日本まらずもう協会 さん プロフィール

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日本まらずもう協会さん: まらずもうブログ
ハンドル名日本まらずもう協会 さん
ブログタイトルまらずもうブログ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/ohnomatsu/
サイト紹介文大相撲の開催期間にあわせて、朝まらの状態を競っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供272回 / 365日(平均5.2回/週) - 参加 2010/09/01 23:35

日本まらずもう協会 さんのブログ記事

  • 毛呂乃、一夜明け勝手に会見
  •  秋場所の千秋楽から一夜明けたけさ、日本まらずもう協会の毛呂乃理事長が協会関係者、毛呂乃教信者、まらうずもう新聞の記者らを集め、会見を開きました。会見では、「セイジョーイキジョーイソンノージョーイチンコセンズーリチンゲチンゲクッサー」と発言。報道陣からは「意味が分からない」「日本語でたのむ」と困惑する声があがるいっぽう、毛呂乃教信者からは感涙にむせび泣く声も聞かれました。まらずもう新聞の記者が、 [続きを読む]
  • 玉椿、7回目の優勝
  •  まらずもう秋場所千秋楽、13勝1敗で並んでいた毛呂乃と玉椿のうち、毛呂乃が敗れ、玉椿が勝ったため、玉椿の7回目の優勝となりました。優勝7回は摩羅の川・汚痔にならんで史上2位タイの記録になります。・小摩羅親方(元横綱・摩羅の川)のコメント 「玉椿関優勝おめでとう。とうとう優勝回数で並ばれてしまったが、私の記録なんかさっさと追い抜いて下さいな。今後もまらずもうの神様に好かれるよう精進して頑張って」__ [続きを読む]
  • 敢闘賞受賞インタビュー(金精山)
  • ― 初の敢闘賞を受賞された金精山関にお話をうかがいます。おめでとうございます。(金精山) 「ありがとうございます!」― まずはいまのお気持ちをお聞かせください。(金精山) 「いやー、信じられないっすね。自分のペースでまらずもう取ってきたので、びっくりです」― 幕内二場所目となりますが、どんなことを考えて土俵に上がっていましたか?(金精山) 「そりゃ、師匠のまらに追いつき追い越せで(笑)毛呂乃関 [続きを読む]
  • 幕内の結果(千秋楽)
  • ●毛呂乃(13−2) 優勝をかけた大一番となる千秋楽、毛呂乃が一時行方不明に。取組に現れず騒然となった千秋楽、しばらくたってから突如現れた毛呂乃、あたりを見廻し、「一時魔界で死後として多生か・・・」。協会御挨拶そっちのけで自慰に没頭していた毛呂乃、”昇天”とはよく言ったもので、あまりの快楽に本当にあの世行き、しばらく魔界にイッてしまっていたようだ。死後の世界をさまよいつつ、煩悩からは解放されずに何度 [続きを読む]
  • 金精山に敢闘賞
  •  本日、まらずもう記者クラブにおいて、日本まらずもう協会の審判委員と記者による三賞の選考が行われ、以下のように決定いたしました。・殊勲賞 該当者なし・敢闘賞 金精山(初)・技能賞 該当者なし おめでとうございます。 [続きを読む]
  • 千秋楽協会御挨拶
  •  職員から千秋楽の協会挨拶をするよう促され「あれ? もう千秋楽でしたっけ?」と驚いたようすの毛呂乃理事長。今場所の理事長、初日の相撲を休場していたため、体内時計が一日遅れでまだ十四日目なのかもしれない。職員がおずおずと「協会挨拶のほうを……」と再度声をかけるものの、身体が戦闘モードから抜け出せないのか、どうしても自慰が止められない様子。 涙目の職員を見るに見かねた玉椿理事、「毛呂乃が本気のオナニ [続きを読む]
  • 幕内の結果(十四日目)
  • ○毛呂乃(13−1) 「さあ、乱れし亀頭」と自らの暴れん棒を誇示する毛呂乃。玉椿に今朝の状態を問われての返答だが、「久々のよ、youある杞憂、実にな、理想です」と理事長らしい発言も。大相撲の優勝争いが凄惨な低レベルになるなか、白熱した終盤となったまらずもう。久々に玉椿が追走してくる理想的な展開となりつつも、玉椿に優勝をさらわれるなどということは杞憂に終わる。大相撲に対しても玉椿に対しても勝利宣言で、あす [続きを読む]
