sanaeigoさなえいご さん プロフィール

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sanaeigoさなえいごさん: 釧路の英語・英会話sanaeigoのブログ
ハンドル名sanaeigoさなえいご さん
ブログタイトル釧路の英語・英会話sanaeigoのブログ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/sana815/
サイト紹介文釧路駅前で英会話・英語レッスンをしています。英語のこと、生徒さまのこと、真剣にマジメに日々更新中♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2010/08/22 01:15

sanaeigoさなえいご さんのブログ記事

  • 今年もこの時期がやってきました
  • 11月も真ん中の週が始まりましたので今年も[あの]ご案内をいたします!そうです、さなえいごで唯一かつ最大(笑)の親子で楽しむクリスマスポットラックランチパーティーです!昨年、初めて日曜日の開催としたこの催し、受講生の皆さんはもちろんお友達親子さんも交え所狭しと、どんちゃん騒ぎをしたあのパーティー今年はさらに盛り上げていきたいと準備を始めております!メインはやはり各ご家庭にご協力いただく[我が家の逸品 [続きを読む]
  • 答えは全てそこにある
  • 英検やTOEIC??のリスニングに苦労しているひとけっこういます特に、それとなく完ぺきではなくとも自分のことがまぁまぁ英語で言えるレベルになって、英語にちょっとずつ自信がついてきた、というあなた未知なる単語に出くわした時のその動揺、なんとかしたいはず一心不乱に英文に耳を傾けてずっと調子よく聴こえてきたのにいきなり耳がふさがれたようなあの状況にあっけなくさよならする方法がありますなんてことはありません[答 [続きを読む]
  • 英語がわからなくても英会話
  • 英語で会話をするとなるとまず突っかかってしまうのが圧倒的な語彙不足の問題です言いたいことが頭に浮かんでいるのに英語で何て言うのかがわからなくて言葉に詰まるというやつそんな時は、このHow do you say,________ in English? を先生に訊ねれば、ズバリ自分が言いたい言葉を英語で何て言うのかを知ることができますもちろんその場で辞書を使うこともできますがあえてこのQを使うことは、実際に英語を使ってコミュニケーショ [続きを読む]
  • 経験値あげていこう
  • 先週末、全国的に英検一次試験が実施されました当校では10月7日に英検文字通り朝から晩までみっちりわたくし缶詰になっておりました前回(今年6月)同様シニアクラスより4名と個人レッスン受講中のこれまた年齢的にはシニアの受講生さんが受験されました(もちろんこのほか、現役中学生・高校生も)文部科学省が後援しているだけに級が上にいくにつれ息苦しいほどに内容が堅苦しい英検(笑)個人的にはあまり好きではありませんが [続きを読む]
  • 普通ではない人に会って思うこと
  • 子供が行くところ、というイメージがあってなかなか訪れる機会がない[釧路市こども遊学館]実は結構いろんなおもしろそうなことをやっています。9月23日、24日の二日間限定でプラネタリウムの夜間特別投影があってしかも、MEGASTARTというものすごいプラネタリウムの投影機を作ったひとのトークショーまでやるというから詳しくも何ともないからこそ、流行りの[宙ガール]でもなんでもないくせに行ってきましたこれがそのMEGASTAR [続きを読む]
  • おしゃれネッカチーフ
  • 身につけるもの、を表す英単語3分間でいくつ言えるかやってみようと、さなえいごで今一番、油がのっているクラスでけしかけたところ狙い通りの単語が次々と並んでいきました今月のさなえいご通信(月イチ発行の教室だより)のメイン記事にも取り上げたカタカナ英語のはなしたとえば薄い生地でお洒落な感じを演出するのがスカーフで冬のコートに合わせていろんな風合いのものをいろいろ揃えたくなるマフラー英語では、どちらもscar [続きを読む]
  • 『あっさり』と『しっかり』がコツです。
  • 先日『本物』の英語のことで困惑されていた元シティボーイ(カタカナで書くと趣が、ない)無事に全6回コースのうち半分を終えられた今週新たな質問を携えていらっしゃいましたAugust 28th, 2017のうちこの『th』はいったい何なのか?そして自分の辞書を穴が開くほど探したけれど『Sun Life』という表現はどこにも見つけられなかったが果たしてこれは、どういう意味なのか?レッスンで使ったその印刷物はthとSun Life以外の箇所も真 [続きを読む]
  • 本物と言って頂けて光栄です
