イケタク さん プロフィール

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イケタクさん: スポーツ観戦の達人
ハンドル名イケタク さん
ブログタイトルスポーツ観戦の達人
ブログURLhttps://ameblo.jp/jfkrfk/
サイト紹介文愛する日本とスポーツ界への提言、グルメと旅行・温泉情報が満載!
自由文・日本が誇りある国になるために!
・スポーツ界をファンの手に取り戻す!
・女性と楽しむグルメガイド
・人生をのんびり過ごす旅行と温泉記
・湯田温泉在住なので『山口ファースト』で!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1004回 / 365日(平均19.3回/週) - 参加 2010/08/25 11:51

イケタク さんのブログ記事

  • 人命よりイデオロギーを重視する護憲オタクの非人間性
  • 自民党総裁選で圧勝した安倍首相は、改憲に着手することを表明した。改憲の大きな意義は3つある。 一つは、憲法を宗教のようにありがたがり決していじらせまいとするイデオロギーおたくやそれに与してしまっている国民の目を覚ますこと。終戦後に他国から与えられた非現実的な憲法をありがたがって戴いている国はない。世界に対して恥ずかしい。 二つ目は、国のため国民のために命をかけている自衛官の誇りのため。災害時にどれ [続きを読む]
  • 【梅田】阪急駅ビルで食べる高級串かつ/串かつ料理 活(大阪市北区)
  • 駅ビルや空港にある店はあまり美味しくない。我々の世代はそう言った印象が強いが、昨今はその印象は間違っている。もちろん昔ながらにイマイチな店もたくさんあるが、安くて美味しい店や名店の出店などもたくさんあり、出発前に食事や一杯を楽しむことが出来る。この店は梅田の阪急ビルの地下にある。昔ならいかにも観光客相手に高くて美味しくもないものをたべさせられそうだが、さにあらず。ランチは終了し、こちらも比較的お [続きを読む]
  • 善悪を決めつけるマスコミのパワハラ
  • レスリングの伊調選手へのパワハラ問題で告発され、様々な役職を解任された栄氏が、自身を最初に告発した伊調選手のコーチを名誉棄損で提訴した。事実は分からない。 しかし、このところのスポーツ界の不祥事に関する報道を見ていると完全に善悪を決めてから報道している。昨年のモンゴル人力士による集団暴行では実行犯の日馬富士や黒幕の白鵬より、協会に報告しなかった貴乃花親方の方が問題とする報道がなされ、結局弟子の暴行 [続きを読む]
  • 惨敗を接戦かのようにアピールする石破陣営とマスコミの嘘
  • 自民党総裁選は事前の予想通り安倍首相が圧勝した。国会議員票で7割以上、民意に近いという党員票でも55%超を獲得。まさに圧勝である。 選挙戦前は、前回安倍氏を圧倒した党員票で優位に立ち、国会議員票でも選挙目当てに逆転するという小泉シナリオを描いていた石破氏。しかし、ふたを開けてみると思ったより自身の指示はないことが分かり、今度は党員票での勝利を目指した。ところが、それもままならないとなると200票取 [続きを読む]
  • 【浅草】リーズナブルな美味しい寿司で一杯/日向丸(台東区浅草)
  • 下町を代表する街である浅草。浅草寺に向かう仲見世は観光客がごった返す人気スポットだが、それと交差する新仲見世は多くの飲食店がある。その通りにあるこの店は、リーズナブルに美味しい寿司が食べられる店で、サービスも好感が持てる。いつもは1階のカウンターだが、この日は2階のテーブル席へ。まずはビールと刺身盛、光り物刺身を注文。光り物は、鯵、さんま、鯖。どれも旨いが、この日はサンマが当たりだ。サンマ独特の甘 [続きを読む]
  • セ・リーグ各球団はCSを辞退せよ
  • プロ野球のペナントレースは佳境に入っている。ホークス、ファイターズの追い上げで、ペナントの行方が分からなくなりつつあったパ・リーグはライオンズが首位攻防を制して久しぶりのペナント獲得に大きく前進した。一方のセ・リーグはカープが急ブレーキし6連敗しても独走は変わらない。2位のスワローズは辛うじて貯金があるが、3位以下は惨憺たる成績で、ジャイアンツ8、ベイスターズ9、ドラゴンズ10、タイガース11である。 [続きを読む]
  • 小沢一郎研究⑦ リクルート事件
  • 小沢一郎が恩師である田中角栄を裏切ってまで担いだ竹下は総理になった。しかし大蔵省の念願でもある売上税の創設、そして冷戦終結に向けた国際社会の変化、更には昭和天皇の病状悪化と課題や問題は山積みであった。 入閣の噂もあった小沢は官房副長官に就任した。官房副長官は将来の党幹部候補がその座に就くと言われる重要な裏方ポストである。ここで小沢は見事な手腕を発揮し、一気にその実力は党内に広まることになる。一方で [続きを読む]
  • 民主主義の根幹である選挙結果をないがしろにするマスコミ
