MOCO さん プロフィール

  •  
MOCOさん: モコと一緒
ハンドル名MOCO さん
ブログタイトルモコと一緒
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/go39z
サイト紹介文日常のこと、仕事・子供・ランニング・ラグビー・お酒そしてウイペットのモコとの生活を書き綴ります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供125回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2010/08/28 22:36

MOCO さんのブログ記事

  • 東京初散歩
  • モコが東京に来て4週間。初めて散歩に連れて行った。大阪から帰ってきてからここ1ヶ月、20代の頃に経験したような現場に追われていた。いつのまにか秋祭り。牛嶋神社から隅田川へとモコと散歩する。川の流れのように少しは穏やかな気持ちが戻ってきました…各町内に神輿が出ていた隅田川公園の隣にある牛嶋神社 [続きを読む]
  • 東京行き
  • 盆明け、車で大阪に戻りいよいよママちゃんとモコとまーぼを連れて東京へ帰りました。娘のホンちゃんが一緒に乗ってくれたがまーぼがゲージに入れた途端、聞いたことのないような声でずっと鳴いていた。不安を感じたようだ。9時間かけて、家に着いたときにはやっと落ち着きを取り戻しました…東京でレンタカーを借りて大阪に戻る。まーぼはゲージでずっと鳴きっぱなし。駿河湾沼津SAのドッグランで休憩 [続きを読む]
  • 夜の浅草
  • 夜の浅草へ行ってきた。15年ほど前、中国のアモイへ行ったときの事を思い出した。昼は暑くて人もまばらだったのが涼しい夜になると人があふれだしていたのとよく似ていた。現場の所長から浅草のドンキホーテで塗料はがし液を買ってきてくれと言うので家に帰ってから歩いて10分の浅草に繰り出した。ドンキホーテには色んな国の人でごった返していた。相変わらず頼りない社員の援護で竣工間際で盆休みもない現場の追い回しに仕事に出 [続きを読む]
  • 老眼鏡
  • 商売道具の老眼鏡を失くした。仕事は70までは現役としてやり続けたいと思う。ただ、老眼鏡がないと仕事にならない。どこで忘れたか記憶になかったが、あの神田のバーから忘れてましたよと連絡が入った。仕事の帰りに取りに行きましたがまた一杯飲んで帰りました… [続きを読む]
  • 神田のバー
  • 前会社のO田くんと神田のバーへ行ってきた。O田くんの行きつけらしい。ここは70年代80年代の洋楽を当時のビデオを流しながら聞かせる。8時過ぎに入ったが30分も過ぎると年配の客で一杯になった。そしていい歳のおっさんが懐かしい曲が流れると踊りだした。それも何人も。昔の「フィーバー」世代です。サラリーマンもこういうところで日頃のうっぷんを晴らしてるんだな… [続きを読む]
  • 夕凪の街 桜の国
  • 月曜、久しぶりに早く帰ってきて「鶴瓶の家族に乾杯」を見ようとしたらドラマに変わっていた。8月6日は広島に原爆が投下された日でした。「夕凪の街 桜の国」というドラマ。年寄りの痴呆症のハナシかと見始めたら、広島原爆で発症して10年後に亡くなる姉の過去の回想から始まる物語でした。朝ドラでよく見てた俳優がたくさん出ている。物語は淡々と進むが内容が重たくて濃い。相変わらず涙腺は弱いが久しぶりにいいドラマが見れま [続きを読む]
  • 働き方改革
  • 先週は想定内といえばそうなるが現場に行くことが多かった。野球選手でいうと10年か15年前に 現役は終わってるのだが、担当者の責任のなさで現場の仕事の 指揮を取ることとなった。担当者はここ10日のうち、まともに現場に来たのが 2日だけ。工期のない現場で1ヶ月後竣工というのに 現場を丸投げして休む。 休みは体調を悪くしたと代休と振替休日を 入れてつじつまをあわせる。 働き方改革ということで 社員の残業は会社としても [続きを読む]
