miccalus さん プロフィール

  •  
miccalusさん: ミカリュス・ブルガリスの心の薬箱
ハンドル名miccalus さん
ブログタイトルミカリュス・ブルガリスの心の薬箱
ブログURLhttps://ameblo.jp/miccalus-vulgaris/
サイト紹介文自分らしく幸せを感じて生きる処方箋をフランスからお送りしています。
自由文恋愛・結婚だけでなく人生全般について、地に足のついたスピリチュアルな観点から語っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供375回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2010/08/28 01:42

miccalus さんのブログ記事

  • 夫と息子と私 - 無条件の愛と存在給
  • 秋のフランス・リトリートツアーに参加される皆さまに、スケジュールの概要を一斉送信させていただきました。 来年のリトリートツアーに参加を検討されているメンバーさんのために、後ほど、玉手箱でも公開させていただきますね。 至福のシャンパンディナー こちらのレストラン、今年の11月に開催いたします週末リトリートツアーでご案内いたします。 コンセプトは、 ・リラクゼーション(Relaxation)・レスト(Rest) [続きを読む]
  • フォトグラファー・グランヌヌス(笑)
  • 土曜日の昼下がり。 パリ・ブローニュの森のフォンダシオン ルイ・ヴィトン前の噴水にて、グランヌヌスが撮った渾身の一枚。 noteのミカリュスのフランス便りにもアップしました。 たぶんこっちの方が、画像が綺麗かも。 土曜日の昼下がり。パリ・ブローニュの森のフォンダシオン ルイ・ヴィトン前の噴水にて|ミカリュス @Miccalus|note(ノート) https://t.co/lEZX4LAHVk― Miccalus Vulgaris (@Miccalus) 2018年10月20日 [続きを読む]
  • ブログで愚痴を書く人って
  • 秋晴れ続きの最近のパリ。 我が家の近くの公園の枯葉たちも色づいて美しい秋を満喫しております。 セーヌ川沿いの遊歩道も秋の装いです。 もしかしたらもしかするかもしれないのですが、ブログで起こったトラブルや家族や隣人などに対する不満、または起こったことについての愚痴というか問題点を書いている人って、 その反対の愚痴も悩みもあまり書かなくて、その日にあった良かったことにだけにフォーカスを当てて、 [続きを読む]
  • 魔女の毒薬 - 今日の日はプレゼント
  • やらなければならないことは、終わりはなく、心配事も次から次へと出てくるかもしれないけれど、それでも前を向いて秋を探しに行きませんか? 真夏の太陽とは違う秋の太陽の匂いを吸い込みに行きませんか? Yesterday is history. Tomorrow is a mystery. Today is a gift. That’s why it is called the present. 昨日はもう過ぎ去ったこと - History 明日のことはわからない - Mystery 今日という日は贈り物 - Gift だか [続きを読む]
  • ミカリュスからの秋のプレゼント
  • 私の通っているパリ郊外の森からの秋のプレゼントです。 乾いた枯葉の上を音を立てて歩くのが好きです。 暖秋なので、まだ芝生の部分が青かったりして彩りが綺麗です。 私がエネルギーをもらっている大木さんたちです。 ここを通ると必ず声を変えて、素手で触れて、エネルギーの交換をしております。 フランス・リトリートに参加させる方をお連れしますので、一緒にエネルギーチャージをしましょう。 最近のパ [続きを読む]
  • 片割れ感とひとりで充実のバランス感覚