  • 十両以下の結果(十四日目)
  • 〈三段目〉○播潟(4-3) 「勝ちました」と、ひさびさの勝ち越しに笑顔。秋場所はほかの季節にくらべれば、たしかに勝ちやすい。しかし、実際に土俵に上がってみると、なかなか苦労も多い。勝っているタイミングで布団から這い出すのにはそれなりの精神力がいるし、酒を控えたり、睡眠時間を確保したり、ある程度の節制も必要。なんだかんだ言っても勝ち越しは立派。 [続きを読む]
  • 幕内の結果(十三日目)
  • ○毛呂乃(12−1) ちまたでは、消防士がアダルトビデオに出演して懲戒処分、というニュースが話題になっている。この消防士、ビデオに出演するきっかけは『趣味のボディビルで知り合った友人からの紹介』といかにもゲイっぽい。おまけに発覚のきっかけは『同僚の消防士がサンプル動画を閲覧していたところ、体つきやしぐさが似ていたこと』。ただの同僚が、目線にモザイクのかかった動画を見ただけで知り合いだと特定できるのは [続きを読む]
  • 十両以下の結果(十二日目)
  • <十両>○蒼狼(4−8) 「私も100にちしゅぎょうはひつようでしょか。きあいはいらないです」と精神修養の必要性を痛感しているようすの蒼狼。まあ、気合が入ろうが入るまいが勝っていればいいのではなかろうか。<三段目>○播潟(3−3) 「今場所は調子がいいんですよ」と笑顔で報告。3勝3敗でそこまでいばることもないとおもうのだが、この一年で勝ち越したのが1回とあれば、まあ笑顔になるのもしかたがないだろう。つぎの [続きを読む]
  • 幕内の結果(十二日目)
  • ○毛呂乃(11−1) 「輪足し、ナニもイッてな、イイ・・・」と自慢の4尺まらに拘束リングを装着、これがなかなかのお気に入り。ひとしきりイッた後は天気の良さにも誘われて、「野で、スカ」、野外での排泄行為に及ぶ。前にリングをつけ、後ろからひり出す姿を白日のもとに晒し、開放的に性癖欲求も汚物も開放。終盤に向けその力を開放しはじめた毛呂乃、逆転優勝が視界に入ってきた。○玉椿(11−1) 「ちょっと眠りが浅いん [続きを読む]
  • 幕内の結果(十一日目)
  • ○毛呂乃(10−1) 毛呂乃の勃起はもはや国民的関心事だが、この日は毛呂乃教の弟子と思しき男性が電車の遅延を引き起こす。福岡で「線路で男性が立っていた」ということで遅延となったが、毛呂乃は「嫌っ、関係ない弟子よ」とご機嫌斜め。どうやらまだ肉体関係のない弟子が、自分の目の届かないところでまらを晒していたのがお気に召さないらしい。最初は自分だろう、と。ご機嫌は斜めでもまらは相変わらず垂直できょうも盤石。 [続きを読む]
  • 十両以下の結果(十一日目)
  • <十両>●蒼狼(3−8) 「あ〜らら。まけてしまいました」と負ければ負け越し確定という大事な相撲だったが、気合の入らない淡白な相撲であっさり負け越し。これで5場所連続の負け越し。今年に入ってからいちども勝ち越していない。この急激な衰えは、やはり厄年のせいだろうか。 [続きを読む]
  • 幕内の結果(十日目)
  • ○毛呂乃(9−1) 「この父、狂う!」一児の父ちゃんでもある毛呂乃が発狂宣言。今まで狂っていないと思っていたことのほうが驚きだが、狂った毛呂乃は子供のまえで「ムよ、ム」と訳のわからないことを言い続ける。「ム」は夢精の「ム」。夢精よ夢精、という誘い文句に目にも止まらぬはやさで夢精を繰り返し、「(夢精する)たびに、気持ちぃぃ〜」と恍惚。「(尻を)割る!」「(身体が)くねるの!」と目まぐるしく悶え、「出す [続きを読む]
  • 十両以下の結果(十日目)
  • <十両>○蒼狼(6−3) きょうは珍しく勝ったらしく「いっすんむくいてやりましたよ、ぼくは。むくみー」と自慢げな蒼狼。ただ、インタビューの最後に「むくみー」と謎の雄たけびをあげたのはどういうことだろう? もしかしたら『むくみ』と『勃起』を混同している可能性もある。<三段目>●播潟(2-3)「負けでした」とたんたんと報告。みずからの老いを受け入れ、諦めてしまったのかもしれないが、せめてポーズだけでもい [続きを読む]