  • 高校生だった私が体験した[初めての英会話]は北米出身(どちらだったかも記憶がない)のマイク、またはマイケル、もしくはケビンとにかくそんな名前の先生とのレッスン以前からクラスにいた女子高生数人(同じ学校だからすでに仲良し)の中に入っていくこと自体がストレスでしたがそれよりなによりレッスン自体がこの上なくつまらなかったのでその後どれくらいそこに通ったのかも記憶にないとにかくそういう経験でしたので自分が [続きを読む]
  • おめでとうの会 やりました
  • facebookページで何度か触れているsanaeigoシニアクラスの活躍本会場ではなくいつものレッスン会場で受験できるし試験監督はわたしだし緊張がほぐれるかもしれませんよ、という誇大広告が効いたのかどうかわかりませんがとにかく3名の受講生が受験に挑んだ初めての英検ふたをあけてみれば1人は満点残りの二人も、二問間違えただけの高得点で合格されましたすばらしい成績をみんなでお祝いしようとおめでとうの会を開催@ホットソー [続きを読む]
  • 全否定しているわけではない
  • アメリカ留学時の話最初の半年ばかり寮に住んでいたのですが夏の間、学校はあるものの帰省したり、旅行にいったりするひとが多く寮のカフェテリア(と呼んでいたが要するに食堂)がクローズ(こんなふうに英語を日本語に絡めるのは留学生あるある)してしまうためやむを得ず、友人のつてでホームステイをしましたホストマザーが胃腸が弱いインド人で(辛いものは食べられないのよ、とのことで若干がっかりしたを覚えている)まだろ [続きを読む]
  • 一肌脱ぐことにします 
  • 今回(2017年度1回目)の3級から[writing =文章を書く]も出題されることになった英検みんなの出来はどうだったか、また採点の比重はどれくらいなのかなと興味津々で確認した成績表採点の形式はともかく(英検CSEスコアというのがよく理解できない)これまでのreading, listening の満点スコアがそれぞれ550(3級の場合です)であるのに対し新たに追加になったwritingも満点スコアについてはまったく同じで、それはもう普段ろくに [続きを読む]
  • 自分のことなど分かりませんでは困ります
  • 6月なので新しいシニアのクラスが始まりました(何月だって新しいクラスを始めていいのです)初めまして、のクラスでなおかつシニアの皆さんですので英会話など生まれて初めてという方ばかり(もしくは、本当は少し齧ったことがあるけれどそこはあえて伏せておく、というスタイルも決して少なくはない。そこらへんは私も目をつぶる)いい機会なので自己紹介の文を作ってみようと[なんでもいいので、好きなものを2つ教えてくださ [続きを読む]
  • 英会話を楽しむということ
  • とかく日本人の多くが(少なくとも私がこれまで関わったことのある人たちの枠の中で)実力を遥かに上回ることをやろうとして、『わたしぜんぜんえいごできません』なんて言ったりします当然出来るわけもないのに夢見ちゃうというか。早々と盛り上がって(きゃーわたし英会話始めたのーわーそうなのーすごいーなんかしゃべってみてーやだむりだってはじめたばっかなんだからー)早々に落ち込む(ていうか、ほんとにわたしぜんぜんし [続きを読む]
  • 釧路で英語を学ぶこと
  • ゴールデンウィークも終わり目に映るもの全てが灰色…ではなく全てが元通り、通常運転に戻った先週お休みの間に旅に出た方々からいろんなみやげ話を聞きました(おみやげもたくさん。ありがとうございます。)その中のひとつに初めて訪れた沖縄でそこら辺の人たちがそれなりに、それとなく英語を日常で使えていることにびっくりし、英語をしゃべれるようになるためには、環境が大事だと思ったよ、という話がありました確かに、本気 [続きを読む]
  • 進む浸食 カッコいい日本語
  • すでに「新年度」の雰囲気が 薄れてきている感が否めませんがみなさまいかがお過ごしでしょうか。今月の教室だよりの目玉記事は日本語に「ずんずん浸食」を続ける英語について触れていますTシャツとか、コーヒーといった「もの」そのものがすっかりと定着していて、その名称がそのまま日本語で使われているものではなくはたまたホエールウオッチングや、ワーキングホリデーといった日本語に転換すること自体が困難でやむなく英語 [続きを読む]
  • 無茶なことを言うひとへ
  • 前職の?ジオス?かつて日本国内津々浦々はもちろん海外にも展開していた英会話学校。2010年4月に没。もうすぐ7回忌。…での新人講師研修で『決して生徒様を叱ったり生徒様の前で怒ったりしてはいけません』と教えられわりと真面目にその言いつけを守ってきた私ですが今は泣いても笑っても私の責任ですからここぞというときは、びしっといきますひょっとしたらこれを読んでいるあなたも同じようなことを思ったり悩んだりしているか [続きを読む]
  • 英会話レッスンはこういうものです