  • 隅田川花火大会
  • 大阪に帰ってたので隅田川の花火は今年は見れないと思ってたのが、日曜に順延になり、見ることができました。花火は第一会場の桜橋から7時から、第二会場の駒方橋は7時半から打ちあがった。部屋に居ても花火の打上げの大きな音が響いてくる。第一会場の花火は音は聞こえるが見えなかったので言問橋まで歩いて見に行くことにする。本所吾妻橋のあたりから人でいっぱい。橋の上から川面の花火を見たかったがすごい人出で結局、言問橋 [続きを読む]
  • ブログ10周年
  • ブログを始めてこの7月で10周年となりました。モコが我が家に来てから始めたブログ。つたない文章に毎日平均50人、のべ19万人近くの人が訪れてくれました。最初は離れていく子供たちに親が何をしているか、連絡帳のように書き始めた。それがいつからか自分の生きてきた足跡を残す気持ちで書くようになってきた。ただ、モコも10歳。人間の年齢にすれば60歳、5年もすると人の80歳になります。8月にはモコとまーぼとママちゃんが東京 [続きを読む]
  • 葛飾納涼花火大会
  • 葛飾納涼花火大会に行ってきた。江戸川べりは人だかり。7時20分から始まった。新柴又駅で降りて10分そこそこで会場に着いた。矢切の渡しがすぐそばにある。何となく下見がてらに来たという感じで花火の終わる前に柴又駅の昔美人だったママの居酒屋で一杯飲んで、すたすた帰りました…柴又帝釈天から柴又商店街からも見える寅さんの銅像からも美人ママの店も今日はかきいれ時 [続きを読む]
  • 足立の花火
  • 足立の花火に行ってきた。小菅駅で降りて荒川沿いを行く。7時半からの打ち上げに7時を過ぎて現地に着いたが、土手にはまだ座って見れる余裕があった。子供が小さい頃花火に連れて行った後、20年ほど行くことはなかったが去年一昨年と3年続けての花火見物です。子供連れとアベックが多く、何か目的を持っていくのが楽しむコツのようだ。次はクーラーボックスにビールを詰めて夕涼みのつもりで行くのがよさそうだ…遠くにスカイツリ [続きを読む]
  • 入谷朝顔まつり
  • 関西は地震や大雨と大変そうですが、関東は先週、梅雨明けもして小雨が降った程度で穏やかです。入谷朝顔まつりに行ってきた。近くで現場をしてるのもあって行ってみたが、これほど人が多いとは思わなかった。120軒の朝顔業者と100軒の露店が軒を連ねる。夜に行ったので朝顔の花はしぼんでいたが、テレビで見た覚えがある場所を歩けるのはまた、楽しかった…鉢ひとつ2000円ほどの朝顔が多かった。話題の女性ポリスマンが交通整理し [続きを読む]
  • ベルギー戦
  • 日本-ベルギー戦を3時に起きて見た。前半、ゼロで抑えてどこまで食らいつけるかと思ったら、後半立て続けにゴール。ひとり小躍りしていた。結局負けましたが、今日の試合は見る価値がある、ナイスゲームでした。日本代表は組織的に素晴らしかった。ベルギーの選手交代が影響してその組織プレーが微妙に乱れ始めた。ただ、これまでの守りを固めるだけと違い、攻める試合ができたのだから選手は胸を張って帰ってこれるだろう。ワール [続きを読む]
  • 梅雨明け
  • 関東は先週末、梅雨明けした。暑い。快適な東京の家もこの暑さにはかなわなかった。昨日、窓用のエアコンをママちゃんに断り買った。音は少しうるさいが快適です。ゴルフのメジャー大会で19歳の日本女性選手があと1歩で優勝というところまでいった。みんなエライ。ところでそのニュースの中でデベロッパーで泣きそうになりながらも頑張る女性のCMがあった。子供の頃から少し無理めなところを頑張り今、商社に勤める、上の娘とつい [続きを読む]
  • ベスト16
