honeybee さん プロフィール

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honeybeeさん: 引き寄せの手相法則
ハンドル名honeybee さん
ブログタイトル引き寄せの手相法則
ブログURLhttps://ameblo.jp/shinjinshou/
サイト紹介文「引き寄せの法則」を愛読する手相占い師のブログ。ポジティブ思考で運勢を良く変えましょう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/08/30 20:41

honeybee さんのブログ記事

  • 猫に対する意識の変遷
  • 学生時代、夜近くの商店街を歩いていたら、突然小さな子猫がすり寄ってきてびっくりしました。 野良猫で、たぶんお腹がすごくすいていたから、見知らぬ人間の足元にすり寄ってきたのでしょう。 私はうげ〜〜!って思いました。汚い野良猫に寄られたくないと思い、相手にせずにその場を去りました。 自宅に帰ったら急いでその時はいていたジーンズを洗濯機に放り込みました。のみが付いていたらどうしようかと思いました。 その当 [続きを読む]
  • 知られざるニュース
  • ここ最近、日本でも水害が起こりましたが、海外にもこんなニュースがあります。 今、テレビでこのニュースを報道しているでしょうか。 ラオスで行方不明者の捜索難航−ダム 決壊の原因はずさんな設計か− ライブドアニュース ラオスは東南アジアの国です。そこでダムの決壊による100名以上の行方不明者が出ている模様。 このニュースをテレビでまったく報道していないみたいですが、その背後にある大人の事情は何なのでしょうか [続きを読む]
  • 切ないな〜って思うこと
  • 夏休みに向けて、とある地域へ旅行しようと、楽〇トラベルで宿の予約をしていました。 数年前にも訪れたことのある地方へ久々に行こうと思います。 前に泊まったペンションが、暖かいおもてなしの宿だったので、再度検索をかけてみましたが、これが名前が出てこないんです。。。 私が宿泊を希望する日付以外でも出てきません。 つぶれちゃたのかな。。。と思いました。 思えば、数年前に泊まった時ですら、ご主人が経営が厳しそう [続きを読む]
  • 弱き者、汝の名は女なり 続き
  • 前回の続きです。 目黒区の女児虐待事件ですが、すぐ後に起こった新幹線での事件に注目が移ってしまいました。風化しないといいのですが。 前回の記事で私の毒親について書きました。そのことを書くのは非常に消耗します。ですが、あの事件は私に色々なことを想起させるので、さらに筆を進めます。 シングルマザーの連れ子を女の新しい男が虐待するというのは、度々聞く話です。私には両親がいますが、あの目黒の男のような存在が [続きを読む]
  • 弱き者、汝の名は女なり
  • 「弱き者、汝の名は女なり」というのはシェークスピア戯曲のセリフです。 先日、東京目黒区で起こった女児の虐待致死事件について、思うところがあります。 こういう事件が度々起こって世間を騒がすのですが、いつもながら怒りや悲しみをとおりこして呆れてしまいます。人間はどうしてもこんな鬼畜になることができるのか、そして日本社会は何故このような無力な子どもを強制的に毒親から救う制度がないのだろうか、と。 以前、ブ [続きを読む]
  • 「山の神様」からうかがった「幸運」を呼び込むツボ
  • 桜井識子さんの「山の神様」からうかがった「幸運」を呼び込むツボ を読みました。 文筆家の桜井さんが、日本全国の山岳系の神様を参拝した時のレポートです。 関西圏や首都圏の話も良いけれど、地方出身者の私は地元の神社や山岳の話をしてくれるとうれしいですよね。 特に印象深かったのは、北海道にある無意根山です。ここの神様は周辺の野生動物を守っているという話でした。 以前から識子さんは、神様がいかに人間のことを [続きを読む]
  • 神仏のなみだ 桜井識子
  • 遅まきながら桜井識子さんの「神仏のなみだ」を読みました。 神仏に関する取材レポートは1章「昔の人の信仰心と小さな神仏」、2章「東日本大震災津波到達ラインと神様」、3章「イエス・キリストの真実」から成ります。最後は小説、「閻魔王庁ものがたり」です。 どの章も面白かったのですが、私にとって一番面白かったのは「イエス・キリストの真実」です。このブログにも書きましたが、私は昨年の11月にアメリカはセドナに旅行し [続きを読む]
  • レッドウッド・ナショナル&ステートパーク
