miccalus さん プロフィール

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miccalusさん: ミカリュスのフランス語恋愛絵日記
ハンドル名miccalus さん
ブログタイトルミカリュスのフランス語恋愛絵日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/miccalus-vulgaris/
サイト紹介文自分らしく幸せを感じて生きる処方箋をフランスからお送りしています。
自由文国際恋愛・国際結婚・異国での暮らしをスピリチュアルな観点から語っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供293回 / 365日(平均5.6回/週) - 参加 2010/08/28 01:42

miccalus さんのブログ記事

  • そんな彼なら捨てちゃえば
  • 今日はロハスなライフスタイルさんのこちらをリブログさせていただきますね。 「なんであんな男と付き合ってるの?」と、周りからヒドい言われようをしたり、そんなつもりも自覚もないのに、なぜか「ダメな男」ばかりと付き合ってしまうのは、ダメ男だけの責任ではないかもしれません。 今の彼との関係で、以下のリストに当てはまるようなことがあれば、その彼はあなたにふさわしい人ではないのかも。 01.いつか、変わってくれ [続きを読む]
  • 女の賞味期限と結婚
  • アメブロのジャンルを国際カップルからメンタルヘルスに変えてみました。 私のブログには、国内・国外に関わらず恋愛・結婚・婚活ネタが多いのですが、パートナー探しも恋愛も結婚生活も、全ては最終的に自分軸を持ってしなやかなに生きているかということにかかっていると思っています。 それは子育てにも言えることでお母さんの気持ちが揺れ動いていると、お母さんのことが大好きなお子さんはそれを敏感に感じ取りやっぱり揺れ [続きを読む]
  • もう待つのはやめませんか。
  • この学校に合格したら。 こういう企業に就職できたら。 もっと条件の良い会社に転職できたら。 起業して自由な時間がもっとできたら。 結婚して専業主婦になったら。 子供に恵まれたら。 2人目ができたら。 次は男の子(女の子)だったら。 マイホームを買ったら。 夫が不倫相手と別れてくれたら。 夫と離婚できたら。 元夫がちゃんと養育費を払ってくれたら。 誠実な人と再婚できたら。 再婚相手との間の子供が生ま [続きを読む]
  • 国際婚活&結婚・日本の婚活etc - 9月の人気記事
  • 他の引き離してダントツの1位です。  <辛口> 国際結婚を決める前に 私は滅多に辛口記事は書かないのですが、このときはどうしてもこれだけは言っておかないといけないような気持ちに駆られて、思い切って書いてしまいました。 その後、多くの方から個人メッセージやコメントをいただきました。 ほとんど全てが海外在住の方で、私の書いたことは辛口ではなくて当たり前のことだということが書かれていました。 ただ、日本で国 [続きを読む]
  • なまけ者のさとり方
  • 皆さまもきっとご家族の誰かのことがすごく気になったり、心配でたまらなかったりすることってありますよね。 私もやっぱり母ですから、一人息子のことはそれはそれは心配で、何かあるとチャクラ全部が詰まってしまったのかと思うくらいエネルギーが収縮するのが自分でもよくわかるのです。 お子さんがいてもいなくても、ご両親のことが気になったり、パートナーのことをとてもとても心配してしまうこともあると思います。 心 [続きを読む]
  • ミカリュスの魔法の玉手箱
  • 心の思い癖が優しく剥がれ、心が疲れていた人もまた恋がしたくなるような、心がほんわり温かくなるマガジンを発行しております。 リラックスして読み続けてくださるだけで、本来の自分に戻り、ホルモンバランスが整い、肌も髪も若返ってくることを感じていただけると思います。 今週からは、究極の悟りのレッスンも始まりますので、私のブログを読み込んでくださっている方で、もっと知りたい、もっと今に生きて幸せを感じたいと思 [続きを読む]
  • 可愛い女性になる方法
  • 今日は、可愛い女性になる方法のついて書きます。 普通くらいの容姿だとかなり可愛くなります。 普通以下の人でもちょっと可愛いかもと思われるくらいには絶対なれます。 実際は女の子はみんな可愛いので普通以下のとか人はいないんですけどね。 自分の思い込みが外見に投影されているだけなので、思い込みを変えれば外見も変わってくるのです。 信じない人もいるでしょうけど、それは事実なので、信じる人だけが可愛くなり [続きを読む]
  • ミカリュスと海の幸
