ほしにき(ほしにく) さん プロフィール

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ほしにき(ほしにく)さん: ほしにき「ほし☆日記」
ハンドル名ほしにき(ほしにく) さん
ブログタイトルほしにき「ほし☆日記」
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/jucekeroo2929poo/
サイト紹介文今季こそCS進出を期待して応援するDeNAベイスターズの試合結果と「へんてこ飲料」のブログです。
自由文今季こそ悲願のCS進出を期待して応援し続ける横浜DeNAベイスターズの勝因・敗因を綴った日記です。ほかに「へんてこ飲料」や「飼育カブトムシ」の紹介等々しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2010/08/22 23:48

ほしにき(ほしにく) さんのブログ記事

  • 監督の馬鹿采配を選手達がひっくり返してサヨナラ勝ち!
  •  今日という今日は、わざと負けていることを確信出来たラミレス監督の謎采配。まだ1点リードしているのに好投濱口を三上に代えて、打てないナバーロに同点タイムリーを浴びる始末、さらに七回裏二死三塁でパットンに代打を送らない愚策には我々ファンは本当に開いた口が塞がらなった。相手は藤川、今季初打席のパットンが打てるはずもなく空振り三振。まさか昨日の藤浪が満塁弾を打ったので「パットンもイケる」と勘違いしたのだ [続きを読む]
  • 1イニング9失点を二度犯したラミレス野球!
  •  今日も苦手阪神からの回し者じゃないかと疑ってしまうほどのラミレス采配だった。多くのファンが彼の辞任を待っているのだが、本人は3位に滑り込むつもりなので、その気はまったくないだろう・・・。 大山に6打数6安打3ホーマーを浴びて、今季無安打の投手藤浪に満塁弾を献上、こんな酷い試合をホームのハマスタで観せられて正気でいろという方が無理である。向こうはしっかり2ストライクまで待球して甘い球をガツンガツン [続きを読む]
  • 弱った広島にエキスを注入するラミレス監督!
  •  カード初戦は貧打で弱ったカープをしっかり叩いて6連敗にしたベイスターズ。しかし、「このままではイカン」と不可解な采配で2戦目をわざと負けたラミレス監督。特にエスコパーの回跨ぎという愚策は良薬の特効薬となってカープ打線は甦ってしまったのだった。 ラミレス監督の選手起用もどんどん悪化している。昨日からの筒香、細川、ソトの外野陣は12球団最弱の守備力と断言できる!打力絶好調の細川も低レベルの右翼と左翼 [続きを読む]
  • 二度3点リードしながら逆転負けのラミレス継投!
  •  まさに今季のラミレス野球を象徴するような逆転負けを喰らった今夜の試合。もう開いた口が塞がらなかった。 二度のスリーランが飛び出したのに、結局6対7で逆転負けしたのは、ラミレス監督の采配ミスが原因なのは明白だった。6番に打てない柴田を置いたこと。雄平に2度も被弾するようなリードの下手なキャッチャー伊藤光を終盤まで使い続けたこと。六回のエスコパー、三上、砂田のスクランブル継投で投手を無駄使いしたこと [続きを読む]
  • 今夜もお笑い甲子園劇場で阪神戦借金9に!?
  •  また今夜も阪神に負けたラミレスDeNA。これでなんと今季5勝14敗というから酷過ぎる。特定の相手に貯金9も勝ち星サービスするなんて、まさに横浜銀行状態である。 カード初戦、4対1でリードしていた試合を主催者の甲子園側の強みで無理矢理雨天ノーゲームでつぶされたベイスターズ、これが今夜ならきっと強行されただろうが、なにせ金曜はタイガースが甲子園の連敗中でタイミングが悪かったのだろう・・・。実に勿体な [続きを読む]
  • いくらなんでも今夜の打順は滅茶苦茶過ぎる!
  •  相手が左腕の石川というだけで、連夜活躍している柴田をスタメンから外して右の田中を起用するラミレス監督。そして打率1割台の嶺井を6番に起用する暴挙に出たから我々ファンは怒り心頭だ。スタメン6番と8番に自動アウトの選手を置く監督は12球団探してもラミレスだけである。打てない捕手は8番、もっと打てない投手は9番が基本であろう。本当にラミレスの目指しているのは滅茶苦茶なベースボールだ。その打てない6番嶺 [続きを読む]
  • 本塁打でしか得点出来ない打線になってしまった!?
  •  巨人内海なんかにまたやられて3連敗のベイスターズ。この3連敗は再三チャンスがあったのに、どの選手もフライを上げて凡退ばかり。そして得点はホームランによるものばかり。特に筒香は満塁弾で味をしめたのか 好機で大振りしてチャンスを潰すの繰り返し。満塁でも二、三塁でもコンパクトにタイムリー狙いで良いのに、なぜスタンドへぶち込もうとするスイングをするのだろうか。今の筒香は横浜時代の村田修一にそっくりである [続きを読む]
  • ストレス発散の2年連続ハマスタ三者連続弾!
