kazu さん プロフィール

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kazuさん: 異端児な士業屋の新たなる旅立ち
ハンドル名kazu さん
ブログタイトル異端児な士業屋の新たなる旅立ち
ブログURLhttp://fujita-kaiji.blog.jp/
サイト紹介文主に行政書士や海事代理士の日常やソーシャルメディア、海に関わりのある情報などについて語ってます。
自由文北海道札幌で行政書士・海事代理士をしております。行政書士や海事代理士の日常や業務のほか、ソーシャルメディア、潜水士・海事代理士試験・ボート免許更新など海の資格取得や情報などについて語ってます。
サイトは、こちら http://fujita-gyosei.com/ ですので寄っていって下さいね。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2010/08/23 21:44

kazu さんのブログ記事

  • 北海道地区、平成31年1月から3月のボート免許更新講習等日程
  • 北海道地区、平成31年1月〜3月までのボート免許更新等の日程・場所が決まりました。更新等に該当している人は、忘れないように更新を受講してください。当事務所の「ホームページ」でも確認することができます。JMRA(日本海洋レジャー安全振興協会)及びJEIS(北海道教習センター)の両方の講習日程です。なお、どちらの講習を受けても更新には差支えありません。※ JEIS(北海道教習センター)が行うもの。1月13日 日 [続きを読む]
  • 北海道地区、平成31年3月15日、小型旅客安全講習の開催
  • 平成31年3月15日(金)、小樽市(マリンウェ-ブ小樽)において、小型旅客安全講習(特定免許)が開催されます。30名、定員になり次第、締め切りですので早めの申し込みが必要です。小型旅客船や遊漁船など、人を輸送する小型船舶の船長には、海難発生時における措置・救命設備の取扱等に関する「小型旅客安全講習」を受講する必要があります。この安全講習を受講すると「特定免許操縦者」として、現在の免許証に追記されま [続きを読む]
  • 潜水士試験、平成30年10月公表問題の解答と解説
  • 平成30年10月(2018年10月)の潜水士公表試験問題の解説です。短期間限定の公開は終了いたしました。高気圧作業安全衛生規則が改正されてから、約2年半、潜水士試験の出題傾向も落ち着いてきたようですね。半飽和組織のところは、必ず出題されるようになってきましたので、テキストを読んで過去問を繰り返し行うことが大切ですね。「潜水士試験の無料講座」「過去問題の解答と解説(有料)」については、以下のページか [続きを読む]
  • 北海道地区、10月〜12月までのボート免許更新等日程について
  • 北海道地区、平成30年10月〜12月までのボート免許更新等の日程・場所が決まりました。更新等に該当している人は、忘れないように更新を受講してください。当事務所の「ホームページ」でも確認することができます。今回はJMRA(日本海洋レジャー安全振興協会)の開催日程で、JEIS(北海道教習センター)については、後日、ホームページに掲載予定ですのでお待ちください。該当されている人は、ご確認ください。いいね、ツイー [続きを読む]
  • 8月の潜水士試験合格者からメールをいただきました。
  • 潜水士試験合格おめでとうございます♪ 8月の試験の合格者からのメールです。また、短期間で私のサイトを読んで勉強した人からの合格の報告です。うれしいですね^^ 新問題も増えているという状況の中で、分かりやすい私のサイトの閲覧及び充実した分かりやすい過去問題の解説と回答による勉強、この勉強の仕方の重要性は変わらないようですね。よかったですね。メールありがとうございます♪感謝いたします。公開させていただ [続きを読む]
  • 北海道地区、8月の特定操縦免許の開催について
  • 平成30年8月23日(木)、小樽市(マリンウェ-ブ小樽)において、小型旅客安全講習(特定免許)が開催されます。30名、定員になり次第、締め切りですので早めの申し込みが必要です。小型旅客船や遊漁船など、人を輸送する小型船舶の船長には、海難発生時における措置・救命設備の取扱等に関する「小型旅客安全講習」を受講する必要があります。この安全講習を受講すると「特定免許操縦者」として、現在の免許証に追記されま [続きを読む]
  • 北海道地区、7月〜9月までのボート免許更新等の日程について
  • 北海道地区、平成30年7月〜9月までのボート免許更新等の日程・場所が決まりました。更新等に該当している人は、忘れないように更新を受講してください。当事務所の「ホームページ」でも確認することができます。今回はJMRA(日本海洋レジャー安全振興協会)の開催日程で、JEIS(北海道教習センター)については、後日、ホームページに掲載予定ですのでお待ちください。該当されている人は、ご確認ください。いいね、ツイート、 [続きを読む]
