momozibafu さん プロフィール

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momozibafuさん: スラックラインの歩き方
ハンドル名momozibafu さん
ブログタイトルスラックラインの歩き方
ブログURLhttp://slackline.jp/
サイト紹介文スラックラインの楽しみ方を紹介しています。
自由文綱渡りをスポーツとして楽しみむ。それがスラックライン。歩き方のコツはもちろん、トリックや動画なども紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供45回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2010/08/29 17:49

momozibafu さんのブログ記事

  • GMクライミングという中国メーカーの8mmロープでロングラインを張った結果
  • GMクライミングというメーカーとはどんなの?メーカーのHPを見ると英語サイトですが、純然たる中国(本社北京)のメーカーです。サイトは適当に作られていてリンク先なども正常に設定されておらず住所もBeiJing Chinaしか記載されてない怪しい会社。2014年くらいから徐々に製品が増え始めました。日本で売ってるのはクライミング用品が主ですが、サイトの商品ラインナップを見るとキャンプ用品も開発しています。開発といってもすべ [続きを読む]
  • レスキュー・クライミング用プーリー(滑車)を徹底紹介
  • プーリーとは?プーリーとは滑車のことです。これを使えば人間の力を何倍にもすることができます。通常なら人間は超がんばっても自分の体重くらいの物体しか持ち上げられません。しかしプーリーをうまく使えば、車でさえ浮かせられる。倍力システムといいますが、ロープをプーリーで折り返すことで3倍とか15倍とかできます。プーリーが一つしかない場合でも、効果の一番高い場所に使えば劇的に作業効率が上がるかもしれない。そん [続きを読む]
  • 随時更新−2018スラックラインの大会イベント一覧
  • 2018のスラックライン大会、イベント2017は1on1形式のギボンカップなどの大会、ISIのポイントで順位が決まるワールドカップ、新しく始まったユキミカップや全日本選手権などなどがありました。2017は世界レベルの大会と、気軽に参加しやすい大会が新規に増えたという一年だったといえます。まだ情報は出ていませんが、今年も去年ワールドカップ「フルコンボ」で盛り上がった小布施や長野周辺で何かしらの大会は開かれるのかもしれ [続きを読む]
  • 失敗しない、アマゾンamzonで買えるスラックラインおすすめランキング
  • スラックライン選びのポイントまずは、スラックライン選びのポイントからを説明していきます。どう使うか?とりあえず体験したいのか?乗って笑えればokなのか?派手なトリックなどに挑戦したいのか?リア充アピールのためのに見栄え重視か?何処に張るのか?などでおすすめラインが変わってきます。ラインが変わるといっても、現実的にはメーカー品である「GIBBON(ギボン)」なのかその他ノーブランド品なのかの二択で、ギボンを選 [続きを読む]
  • 東京近郊のスラックライン体験ができる場所のおすすめランキング
  • まず、初めに書きます。東京の公園で本格的にスラックラインでするのは厳しいかもしれません。短めラインをに家族規模で張るくらいなら可能なようですが、例えば少し人数集めて集まったり、マットを引いて本格的にトリック練習するという環境を見つけるのは東京では難しくなっています。だからこそ、屋内スラックライン専用施設が求められますが、現在は規模が大きな専用施設というのも東京にはありません。過去にはソラニスやイン [続きを読む]
  • 魅惑?のフロントブレーキ採用プーリーシステム
  • ブレーキは前でも使えるプーリーシステムのブレーキは前においても大きな問題があるわけじゃありません。絡まって伸ばしにくいスラックジャッは本来はブレーキ後ろで使うのですが、自分は逆にして前ばかりで使ってます。こいつは絡まりやすい道具でなんですが、ブレーキが前だと締めこんだ状態から引き伸ばしやすいのです。ブレーキ部分を手で調整しながら後ずさりして伸ばせます。ダイレクトに引くと倍率は6から5落ちますが、マル [続きを読む]
  • 脱却できない失って気づくパターン。切り倒された公園の木。
  • ロングラインを張っている公園は自宅から車で五分の距離。初めてスラックライン張ったのもこの公園。公園だけどそもそもは治水のための堤防だった。数年前には豪雨災害で中が滅茶苦茶。だけど、江戸時代に治水のために何千本も植えられたクスノキや先人の人の知恵のおかげで決壊はしなかった。ここを作り上げた田尻相馬の数々の逸話をもとに小説も書かれたことがある歴史ある史跡、建造物でもある。そんな場所も洪水の後は土砂置き [続きを読む]
  • ロングラインできっと役に立つ高いラインに立つ方法(マントルマウント)
  • マントルマウントの動画作りましたラインに立ったり、ラインの上まで体をあげることをマウントとかマウンティングといいます。マントルといわれる方法で上がるとマントリングとかマントルマウントです。ややこしー。マントル(マントリング)ってクライミング用語で聞いたことあるかもしれません。この言葉は元々は暖炉mantleという意味です。西洋の暖炉は腰の上くらいの高さですので、足だけでは上れずに手を突っ張りながら登る必要 [続きを読む]