  • 北カリフォルニアにあるRedwood National and State Parkにも行きました。海沿いの、オレゴン州との境目にある国立及び州立の公園です。 巨木で有名な森林公園ですが、私はこんなに巨大な木を今まで見たことがありません! クレセントシティ付近の州道101号線沿いにも森林公園があります。パーキングに車を停めて森に入ります。お化けの森といった感じでしょうか。 広大な公園内にはこのようにエルクが生息している地帯もあります [続きを読む]
  • シャスタ山 (アメリカ) 4
  • 今回のレポートはあんまりパワスポとは関係ありません。シャスタ周辺にはこんな場所もあるんだよという話です。 滅多に電車が通らない線路の踏切。日本のように仕切りを張ってありません。こんな標識があるだけ。お気に入りのアメリカ映画で見かけたことのあるような、アメリカの田舎の風景です。 シャスタ山の麓にあるシャスタシティ。観光の拠点で宿泊施設も複数あります。これがメインストリートです。この通りにはクリスタル [続きを読む]
  • シャスタ山 (アメリカ) 3
  • シャスタ紀行の続きです。聖山シャスタ山の五合目にあるバニーフラットという地点に行きました。冬場は、車ではここまでしか来れません。このスポットが今回の旅行の一番の目玉でしょうか。 地図上の丸で囲んだ部分がそうです。小さくて見づらいですが右上に進むと、もう一つの観光ポイント、パンサーメドウズがあります。こちらはネイティブ・アメリカンの人々が儀式を行う場所ですが、基本的に冬場はアクセスできません。 駐車 [続きを読む]
  • シャスタ山 (アメリカ) 2
  • 前回に引き続き、シャスタ旅行記です。翌日はバーニーフォールズと呼ばれる滝に行ってまいりました。観光の拠点であるシャスタシティから車でおよそ一時間です。 滝の所在地は州立公園となっており、駐車場とキャンプ場が併設されています。夏はキャンパーでにぎわっている模様。車で来る人には入場料が現金で8ドル必要です。ゲートは無人なので、自分でお金をその場に置いてある封筒に入れて、専用の箱に入れます。もしかしたら [続きを読む]
  • シャスタ山 (アメリカ) 1
  • カリフォルニア州の北部にあるシャスタ山に行ってまいりました。アメリカのパワースポットとして知られる場所です。 日本では、アリゾナ州のセドナほどパワースポットとして知名度はないでしょう。私もネットで検索をして下調べをしたのですが、結局あまり計画を練らないまま旅に出ました。同地へは主要都市で国内線に乗り換えて、最寄りの空港まで行き、そこからレンタカーを借りてアクセスします。レディング空港から一時間、メ [続きを読む]
  • 猫に小判 子どもに……
  • まあ、今回も他愛ない独り言です。 昨夜、ベッドでうだうだしていたら、急に子供の頃の出来事を思い出しました。親せきのおじさんの家を家族で訪ねた時のことです。 おじさんは口うるさいけど面倒見のいい人で、近所の子供会のお世話なんかをしている人でした。夏休みにおじさんが監督するラジオ体操にも行ったことがあります。 おじさんはコレクターでもあり、古い物を集めていました。戦時中に米軍が使用していたジープも持って [続きを読む]
  • 早池峰神社の動画にオーブ!?
  • 暇人のネットサーフィン・シリーズです。(^_^) オリンピック関係の動画を見ようとユーチューブにアクセスしました。オリンピックのはずが、大好きな猫動画に逸れ、しばしお気に入り猫チャンネルを見ていました。 ふと頭に「早池峰神社」のことが思い浮かんで、どんな所か見てやろうと検索をかけました。文筆家の桜井識子さんのブログで、この神社のことが紹介されていました。なんでも金運がアップするお社とのことで、「これ [続きを読む]
  • お人形にはくっ憑きます
  • その昔、ルームメイトと共同生活をしていた頃のことです。 ルームメイトの部屋の棚に犬のぬいぐるみが置いてありました。私たちはそれを〇ちゃんと、あたかもペットか子供のように呼んでいました。 ルームメイトはそのぬいぐるみを抱っこしては「よしよし〇ちゃん、いい子だね」なんて言ってました。 その内、棚の上に鎮座するワンコにちょっと違和感を感じるようになりました。まあ、でもあんまり気にしていませんでした。 ある [続きを読む]
  • 自分に誇りを持てた瞬間
  • 先日、飲食店に入って会計をする時、勘定の間違いに気づきました。そういうことが連日二回あったのですが、両日とも注文した品が一品抜けていました。つまり本来の料金より安く請求されたのです。 そんなことが続くのもちょっと不思議です。私は二回とも正直に間違いを申告しました。一日目は中くらいの額、二日目は少額でした。 「申告するなんて普通のことじゃん」と言われる方もいるでしょう。でもこれ、失業していた昔の私だ [続きを読む]
  • ビジュアライゼーション