  • タッキーも試験を受験して取得した潜水士資格
  • タッキーさんこと、滝沢秀明さんが、潜水士試験に挑戦し、短期間で見事合格。なぜ、潜水士の資格が必要だったのか?それは・・・・・タッキーさんが、普段から火山に対して研究熱心なことは知られていますが、今回、海底火山の調査のため、潜水業務として仕事をしなければならなかったからなんです。その番組が、5月30日にNHKのBSで午後9時から放送されましたね。実は・・・・私は、タッキーさんとそのスタッフの潜水士試 [続きを読む]
  • 北海地区、5月の小型旅客安全講習(特定免許)の開催について
  • 平成30年5月22日(火)、小樽市(マリンウェ-ブ小樽)において、小型旅客安全講習(特定免許)が開催されます。30名、定員になり次第、締め切りですので早めの申し込みが必要です。小型旅客船や遊漁船など、人を輸送する小型船舶の船長には、海難発生時における措置・救命設備の取扱等に関する「小型旅客安全講習」を受講する必要があります。この安全講習を受講すると「特定免許操縦者」として、現在の免許証に追記されま [続きを読む]
  • 平成30年4月、潜水士公表試験問題の解説
  • 平成30年4月(2018年4月)の潜水士公表試験問題の解説です。短期間限定としますが、公開します。高気圧作業安全衛生規則が改正されてから、約2年、潜水士試験の出題傾向も落ち着いてきたようですね。半飽和組織のところは、必ず出題されるようになってきましたので、テキストを読んで過去問を繰り返し行うことが大切ですね。2018年4月(平成30年4月) 公表問題の解答及び解説 ※ ページは潜水士テキスト平成2 [続きを読む]
  • 2月試験の潜水士試験合格者からメールをいただきました。
  • 潜水士試験合格おめでとうございます♪ 2月の試験の合格者からのメールです。また、短期間で私のサイトを読んで勉強した人からの合格の報告です。うれしいですね^^ 新問題も増えているという状況の中で、分かりやすい私のサイトの閲覧及び充実した分かりやすい過去問題の解説と回答による勉強、この勉強の仕方の重要性は変わらないようですね。よかったですね。メールありがとうございます♪感謝いたします。公開させていただ [続きを読む]
  • 潜水士試験、平成30年の試験日程について
  • 潜水士試験、平成30年度の試験日程が公開されております。予定ですので、変更される場合もありますので、詳しくは以下の「安全衛生技術試験協会」の潜水士試験のサイトをご確認ください。http://www.exam.or.jp/exmn/H_nittei611.htmなお、潜水士試験の受験について、勉強方法、過去問題集なども私の以下のサイトで公開しているので、参考にしてください。「潜水士試験の無料講座」「マンガ・イラストで潜水士試験を簡単に攻略・ [続きを読む]
  • 北海道地区、平成30年ボート免等更新等日程について
  • 今年も残りわずかとなりましたが、北海道地区のボート免許(小型船舶免許)更新等講習日程(予定)が決まりましたので、来年度、免許更新等の予定がある方は、参考にしていただければと思います。一応、予定ですので、変更になる場合もありますので、受講3か月ほど前には、事前に当事務所へ確認していただきますようお願い申し上げます。当事務所のサイトは、 http://senpakukousin.fujita-kaijidairisi.com/いいね、ツイート、G [続きを読む]
  • 北海道地区、平成30年3月、小型旅客安全講習の開催について
  • 平成30年3月16日(金)、小樽市(マリンウェ-ブ小樽)において、小型旅客安全講習(特定免許)が開催されます。30名、定員になり次第、締め切りですので早めの申し込みが必要です。小型旅客船や遊漁船など、人を輸送する小型船舶の船長には、海難発生時における措置・救命設備の取扱等に関する「小型旅客安全講習」を受講する必要があります。この安全講習を受講すると「特定免許操縦者」として、現在の免許証に追記されま [続きを読む]
  • 北海道地区 4月から6月のボート免許更新日程について 
  • 北海道地区、平成30年4月〜6月までのボート免許更新等の日程・場所が決まりました。更新等に該当している人は、忘れないように更新を受講してください。当事務所の「ホームページ」でも確認することができます。今回はJMRA(日本海洋レジャー安全振興協会)の開催日程で、JEIS(北海道教習センター)については、後日、ホームページに掲載予定ですのでお待ちください。該当されている人は、ご確認ください。いいね、ツイート、 [続きを読む]
  • 平成29年10月公表の潜水士試験問題の解説