  •  また今年も飛び出したカープ戦での逆転三者連続弾!同じハマスタでも昨年は筒香、ロペス、宮崎だったが、今年は筒香の満塁弾に始まり宮崎、ソトの三者連続弾。やっぱりカープ野村の先発した試合だった。 昨晩横浜スタジアムで観戦したファンは今季一番ツイていたに違いない。これまでホームではろくな試合をしてこなかったラミレスDeNA。その極めつけはヨコハマスターナイトでのイベント企画倒れの3連敗。ファンの期待を裏 [続きを読む]
  • とうとう中日にも勝ち越し出来ない崩壊ぶり
  •  最近、基本に忠実な高校野球の試合をたくさん観ているせいか、ラミレス監督の采配がいかにセオリーを無視しているのか、選手の調子の良し悪しを度外視しているのかが解るようになってしまった。例えば、四回表、先発の京山を打席にそのまま送って、その裏の頭から投手をエスコパーに交代する不可解な選手起用。そもそも不調の京山を何故先発させるのか?昨日の石田もそうだ。何度失投しても裏切っても「石田、石田、石田」と先発 [続きを読む]
  • 正常な選手起用が全く出来ないラミレス監督!
  •  後半戦2カード連続負け越したラミレスベイスターズ。それもそのはず、これだけデタラメな選手起用をしていれば当然の結果である。今季不調の石田、移籍即スタメンの伊藤、そしてノーコン中後の即登板に、チャンスに弱い右の代打中川。 まずオリックスから新加入した伊藤への偏愛ぶりが酷い。ベイスターズに来たばかりで、まだ自軍のピッチャーの特性もセ・リーグの打者の特長も理解していない伊藤を何故ここまでスタメンで起用 [続きを読む]
  • 今季もラミレス監督の虎アレルギーが発症中!
  •  GET・THE・なんちゃらシリーズという横浜ベイスターズの頃のユニフォームを着用して臨んだハマスタ阪神3連戦だったが、ここまで2勝5敗と分が悪いタイガース相手に見事に3連敗を喫してしまったラミレスDeNA。とにかくひどい選手起用の連続で監督の采配ミスばかりが目立った3試合だった。良かったことは久しぶりにホッシーに会えたことぐらいか。 1戦目はわずか被安打2無四死球の先発バリオスを突然スクランブル [続きを読む]
  • 3年目ですっかり劣化してしまったラミレス采配!
  •  昨年、ベイスターズが念願の日本シリーズに進出したので、今季はブログ更新せずに日々の試合を静かに応援していたのだが、ここ数試合のラミレス監督の采配があまりにも酷いので、とうとう呆れてボヤかずにはいられなくなってしまった。 昨日は四球による押し出しで延長サヨナラ負けという最下位中日相手にダメージの大きい負け方をしたベイスターズ。今季、ラミレス監督からの申告敬遠で塁を埋めて得点される場面が何度あっただ [続きを読む]
  • 最後はラミレスらしくない采配でサヨナラ負け
  •  ハマスタでの5戦目も5−4の冷や冷やスコアで逃げ切ったベイスターズ。そして敵地で迎えた6戦目、終盤まで白崎の同点弾やロペスのタイムリーで3−1とリードするが、3番手砂田が柳田の投ゴロを焦ってしまい三塁ランナーをホーム返してしまったり、山崎康が内川に得意のツーシームをすくい上げられて、あとアウト二つというところで同点被弾。その後、延長に入った途端ラミレス監督の采配が弱気になってしまう。二死一、二塁 [続きを読む]
  • 濱口の快投が日本シリーズ0勝の窮地を救った!
  •  崖っぷちの日本シリーズ4戦目、ようやくキーマンの桑原が初ヒットを放って勢いをつけたベイスターズ打線。投げてはルーキー濱口が八回一死までノーヒットの快投を披露してハマスタのファンを魅了した。(鶴岡への不用意な1球は本当に勿体なかったが・・・)ベイスターズの攻撃も相変わらずのミス連発で相手先発の和田の低めの速球に苦戦するものの、宮崎の一発で待望のシリーズ初先制点を挙げて、ようやく流れがDeNA側にき [続きを読む]
  • ついに崖っぷち!桑原が全く機能しない
  •  まさかのクライマックス突破で、強敵ソフトバンクと対決することとなった日本シリーズ。初戦は井納の背信で1−10の大敗。2戦目は梶谷、宮崎の一発で逆転し、先発今永が力投するも、三上、砂田、パットンが踏ん張れず、ショート倉本の草野球プレーも飛び出して3−4痛恨のビデオ判定負け。 そして19年振りに本拠地ハマスタで迎えた3戦目だったが、頼みのウィーランドがパッとせず2−3の惜敗。二度の満塁機で倉本の内野 [続きを読む]
  • 阪神に続き広島も撃破してまさかの日本シリーズへ
  •  台風一過、ついにカープの反撃開始かと思われたような連日の初回による先制攻撃を喰らったが、結局、只今絶好調のベイスターズ打線が連夜の逆転劇を披露して、そのまま4−3に9−3と連勝し、4勝2敗でファイナルステージをあっけなく突破してしまった。うーん、ルールだから仕方ないとはいえ断トツ首位の広島さんに申し訳ない気もするが・・・。決まった以上、せ・リーグを代表して日本シリーズを戦うしかあるまい。(しかし [続きを読む]
  • 井納の投打の活躍で連勝するも大型台風接近中!
