honeybee さん プロフィール

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honeybeeさん: 引き寄せの手相法則
ハンドル名honeybee さん
ブログタイトル引き寄せの手相法則
ブログURLhttps://ameblo.jp/shinjinshou/
サイト紹介文「引き寄せの法則」を愛読する手相占い師のブログ。ポジティブ思考で運勢を良く変えましょう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/08/30 20:41

honeybee さんのブログ記事

  • ごひいき猫チャンネル
  • 今日、通勤時の電車で、ユーチューブのお気に入りチャンネルのことをふと思い出しました。私は猫ブログやユーチューブが好きで、後者だと以下にリンクした所が好きなんです。でも数か月間ご無沙汰していました。ふと「あのチャンネルは癒されるよな〜〜」と思い出し、その思考はすぐに流れて消えていきました。 そのチャンネルの編集者はトルコ在住の日本人女性。メインキャストはメスのおばあちゃん犬とオスの若い猫。主さんによ [続きを読む]
  • あの日を忘れない
  • 日常のささやかな一コマに幸せを感じる瞬間がありました。 今日、通勤電車の中で女の子を連れたお父さんが、老夫婦に席を譲っていました。子どもも「あたしは立つんだ」と立ち上がりました。 また、その先の駅でも、若いサラリーマン風の男性が、幼児に席を譲っていました。 そんな光景を見るだけでほのぼのと幸せな気分になるものです。 私がこの夏忘れられない思い出もまた、人の温かさを感じたことでした。 7月に、私は田舎の [続きを読む]
  • 瞑想の効き目
  • なるべく時間を割いて瞑想をするようにしています。一回15〜20分。瞑想してるってここで書いたことあったっけ? 瞑想の指南本なんかを読んだこともあるけど、いまだに「チャクラがムズムズする」とか「白い光が視える」とか「両手が軽くしびれてくる」なんて感覚に陥ったことはない。雑念ばかりが飛来して、上手くできてるかはよくわからん。 でも、やっぱり瞑想って良いことあるんだなってことがこの前ありました。その時、 [続きを読む]
  • 自作小説「スノーフレークス」アップ
  • 自作の小説をBerry's Cafeさんにアップロードにしました。だいぶ前に書いたもので、すでに完結しております。なので、いつものように更新が遅れて放置プレーにはなりません。(;^_^A 雪国を舞台にした青春ファンタジーです。都会から田舎に来た転校生の葵が、新しい学校で謎めいた美少女氷室と出会い。。。とありがちでベタな設定です。イケメン二人も登場させ、一応少女漫画的要素はあるかなと。前にもこちらでちょろっと掲載しま [続きを読む]
  • 暇人のネットサーフィンと回想
  • 暇な主婦、暇なOL(ワタシもその類)がついつい見てしまうサイト、それが「がるちゃん」ことガールズチャンネルなのです。 同サイトには日々様々なトピックが上がっていて、女子たちがそれついて雑談をしているというわけす。トピックはどれも結構くだらない(^_^;) 2ちゃんぽいけどそうじゃないサイト、がるちゃんにも中には夢中になって読んでしまうトピがありました。「芸 能界の闇を語りたい」です。 これが大盛り上がりで、コ [続きを読む]
  • ガチでリアルなスピ系の人に出会う
  • 当ブログは雑文を書き散らしているが、引き寄せの法則などスピリチュアル系の記事も書いている。引き寄せ、霊能、アセンションの話は、全てネット上や本の中での話だった。でも、一昨日、ガチでリアルにスピ系の人と話した。 その人は私の住居の大家さんなのだが、30代にして複数の物件と飲食店を所有している青年実業家である。どういう来歴でどれほど収入があるかなど、詳しいことを突っ込んできけるほどの仲ではない。話の断片 [続きを読む]
  • 気持ち悪いテ レビ
  • 当ブログでは度々メデ ィアを批判的に語ってきました。茶の間にあるあの四角い箱が流す情報は、明らかにバックにある団体によって民 意を操作しようとしています。そういうことを子 供の頃からうすうす感じてはきました。 例えば数年前に、女優Mが90年代に出版したヌ ード 写真集が実は児童 ポ〇ノに抵触するのではないかと、今更ながら物議をかもしました。彼女が17歳の頃に撮影したものだからということですが、そんな当たり [続きを読む]
