日本まらずもう協会 さん プロフィール

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日本まらずもう協会さん: まらずもうブログ
ハンドル名日本まらずもう協会 さん
ブログタイトルまらずもうブログ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/ohnomatsu/
サイト紹介文大相撲の開催期間にあわせて、朝まらの状態を競っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供286回 / 365日(平均5.5回/週) - 参加 2010/09/01 23:35

日本まらずもう協会 さんのブログ記事

  • 毛呂乃、18回目の優勝
  •  まらずもう秋場所千秋楽、ここまで全勝の理事長・毛呂乃がけさも圧倒的なまらずもうで勝ち、18回目の優勝を決めました。ーーーーーーーーーー・玉椿理事のコメント 「今場所の毛呂乃は強かったよ。一時期、衰えた説も出てたけど、ぜんぜん衰えてないよ。わし、今場所はかなり調子がよくて、ちょっと優勝狙ってたんだけど、まったくつけ入る隙がなかったもん」 [続きを読む]
  • 幕内の結果(千秋楽)
  • ○毛呂乃(15-0)今場所の集大成となる千秋楽、「そういえば今朝はトイレでイッてな、勝った」といつも通り盤石の勝利宣言で全勝達成。他の追随を許さない四尺まらは、「昨夜寝るまえに血帯びた」と千秋楽を待ちきれず充血、猛り狂う相棒に毛呂乃はまらを飲み込み、舌で激しくしごく。最後もやっぱり一人フェラで締め、「飲んだ成果、ご立派でしたよ」と自画自賛、納得の相撲で締め括った。場所終盤、三賞受賞資格がないにもかかわら [続きを読む]
  • 十両以下の結果(千秋楽)
  • ○蒼狼(5-2) 今場所はここまで5勝と好調だったが、勝ち越しがうれしくてのみすぎてしまったか「きょうはあたまいたいたでげきちんでした。うぎぎ…」と苦しそう。まあ、幕下筆頭で5勝なら来場所の再十両はまずまちがいないので、さほどの痛手にはならないだろう。 [続きを読む]
  • 三賞は該当者なし
  •  本日、三賞選考委員会が開かれ、殊勲賞、敢闘賞 、技能賞いずれも該当者なしと決定いたしました。ーーーーーーーーーー・玉椿理事のコメント 「このまえ、毛呂乃が『三賞よこせ』っていうんで、大黒柱事業部長に『どうする?』って相談したんだよ。大黒柱が『やらなくていいな』っていうんで立ち消えになったんだが、毛呂乃はそれが面白くないんだろうね。相撲協会さんに八つ当たりしやがったみたいでさ。お隣の団体にご迷惑をか [続きを読む]
  • 千秋楽協会御挨拶
  • Thank you very much for visiting us today during your busy schedule.It is useless and meaningless every time this event, but I was
    greeted because I was told that "I have to say hello."Hello.Well then, thank you.__________ ま
    らずもうの国際化という方針で活動をつづける毛呂乃理事長。千秋楽協会挨拶でも流暢な英語で
    あいさつをはじめる。観客席からは「理事長の知的な側面が見られてよかった」「黒人 [続きを読む]
  • 幕内の結果(十四日目)
  • ○毛呂乃(14-0) 秋場所は苦手との下馬評を覆し、ここまで全勝を保っている毛呂乃、14日間共に戦ってきた我が手を見つめ直し、ぢっと手を見る。「改めて見直し、手見るとひどい。勝ち星ばかり」。常にまらを叱咤激励してきた手は、吐き出した勝ち星ばかりでベタベタ、ひどいことになっている。それでもあと2日、手が休むことはなく、「2度ね、してました」ときょうも2回の高速しごきで圧勝。体制はネコ側のイメージが強い毛呂乃だ [続きを読む]
  • 幕内の結果(十三日目)
