ふるカフェ系      劇団 「前回の記事は仙道研究家 高藤聡一郎氏について元弟子だった方が     初対面で    『テキ屋みたいな人だな。』        と感じたエピソードから、山田洋次(ア○)や今井翼など一見して     脈絡の無い話題が続きながらも記事の最後の方では    「今井翼もこれからの人生がかかっていますから、例え相手がア○でも  [続きを読む]
  • 翼(つばさ)
  • (前回の関連記事は「かわいがり」です。)       翼(つばさ)劇団 「前回の記事では仙道研究家 高藤聡一郎氏と元受講者Sさんのエピソードを     中心にかわいがりなどについて説明したんですね。」CS 「ハイ、そうです。」劇団 「しかし、ボクは高藤氏がSさんに放った  仙道なんかやったらも金も女も縁が無くなるぞ。  それでも良かったら続けてみろ!         というセリフがインパクト大でし [続きを読む]
  • かわいがり
  • (前回の関連記事は「サイン」です。)       かわいがり劇団 「前回の記事ではCSさんがクンダリニーについて、     通常は人体に眠ったままのクンダリニーを目覚めさせた結果、     生体エネルギーの絶対量が増大し、さらにエネルギーの質を     純化・練成していく一連のプロセス。     と定義した上で、受講者達に起きた様々なクンダリニー体験↓     を紹介して、         寝てい [続きを読む]