  • 昨日の日本-ポーランド戦は三浦カズは予選突破のためには試合としていい選択だと言ってた。ただ、海外の論評はおおかた厳しい。ブーイングの嵐の中で恥をさらしてでもベスト16に徹した試合運びに「次の試合ではこっぴどくやられることを望んでる」という。辛口の愛読紙日刊ゲンダイは的確なことを書いていた。負けたのは先発メンバーを6人変えたのはいいがその変更で今大会のいい流れを作ってた、MF柴崎がまったく機能していなかっ [続きを読む]
  • 日本-ポーランド戦
  • 昨日の日本-ポーランド戦は前の2戦と比べるとがっかりするほどつまらない試合となりました。相手のプレッシャーもさほどないのに攻撃的なパスもなく昔みたいに後ろでパスを回すだけ。ドイツ戦で見せた韓国のがむしゃらさのほうがずっと見ていて面白かった。その韓国は予選敗退、日本はイエローカードの差で予選突破。ただ、前評判が悪すぎたのでベスト16入りは立派。まだ試合を見れるのは嬉しいけど、ベルギー戦は手に汗にぎるよう [続きを読む]
  • パブレストラン
  • 先週行った上野のパブレストラン「顔」。東京の新しい取引先の人と行きました。風俗街にある雑居ビルの4階でしたが中に入ると広くて驚いた。今月末で店を閉めるらしく、常連の客と生演奏で店は賑わっていた。昭和世代には落ち着く店でしたが、常連になるようないい店を見つけるのは難しい… [続きを読む]
  • 兼八原酒
  • 大阪に帰る前の土曜、父の日ということで子供たちが集まってくれた。HA香がいつものように皆に連絡をしてくれてHO香と息子、そしてMくんの4人が来てくれた。娘婿のMくんがニコニコとあまり喋らない息子のことを気にかけてくれている。このボクがいなくても東京ではこの4人でやっていけるんだろうな。(ママちゃんには「当たり前」と言われたが…)娘からなかなか手に入らない、兼八の原酒をプレゼントにもらった。今、それをチビチ [続きを読む]
  • 大阪城公園
  • 会議で大阪へ帰った。5日間帰ったので色々やりたい事と会いたい人がいたが、その半分も会えなかった。東京の住まいも悪くないが、やはり大阪の家のほうが落ち着く。土曜はここ半年ほどで見違えるほどきれいになった大阪城公園にモコと行く。ママちゃんの休みの日のモーニングがお決まりになったようだ…家のくちなしの花 かろうじて咲いていた。帰りは久しぶりに蛸之徹へ [続きを読む]
  • 地下鉄の踏切
  • 現場へ寄っての帰り道。上野近辺を歩いていると踏切の遮断機が下りる音がした。見ると、「東京メトロ」の表示。地下鉄電車が道路を横切った。珍しいものを見ました。大阪でも御堂筋線や中央線が地上に出るが、高架を走るので踏み切りはない。地下鉄の踏切。日本でもここだけなのかなあ。ただ、横の居酒屋の赤提灯がもっと気になった… [続きを読む]
  • ホタルの夕べ
  • 足立区でホタルを見た。行ってきたのは足立区生物園の「ホタルの夕べ」。東武竹ノ塚駅から20分歩きました。夜7時半から1時間半だけの鑑賞会。8時に行くと公園回りに長い行列。最後尾で聞くと8時半までに並べば遅くなっても見ることができるということ。並ぶこと2時間、やっと入館できました。50mほどのビニルハウスの中で飼育されたホタルを見る。短い時間でしたが、それより足立生物園が気に入った。昆虫だけでなく、興味深い動物 [続きを読む]
  • 国立映画アーカイブ
  • 東京国立近代美術館フィルムセンターは、今年4月から国立美術館 国立映画アーカイブと名称が変わった。「国立」という呼び名には昔から妙に弱い。日曜、10時半から始まる上映に10時前に家を出て間に合うほど近い場所にありました。イタリア映画「人間の値打ち」。ひき逃げ事件から始まる3つの家庭の物語で終盤まで面白い展開でした。それが「人間の値打ち」は保険会社の保険金額で決まるという最後のテロップで「何、それが落ちか [続きを読む]