  • 以前、マスコミは事実は報道するが真実を報道しないと書いたことがある。1面で自社やに都合の良い記事や自分の支持する人物に都合のい良い記事は掲載し、それに対する良い面だけの論評を2面以降で行う。これでは、余程新聞を読みなれている人か新聞は本当のことを報道しないと疑念をもって読む人にしか真実は伝わらない。ところが、このところ事実すら書かなくなってきている。これは昨年のモリカケ騒動からであるが、法的には全 [続きを読む]
  • 【名古屋】大須観音と激うま洋食/名古屋市中区
  • 久しぶりの名古屋。東京から新幹線で名古屋まで行った。今回の旅のメインは相撲観戦とナゴヤドームでの野球観戦だが、最近凝っている御朱印も何か所かで頂いたいと思っていたので、まずは大須観音へ向かった。懐かしく、そして栄えている商店街を抜けて観音様へ。赤を基調としていて想像していたより堂々とした佇まいで、敷地内も広い。参拝し御朱印を頂いてから、商店街を散策してランチを食べることに。予め調べていた目的の店 [続きを読む]
  • あり得ない北の非核化を待って時間を費やすな
  • 韓国の文大統領が北朝鮮で金正恩と会談を行った。アメリカのトランプ大統領がそろそろしびれを切らすと見て、金正恩はトランプ大統領に再会談要請への親書を送り、更には文大統領とも会談するという相変わらずの外交上手を展開している。このように金正恩が「精力的」に動くのは、もちろん経済状態が悪く何としてもアメリカ、そして日本からの援助を得たいことはもちろん、確かな体制保障の確約を得たいからである。北朝鮮の周辺 [続きを読む]
  • しっかり稽古ができているか疑問の納谷
  • 昭和の大横綱大鵬の孫として注目を集める幕下の納谷が厳しい星勘定になった。昨日の相撲で敗れ2勝3敗となり後がなくなった。星的には残り2番を連勝すれば良いが、相撲ぶりはまだ幕下の力がないように思える。しかしデビューし序ノ口で豊昇龍と優勝を争い勝利した際には、既に十両の力があるとさえ言われただけに、この段階での足踏みは意外だ。大鵬や貴乃花もずっと勝ち越した訳ではないという擁護論が出るだろうが、二人とはデ [続きを読む]
  • 甘い覚悟の石破陣営は民主党を反面教師にせよ
  • 自民党総裁選において、石破支持の斎藤農相が「石破支持なら辞表をかけ」と安倍陣営から言われたと公表し、朝日はじめ左翼陣営が色めき立って批判を展開している。もちろん低俗なオールドメディアもそれに乗って騒ぐ可能性があるから、安倍陣営も「誰が言ったか具体名を挙げて欲しい」と応戦している。しかし、本来現職の総理に対し、「総理を辞めろ」と迫る選挙である今回の自民党総裁選で他候補を支持するのであれば、閣僚を辞 [続きを読む]
  • 【東京寺社巡り】芝増上寺から湯島天神・神田明神/港区芝公園他
  • もともと神社を訪れるのは好きではあったが、御朱印を頂くようになってから、神社仏閣に行くことが多くなった。今回東京に戻ったので、いくつか回ろうと思い、モノレールで浜松町で降りて、早速芝増上寺へ向かった。何回かは来た場所だが、改めて見ると大きくて雄大な寺だ。寺社内も見所があり、やはり名刹と言える。翌日は湯島天神、神田明神を回る。下町風で、こちらの方が馴染みのある街並み、参道である。共に参拝客か多数。 [続きを読む]
  • 小泉進次郎の動向が総裁選の焦点になる日本政治の悲劇
  • 自民党総裁選は、安倍首相が有利との報道がさなれているが、ここ2年の左翼陣営のなりふり構わぬ姿勢を見ると、これからどんなフェイクニュースを繰り出して中傷してくるか分からず、予断は許さない。特に窮地に陥っている石破氏は完全に保守の仮面を脱ぎ捨て、朝日や野党に同調しており、この姿勢を「評価」して売国メディアがどんな罠をしかけてくるかは不透明だ。石破陣営の斎藤農相は「石破支持なら辞表をかけ」と迫られたと発 [続きを読む]
  • 【池袋】魚を中心とした健全な定食屋/美松(豊島区池袋)
  • 池袋は多数の居酒屋や定食屋など飲食店がひしめく激戦区である。あまり美味しくない、立地が悪い、高いなど様々な理由で店は淘汰されていく。この店は正当な定食屋として評判も良いようなので行ってみた。西口を出て丸井を過ぎて結構遠い。これでこの評価の高さは余程旨いのではと嫌でも期待してしまう。店構えはいかにも渋い定食屋で、また期待度アップ。中は狭く10人程度しか入れない感じだが、変なざわつきや派手さがなく、こ [続きを読む]
  • 大谷への大いなる期待と不安
  • メジャー1年目の大谷は、日本人打者として最多記録の城島を上回る19本を放った。これはイチローを別格とすれば、最も活躍した日本人野手の松井秀喜の1年目を上回るもので、二刀流であったことを加味すれば、相当な記録である。来期、打者に専念すれば35本、99打点はたたき出せるという報道がアメリカではなされているが、確かにメジャーを代表する打者になれる可能性が高い。それだけ驚かされた1年目である。一方で、不安視してい [続きを読む]