  • ○毛呂乃(13−0) 「さあ、剥いて出すね〜」ときょうは素早い仕草の毛呂乃。「きょうは朝5時にサムサ(韓国語でお金持ち)で“目覚めデモ”。」国際化を推し進める理事長、きょうは韓国の富裕層に向けて啓蒙活動のデモプレイ。「圧着してすぐねちゃっとイキました」とデモプレイだけに早かった様子。国内では事業部長ゆかりの栃木足利、それも江戸時代から男色の街と知られるのと同名の「芳町」のセブンイレブンでの変態店長の活 [続きを読む]
  • 幕内の結果(十二日目)
  • ○毛呂乃(12−0)「なんで全勝してるか、意味わからない?三賞くらいのはずなのですが?」とあてつけるような毛呂乃。久しぶりに三賞がほしくなったようだが、すでに理事長の立場。たしかに「横綱大関はのぞく」と規定に「理事長」はないが・・・「今日はスイミング部。足で勃ってる」。水泳部男子の足コキというたまらないシチュエーションで、「おいたに起きれませんでした」と起き上がれないほどに出し切って首位を堅持○玉 [続きを読む]
  • 十両以下の結果(十二日目)
  • <三段目>○播潟(3−3) 「さいきん涼しいのでよく眠れます」と会心の相撲。つぎの相撲に勝ち越しがかかる。<序ノ口>○明烏(3−3) 「今日も眠りが浅く、ぜんぜん疲れがとれませんね。 仕事の夢なんて見たくないのに(笑) 」と立合いの呼吸は合わず苦しい相撲になったものの、「取り組みの方は、なんとかギリギリの連勝でした」と土俵際で逆転。3勝目。序二段復帰が濃厚になってきた。 [続きを読む]
  • 幕内の結果(十一日目)
  • ○毛呂乃(11−0) 首位独走の毛呂乃。「けさのちんぽはどんなちんぽですか?」ときかれ、「goo! goo!ね? ムッティ(ドイツ語で「ママ」)」。立派な立ちっぷりをママに自慢する赤ちゃんプレイで11連勝。昨日はフランス語、きょうはドイツ語と国際色を出してきた毛呂乃、まらずもうの国際化・世界制覇をもくろんでいるのだろう。ママに見せつけたあとはもちろん「マス!」目にもとまらぬ速さで手を動かし今日も速攻速射。秋が苦 [続きを読む]
  • 十両以下の結果(十一日目)
  • ○蒼狼(3-1) 「かちです」と力強く報告。ふだんは勝ったんだか負けたんだか、なんだか頼りない蒼狼だが、きょうの相撲には自信があったのだろう。毎朝こういう相撲だとよいのだが。○明烏(2-3) すでに3敗を喫し、もうあとがない明烏。「床で寝落ちからの取り組み」と硬い床での就寝という得意の立合いで必勝を期す。眠りは浅くなるものの、それが刺激になるのか「変な夢を見ましたが、なんとか白星」。背中を痛めながらも、と [続きを読む]
  • 幕内の結果(十日目)
  • ○毛呂乃(10−0) 今日も必殺のドM勃起で爆勝の10連勝。足を肩幅に開き、弟子たちに真下から強烈な張り手をさせる。「すっかり張れ!真下ね!」下半身に渾身の張り手を受け続け、まらはみるみる腫れ上がる。張り手による腫れだけではない。明らかにこの激しい痛みに興奮して勃起している。「腫れて、泣いてますよ」と歓喜の快楽泣き。ドMの真骨頂、数えきれない張り手の末に「C'est si bon!出ますよ!」と悦楽の雄叫びとともに [続きを読む]
  • 十両以下の結果(十日目)
  • <三段目>○播潟(2−3) 「きのうはぐっすり眠れたので、けさはすっきり目が覚めました」とひさびさに納得のいくような勝ちっぷり。毎朝こういう勝ち方ができればいいのだが。<序ノ口>●明烏(1−3) 「涼しくなってきましたが、相変わらず体調はボロボロです」と3敗目。 健康のことを考えれば酒を減らすなどの対策を考えたいところ。 [続きを読む]
  • 幕内の結果(九日目)
  • ○毛呂乃(9-0)「本日は敬老の日。全国の高齢者のみなさまへ、お言葉をお願いします」と水を向けられ、「繋漏の日、立ったのね」。9月は神社でも大祭が多いが、大日本毛呂乃教では9月17日は「繋漏(けいろう)の日」、つながって中出しする日に定められているのだった。この日、立ってつながった相手は自分自身。そう、ついに出た一人アナルファック勃起。立ったムスコは「うちの親(=本体)にナニもして、内野(=中出し。対義語 [続きを読む]
