mia さん プロフィール

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miaさん: 放浪女子の恋とか、愛とか、オーストラリアの日々。
ハンドル名mia さん
ブログタイトル放浪女子の恋とか、愛とか、オーストラリアの日々。
ブログURLhttps://ameblo.jp/unamor/
サイト紹介文世界を放浪して辿りついた大好きな地、オーストラリアでの暮らしや恋バナなどを綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供76回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2010/08/25 07:04

mia さんのブログ記事

  • さぁ、京都の猛暑で仕事と町歩きを愉しむよ♪
  • かなり独創的なポーズで決めてくれるファイナリスト6名 豪雨に見舞われた直後の、危険なほどの猛暑が続く関西。 特に盆地の京都市内は、それはもう、蜃気楼が見える暑さ。 先日、 某ミスキャンパスのファイナリストに、撮影と取材をさせてもらいましたー! 美女6人に会えるーと嬉々として出掛けるも、 ほぼもう、肉体労働並みの汗っかき具合… 午前中いっぱいを予定していたお仕事は、少し早めに終了! 汗を拭いながら(不思議と [続きを読む]
  • まるで満月の日のような不可解さと、終わりよければ?
  • 6月にオープンしたホテルの肉プラン 不思議な日でした(直近の満月話→☆)。 その日は。 取材の一日だったのです。 直前にスケジュールをいただき、まぁ、二転三転したとは言え、重々に理解していましたよ。 11amスタート、であることは。 で、 もちろん取材は初めて行くお店さんでしたから、一応前もってgooglemapさんで確認し、到着時間に間に合うルートを検索しスクショ。 当日もそのスケジュール通り、余裕で間に合う感じで用 [続きを読む]
  • おじさんは若い子がやっぱり好き?
  • ※写真はイメージです このブログにも登場していますが、彼の名誉のためにも敢えて詳細を書かず、最近の彼とのやり取りで感じたことを、シェアしたいと思います。 日本人男子、Tさんとしましょう。 Tさんは、確か40代前半。 見た目は若いのですが、まぁ、一般的にという意味で「おじさん」とします。 このTおじさんですが、最近恋に落ちたそうで… 浮いた話がしばらくなかったので(他人事ではないが)、本気で良かったねー!と話 [続きを読む]
  • 梅雨の晴れ間に「三室戸寺」で紫陽花三昧?
  • 梅雨の時期の京都、“三室戸寺”の紫陽花ははずせません! とはいえ、お恥ずかしいながら、 家から1時間以内で行けるのに、実は人生で初めての機会になりました。w この三室戸寺は、ハス、ツツジ、シャクナゲや紅葉と、季節ごとに見どころがありますが何と言っても、紫陽花。 なんと50種、1万株! 西洋アジサイ、額あじさい、柏葉アジサイ、幻の紫陽花・七段花などが咲き乱れて美しい。 まるで絵画のようでしょ! ハート型の [続きを読む]
  • 6月のライター会と嬉しい依頼 @「中之島駅ホーム酒場」
  • ライター会、 というのは名ばかりで、私が勝手に呼んでいます。w 以前日本にいたときに働いていた、某広告代理店時代の先輩で、今別の制作会社でデイレクター兼ライターのHさん。 今はその制作会社でなんと私が以前関わっていた旅行雑誌のディレクターもしているのだとか。 逆に彼女が代理店の前に働いていた出版社に私が面接を受けにいったこともあったりと…、業界狭しとは言え、何かと接点のある彼女。 今回日本に戻ってフリー [続きを読む]
  • 誰かが浄化の雨だと言った。
  • 雨の一日。 地震があったからだとか、女性特有のサイクルのせいとかじゃなく、なんだか全く仕事にならない、一日。 しとしと降る雨には、深い癒しの力がある、と。雑念を払い、心を中心に戻す力を持っている、と。 夏至を前にした雨は、浄化の雨だから。 と、どこかで目にしました。 全ての不要なものを洗い流したい。 私もそう思う。 妨げになるマインド、記憶、執着。きれい、さっぱりと、跡形もなく…。 天から放たれる無数の [続きを読む]