  • パリ郊外のセーヌ川沿いに印象派公園という名の庭園があります。 今は薔薇の季節ではないのだけど、この薔薇のアーチをくぐるのが大好きで、折に触れて出かけています。 10月半ばなのに、日中はまるで真夏みたいな気候の最近のパリ。 ほんの少しですが、美しく気高く咲いている薔薇もありました。 こちらの記事で、パートナーが欲しいなって思っている方は、健全な片割れ感はあったほうが、運命の人に見つけてもらいや [続きを読む]
  • 日本への完全帰国を戸惑う気持ち
  • パリの私のオアシス「リュクサンブール公園」で。 パリ暮らしが長い友人がいる。 彼女はある事情で、日本に住むことになるかもしれないという。 彼女のご主人も、そして彼女自身も日本が好きで、普段からかなりマメに日本に帰っているのだが、今回、日本に移住するとなると、それはまた話が違うらしい。 フランスに本宅があって、バカンスやビジネスで日本にしょっちゅう帰るのは、すごく肌に合っていて全く問題ないと [続きを読む]
  • 国際結婚の食料問題
  • 普段の午前中は、生搾りレモンジュースだけしかいただかないようにしておりますが、ウィークエンドは特別です。 なぜなら我が家のシェフ兼パティシエが、ブランチを用意してくれるからです。 本当はいらないのだけど、 何度もプチ・デジュネは食べないよ と言っているのだけれど、 朝からクレープを何枚も焼いて、私が起きてくるのを待っていてくれるので、邪険にするのもなんだか申し訳ないので、ありがたくいただいてお [続きを読む]
  • 人生の優先順位とパリでポルトガル料理
  • 用事があって、パリの17区のバティニョル地区に行ってきました。 この辺りは、気取らないカジュアルなカフェやレストランがたくさんあって、地元の人らしい人々の雰囲気もリラックスした感じで、とってもいい感じです。 用事が終わった後、ポルトガル料理のレストランへ。 ポルトガル料理と言えば、こちらの蛸のソテー。 ホクホクのじゃがいもとの相性はバッチリです。 皮ごと食べれます。 ポルトガルの泡のミネラルウ [続きを読む]
  • もう勝手に自分で幸せになっちゃおう
  • 先週の日曜日、サンジェルマンアンレーのマルシェのお花屋さんで買った百合が満開です。 花粉が落ちると白い花びらが色付いてしまうので、花粉は取っています。 ここしばらく、玄関を開けた途端、キッチンから百合のパルファムが濃い霧のように漂ってきて、それはまるで、妖艶な熟女が私を見てほしいと、生めかしいまでに誘っているような、そんなエロティックな気配までするほどです。 そんなむせるような濃い香りの中で、 [続きを読む]
  • マイリトルボックス初体験
  • 今、いつものエネルギーチャージスポットの森に来ています。 森という名がついていますが、大きな公園のような場所で、奥のほうにあまり人が来ない池などがあり、水辺でまったりと過ごしたりしております。 どんなに忙しくても、たとえ30分でも外に出て自然に触れることで、頭の中がスッキリして、気持ちが優しく穏やかになるような気がします。 今日は朝から小雨が降ったり、晴れ間が出たりで、変わりやすいお天気でしたが [続きを読む]
  • 学校に行った。学校に行かなかった。
  • なんかもう感動して泣きそうになりました。 というかもう泣いてます。 ここに書いてあること、本当にその通り、子供って神様なんですよね。 以下は、リブログさせたいただいた記事からの抜粋です。 2学期多いのは、 夏休み不規則な生活してたから新学期は朝から起きれなかった、とか、 宿題してなかったから行けなかった、 とかが一見理由に思えるかもしれないけど、 それはほんのきっかけ。 うちの息子は、いろんな理 [続きを読む]
  • デ・プレのカフェにてふと思う
  • パリの街並みシリーズを私の思い出や今の心境を織り交ぜながら、連続投稿しております。 パリが大好きな皆さまは、ぜひこちらの記事からご覧くださいね。 思い出のパリ・サンジェルマンデプレにて 夜のパリの裏通りと私は誰? 私のお気に入りスポットをご紹介しておりますので、いつかパリに遊びに行きたいな、ミカリュスとグランヌヌスのリトリートツアーに参加してみたいなと思ってくださっている読者さんは、もうパリに [続きを読む]
  • 夜のパリの裏通りと私は誰?