  • 人気主婦ブロガー巡り
  • 駄文です(笑)。主婦の方がやっている面白いブログがあります。とある二人のブロガーが対照的で面白いので、ちょっと書いてみます。 一つはC・R(イニシャル)さんがやってる、ニューヨークでのハイソな奥様生活について綴ったブログ。婦人服の通販もされています。 C・Rさんはアメリカ人のエリートと結婚して、ニューヨークの高級住宅街に住んでいます。そのハイソサエティな生活と、そのサークルの人間模様を描かれているのが面白 [続きを読む]
  • テレビのふしぎ
  • フィリピンはミン ダナオ島の一市が、イ スラム 国の武 装 勢力の侵 攻を受けて、占拠されているあるというニュースをネット上で拾った。これ、2 ちゃんでは何で日本のメディアが報道しないのか、非常に不思議がられている。 アジアに迫るI Sの魔の手 フィリピン・ミン ダナオ 島の衝撃 byニューズ・ウィーク 米 軍も比大 統領も同組織と戦 闘中だという話なのだが、これは世界中で報道をされているニュースだ。一説には、すで [続きを読む]
  • アセンションの時代 砂見漠
  • ブロガー砂見漠さんの「アセンションの時代」を読みました。 まず、アセンションが何かというのは当サイトでは説明しません。ググってください。一言で言うと次元上昇のことです。 そもそも「アセンション」自体が選民思想的だから嫌いだというスピリチュアルブロガーもいますね。まあ、そう言われればそうかなぁって気もするけど。 まあ、砂見さんの話では「選ばれし民」が高次の世界へ移行できるというのではな [続きを読む]
  • マインドコントロール2
  • 唯一の被爆国である日本が、戦後努めるべきことは、護 憲のような誇大妄想を喧伝することではありませんでした。二度と核を落とされないようにすることと、そしてできるだけ多くの核シェルターを建造することでした。先日、政府がミサイル落下時のマニュアルを公表していましたが、国民の中には「窓のない部屋に入れって言うけど、そんな生温いことでホントに助かるの〜〜??」なんていう人もいます。気持ちはわからないでもない [続きを読む]
  • マインドコントロール1
  • 最近の記事ではサ ヨク連中に対する咆哮を放っている私ですが(苦笑)、これもひとえに身内が共 産 主義に洗脳されたやるせなさの表れなんだと思います。 新興宗教団体と特殊政治思想団体には、非常に強いアレルギーを感じています。彼らは無辜の市民や若者を洗脳して、自分らの目的にために都合のいいように使い捨てているから嫌いなんです。新興宗教団体がそうであることは皆さんご存知ですが、共 産 主義団体だってそうです [続きを読む]
  • Xデー前夜
  • いよいよ半島 の核 実験が実施されるというXデーを翌日に控えている。 最近のブログで安全保障について書いている。実は当方の父親は共 産 主義者であり、学生時代は米 軍 基地及び自 衛隊への反対運動に参加していた。まあ、左 翼に洗脳された純情な若者だったわけだ。 子供の頃、父がノンポリの母と政治について口論をしていたのを覚えている。母が「否応なく他国が侵攻してきた時、防衛する軍備が無いと困るじゃな [続きを読む]
  • お知らせ&雑感
  • 先日、完結した自作小説「その男、傲岸不遜につき」ですが、掲載先のBerry's Cafeさんの表現規定に抵触するので一時非公開にしております。差し替える気力もないので、代替の公開先を検討中です。もし読みたいと思ってくださっているありがたすぎる方がいたとしたなら、申し訳ありません。しばしお待ちください。 さて、雑感です。極東情勢が緊迫していますね。日本の世論は平和ボケしていますが、本当はもっと差し迫った情 [続きを読む]
  • その男、傲岸不遜につき 完結
  • Berry's Cafeさんで掲載させてもらっていた「その男、傲岸不遜につき」が完結しました。 連載開始したのは一昨年でしたっけ? 最期に更新した後、半年も放置してトホホです。(^^ゞ 最近は年度末まで業務の山を順繰りに片づけていくのに精一杯でした。やっと一息つけたのが今なんですね。ってまた言い訳を今回も書いてるし。 同作品には上部ボードのリンクからアクセスできます。 [続きを読む]
  • 事実は小説より奇なり 4