  • 地震で感じたご近所さんの温かみと学び。
  • 突然ですが、 私は世界を女ひとり歩いてきた割に、「え?」と思われそうなものが、怖い。 ゴキブリ、ベランダに来る鳩、平地にいるときの雷、 そして、 地震。 日本から出て暮らす術を持っていたい…、その理由のひとつは間違いなく、避難のため、でしょう。w とにかく、 6月18日(月)にそれは、起きました。 震源地:大阪府北部マグニチュード:6.1最大震度:6弱 私はまさに、大阪府北部に住んでいます。 大阪が震源地となって [続きを読む]
  • Men’s Leaf9月号の「ラブホ生活in京都」取材を終えて。
  • なんか覗き見しているみたい… こんばんわ! こういうお仕事関係の記事は通常、お仕事関係のブログに書くのですが…。 今回はなかなか尖った企画で面白く、この媒体も主役のカップルももっと注目を浴びて欲しいなーと、まだまだ微力ですが私もSNSなどで露出を色々としています ちゃんと担当さんにもカップルにも許可もらってます 雑誌は、 9月発売の「Men's Leaf」。 ちなみに、 「Leaf」さんは私が今回日本に戻ってから、本当に [続きを読む]
  • こだわりが開花するとき【あるデザイナーの話】。
  • 先日、新しいお仕事の依頼を受けて、以前働いていた会社まで足を延ばしました。 依頼をくれたのはデザイナーの女性。 彼女は確かに、 とても華やかで機能的なデザインを組み、依頼すると期待以上のものが上がって来るのだけれど、 プロ意識/こだわりが強く、その自信やプライドが仇となり、周りと揉めるような場面も少なくなく。 そんな彼女だからそもそも、依頼しにくい、という難点もあって。 私は個人的にはそういう職人気質 [続きを読む]
  • 堂々アラフォーに突入した、素敵な私?w
  • 去る満月の日、新たな歳に突入しました 先に言っておきます、ありがとうございますw女盛り、人間盛り真っただ中のmiaですw そんな記念すべき日は、この方、Koeriちゃんと一緒に。(→“KOERI’s diary”) そもそも私の誕生日関係なく、計画していたホテル会。 書くこと(me)や描くこと(her)を生業にし、「好きなことして潤う」を目指す者同士、 そんな自分たちに見合った素敵な場所で気分を高めようよーyayyayというのがこの [続きを読む]
  • 【ある登山家の人生】生よりも頂上への執着が勝るとき…。
  • その人の訃報を知り、衝撃が走りました。 その人は、元相方の、同郷の人でした。その人は、元相方の、学校の後輩でした。 その人は、登山家の栗城史多さんでした。 8度目のエベレストへの挑戦中、下山途中に亡くなっていたそう。 7大陸最高峰の「単独無酸素」を目指し、最後のエベレストは挑戦を重ねるも、何度も断念。2012年には両手の9本を、凍傷で失っています。 当時、 「単独無酸素」を打ち出した登山家は、珍しかったので [続きを読む]
  • 通いたくなる素敵カフェ2選 in 京都。
  • 京都は、近所に欲しい、行きつけにしたい、素敵なカフェの宝庫! 早速お気に入りリストに加えたカフェ2店をご紹介しますねー。 まず、 Vermillion / バーミリオン こちらはなんと言っても、立地と絶景! 伏見稲荷のお膝元にありながら、その喧噪を逃れた森と川の狭間にひっそりと佇む小さなカフェ。 シンプルでモダンな店内の奥には、新緑の季節には特に美しい森が広がります。川のせせらぎや鳥のさえずりをBGMに、こだわりの美 [続きを読む]
  • 改めて、視点が凡人であると、気付く(認める)。
  • ポートフォリオ代わりのライターブログは、クライアントさまにも読まれる可能性があるため、思いっきりプライベート、かつ、仕事に支障をきたしそうなこぼれ話は、ここで書くのが一番w で、表題の件。 私はどうも、視点が、凡人。どうしようもなく、凡人だ、と。 どことなくわかっていたことではあるけれど、これ、ライターとしてやっていくにはある意味、致命的。 しかも、フリーで。コワーーー はい、告白してしまうと、自分でも認め [続きを読む]
  • 「ENJOY COFFEE TIME 2018」でご機嫌にコーヒー三昧の一日?
