honeybee さん プロフィール

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honeybeeさん: 引き寄せの手相法則
ハンドル名honeybee さん
ブログタイトル引き寄せの手相法則
ブログURLhttps://ameblo.jp/shinjinshou/
サイト紹介文「引き寄せの法則」を愛読する手相占い師のブログ。ポジティブ思考で運勢を良く変えましょう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2010/08/30 20:41

honeybee さんのブログ記事

  • リアルな夢
  • 最近見る夢はリアルでして、未だにシーンを覚えています。 数日前に見た夢は40代の独身女性である同僚が、結婚して出産をするという夢。 昨夜見た夢は家人と旅行中に、UFOの群れに遭遇するというもの。夜にレンタカーを運転していたら、山の向こうに流星群のようにUFOが降ってきました。一機は市街地に墜落したのが見え、「うわー、大丈夫かこれ!」と思いました。 家人が夢中になって、車の外まで出てスマホで写真を撮っています [続きを読む]
  • 有名人(!?)からのペタ
  • こちらは一日の訪問者数が一桁台の日もある過疎ブログです。 そんな当所なのにこれまで有名人というか、世に名を出している人(その人がやってるブログ)からペタをいただいたことがあります。 一回目は数年前にセ〇クスコラムニストのXXさん。性的なネタなんて書いてないのに、何故この方が当所を見つけたのだろうかと思います。セ〇クス関係のお仕事だから嫌だな〜〜ってわけじゃないですよ。ただ不思議でした。 今年に入ってから [続きを読む]
  • 高級旅館の思い出(駄文;;)
  • 私は過去に二回だけいわゆる老舗の高級旅館に泊まったことがあります。 一度目は特別セール時に格安で予約した箱根の宿に泊まり、二度目は思い切って山陰の老舗旅館に予約をしました。二度目は突如旅行を思い立って三日前くらいにネット予約をしたら、その地域ではその高級旅館と人気のない旅館しか空室が残っていなかったので、どうせなら良い方にしようとした次第です。 山陰の宿で駐車場に車を停めると、中からスタッフさんが [続きを読む]
  • 私がファンの文筆家について
  • 書評カテですが、今回は書評ではありません。当ブログには文筆家の桜井識子さんの名前がちょくちょく上がっています。もう、かれこれ何年前からだろう?書籍デビューをされる前からブログの愛読者でした。 識子さんのブログにたどり着いたのは単なる偶然で、「スピリチュアルブログ」を検索していたわけではありません。ネットサーフィンの途中で識子さんのブログにたどり着き、最初の特攻隊の前世のお話から始まり、あまりの記事 [続きを読む]
  • 出雲大社 出雲 2018
  • 出雲大社に行ってまいりました。実はこちらへ参拝するのは二回目なんです。 橋を渡ると…… ウサギさんのオブジェが左手にあります。この神社には境内のそこかしこにウサギのオブジェがあってかわいいんです。(⌒▽⌒) 敷地の奥の方にある彰古館 神無月に全国各地から来られた神々がお泊りになるという十九社。 神楽殿に下がる注連縄は圧巻の大きさ! 私はこれより大きい注連縄を見たことがありません。 こちらで祈願しました。 [続きを読む]
  • 一畑薬師 出雲 2018
  • 今夏の旅は続きます。今回は島根県出雲市の一畑薬師です。以下、公式ホームページより引用。「出雲神話の国引きの舞台を一望できる島根半島の中心部、標高200メートルの一畑山上にあります。「目のお薬師さま」として、古くから全国的に知られ、1300段余りの石段(参道)でも有名です。宗派は、禅宗(臨済宗妙心寺派)、一畑薬師教団の総本山です。」 「赤間神宮」の記事で、ひどい頭痛に悩まされていたことを書きましたが、併せ [続きを読む]
  • 善光寺 長野 2018
  • 長野市は善光寺にお参りしました。 まずはお蕎麦屋さんで腹ごしらえ。門前町の小菅亭さん。私は夏でもかけの天ぷらそばが食べたい人です。 8月末のこの日は楼門の上の展望スペースが一般公開されている時期でした。普段は上に登れないみたいです。門前町を見下ろします。 蓮の御池が見えました。 ぐるりと反対側に回ると本堂が見えます。 あまり写真は撮りませんでしたが、このお寺は敷地が広く見ごたえがあります。胎内巡りも面 [続きを読む]
  • 太宰府天満宮 福岡 2018
  • 太宰府天満宮に参拝してきました。参道からものすごい人、人、人でした。筥崎宮のような地域の神社と観光地では全然人の入りが違いますね。 こちらは西鉄の太宰府駅です。看板も梅模様のデザイン。この近くにある一蘭という有名ラーメン店に入ろうと思ったけど、行列を見て断念しました。 鳥居の前にある牛の像。これを撫でると頭が良くなるという言い伝えがあるのでしょう。たくさんの参拝者が触っていました。 池に架かる橋はな [続きを読む]
  • 良い子はマネしないでください。 〜戸隠神社の事例2
  • 巷であれほどやめるように言われていたのに、私は禁をやぶってしまいました。(><;) 戸隠神社に行った時、生理なのに参拝しちゃったんですよ〜〜〜。 いやぁね、計算ではまだ来ないはずだったのに、朝、戸隠の民宿で起床したら始まっているではないですか! せっかくこの日のためにカレンダーを見て旅行計画を立てたのに予定より早かったんですよ。この落胆、わかります? 最初は大人しく帰ろうかなと思ったんですけど、遠路は [続きを読む]
  • やったーー! 自作の小説がピックアップ掲載されたました!