  • 幕内の結果(八日目)
  • ○毛呂乃(8-0) 北海道の地震・停電の影響で、搾乳機が使えないなどの事態が起こり、牛乳の生産量に影響が出ているとの報道を受け、「自然の恵みが一番です」とミルクの増産を買ってでた毛呂乃。日頃はダッチやら様々な道具やら、ありとあらゆるモノを投入するが、今日は一転「自然が一番」と道具に頼らず生身を相手に給金相撲。「今朝はシーンとしてましたよ」。5000人の女性とセックス、と伝えられる好色家、チャーリー・シーン [続きを読む]
  • 十両以下の結果(八日目)
  • ○蒼狼(2-1) まらは元気いっぱいだが、「きもちがふっかつしなければ、勝ってもまけたてもい味ないんだな〜」と表情には元気がない。ストレス発散の方法を覚えたらだいぶ違うのだろうが、モンゴルには娯楽が少ないのだろうか。●播潟(1-3) 「普通に起きて普通に負けました」と淡々とした報告。もうすこし「負けて悔しい」とか「つぎこそは勝ちたい」とか、なにか感情を表に出したほうがいいのではなかろうか。 [続きを読む]
  • 幕内の結果(七日目)
  • ○毛呂乃(7−0)「自分で尻から内視鏡を入れる」という研究でイグノーベル賞受賞、というニュースを受け、「論文にまでまとめる情熱が・・・」と絶賛。自身も尻にいろいろなものを入れる実験を日々繰り返しているが、まだ論文にはまとめていない。と、考えているうちににわかに尻がさびしくなったようで、尻を突き出して「犯しいっ!」と自分の尻を早く犯すように命令。「今朝はくの字、綱ので」。今日は綱で自らをくの字に縛り上 [続きを読む]
  • 幕内の結果(六日目)
  • ○毛呂乃(6−0)「9月14日は『メンズバレンタインデー』と言って、男性が意中の女性に下着を贈る日、だそうです。これにかこつければ、堂々と女性ものの下着を買いに行けますよ」と記者団に知らされ、「なぜに下着?」と意味がわからない、と言うそぶりも見せるも身につけているのは女性物の下着姿の毛呂乃。こんな恰好でどうどう外に出たのだから、警察が黙っているわけがない。だが警察に追われるのも慣れたもので「相変わら [続きを読む]
  • 幕内の結果(五日目)
  • ○毛呂乃(5-0)「合歓食ってしょうがないです」と弟子たちを食いまくり合体しまくりで際限ない夜を過ごした毛呂乃。「昨日は突かれました。総出っすね」。毛呂乃教の弟子が総出で師匠の尻を突き、師はひたすら受けに回る横綱相撲の酒池肉林。片っ端から弟子のモノで突かれ幾度となく昇天。しかも日頃の指導の甲斐あって、弟子たちにも変態プレイが浸透した結果、毛呂乃の尻を突くのはまらだけにとどまらなかった。「キューカン(cuc [続きを読む]
  • 十両以下の結果(五日目)
  • <幕下>●蒼狼(1−1) 今場所はまた幕下に落ちてしまった蒼狼。実力を考えれば幕下なら全勝しなくてはならないはずだが「うごけません、どうにもこうにも」とあっさり負けてこれで1勝1敗。こんなところでなにをやっているのか。しもつかれの食いすぎで、脳がゲル化しているのではないのか。 [続きを読む]
  • 幕内の結果(四日目)
  • ○毛呂乃(4−0) 安室奈美恵の引退が話題になっているこの時期、世相に敏感な理事長として、これはオカズに取り入れない手はない。というわけで今日のオカズはもちろん安室奈美恵、の元夫、SAM。SAMに手コキされるところを想像し、「珍し〜!!茎を使われた!!出も確かに」。日頃奇想天外な変態プレイばかりなので、陰茎への刺激は逆に新鮮、精の出も確かなものに。「SAM、いいですね!あそこも潮、潮ですよ」と潮吹きまくりで [続きを読む]
  • 幕内の結果(三日目)
  • ○毛呂乃(3-0)「そういえば、きょうは9.11ですか。毛呂乃関のちんぽが勃起すると、豊島区内でいちばん標高が高い位置にきてしまうので、テロの標的になりやすいです。気をつけてくださいね」と記者団に気遣われると、「高い標高から薬品ばらまいてやる」と意気盛ん。すでに標高は最高をしめしており、そこから薬品を噴霧。飛行機が突っ込んできても動じない、そもそも撃ち落せる、ということで気をつける必要などない模様。何かが [続きを読む]