honeybee さん プロフィール

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honeybeeさん: 引き寄せの手相法則
ハンドル名honeybee さん
ブログタイトル引き寄せの手相法則
ブログURLhttps://ameblo.jp/shinjinshou/
サイト紹介文「引き寄せの法則」を愛読する手相占い師のブログ。ポジティブ思考で運勢を良く変えましょう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2010/08/30 20:41

honeybee さんのブログ記事

  • シャスタ山 (アメリカ) 4
  • 今回のレポートはあんまりパワスポとは関係ありません。シャスタ周辺にはこんな場所もあるんだよという話です。 滅多に電車が通らない線路の踏切。日本のように仕切りを張ってありません。こんな標識があるだけ。お気に入りのアメリカ映画で見かけたことのあるような、アメリカの田舎の風景です。 シャスタ山の麓にあるシャスタシティ。観光の拠点で宿泊施設も複数あります。これがメインストリートです。この通りにはクリスタル [続きを読む]
  • シャスタ山 (アメリカ) 3
  • シャスタ紀行の続きです。聖山シャスタ山の五合目にあるバニーフラットという地点に行きました。冬場は、車ではここまでしか来れません。このスポットが今回の旅行の一番の目玉でしょうか。 地図上の丸で囲んだ部分がそうです。小さくて見づらいですが右上に進むと、もう一つの観光ポイント、パンサーメドウズがあります。こちらはネイティブ・アメリカンの人々が儀式を行う場所ですが、基本的に冬場はアクセスできません。 駐車 [続きを読む]
  • シャスタ山 (アメリカ) 2
  • 前回に引き続き、シャスタ旅行記です。翌日はバーニーフォールズと呼ばれる滝に行ってまいりました。観光の拠点であるシャスタシティから車でおよそ一時間です。 滝の所在地は州立公園となっており、駐車場とキャンプ場が併設されています。夏はキャンパーでにぎわっている模様。車で来る人には入場料が現金で8ドル必要です。ゲートは無人なので、自分でお金をその場に置いてある封筒に入れて、専用の箱に入れます。もしかしたら [続きを読む]
  • シャスタ山 (アメリカ) 1
  • カリフォルニア州の北部にあるシャスタ山に行ってまいりました。アメリカのパワースポットとして知られる場所です。 日本では、アリゾナ州のセドナほどパワースポットとして知名度はないでしょう。私もネットで検索をして下調べをしたのですが、結局あまり計画を練らないまま旅に出ました。同地へは主要都市で国内線に乗り換えて、最寄りの空港まで行き、そこからレンタカーを借りてアクセスします。レディング空港から一時間、メ [続きを読む]
  • 猫に小判 子どもに……
  • まあ、今回も他愛ない独り言です。 昨夜、ベッドでうだうだしていたら、急に子供の頃の出来事を思い出しました。親せきのおじさんの家を家族で訪ねた時のことです。 おじさんは口うるさいけど面倒見のいい人で、近所の子供会のお世話なんかをしている人でした。夏休みにおじさんが監督するラジオ体操にも行ったことがあります。 おじさんはコレクターでもあり、古い物を集めていました。戦時中に米軍が使用していたジープも持って [続きを読む]
  • 早池峰神社の動画にオーブ!?
  • 暇人のネットサーフィン・シリーズです。(^_^) オリンピック関係の動画を見ようとユーチューブにアクセスしました。オリンピックのはずが、大好きな猫動画に逸れ、しばしお気に入り猫チャンネルを見ていました。 ふと頭に「早池峰神社」のことが思い浮かんで、どんな所か見てやろうと検索をかけました。文筆家の桜井識子さんのブログで、この神社のことが紹介されていました。なんでも金運がアップするお社とのことで、「これ [続きを読む]
  • お人形にはくっ憑きます
  • その昔、ルームメイトと共同生活をしていた頃のことです。 ルームメイトの部屋の棚に犬のぬいぐるみが置いてありました。私たちはそれを〇ちゃんと、あたかもペットか子供のように呼んでいました。 ルームメイトはそのぬいぐるみを抱っこしては「よしよし〇ちゃん、いい子だね」なんて言ってました。 その内、棚の上に鎮座するワンコにちょっと違和感を感じるようになりました。まあ、でもあんまり気にしていませんでした。 ある [続きを読む]
  • 自分に誇りを持てた瞬間
  • 先日、飲食店に入って会計をする時、勘定の間違いに気づきました。そういうことが連日二回あったのですが、両日とも注文した品が一品抜けていました。つまり本来の料金より安く請求されたのです。 そんなことが続くのもちょっと不思議です。私は二回とも正直に間違いを申告しました。一日目は中くらいの額、二日目は少額でした。 「申告するなんて普通のことじゃん」と言われる方もいるでしょう。でもこれ、失業していた昔の私だ [続きを読む]