  • Berry's Cafeというサイトで自作の小説をアップロードさせていただいていますが、私の「花嫁指南学校」という小説を今週のおススメに選んでいただきました。Berry's Cafeさん、どうもありがとうございました。同サイトは女性向けの主にロマンス小説を、アマチュアが投稿(掲載?!)しているサイトです。 「花嫁指南学校」の扉のページをコピペしたので参考にしてください。 20X0年代の日本は、アメリカ社会のように二極化していた。 [続きを読む]
  • 筥崎宮 博多 2018
  • 下関まで来たのだからと、博多まで足を伸ばしました。うん十うん年生きてきましたが、博多に来たのは初めてです。日本の都市でまだ行ったことないのはあと札幌です。 関門海峡を渡って博多駅に着いたらもう日が落ちていました。その日の宿にチェックインしてから、何か博多の名物料理を食べようと思って天神の町を歩き回りましたが、よそ者にはどこが何やらわからず…。結局、適当に入った駅ビルの飲食店でもつ鍋を食しました。ホ [続きを読む]
  • 山口への旅 赤間神宮 2018 夏
  • ここはどこでしょう? はい、こちらは関門海峡です。本州の端っこ、山口県下関市まで行ってきました! お目当ては赤間神宮への参拝です。赤間神宮の門はこのように竜宮城を模した形となっています。 「おいでませ山口へ」によると、「源平壇ノ浦の合戦において、二位の尼に抱かれて入水された幼帝安徳天皇を祀った神社。白壁に朱塗りの水天文があります。境内には、平家一門の墓、小泉八雲の怪談で有名な耳なし芳一堂や、貴重な [続きを読む]
  • 餓鬼が走る通り 〜 戸隠の事例
  • 今夏の旅行シリーズです。 長野県は戸隠神社を参拝した時のことです。私はとある民宿に泊まったのですが、そこの女将さんがその周辺のことを色々教えてくれました。 「視える人が言うことには、メインストリート(県道)には餓鬼が走ってきているとのこと」 県道とはこの場合、戸隠神社の中社前を走る道のことだと思います。都会ならいざ知らず、こんな田舎に邪気が漂っているなんて、どういうことだろうと思い、さらにたずねてみる [続きを読む]
  • 山口への旅 松陰神社 2018 夏
  • 山口への旅、お次は萩へ行きました。 松陰神社に参拝しました。吉田松陰を祀った神社です。こちらにはボランティアのガイドさんが複数名いらっしゃり、丁寧な説明をしてくださいます。私もお世話になりました。ガイドさんによると、この神社は県によって所有されている神社なのだそうです。ほー、そいう神社もあるんですね。 こちらは「明治維新胎動之地」という石碑です。でかいです! 時の総理大臣、佐藤栄作によってこの文字 [続きを読む]
  • 山口への旅 元乃隅稲成神社 2018 夏
  • 山口県への旅その2です。前回の角島から車で約30分ほどの所にある、元乃隅稲成神社へ行ってまいりました! CNNが選ぶ日本の風景30選に選ばれた所です。 駐車場を出てすぐにこの鳥居があります。お辞儀をして、心の中で名前を名乗ってくぐります。 鳥居の上部にお賽銭箱があります。この箱めがけて参拝客が小銭を投げ入れていました。入ると縁起がいいのだそう。ハートのモチーフとキツネさんがかわいいですね。この日は暑か [続きを読む]
  • 山口への旅 角島 2018夏
  • 夏休みに山口県は角島へ旅行してきました。角島大橋のたもとには大きな駐車場があって、展望スポットとなっています。 まるで南洋の海のようなコバルトブルーの海です。 角島大橋を渡ったところに角島があります。島には海水浴場と灯台があります。 暑かったけどとても爽やかな景色でした。山口県の旅は続きます。 [続きを読む]
  • 終戦記念日
  • 終戦記念日とはいうのものの、うーん何を書こうって感じです。(だったらなぜ書く?ってな感じですが(;^_^A) というのも私の近い親族で、戦没した人はいないのですよ。父方・母方ともに田舎に住んでいたというのもありますし、祖父などは体が丈夫ではありませんでしたので招集されませんでした。母方は農家だったので、食べるものにもさほど苦労はなかったようです。 特別な思い入れがないものの、幼いころお祖母さんが戦時中の思 [続きを読む]
  • 猫に対する意識の変遷