  • 遅ればせながら、GWがはじまったばかりの去る4月29日にこちら、 「ENJOY COFFEE TIME 2018」 へ行って参りましたー 京都で話題のロースターやカフェが一堂に会する貴重なイベントなのです。 気になっていたカフェを巡らずに、しかも飲み比べを楽しめるとあり、嬉々として出掛けていきましたよ!w 飲み比べは1200円(税込)で、5枚綴りのチケット。 1枚の価値は、ミニサイズの飲み比べ用カップか、「うめぞの茶房」さんのプチお [続きを読む]
  • 見本誌が届くー仕事がカタチになる瞬間と京都の面白さー
  • 皆さま、ハッピー GW 街中はきっと混んでいるでしょうから、私はじっと家でお仕事やら掃除やらをして有意義に過ごしている日々でーす先日、日本に帰って来てから始めたお仕事の、見本誌が届きました!やはり紙媒体のお仕事は、こうして仕事がカタチに残るのが、いい。 いつまでもアナログではいられないにせよ、私はまだ紙の手触りを楽しみたいのです。 さ、その雑誌、 京都・滋賀の魅力を伝える月刊誌、“Leaf”さんです。今回は [続きを読む]
  • 断捨離…のはずが、想い出に浸る午後。
  • もうここ数年続く、my断捨離ブーム! それは、 食生活や交友関係など、暮らし自体の削ぎ落としも含め、実家をとにかくシンプルにしたい! …というもの。 だいたい実家って、長年の家族の想いとかがその年数分蓄積されると思うので、 今ひとりで実家に住んでいる私にとって、と・に・か・く、軽くしたいんですよ。w 弟の部屋はもう倉庫と化し私も触れないので、 リビングと元母の部屋、私の部屋とキッチン、 これらをぜーーーーん [続きを読む]
  • 「丸くなったね、印象が変わった!」by旧友
  • GG(Great Goldenweek)for all! 「丸くなったね、印象が変わった!」なんて、先日キャッチアップした旧友に言ってもらいホクホク気分のmiaです。 彼女曰く、 私が前回シドニーに戻る前よりも、うんと印象が変わったらしいのです。 変わったには変わったのだけど、その表現に「うんうん」頭悩ませつつw言葉を選びながら伝えてくれました。 「なんか印象が変わった!w丸くなったし、女性らしくなった。 今まではアクティブさが全 [続きを読む]
  • 2人のメンズとのやり取りと、それに見合う対応。
  • この間同じタイミングで2人のメンズから連絡がありました。 あ、これモテたとかそういう類の話では、ございませんタイミングとかもろもろのお話です、あらかじめ。w 1人はこのブログにも登場済みの(笑)、南米大陸をストーカーされた男性A。 もう1人は、 ラオスはバンビエンのカフェでナンパされ、イギリスと大阪で再会を果たした男性B。 A君とは南米各地で再会を果たし、でも私が彼の気持ちを受け止めきれずに、一旦友達として [続きを読む]
  • することをひとつに絞ったら、そこから可能性が広がる。
  • 【note for myself】 することが様々に枝分かれしているとき、それらを順番にこなすのが中心の日々だった。 やることがひとつの幹になったとき、そこから広がる可能性の枝をワクワクと追いかける日々に変わった。 私の幹はまだまだ新芽のように、弱々しくって実も花も付けていない。 だけど、することをひとつに決めて、淀みがなくなり、芯に強さが増した。 ここからは地味な歩みかもしれないけれど、ただ「楽しい!」と心底思え [続きを読む]
  • 仕事終わりの遅めのランチは、芝生の上で。
  • 今日は一軒だけの、取材。京都の北山という閑静な界隈。目の前には…、京都府立植物園!もちろん、行きますよね。 取材中も仕事終わりが楽しみで楽しみで… ブリアン北山店(Briant)さんで、私好みの黒っぽい固いパンを、2つほど調達していざ、入園き、き、気持ち良いーーーーーーライ麦を使ったパン、ココアクランベリーのパンちなみにね、コーヒーは中でテイクアウトでもって、考えていたのですが…、 外の自動販売機には、カ [続きを読む]
  • 私たちは、それぞれの世界の住人達。
  • 前回のブログにて、 <そう考える人はそういう現実が用意され、その人はその人の世界で生きていくの。 という、考え方が最近、マイブーム ということをちらっと書きましたが、前々から感じていたけど、やっぱりそうだなーと。実感することも多いので、共有まで 例えば、 ある出来事が起きたとき。 それをどう捉えるかで、その先に起こることは、それこそ月とすっぽん並みに、変化が出る。 出来事はただ、起きているだけで、それ自 [続きを読む]
  • 「フリーになって最初は我慢」て誰が言った!?
  • フリーになるって、人それぞれだなぁと思う。シドニーで留学エージェント勤務で、心沿わない日々を送っていたとき、フリーランスの下調べをしててね、ネット上なんかでは、「フリーなんて誰でもなれるし、プーだよね、結局」「フリーランスなんて最初の数年は稼げないし」「1記事100円の原稿を夜も寝ずに数こなしました!」 … ひーーーーーっ、 と背筋も凍るようなフリーランスの現実を突きつけられていましたが。 それはその [続きを読む]
  • 桜散ってなお、ここは、天国。
  • 私の名前には、京、という漢字があります。人の名前には意味があるんだと、最近読んだ本に、書かれていました。例えそれが、親が適当に付けたり、誰かに頼んだにしろ。一生を掛けて、受け継ぐ意味のある何か名前。私は、京都、です。あれほど世界を見てきても、私の心が今この場所でこんなに安らぐのはもしかしたら、やはり縁がある地なのかも、しれません。桜が散り始めてますね。もう、散ったのかなー。一日中家で籠っているの [続きを読む]
  • ウソのない4.1、今の幸せ。
  • “説明くさいこと、止めまーす♪” あれ、 全く同じ状況になっている。 4年の間に、2度も同じ状況に。そして、どちらも日本に連れ戻っている。 戻されている、ではない。あくまで、自分で戻って来た。 ↑のブログとは、状況が、少し違う。それに、孤独でもない。 色んな要素が絡まって時間が追い打ちを掛けて、ほとんど誰にもproper goodbyeはできていない。また戻るかもしれないし、別の地へ行くかもしれない。 ごめんなさい、 [続きを読む]