  • ビジュアライゼーション
  • 引き寄せの法則の記事です。 引き寄せの法則を使うには色々なメソッドがあるんですが、その一つが「ビジュアライゼーション」です。 自分が叶えたいことを頭の中で映像のように想像してイメージングする手法です。 私はこの手法で「都会に住む」という夢を実現したと思います。気が付いたらとある都市部で暮らしていました。 学生時代、とある都市部で学んでいたのですが、卒業後はそこで仕事が見つからずに田舎に下りました。 昔 [続きを読む]
  • それは在る ヘルメス・J・ジャンブ
  • ヘルメス・J・ジャンブ著「それは在る」を読みました。この筆名で日本人です。 これは非二元論、ノンデュアリティと呼ばれるジャンルの本なのですが、今回もよくわかりませんでした……このジャンル。(´_`。) ノンデュアリティという概念は、引き寄せのホームページから知ったのですが、いわゆる一般的な引き寄せの法則、ヒックス夫妻らが説いている世界観とはまた別物です。エックハルト・トールがそれですね。 賛成できるかど [続きを読む]
  • 三峯神社 埼玉
  • 今年一発目の記事は旅レポです。昨年の肌寒い某日に埼玉県は秩父地方にある三峯神社に参拝してしてまいりました。 このお社は、様々なスピリチュアルブローガーさん達から「魔を祓ってくれる場所だ」と伺っていたので、是非とも行ってみたい所でした。なんでも狼の眷属様がおわして、参拝者についた不浄なものを祓ってくださるとのこと。複数の方々が共通したことを言われるので信憑性があります。 この日はあいにくの小雨で私は [続きを読む]
  • セドナ旅行記 感想(画像無し)
  • セドナへの旅行はもう一か月も前のことになってしまいました。あの時の感動が日々薄れていくな……。 この一か月間、人間関係のことでいつもみたいに雑念にまみれまくってしまいました。あの旅行で私自身が変わったなんてあんまり思えない……。 それでも行って良かったかな、セドナ。 セドナでまず第一に感じたのは風が心地いいってことでした。 初日の早朝にエアポートメサに登りました。朝方は冷え込むというのに、頬を撫でる [続きを読む]
  • セドナ旅行記 カセドラルロック
  • 4大ヴォルテックスの一つ、カセドラルロックへの登山です。前回の記事で書いたレッド・ロック・クロッシングからアクセスできます。 女性性のパワーが漂う山だということ。約一時間程度で登れます。こちらがカセドラルロックへの道標 このような尖塔のような岩がそびえ立つので、カセドラルロックといいます。こちらはトレイルの終点で撮ったものです。 終点は台地のようになっており、そこに腰を下ろして物思いにふけりました。 [続きを読む]
  • 暇人のネットサーフィンと回想 その2
  • セドナ旅行記の続きを更新しなきゃいけませんが、箸休めを。ただの他愛ないおしゃべりを文章化しただけの記事です。以前、当初で「がるちゃん」という女子向け2ちゃんねるの話をしました。「暇人のネットサーフィンと回想」 くだらないと思いつつもついついのぞいてしまうがるちゃんですが、中には2ちゃんのようにくだらないどころか、悪口のオンパレードで気が悪いカテもあります。芸能人のゴシップとか。 でも、昨日見た「不 [続きを読む]
  • セドナ旅行記 レッドロック・クロッシング
  • 「セドナ 最新ガイド」によると、「オーククリークの流れの向こうにそびえ立ったカセドラルロックは、絵葉書などでもよく目にする景色。[中略]クレッセントムーン公園」入り口ゲートから舗装された歩道を歩いて10分ほど」と書いてあります。 入り口ゲートは季節によって開門時刻が異なり、またパーキングも有料なので前もってHPでチェックするといいです。 4大ヴォルテックスの一つ、カセドラルロックへ登るルートは複数あるので [続きを読む]
  • セドナ旅行記 ボイントンキャニオン・ビスタ
  • ボイントンキャニオン訪問記に続き、今回はボイントン・キャニオン・ビスタへのハイキングをレポートします。 前回のボイントン・キャニオン・トレイルが「奥社」だとするならば、今回は「中社」ってところかな?(喩えが変かな?) 夜明け前に起き出して、トレイルの駐車場まできました。セドナの様々な駐車場は、夜は閉鎖する所とそうでない所があるからご注意。こちらは後者なので朝一でやってきました。「夜明けを見るぞー!」 [続きを読む]
  • セドナ旅行記 ボイントンキャニオン