  • 学生時代、夜近くの商店街を歩いていたら、突然小さな子猫がすり寄ってきてびっくりしました。 野良猫で、たぶんお腹がすごくすいていたから、見知らぬ人間の足元にすり寄ってきたのでしょう。 私はうげ〜〜!って思いました。汚い野良猫に寄られたくないと思い、相手にせずにその場を去りました。 自宅に帰ったら急いでその時はいていたジーンズを洗濯機に放り込みました。のみが付いていたらどうしようかと思いました。 その当 [続きを読む]
  • 知られざるニュース
  • ここ最近、日本でも水害が起こりましたが、海外にもこんなニュースがあります。 今、テレビでこのニュースを報道しているでしょうか。 ラオスで行方不明者の捜索難航−ダム 決壊の原因はずさんな設計か− ライブドアニュース ラオスは東南アジアの国です。そこでダムの決壊による100名以上の行方不明者が出ている模様。 このニュースをテレビでまったく報道していないみたいですが、その背後にある大人の事情は何なのでしょうか [続きを読む]
  • 切ないな〜って思うこと
  • 夏休みに向けて、とある地域へ旅行しようと、楽〇トラベルで宿の予約をしていました。 数年前にも訪れたことのある地方へ久々に行こうと思います。 前に泊まったペンションが、暖かいおもてなしの宿だったので、再度検索をかけてみましたが、これが名前が出てこないんです。。。 私が宿泊を希望する日付以外でも出てきません。 つぶれちゃたのかな。。。と思いました。 思えば、数年前に泊まった時ですら、ご主人が経営が厳しそう [続きを読む]
  • 弱き者、汝の名は女なり 続き
  • 前回の続きです。 目黒区の女児虐待事件ですが、すぐ後に起こった新幹線での事件に注目が移ってしまいました。風化しないといいのですが。 前回の記事で私の毒親について書きました。そのことを書くのは非常に消耗します。ですが、あの事件は私に色々なことを想起させるので、さらに筆を進めます。 シングルマザーの連れ子を女の新しい男が虐待するというのは、度々聞く話です。私には両親がいますが、あの目黒の男のような存在が [続きを読む]
  • 弱き者、汝の名は女なり
  • 「弱き者、汝の名は女なり」というのはシェークスピア戯曲のセリフです。 先日、東京目黒区で起こった女児の虐待致死事件について、思うところがあります。 こういう事件が度々起こって世間を騒がすのですが、いつもながら怒りや悲しみをとおりこして呆れてしまいます。人間はどうしてもこんな鬼畜になることができるのか、そして日本社会は何故このような無力な子どもを強制的に毒親から救う制度がないのだろうか、と。 以前、ブ [続きを読む]
  • 「山の神様」からうかがった「幸運」を呼び込むツボ
  • 桜井識子さんの「山の神様」からうかがった「幸運」を呼び込むツボ を読みました。 文筆家の桜井さんが、日本全国の山岳系の神様を参拝した時のレポートです。 関西圏や首都圏の話も良いけれど、地方出身者の私は地元の神社や山岳の話をしてくれるとうれしいですよね。 特に印象深かったのは、北海道にある無意根山です。ここの神様は周辺の野生動物を守っているという話でした。 以前から識子さんは、神様がいかに人間のことを [続きを読む]
  • 神仏のなみだ 桜井識子
  • 遅まきながら桜井識子さんの「神仏のなみだ」を読みました。 神仏に関する取材レポートは1章「昔の人の信仰心と小さな神仏」、2章「東日本大震災津波到達ラインと神様」、3章「イエス・キリストの真実」から成ります。最後は小説、「閻魔王庁ものがたり」です。 どの章も面白かったのですが、私にとって一番面白かったのは「イエス・キリストの真実」です。このブログにも書きましたが、私は昨年の11月にアメリカはセドナに旅行し [続きを読む]
  • レッドウッド・ナショナル&ステートパーク
  • 北カリフォルニアにあるRedwood National and State Parkにも行きました。海沿いの、オレゴン州との境目にある国立及び州立の公園です。 巨木で有名な森林公園ですが、私はこんなに巨大な木を今まで見たことがありません! クレセントシティ付近の州道101号線沿いにも森林公園があります。パーキングに車を停めて森に入ります。お化けの森といった感じでしょうか。 広大な公園内にはこのようにエルクが生息している地帯もあります [続きを読む]