  • パリの街並みシリーズを、私の思い出や今の心境を織り交ぜながら、連続投稿しております。 パリが大好きな皆さまは、ぜひこちらの記事からご覧くださいね。 思い出のパリ・サンジェルマンデプレにて パリの左岸。 サンジェルマンデプレ教会の裏手の通りは、表通りの喧騒が嘘のように静かです。 私の好きなブティック。 しばらくパリの街並みシリーズが続きます。 実は今もリュクサンブール公園のベン [続きを読む]
  • 思い出のパリ・サンジェルマンデプレにて
  • 日本人の女の子が大好きなパリのスポット「サンジェルマンデプレ」。 私もこの界隈は、パリに住む始める前に短期で、アパートを借りて住んでみたり、その後、パリでの学生時代を過ごしたり、私にとって思い出深い場所であり、今でもパリ左岸のこの辺りを訪れると、何もかも新鮮でドキドキの連続だったあの頃の胸の高鳴りが蘇ってきます。 夕べは、この界隈で個展を開いている友人に会いに、女友達を誘って出かけてきました。 [続きを読む]
  • 羽ばたく女友達と葡萄と無花果のクラフティ
  • 今月号のマリークレールに、葡萄と無花果のクラフティのレシピが載っていたので、我が家のパティシエに注文して作ってもらいました。 たくさんの新鮮な葡萄と熟れた無花果(イチジク)を使います。 ミルクとクレームなども加えて。 オーブンでしっとりと焼き上げます。 上記写真は、お菓子作りをしながら、ブログ用にパティシエが撮っておいてくれました。 最近、朝はシトロン・プレッセ(生絞りレモン)をミネラ [続きを読む]
  • 母の望みに沿えなかったと思っていたけれど
  • 日曜日、夫と二人でサンデーブランチをいただきに出かけてきました。 お腹いっぱい食べた後は、大好きな本屋さんでゼロポイントフィールドの本と、マルシェのお花屋さんで百合とスノーベリーのブーケを買って帰りました。 花の名前を知らない私は、お店のマダムに、 この白い雪の玉のようなまあるいお花はなんていうのかしら と聞いてみると、フランス語で サンフォリーヌ(Symphorine)っていうのよ 教えてくれました。 [続きを読む]
  • 枯葉のダンス
  • 皆さまにフランスの秋のお裾分けです。 土曜日、いつもの小さな森を散歩していたら、目の前で枯葉のダンスが始まりました。 はじめての動画アップなので、上手に撮れていたらいいのですが。 濃い読者さまのための秘密の有料マガジン(月額540円)を発行しています。 定期購読マガジン『ミカリュスの魔法の玉手箱」の最新記事はこちらです。 ?? お金のブロックを解消するワークと宇宙から豊かさを受け取れるよう [続きを読む]
  • わたあめの雲の上でゆっくりを愛でよう
  • ゆっくりゆっくりと暮らしています。 夏前に雨漏りのためにダメになったお部屋の修理も、夏のバカンスで保険屋さんとのランデブーも取れず、やっと秋から手続きが始まり、検査の人がゆっくりとやってきて、結果がゆっくりと出て、見積もりが高すぎるということで、保険会社さんの別のエキスパートが調べてにきて、何かの番号がわからないということでなかなか進まず、いつから工事が始まるのかわからない状況です。 バスルーム [続きを読む]
  • チャリティトークショーのお知らせ
  • 素敵なブログを書いていらっしゃるリリー・クレアさんが主催されるチャリティトークショーに、これまた素敵なブログを書いていらっしゃるニューヨーク在住のコモンるみさんがゲストとして出演されます。 このチャリティトークショーの収益はすべて、アジア・アフリカの子供たちに教育の贈り物をするためにルーム・トゥ・リード・ジャパンを通して寄付されるとのことです。 以下は、リブログさせていただいたコモンるみさんの [続きを読む]
  • 続・何かがないと幸せでいれない自分を卒業
  • 先日の記事が 中途半端で終わっていたことに気づいたので、続きを書きます。 ?? 何かがないと幸せでいれない自分を卒業 何かがないと幸せじゃない自分を卒業というタイトルをつけたのに、自分が自分に戻りましょうというところで終わってしまっていました。 今日は、自分に戻った後のパートナーシップに何が起こるのかを書いてみたいと思います。 自分が自分に戻っているという意味は、わかりやすく言うと、自分らしく生 [続きを読む]
  • ひとりで完結・充実タイプだけどパートナーが欲しい人へ
  • パートナーを求めている方が、他のもので満たしてはいけない領域があります。 それは、女友達だったり、子供だったり、仕事だったり、趣味だったり、憧れの人だったり、ときには腐れ縁が続いている元カレだったりで、本来ならパートナーに満たしてもらう領域を他のものや人で埋めてしまっている場合、自分の奥にある孤独感が隠れてしまって、その部分の感情が麻痺してしまい、正しいパートナーに出会いにくくなってしまう場合が [続きを読む]