  • Miccalus s'est régalée des langoustines et des crabes chez les parents de grand nounours en Bretagne.Elle était très heureuse car ils étaient délicieux. ミカリュスは、ブルターニュのグランヌヌスのパパとママのおうちで、かにとえびをごちそうになりました。とってもおいしくて、ミカリュスはすごくしあわせでした。 (2010年8月13日) グランヌヌスは、私とつきあうことになって、初めての夏のバカ [続きを読む]
  • バランス感覚
  • 起業にしても、スピにしても、自己啓発にしても、のめり込むのは自由ですが、それをすることで、本当に大切なものを失わないように、バランス感覚を持ってしなやかにやってみられるのをお勧めします。 若い頃、特に30代くらいまでは、何かが自分に足りないような気がすることがあるかもしれません。 起業してもっと自分らしい働き方をしてみたいと思ったり、自己啓発のセミナージプシーをしてみたり、スピの世界のはまり込 [続きを読む]
  • 寂しさを癒してくれたのは。。。
  • 寂しいとき、 失恋したとき 離婚したとき 大切なひとを失ったとき 心と体にぽっかりと穴が開いたようになると思います。 仲の良い友達といても、無条件に愛してくれる家族といても、その穴は埋まらなくて、その優しさに笑顔を作ってみても、目の奥は笑えない。 だってとてもとても寂しいのだもの。 私にもそんな日々がありました。 そんな私を癒してくれたのは、パリという街でした。 恋人たちが肩寄せ合い [続きを読む]
  • 今日もペンキを塗るグランヌヌス
  • (2010年8月12日) Grand nounours peint les murs chez Miccalus tous les soirs après son travail.Il est très très fatigué mais toujours gentil avec elle. グランヌヌスは、まいばん、おしごとのあと、ミカリュスのおうちのかべにペンキをぬってくれます。グランヌヌスは、とってもつかれています。でも、いつもミカリュスにやさしいのです。 7年前の絵日記ですが、グランヌヌスはこの後もペンキを塗り続け [続きを読む]
  • 『遊び』を残して檻から出る。
  • 秋晴れのパリ郊外の小さな森で。午後の太陽の光の帯が幻想的でした。日本の実家にいくつか持って帰った作品の中で、母がこれを一番気に入ってくれて、コリエにしてほしいと頼まれました。 ビーズを繋いでちょうど首のフィットする長さにして、歳を取って後ろ手でネックレスを留めるのがやり辛くなってきたという母のためにマグネットの留め金をつけました。 母が気に入ってくれたのは、こちらの記事の最後でご紹介したビーズ編みな [続きを読む]
  • ペンキを塗るグランヌヌス
  • Grand nounours peint les murs chez Miccalus cet été. Il est toujours très très gentil avec elle. グランヌヌスは、このなつ、 ミカリュスのおうちのペンキぬりをします。 グランヌヌスは、いつも、 とっても、ミカリュスにやさしいのです。 Message de grand nounours グランヌヌスから一言 Bien sûr, j'espère être toujours très gentil avec Miccalus ! ;-) もちろん、僕はいつだってミカリュスには優し [続きを読む]
  • 思い癖を変えるには
  • 前回の記事にもらったコメントやメッセージを読ませていただいて思ったのは、皆、それぞれに思い癖があって、何かに行き詰まっているのなら、それを変えない限り、見えている世界は変わらないのだなと実感しています。  おひとり様のススメ - 恋も友情も手に入れる いつもコメントをくださるAyanoさんですが、日本に住む若い女性を気持ちを代弁してくださっているような素直な疑問を書いてくださるので、いつも、ふむふむ、 [続きを読む]
  • 恋も友情も手に入れる - おひとり様のススメ
  • 私たちは何かに行き詰まっているとき、つい同じような悩みを持つ人に共感を感じます。 時にはもっと悲惨な状況の人を見て、大変そうだな、なんて運が悪いんだろう、私もうまくいってはいないけれどまだマシかもと思うこともあると思います。 でもそれが目に入って、気になっているうちは、現状が変わらないかもっと悪くなってしまうことも多いのです。 夫の愚痴、姑の愚痴を話すとウンウンと優しく聞いてくれる人もい [続きを読む]
  • 恋を呼ぶ・幸せオーラの身につけ方
  • 引き寄せにしても自己信頼感にしても、愛されるオーラ作りにしても、ハウツー本をちょっと読んだくらいでは何も変わりません。 まずは、読んでいて自分の感覚に合う著者の作品を選ぶこと。 どんなに流行っている本でも、その波動が自分に合わない場合は、モヤモヤが増える原因になることもあります。 ブログにしてもランキング上位のブログが良い波動を発しているとは限りません。 心が弱っているとき、人の苦しみや辛い気 [続きを読む]