  • 平成29年10月(2017年10月)の潜水士公表試験問題の解説です。最近は、半飽和組織に関する出題が必ず出ていますね。今回も午前の部、問16ですね。今回、M(エム)値について、触れられています。半飽和組織のところは、テキストを必ず読んでおくことが必要ですね。短期間限定の公開は終了いたしました。受験される皆様は、以下の私のサイトを参考にしてください。「潜水士試験の無料講座」、及び「まんが・イラストで [続きを読む]
  • ブログ、20万アクセス突破。ありがとう^^
  • 士業のブログを開設して、やっと、20万アクセスを迎えることができました。訪問していただいた皆さん、読んでいただいた皆さんに感謝です^^これからもよろしくお願いいたします。 http://fujita-gyosei.com/index.php?QBlog皆様に感謝^^今日も最後まで読んでいただきありがとうございます^^いいね、ツイート、g+などをポチっとしたり、SNSで発信して応援していただけると嬉しいです。 [続きを読む]
  • 北海道地区、10月から12月までのボート免許更新講習予定
  • 北海道地区、10月〜12月までのボート免許更新等の日程・場所が決まりました。更新等に該当している人は、忘れないように更新を受講してください。当事務所の「ホームページ」でも確認することができます。今回はJMRA(日本海洋レジャー安全振興協会)の開催日程で、JEIS(北海道教習センター)については、後日、ホームページに掲載予定ですのでお待ちください。該当されている人は、ご確認ください。いいね、ツイート、g+な [続きを読む]
  • 潜水士試験7月の合格者メールをいただきました。 
  • 潜水士試験合格おめでとうございます♪ 7月の試験の合格者からのメールです。先日のNHKの担当者等の合格に続いて、また、短期間で私のサイトを読んで勉強した人からの合格の報告です。うれしいですね^^ 新問題も増えているという状況の中で、分かりやすい私のサイトの閲覧及び充実した分かりやすい過去問題の解説と回答による勉強、この勉強の仕方の重要性は変わらないようですね。よかったですね。メールありがとうございま [続きを読む]
  • NHKにおいて潜水士試験受験対策の講師を担当しました。
  • NHKにおいて潜水士試験の受験対策の講師をさせていただきました。それは、今月のはじめ、携帯電話に連絡があり、教本である「潜水士テキスト(送気調節業務特別教育用テキスト)」を読んでも理解できないところもあり、試験に自信がないので、こちらに来て試験のポイント、受験対策などを講義して教えていただけないでしょうか?講義日程は、半日程度を予定していますが・・・というものでした。そのときは、いいですよと返事した [続きを読む]
  • 海技試験受験資格で海洋学校等卒業者のはちょっと複雑です。2
  • 先般、海洋関係学校卒業者の海技試験受験資格には特例があり、その特例による受験資格の有無についてに確認は複雑だということを書きましたが、具体的にどうなのかということですが、4級海技士(航海)試験を受験する資格があるか、次の例をみて考えてみましょう。別表第6の3学校教育法第一条に定める高等学校又は中等教育学校を卒業した者の場合まず、「単位数」というのがあります。これは、学校で船舶に関する運行等に関する [続きを読む]
  • 海技試験受験資格で海洋学校等卒業者のはちょっと複雑です。
  • 水産高等学校や商船学校などを卒業した方が、海技試験の受験を申請する場合には、特例措置がありますが、その受験申請は少し複雑です。簡単にいうと、船舶に関する勉強や実習をしてきているので、船舶に関する知識があるということで乗船履歴に特例が認められております。通常であれば、ある種類(「海技士(航海)」)の試験を受験するためには、乗船した船舶の大きさ(トン数)、航行区域、船舶の種類と、どのような資格(仕事) [続きを読む]
  • 北海道地区、小型旅客安全講習(特定免許)の開催について
  • 平成29年8月25日(金)、小型旅客安全講習(特定免許)が小樽市において開催されます。小型旅客船や遊漁船など、人を輸送する小型船舶の船長には、海難発生時における措置・救命設備の取扱等に関する「小型旅客安全講習」を受講する必要があります。この安全講習を受講すると「特定免許操縦者」として、現在の免許証に追記されます。詳しくは、私のサイトで確認してください。http://senpakukousin.fujita-kaijidairisi.com/ [続きを読む]
  • 始まりました。法定相続情報証明制度
  • この制度は、相続時の不動産等の相続登記、銀行預金の引出し、名義の変更などを行う場合に、各機関へ戸籍謄本等を別々に提出するなどの煩雑な業務の解消が図られるとともに、相続登記等の業務もスピーディに行えるようになる制度です。この制度の良いところは、今までは、A銀行で、相続等の手続きが終わった後に、戸籍謄本等を返していただいて、次に、B銀行で手続きをして、その後、C銀行で・・・・というような流れでしたが、こ [続きを読む]