  • 続きを書くまでにえらい時間がかかってしまいました。また同じ言い訳ですが多忙でした、すみません。日本軍の捕虜収容所の任務に就いていたB中将のお話の続きです。今回が最後です。前頁で挙げていたDさんとはまた別の人で、日本人です。 さて、時は遡って終戦直後、ボルネオの捕虜収容所で勤務していたB中将は、東京裁判の結果死刑を宣告されます。その日、B中将の奥さんが近所を歩いていると、MP(米憲兵)のジープがB家の近 [続きを読む]
  • 事実は小説より奇なり 3
  • 前回の記事「事実は小説より奇なり 2」の続きです。続きものにしたくせに随分放置してしまいました。(;^_^A 毎日が弾丸のように進んでいきます。昨日、ある仕事の締切日が過ぎてやっと一息ついたところです。:*:・( ̄∀ ̄)・:*: さてさて、太平洋戦争にDさんのお父さんのお話しでした。 お父さんが日本車という大きな買い物をしたのは、あくまでも日本を許した結果としての行為でした。そこに至るプロセスにおい [続きを読む]
  • 事実は小説より奇なり 2
  • さて、前回の記事の続きです。 太平洋戦争へ従軍した経験のためトラウマを抱いていたDさんのお父さん。日本嫌いのお父さんが、ある日突然それまで購入しなかった日本製品を買いました。その話を私に語っていた友人は、「お父さんは何を買ったと思う?」ってきいてきました。何を買ったかなんて、私はノーアイデアですよ。 お父さんは日本や戦時中のことに対するわだかまりをきっぱり絶つために、日本製品を買おうと考え [続きを読む]
  • 事実は小説より奇なり 1
  • 先日、オーストラリアから里帰りをしにきている友人に久しぶりに会いました。その人はかの地の研究機関で研究者として働いています。 私たちは和食レストランで食事をしました。日本に里帰り中の人にとっては、なんといっても和食です。 久しぶりに会った友人は、これまでの出来事を語ってくれました。先日、東京で携帯電話に関する最新技術を開発した研究者に会ったという。友人は文系なので、理工系の学者と仕事がらみで [続きを読む]
  • 小さいおじさん
  • あれはもう10年近く前のこと。 私は就職活動で長野市に行きました。就職活動はいつ終わるとも知れぬキャラバンのようでした。 面接の後、折角ここに来たのだからと、私は善光寺詣でをしました。その後、市内にあるバーに一人で入り、夕食をとりました。 おしゃれなバーのカウンターに座っていると、少し離れた所に20代の若いカップルが食事をしていました。女性が話す声が否応なく聞こえ、またそれが突飛なも [続きを読む]
  • 真っ当に働くことの大切さ
  • 昨年、父方の伯母が亡くなったと知らされました。私は葬儀には出ていません。 何が驚いてたって、私はその時初めてその伯母が存在していたことを知らされたのです。ん十年生きてきましたが、そんな人には会ったこともなく、名前すら聞いたことがありませんでした。(  ゚ ▽ ゚ ;) いやはやびっくり。 親族の話を聞くとさらにびっくり。聞けば、その伯母は精神を病んでずっと隔離病棟にいたというではありませんか。それ [続きを読む]
  • 学生時代に聞いた話
  • 今年最初の記事からして、私のポリティカル・コンパス(政治信条)は反共(産主義)であることがわかります。 もともと学生時代までは、私はどちらかというとそちらに近い側にいました。それは無理もありません。小学校時代の担任が、共/産党を母体とする労/組のズブズブの先生で、戦時中の日本は悪しの教育を盛んに行っていた人でした。クラスの本棚には、児童を啓蒙するためにさよくのバイブル「はだしのゲ○」が置かれていま [続きを読む]
  • あれは何だったんだろうか
  • 正月休みで書く暇があるから他愛もないが、不思議な経験を書きます。 スピリチュアル・ミーハーである私は、一昨年、大阪にあるエステサロンに行きました。そこのエステティシャンはお客さんの身体に触れると、前世やその人についているスピリットとともコンタクトできるという触れ込み。 まあ、フツーの人からしたら胡散臭い話なのですが、料金は普通のエステの料金なので、霊視は施術師からのサービスみたいなものや [続きを読む]
  • 南洋の島で考えたこと
  • 明けましておめでとうございます。今年もよろしく…などとあいさつをする必要もないくらい、開店休業状態の多い当店です。(;^_^A 正月休みはインドネシアのバリ島に旅行してました。同地では公共交通機関があまり発達してなくて、チャーター車で観光地を回りました。 浜辺のイタリアンレストランから望むインド洋。こうして見るときれいですが、実際の浜辺はゴミだらけ。(^_^;) かの有名なケチャックダンス。現在 [続きを読む]