  • 4大ヴォルテックスの一つであるボイントンキャニオンに行きました。記事を書く順番が前後したのですが、こちらには初日に参りました。「セドナ 最新ガイド」を読むと、「古代ネイティブアメリカンが、人類発祥の地として崇めたボイントンキャニオン。[中略]女性性と男性性、両方のエネルギーが渦巻く、とくにパワーの強いボルテックスといわれる。[中略]トレイルは一番奥まで行くと6km、往復3時間のコース。カチーナウーマン [続きを読む]
  • セドナ旅行記 ベルロック
  • 次にご紹介する4大ヴォルテックスはベルロックという山です。ベルを伏せたような形をしているからそのように呼ばれています。 ヴォルテックスに行ったら、平らなスペースを見つけて瞑想をしよう!と意気込んでいたのですが、残念ながら集中できませんでした。普段から雑念にまみれたワタクシは、同地でもイライラするようなことがあって集中できませんでした。(;^_^A この山を登るには「コートハウス・ビスタ」という駐車場から [続きを読む]
  • セドナ旅行記 エアポートメサ
  • 私が持参した実業之日本社刊「セドナ 最新ガイド」によると、「セドナは古代よりネイティブ・アメリカンの聖地で、地球のエネルギーが渦巻く場所=『ボルテックス』小さな町の中にたくさん存在している」とのことです。 4大ヴォルテックスの一つ、エアポートメサには夜明け前に行きました。聞いていたとおり、最寄りのパーキングは小さくて、私が行った時はすでに満車でした。「うーん、どうしよう?」と思いつつ、しばらく車を [続きを読む]
  • セドナ旅行記 序章2(ティップス)
  • 今日はセドナ旅行でやっておいて良かったことを挙げます。 これまで安いホテルに泊まっていた私ですが、今回はここぞとばかりに中流以上の宿に泊まりました。やはりお金を少しばかり奮発すると、色々と便利です。Sedona Real Inn and Suiteというホテルです。 宿にはコンシェルジュが常駐していているのですが、こちらの方は観光案内をしてくれます。ですので、観光案内所に行く時間も省けるし、思いついた時にすぐ質問できます。 [続きを読む]
  • セドナ旅行記 序章1(レンタカー)
  • 今月、休みが取れたのでアメリカのパワーポットセドナに旅行にいってきました。セドナは安室奈美恵など芸能人もよく訪れるパワースポットです。 旅行に出かけるにあたっては、スプリチュアルブログ「さくら識日記」さんのセドナ旅行記を参考にさせていただきました。同ブログでは観光地の紹介に入る前に、まずレンタカー事情について書いてました。それを読んだときはちょっと前置きが長いなと思ったものですが、今となってはそれ [続きを読む]
  • やばいよ、やばい。ポゼッション
  • うわ〜、一か月以上更新してません〜〜。本当に過疎ってるこのブログ、管理者の単なる備忘録となりつつあります。 ポゼッション(possession)とは日本語に訳すと「憑依」という意味があります。かっこつけてタイトルを書いたわけではなくて、日本語で書くと怖いから英語を使いました。(゚ー゚; ええ、ポゼッションされちゃったみたいです。先々月にとある大きな美術館に行ったら、朝から妙に体がだるいのなんの。片頭痛と首痛と肩こり [続きを読む]
  • ガチでリアルにスピ系の人に出会う 2
  • 7月の記事に「ガチでリアルにスピ系の人に出会う」という記事を書きました。 その人とまたお話をしました。その方、青年(中年!?)実業家なんですが御年36歳。でも36歳に見えないんです!声も若い。おじさんというより20代の男性の声みたい。 そのことをご本人に告げると「よく言われる」って言ってました。時間の流れ方が他の人と違うとも。 時間の流れ方が違うとは!? 普通の人よりもゆっくり流れているから歳をとらないのかなと [続きを読む]
  • ごひいき猫チャンネル
  • 今日、通勤時の電車で、ユーチューブのお気に入りチャンネルのことをふと思い出しました。私は猫ブログやユーチューブが好きで、後者だと以下にリンクした所が好きなんです。でも数か月間ご無沙汰していました。ふと「あのチャンネルは癒されるよな〜〜」と思い出し、その思考はすぐに流れて消えていきました。 そのチャンネルの編集者はトルコ在住の日本人女性。メインキャストはメスのおばあちゃん犬とオスの若い猫。主さんによ [続きを読む]
  • あの日を忘れない
  • 日常のささやかな一コマに幸せを感じる瞬間がありました。 今日、通勤電車の中で女の子を連れたお父さんが、老夫婦に席を譲っていました。子どもも「あたしは立つんだ」と立ち上がりました。 また、その先の駅でも、若いサラリーマン風の男性が、幼児に席を譲っていました。 そんな光景を見るだけでほのぼのと幸せな気分になるものです。 私がこの夏忘れられない思い出もまた、人の温かさを感じたことでした。 7月に、私は田舎の [続きを読む]