  • 男性の経済力・仮面夫婦・量子物理学 - 8月の人気記事
  • 日本女性が、男性に経済的や安定した暮らしを求めるのは、本来男性から得られるはずの潤い不足の代償かもしれません。  日本人女性が結婚相手に経済力を求める理由(わけ) 不倫している人のお相手にも正式なパートナー(夫や妻)や子供がいて、そういうパターンをダブル不倫というらしいのですが、自分の夫や妻が他の異性とデートしているということを知ってか知らずか、離婚する気配は全くなく、結婚生活は続けていきた [続きを読む]
  • オタサーの姫
  • 夫の職場で大規模なリストラがあったので、去って行く人たちを見送る送別会に参加してきました。 今回のリストラは、正社員ではなく年棒で雇われている敏腕のプログラマーたち。 彼らは正真正銘のギークで、腕一本で世界中で仕事ができる自由人で、しかもかなりの高給取りです。 大企業からスタートアップの新進気鋭のIT関連企業から引っ張りだこの彼らにリストラの悲壮感は全くありません。 今回の大規模リストラも、 [続きを読む]
  • パリの想い出と辛口記事と7月の人気記事
  • 10月に入りましたが、土曜日のパリ近郊の日中はとても暖かくて、まだ薄着でも大丈夫な感じでした。 これからいきなり秋が来て、寒くなっちゃうのかなと思うと、なんだか寂しいような気持ちになります。 パリの冬は空が灰色でとても長いのです。 その分、街のイルミネーションが綺麗で、冬のパリも好きなのですけどね。 そういえば、離婚後に小さかった息子とはじめてパリに来たときは真冬でしたが、何もかもが美しく、本や雑 [続きを読む]
  • ジュエリーボックス制作過程
  • 前回の記事でご紹介したグランヌヌス作のジュエリーボックスの制作過程です。 ブロカントで見つけたこちらのケースを綺麗に磨き、古い木材の質感が残るようにワックスで仕上げた状態です。 夫はこのまま厚手のフエルトを敷く予定で、日本にいる私にこの写真を送ってきてくれました。 そこで私のダメ出しが。。。 ちょっと古臭い感じがする。 私のジュエリーのイメージに合わない。 もっと、清潔な感じにしてほしい。 と [続きを読む]
  • 手仕事の幸せ
  • 夏の間、所用で長くひとりで日本に帰国していた間に、夫が作ってくれたジュエリーケースです。 ブロカントで買ったアンティークの木製のケースを何度もヤスリをかけて磨いてからペンキを塗ってくれたそうです。 金具部分。 蓋も付けてくれました。 開けるとこんな感じです。 中に敷いてあるフェルトは、日本に売っているフェルトの3倍くらいの厚さのあるしっかりしたものです。 私が制作したジュエリーや手持ち [続きを読む]
  • 寂しい気持ちも味わい愛でる
  • 彼がずっといなくて、このままずっとひとりぼっちの人生なのかなと不安になることもあるかもしれません。 夫がいても、彼がいても、家族がいても、寂しい気持ちになることってあるものです。 私がシングルマザーだったとき、私もとっても寂しい気持ちになることがありました。子供がいてもやっぱり寂しかったのです。 でもそこに蓋をしない方がいいと思うのです。  寂しいクリスマスの乗り越え方 なぜならその気持ち [続きを読む]
  • 愛してることを伝えてますか?
  • 前回の記事で、私が出会いに対してどちらかというと受け身で、運命に任せるようにしているということをお話しました。  婚活相談 - 引き寄せのコツ 出会いに対しては、ご縁をとても大切にしているので、私のことを見つけて好きになってくれた方には、男性・女性を問わず、人として誠意を持ってお付き合いするようにしています。 でも恋愛に関しては別で、好きになってもらったからといって、こちらが恋に落ちる確率は非常 [続きを読む]
  • 婚活相談 - 引き寄せのコツ
  • <興味のある方だけ限定> 滅多にやらない公開質問コーナーです。(笑) <婚活・引き寄せなどのテーマに興味のない方はつまらないと思いますので、スルーしてくださいませね。) まずはこちらの記事をお読みくださいませ。 コメント欄もチェックしてくださいね。 この質問の要は以下のピンクの部分だと思うので、ここだけ抜き出して書いていきますね。 ミカリュスさんは、愛情を注いでくださる旦那様が今存在しないと [続きを読む]
  • 耳鳴り
  • ぼぅ〜としているとき、ふと耳鳴りがした。そのとき、天使が私の気を引いてるような気がして、じっと耳をすませてみた。ふと目を瞑ると、キッチンで水が流れる音とお皿が触れ合う音が一緒に聞こえてきた。夫が食器を洗ってくれている。冷蔵庫のモーターの音も微かに聞こえてきた。なんだか幸せ。天使が聞かせたかったのは、今ここで起こっていること。きっと、それだけ。 [続きを読む]