miccalus さん プロフィール

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miccalusさん: ミカリュス・ブルガリスの心の薬箱
ハンドル名miccalus さん
ブログタイトルミカリュス・ブルガリスの心の薬箱
ブログURLhttps://ameblo.jp/miccalus-vulgaris/
サイト紹介文自分らしく幸せを感じて生きる処方箋をフランスからお送りしています。
自由文恋愛・結婚だけでなく人生全般について、地に足のついたスピリチュアルな観点から語っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供377回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2010/08/28 01:42

miccalus さんのブログ記事

  • 夢を叶え続ける人の思考術
  • 私の読者さんは女性が多いとは思いますが、男性の方にもぜひ、読んでいただきたい記事です。 ?? 本気で自由に生きるということ - 夢を叶え続ける人の思考術 サラリーマン生活を長く続けていると、朝起きて会社に行く生活が当たり前で、そうじゃない生活を想像しにくいかもしれないが、彼のように自由に情熱のままに生きている人はけっこういるのです。 私はパリでそんな人にたくさん出会ってきました。 そういう生き方を [続きを読む]
  • 意識が変わると体は変わる
  • 昨日のパリのシャトレ駅。 ここだけ未来都市みたいです。 noteのマガジン「心が楽になる薬箱」の最新記事です。 臨死体験で末期癌が消えた! - あらゆる可能性は同時に存在している|ミカリュス @Miccalus|note(ノート) https://t.co/sRolFeQaXZ― Miccalus Vulgaris (@Miccalus) 2018年12月11日 もし、自分の体調に自信がない人がいたら、この記事とそこに貼っているリンクを心を開いてじっくりと読んでみてほしいです。 [続きを読む]
  • 冬物語 - マイリトルボックス
  • 12月のマイリトルボックスのテーマは「冬物語(CONTES D'HIVER)」。 もうこのボックスだけでも嬉しい。 テーマが「冬物語(CONTES D'HIVER)」だけに、本みたいなデザインになっています。 中身は。。。。 ビロード生地のボルドーの巾着ポーチの中身は、使えそうなものばかりです。 バルザックの名言が書かれたカードとSHISEIDO(資生堂)のモダンマットパウダーリップスティック。 色は516番のエキゾティック・ [続きを読む]
  • 緊張しないでリラックスする
  • 自分を少しでも良く見せたいという気持ちがあると、体が固く緊張状態になります。 ここぞという時の面接などでは、多かれ少なかれこのような状態になるのが普通ですが、常日頃から、緊張が取れない人もいらっしゃるかと思います。 その場合、それは体だけでなく、心にも影響を及ぼし、誰かが自分のことを嫌っているような不安な気持ちになってしまったり、いつも周りからの評価が気になってしまうこともあるようです。 こうい [続きを読む]
  • ミスター・マクガイバー
  • 土曜日の朝のネットのニュースで、パリの黄色いベストの人たちのデモの予定地が公表されていました。 こちらは、通行止めの道路です。 そんな中、私はハマムでのんびりしてきました。 もちろんハマムのある場所は、危ない地域ではありません。 でも、なんとなくいつもより人が少なめだったのは、外出を控えていた人が多かったからかもしれません。 いつものようにアロマの香りの漂う蒸気の中でゆっくりゴマージュして、 [続きを読む]
  • 空っぽになる前に充電すること
  • 1年前の記事だそうです。 ふむふむと今読んでも納得なので、まだ読んでない方も、もう読んだけれど忘れちゃったという方も、大好きな彼と長続きしたい方はぜひ読んでみてくださいね。 特にプリンセスタイプの愛され系女子の方は必読ですよ。 最近、お互いに忙しすぎて、夫のバッテリーがかなり枯渇しているのがわかるのです。 バスルームの工事も、フランスあるあるで、期間がどんどん伸びていって、まだ後1週間はかかり [続きを読む]
  • エックス・ボーイフレンド
  • 数年振りくらいに元彼から連絡があった。 数年前、彼からメールでどうしてるって聞かれたとき、私が結婚したことを伝えたら、その後返信がなくて、よっぽどショックだったのかしらと放っておいた。笑 今回はメールが来て、電話したいとのことなので、8年ぶりくらいに電話で話した。 それまでも電話くらいいつでもできたのだけど、なんとなくまだ機が塾していない気がして、彼からの連絡にあまり反応しないようにしていたのだ [続きを読む]
  • 茨の道が愛に包まれていたことを知るとき