  •  敵地広島で迎えたクライマックスファイナルステージ。初戦を雨天コールドで0−3と悔しい負け方で意気消沈したものの、翌日は濱口の7回2失点の好投に打線も奮起して6−2の勝利。そして3戦目は井納の投打の活躍で1−0の虎の子の1点を守ってなんとか逃げ切った。六回のスクランブル継投はかなり冷や冷やしたが、四球を出した砂田以外の二人は完璧の投球で無得点に抑えることが出来た。乙坂の代打策といい短期決戦のラミレ [続きを読む]
  • 泥んこ試合で勢いついてファーストステージ突破!
  •  苦手な阪神相手にクライマックスシリーズファーストシリーズ二年連続突破!初戦は福留にまたいつものように決勝弾を打たれ0−2で零敗してしまう。これで「やっぱり阪神には勝てないのか」と諦めかけたが、翌日の二戦目を雨の中強行してくれたおかげで大量得点で勝利。史上まれにみるドロドロのグラウンドの中での泥んこゲーム。お互いに投手を7人ずつ登板させる総力戦となったが、ベイスターズが13−6で打ち勝った。 そし [続きを読む]
  • 激しい打ち合いを制して二年連続CS進出決定!
  •  阪神に負けたり勝ったりでヘトヘトになり意気消沈してブログ更新が不能になった今週後半。昨日もカープに延長で敗れてしまい、いよいよクライマックスはダメかと思いきや4位巨人もお付き合いしてくれて復活のチャンス。そして迎えた今日のデーゲームは打線が大爆発した。二刀流助っ人のウィーランドの初回タイムリーにスリーラン、ロペスや梶谷の一撃や四番に戻った筒香のソロホームラン2発の活躍などで13−7の乱戦を制した [続きを読む]
  • 痛っ!序盤4点リードを守れず延長引き分け
  •  せっかく秋山を攻めて序盤4点リードしたのに、先発濱口が突如乱れて4−3の僅差のゲームに。その後、阪神自慢の中継ぎ陣に手も足も出ないまま最終回は山崎康が失点し同点に。本日5タコ無安打ののサード宮崎が鈍足過ぎてボテボテサードゴロを内野安打にしてしまうのはいただけない。他の11球団のサードなら確実にアウトに出来たに違いない。なんとかならないものか?あの足の遅さは・・・。そして同じく5タコに終わった筒香 [続きを読む]
  • いよいよ正念場!阪神とのハマスタ3連戦突入!
  •  自分が予想したとおり、今永とウィーランドが甲子園で連勝。さらに二試合連続零封は予想以上の結果だった。一方、四位巨人も予想どおり最下位ヤクルトに3連勝し、ゲーム差1のままぴったりくっついている。逆にこの状況が、負けられないという緊張感があってチームに刺激になるはずだ。 そしていよいよ明日から正念場の二位阪神とのハマスタ3連戦!これはもう我々ファンは全員スタジアムに駆けつけ応援しなければならない。初 [続きを読む]
  • ノーノー石田の代打にナゴヤドームがどよめいた!
  •  たっぷり休養明けの大事な大事なナゴヤドームでの中日戦。初回、有難いことに伊藤から8得点をプレゼントされたベイスターズ。初回から打者12人で7安打するなんていつ以来だろうか?4日間の休養の成果か?この大量援護で中13日で登板した石田健大はスイスイと六回までノーヒットノーランの快投をみせる。ところが、七回表二死満塁で石田に打席が回ったところで代打を告げたラミレス監督。僅差の接戦ならまだしも13−0だ [続きを読む]
  • 巨人は田口でコケて横浜は最下位に接戦勝利!
  •  あれだけ東京ドームで強かった巨人が、ナゴヤドームでは未勝利の中日笠原に完敗。勤続疲労のマシソンが被弾したとはいえ三本柱の田口の先発した試合を落としてくれたのは大きい。抑えの田島も本拠地だと巨人の呪縛が解けてゲームを締めた。そんな巨人の負け試合や甲子園でのカープの優勝シーンを見届けて、我らがベイスターズは久しぶりの横浜スタジアムでの夕暮れゲーム。 試合はいきなりスランプ中のロペスの併殺でチャンスを [続きを読む]
  • また東京ドームでノーコン病を発症した濱口
  •  前回ハマスタの巨人戦では好投した濱口だったが、東京ドームだといつもノーコン病を発症してしまう。今日も初回から4四死球を献上し序盤から3失点の苦しい展開。結局また負けてしまい東京ドームは登板した3試合は全敗し、13失点11四死球という相性の悪さだ。来季はこのデータを活かして濱口の東京ドームでの登板を回避するというのも一考かもしれない。 しかし、また畠へのリベンジに失敗したベイスターズ打線も情けない [続きを読む]