  • 引き寄せの法則の記事です。 引き寄せの法則を使うには色々なメソッドがあるんですが、その一つが「ビジュアライゼーション」です。 自分が叶えたいことを頭の中で映像のように想像してイメージングする手法です。 私はこの手法で「都会に住む」という夢を実現したと思います。気が付いたらとある都市部で暮らしていました。 学生時代、とある都市部で学んでいたのですが、卒業後はそこで仕事が見つからずに田舎に下りました。 昔 [続きを読む]
  • それは在る ヘルメス・J・ジャンブ
  • ヘルメス・J・ジャンブ著「それは在る」を読みました。この筆名で日本人です。 これは非二元論、ノンデュアリティと呼ばれるジャンルの本なのですが、今回もよくわかりませんでした……このジャンル。(´_`。) ノンデュアリティという概念は、引き寄せのホームページから知ったのですが、いわゆる一般的な引き寄せの法則、ヒックス夫妻らが説いている世界観とはまた別物です。エックハルト・トールがそれですね。 賛成できるかど [続きを読む]
  • 三峯神社 埼玉
  • 今年一発目の記事は旅レポです。昨年の肌寒い某日に埼玉県は秩父地方にある三峯神社に参拝してしてまいりました。 このお社は、様々なスピリチュアルブローガーさん達から「魔を祓ってくれる場所だ」と伺っていたので、是非とも行ってみたい所でした。なんでも狼の眷属様がおわして、参拝者についた不浄なものを祓ってくださるとのこと。複数の方々が共通したことを言われるので信憑性があります。 この日はあいにくの小雨で私は [続きを読む]
  • セドナ旅行記 感想(画像無し)
  • セドナへの旅行はもう一か月も前のことになってしまいました。あの時の感動が日々薄れていくな……。 この一か月間、人間関係のことでいつもみたいに雑念にまみれまくってしまいました。あの旅行で私自身が変わったなんてあんまり思えない……。 それでも行って良かったかな、セドナ。 セドナでまず第一に感じたのは風が心地いいってことでした。 初日の早朝にエアポートメサに登りました。朝方は冷え込むというのに、頬を撫でる [続きを読む]
  • セドナ旅行記 カセドラルロック
  • 4大ヴォルテックスの一つ、カセドラルロックへの登山です。前回の記事で書いたレッド・ロック・クロッシングからアクセスできます。 女性性のパワーが漂う山だということ。約一時間程度で登れます。こちらがカセドラルロックへの道標 このような尖塔のような岩がそびえ立つので、カセドラルロックといいます。こちらはトレイルの終点で撮ったものです。 終点は台地のようになっており、そこに腰を下ろして物思いにふけりました。 [続きを読む]
  • 暇人のネットサーフィンと回想 その2
  • セドナ旅行記の続きを更新しなきゃいけませんが、箸休めを。ただの他愛ないおしゃべりを文章化しただけの記事です。以前、当初で「がるちゃん」という女子向け2ちゃんねるの話をしました。「暇人のネットサーフィンと回想」 くだらないと思いつつもついついのぞいてしまうがるちゃんですが、中には2ちゃんのようにくだらないどころか、悪口のオンパレードで気が悪いカテもあります。芸能人のゴシップとか。 でも、昨日見た「不 [続きを読む]
  • セドナ旅行記 レッドロック・クロッシング
  • 「セドナ 最新ガイド」によると、「オーククリークの流れの向こうにそびえ立ったカセドラルロックは、絵葉書などでもよく目にする景色。[中略]クレッセントムーン公園」入り口ゲートから舗装された歩道を歩いて10分ほど」と書いてあります。 入り口ゲートは季節によって開門時刻が異なり、またパーキングも有料なので前もってHPでチェックするといいです。 4大ヴォルテックスの一つ、カセドラルロックへ登るルートは複数あるので [続きを読む]
  • セドナ旅行記 ボイントンキャニオン・ビスタ
  • ボイントンキャニオン訪問記に続き、今回はボイントン・キャニオン・ビスタへのハイキングをレポートします。 前回のボイントン・キャニオン・トレイルが「奥社」だとするならば、今回は「中社」ってところかな?(喩えが変かな?) 夜明け前に起き出して、トレイルの駐車場まできました。セドナの様々な駐車場は、夜は閉鎖する所とそうでない所があるからご注意。こちらは後者なので朝一でやってきました。「夜明けを見るぞー!」 [続きを読む]
  • セドナ旅行記 ボイントンキャニオン
  • 4大ヴォルテックスの一つであるボイントンキャニオンに行きました。記事を書く順番が前後したのですが、こちらには初日に参りました。「セドナ 最新ガイド」を読むと、「古代ネイティブアメリカンが、人類発祥の地として崇めたボイントンキャニオン。[中略]女性性と男性性、両方のエネルギーが渦巻く、とくにパワーの強いボルテックスといわれる。[中略]トレイルは一番奥まで行くと6km、往復3時間のコース。カチーナウーマン [続きを読む]