  • 昨日は朝から所用で、パリのサントノーレ界隈に出かけていました。 帰りに通りかかったチュイルリー公園のマルシェ・ド・ノエルの様子です。 移動遊園地も来ていて、息子が小さい頃の蜜月の日々を思い、胸がキュンとなってしまいました。 もうどれも懐かしい乗り物ばかりで、空っぽの右手が、つい小さな手を探してしまいます。 ちょっと手を離すと、どこかへ行っちゃいそうで、パリの街の雑踏の中、絶対見失っては [続きを読む]
  • 待たないとうまくいく - 恋愛編
  • 今日はちょっと恋愛話をしてみようと思います。 彼が後で電話するよって言ったとき気になる彼なら、期待しちゃいますよね。 気になるどころか、もう恋に落ちちゃってて、すごく大好きだったら尚更、ドキドキしながら待っちゃいますよね。 ごはんを食べてるときも、お口の中に何かが入っているときに電話がかかってきちゃったら、モグモグ状態になっちゃうので、慌てて飲み込みながら急いで食べたりね。 お風呂やトイレにも携 [続きを読む]
  • 起業女子上等 - 稼げる人が稼げばいい
  • 稼げる人が稼げばいいと思うのですよね。 男だからとか女だからとはなしで。 人には得意不得意があって、ビジネスが得意な人もいれば、それを支えて応援するのが得意な人もいる。 カップルも同じで、稼げるほうが稼いで、もう片方がそれをウキウキと応援しているカップルって、けっこうラブラブだったりするようです。 ダメ男でもいいじゃない。 ダメ男の定義にもよるけれど。 奥さんや彼女が働くのが好きで、それを支え [続きを読む]
  • 母と同じ振る舞いをしている私
  • 昨日、サンジェルマンアンレーで。 こちらは我が家の近くのエピスリーのショーウィンドウのグランヌヌスです。 今朝から夫がまた出張に出ているのですが、この写真を見ているとなんだか申し訳ない気持ちが溢れてきました。 彼が一生懸命やってくれることが、私のレベルに満たなくて、すごくイライラしちゃったのですよね。 母が父に文句を言っているのを聞いて、 お父さん、かわいそう。。。 と思っていた私が、今、母と同 [続きを読む]
  • 日曜日のパリ郊外散歩
  • パリ郊外のカフェで、まったりとした午後のひとときを過ごしています。 ホイップクリームたっぷりのショコラ・ヴィエノワ。 冬のカフェでの私のオーダーの定番です。 夕食前の17時頃、家族で友人同士で寛ぐ人たち。 お天気は全然良くなくて、小雨が舞っているくらいだったのですが、気温は高めだったので凍えることもなく、気持ち良くお散歩ができました。 パリ郊外のサンジェルマンアンレーの駅前です。 日曜日 [続きを読む]
  • 最近、夫より長く一緒にいる人
  • 木曜日にドイツ出張から戻ってきたばかりの夫ですが、また月曜日からフランスの地方都市に出張です。 なので、ひとり時間がたっぷりのはずなのですが、バスルームの工事の現場監督をしているので、結構、忙しい日々を送っています。 現場監督と言っても、邪魔しているようなもので、次々とアイデアが湧いてくるので、やっぱり、こうして、ああして、と我儘を言って、職人さんと困らせています。 困らせているのですが、その職 [続きを読む]
  • 不安からじゃなくてときめいて行動する
  • この資格を取っておかないと いまどき大学くらい行っておかないと 海外留学くらい当たり前 など 〇〇しておかないと不安という気持ちから〇〇しても、その〇〇は達成しにくいか、達成できても、あまり使えないもののなることが多いような気がします。 不安からの頑張りはナチュラルじゃないので、エネルギーの流れがスムーズではなく、達成までの道のりがけっこうキツめの昇り坂だったりすることもあるのです。 一昔前 [続きを読む]
  • 尽くしちゃうタイプの女性はどうしたらいいの
  • 男性は、女性にいろいろしてあげているうちに、愛情が深まっていき、世界中にたくさん薔薇が咲いていることを知っても、自分の大切にしている薔薇は、たった一輪だけだということに気づくものです。 王子様の薔薇になる方法|ミカリュス @Miccalus|note(ノート) https://t.co/v3CwLW1uqs― Miccalus Vulgaris (@Miccalus) 2018年11月29日  王子様の薔薇になる方法 でも、だからといって、男性に尽くしちゃったいけないと [続きを読む]
  • いつも坂道を登る人生でなくていい
  • 今日は、20年ほど前の出産後に傷めた歯の治療のために、歯根専門医のクリニックへ来ています。 私は子供の頃から歯を大切にしていて、とりわけ母がとても気をつけていてくれたので、産後の歯の不調について非常に残念に感じていました。 歯並びの矯正をしなくて自然のままで問題なく、歯を削る治療もできるだけしたくなくて、普段のケアと最小限の治療だけで自分の歯を守ってきました。 しかし出産後、8週間で職場復帰した私 [続きを読む]