  • さなえいごの英会話のレッスンはその人の英語レベルに関係なくほぼどの人も同じように以下のような流れになっています1.前菜2.魚3.肉4.デザート5.コーヒーまたは紅茶前菜とは、いわば準備体操です早口言葉をやったり今日のクイズ(語彙問題)をやったり内容は様々です 『これから英語を聴くぞー、しゃべるぞー』とからだと頭のスイッチを日本語から英語に切り替えていくためにすごく大事な役割を担っています魚は、肉( [続きを読む]
  • 夏休み前に、とのこと。
  • 本日届きたての英検申込書を見ていておっ!と思いましたので今年こそは!と張り切っている英検受験希望のアナタに向けてこのブログを書いています2017年度最初の試験まで実はもう3か月を切っているしおまけに試験内容に変更があるというから、一発合格を望むのであればこんなブログを読むのは後回しにして勉強したほうがいいかもしれません!昨年、英検2級の試験を行っている時受験者のみなさんのえんぴつがどうにも動いてない箇所 [続きを読む]
  • こんな人は困った
  • 今月で38号目の教室便り我ながらよく続いているなと思います最新号の特集は『英語の先生泣かせ物語』と題しこんな生徒さんは困ったもんだ、という説教話をのせました性格の不一致とか不可解な言動に開いた口がふさがらないとかイタリアンにしようねと言ったのに蓋を開けたらコリアンだったとかではなく単語を覚えるとか英文法の話をするとかとにかく『勉強する』ことをちから一杯嫌がるくせに英語の上達を切に願うひとにはホント [続きを読む]
  • いろいろできるようになりました
  • たまに参加者が少なめの時にクラスの足並みをそろえたいがために教科書は進めずにフォニックスの特訓などをしている[親子クラス]先日、急きょそういうことになり一体全体何をしようかしらとジタバタしながら思いついたのが[しりとり]ESL(English as a second languageのこと)のレッスンプランとかレッスンアイディア、で検索すると、ちゃんとこの[しりとり]がShiri-tori、として紹介されていたりします。そう、[たぬき] [続きを読む]
  • 学ぶときに大事な4つのこと
  • 2017年私にとって5回目の冬を迎えました昨シーズン最後のスキーの日に今年いったい何回滑りに来れたのかと考えたとき私はいったい何回の冬をこうしてがっかりと肩を落とすのだろうスキーに行くつもりの週末に吹雪に見舞われ何回の日曜日を泣く泣く過ごすのかと!もうこんな思いをするのはまっぴらだ、来シーズンはひたすら毎週末スキーに行こう、と心に決めて迎えた今年の冬前置きはともかく先日、スキー歴40年というものすごい人 [続きを読む]
  • 英語をやりたいのにまだ始めてないひとへ
  • 2017年が始まってもう二週間とちょっとが過ぎました今年こそ『英語をやりたい!始めたい!』と、思っているあなたへ念じているだけでは何も始まりませんぜひともリアルな一歩を踏み出してください早速さなえいごで新しい仲間を募集中のグループレッスンをまとめてご紹介いたしますちょっとでも気になるクラスがあればじゃんじゃんお試し参加してください1.仕事帰りの英会話・入門編対象者:社会人・学生どなたでも開催日:毎週火 [続きを読む]
  • 今年も書くし、描く。
  • あっうという間に年末年始のおやすみが終わり今年最初の英語からもう一週間が経とうとしています今年こそ痩せる!痩せたい!細くなりたい!健康でいたい!といった、おそらくは毎年、一言一句変わらずなのだろう(自分を筆頭に)というものから 毎日楽しく過ごしたい他者を思いやる心を持ちたいなどの道徳系などなど(決してけなしたり笑ったりしているわけではないのです)すでに色々な『今年の抱負』を受講生のみなさんから [続きを読む]
  • 2016総まとめ 今年もありがとうございました
  • さなえいごは12月28日水曜日に今年のレッスン最終日を無事に迎えましたざっくり今年を振り返るとこんな風になりましたサナエイゴ的ハイライトは昨年度比プラス50くらいとなった新しい出会い???ワタクシゴト最大ニュースは新しいホームベーカリーの購入(笑)博多のとんこつラーメンに秒殺を食らったのも今となってはいい思い出ひょっとしたら、うろうろするのが足りなくて出会えたはずの人たちとすれ違っていたかもしれないの [続きを読む]
  • 親子のクリスマスパーティーの記録 Dec 11, 2016
  • [とうとう今年もこの時期がやってきてしまった・・・]プレゼント交換を親子で楽しんで欲しくて事前に子供たちの好みを知るべく書いてもらう調査書(うちではサンタへの手紙と呼んでいる)誰かが書いたそれを受け取る、つまりはその手紙の主のサンタとなってプレゼントを選ぶ時期がやってきたと、ため息をついていた小4の男の子(確かに、プレゼントを選ぶのは、簡単ではありません)パーティーの当日一番乗りで教室にやってきま [続きを読む]