  • 恋のジンクス
  • 皆さまには恋のジンクスって何かありますか? 私にはあります。 このことは、過去の恋のことを書いた誰にも言えないラブストーリーでも触れていますので、メンバーさんでまだ読んでいない方で、私の過去の恋バナにつきあってあげてもいいよという優しい方は、すごく長いストーリーですが、お付き合いくだされば嬉しいです。 独立したマガジンとして括っておりますが、ミカリュスの魔法の玉手箱を定期購読してくださっている [続きを読む]
  • パリのアパルトマンのバスルーム
  • noteの無料マガジン「ミカリュスのフランス便り」から。 小雨の散らつく日曜日のパリ。マレ地区にあるデパートのBHV(べー・アッシュ・ヴェー)もノエルの装いです。|ミカリュス @Miccalus|note(ノート) https://t.co/pq10TQlpFx― Miccalus Vulgaris (@Miccalus) 2018年11月25日 もうずっと前からやりたかったバスルームの工事が始まっております。 紆余曲折を経て、やっと決まった業者さん。 いろいろありましたが、なん [続きを読む]
  • パリでお洋服を買う
  • 朝からずっと小雨が降り続いている日曜日のパリですが、注文していたお洋服が届いているよという連絡があったので、パリのマレ地区までお出かけしてきました。 メトロ『サン・ポール』駅 石畳が雨で濡れているのが見えますでしょうか。 息子が小さかった頃は、メトロの駅前にあるメリーゴーラウンドによく乗せていました。 息子も喜ぶのだけど、それを見ている私が嬉しかったのです。 今でもなんだかすごく不思議に感じます [続きを読む]
  • 素敵じゃない日常がプレゼント
  • パリに住んでいます。 というと、 え、あのおフランスのパリですか!? 少女漫画のヒロインのような星の入った目で、 素敵〜 と、お世辞かもしれないけれど、言ってくださる方がいます。 実際は素敵でもなんでもなくて、パリにはフランス社会と24時間戦っている方も多いので、そんな方のブログ記事などで、パリ暮らしは一筋縄ではいかないことはご存知の方も多いことでしょう。 私も前半5年くらいは、戦ってきま [続きを読む]
  • 隠れ家レストランで
  • 玉手箱メンバーさんたちと、最初のソワレを過ごした隠れ家一軒家レストランです。 ペパーミントグリーンに塗られた鉄の門を開けると、誰かのお家に招待してもらったときのように、胸がワクワク高鳴ります。 お庭にあるガラス張りのテラスは、お天気の良いランチタイムには、貸し切りでお誕生日パーティーが開かれていたり、プライベートでゆったりとお食事を楽しむことができます。 私たちは、晩秋の夜のとばりが降りた肌 [続きを読む]
  • 悩みが10分の1になるとき
  • しなやかに生きるためのたくさんのヒントが詰まったメールが、ミカリュスの魔法の玉手箱のホットラインに届きました。 メールをくださった玉手箱のメンバーさんは、個人情報を省いた上で、以下の内容をご紹介させていただくことを快諾してくださいました。 今、何かに行き詰まっているように感じている人が、これを読んで、ほんの少しでも光と進む道を見つけてくだされば嬉しいです。 ミカリュスさんこんにちは。あの後 [続きを読む]
  • 怒涛のリトリート報告 - ヨーロッパ組大集合
  • マガジン読者さんたちと過ごす初めてのリトリート。 参加してくださった方が、無事にお家に着いたというご連絡をいただいて、ホッとした途端、力が抜けてかなり長い間、放心状態となっておりました。 今回は、初めての試みでしたので、モニターとして参加してくださった勇気ある玉手箱メンバーのお二方のご協力の元、たくさんのアイデアを詰め込んだ充実したリトリートとなりました。 しかし、パリには急激な寒波が訪れ、寒さの [続きを読む]
  • 愛されることと幸せであること
  • 私のブログのお惚気記事をチラっと見ただけの人は、このブログを愛され妻のノウハウを書いているブログだと思っている人もいるかもしれませんが、 全くそうではありません。 その正反対で、愛されることには全く焦点を当てていないどころか、愛されようと思う気持ち自体が私にはあまりなくて、いつも考えているのは、どうやって気持ちに折り合いをつけて、愛し続けていくかということです。笑 人の優しさ、親切、思いやりな [続きを読む]
  • 普通の私が目指す幸せ
  • 美人さんが華やかに活躍されているご様子は、とっても眩しくて、いいな、素敵だなあと思うこともあるかもしれません。 それに比べて私の人生ってつまんないかもしれないって、ちょっぴり焦る気持ちが出てきたりすることもあるかもしれません。 でも、SNSで見えている暮らしは、ほんの一面です。 自分ブランドのビジネスをされている方なら、いかにして魅力的に魅せるかはとても大切なマーケティング手法です。 私もあんなふ [続きを読む]