  • 幕内の結果(九日目)
  • ○毛呂乃(8−1) 「今朝はいい!まるで天を衝く樹ですね!」と台風一過にそそり立つ四尺まらを自画自賛。今場所一番の勃ちをもたらしたのは「ハツの二連吸」。ハツ婆さんが、袋と竿を連続で吸い上げてくれる。経験豊富なハツさんの舌技に身をゆだね、「でかいって!樹です!!」と自分でもびっくりの大木勃起。その後はもちろんハツさんと一緒にベッドイン。「寝て、すっごいしたいけど、結局シコシコですね!」ハツさんと交わり [続きを読む]
  • 幕内の結果(八日目)
  • ○毛呂乃(7-1) 台風で気圧低下→血管が膨張しやすい→いつもより勃起しやすい、という好条件のもと、暴れまわる毛呂乃、「妖怪まらなめ」という漫画を見つけ、「すっごく下らない(=興奮のため、勃起角が下がらない)漫画ですね!」とご機嫌。全国的な大雨をもたらす毛呂乃台風に「台風の影響は限定的かな?」と余裕の反語。「ナニが出そう・・・いくっ」と「妖怪まらなめ」で興奮が高まってしまった毛呂乃。「開始役になるのよ [続きを読む]
  • 十両以下の結果(八日目)
  • 〈十両〉●蒼狼(2-6) なかなか勝てず、気分も沈みがち。せっかくの休日だというのに「きぶんがのらなくてのらなくてごめんなさい。どこにいきたいか、なにをたべたいか、むづかしいです」と遊ぶ気にもならないようす。こういうときはモンゴルらしく豪快に羊の塩ゆででも食べに行けばよい。〈三段目〉○播潟(2-2) 「台風がくるんで、きょうは家で籠城します。お菓子も買い込んで、図書館で読みきれないくらい本を借りました」と [続きを読む]
  • 幕内の結果(七日目)
  • ○毛呂乃(6−1) 「寝てる間に暴発したー!」つい、暴発夢精してしまった毛呂乃。日本列島を巻き込み、各地で災害が予想される。「急いで移動中です」と、放たれた精子たちは速度を上げて北上中、「悶絶するのは来週です」。全国各地に広がる精子が各所に入り込み、来週には日本中に地獄絵図が展開されるのか・・・。きょうから警戒が必要だ。○玉椿(6−1) きのう敗れて、このままずるずる連敗するかと心配された玉椿。「 [続きを読む]
  • 幕内の結果(六日目)
  • ○毛呂乃(5−1)「目覚ましいの!数を減らしてみました!」中盤に入って相撲の質を変えてきた毛呂乃。量より質、と回数を減らし、そのぶんねっとりとした質のプレイに切り替えたところ、目覚ましい効果が見られ、目覚ましい勃起。顔射されてのフィニッシュだったが、「なぜ顔!?キレました」とこれはお気にめさなかった様子。顔がイヤというより、中に欲しかったのだろう。目覚ましいほどの快進撃、1日遅れでスタートしたが、6 [続きを読む]
  • 十両以下の結果(六日目)
  • <十両>○蒼狼(1−5) 初日から5連敗を喫して、ファンのあいだから「病気では?」「インポでは」などと心配されていた蒼狼。「今日だけかちました」と連敗脱出に本人もほっとした表情。<三段目>●播潟(1−2) 連敗で黒星先行だが、「調子は悪くないですよ。きのうは勝ってましたし、巡り合わせが悪いだけです」と表情は明るい。ここからの巻き返しも期待できそうだ。 [続きを読む]
  • 「生殖器逆転」の昆虫の研究にイグ・ノーベル賞
  •  きのう、2017年度のイグ・ノーベル賞の授賞式が行われ、オスとメスで生殖器が逆転している昆虫についての研究に、生物学賞があたえられました。・雄と雌「逆転」の虫を研究、日本人らにイグ・ノーベル賞(朝日新聞) 吉澤和徳(北大)、上村佳孝(慶大)らの研究チームは、ブラジルで発見された新種の昆虫のメスがペニスような器官をもち、それを使ってオスと交尾することを発見。交尾の際、オスが精子と一緒に栄養分をメス [続きを読む]
  • 幕内の結果(五日目)
  • ○毛呂乃(4−1) 毛呂乃戦でアキレス腱断裂の重傷を負った一本糞親方は、トイレにも難儀、「だれかちんちん支えて」と泣き言を言う傍らで「ちんちんを切り落とせば?どうですか?」と4尺まらを分離させて見せる毛呂乃。人間離れした大技披露の後、再度本体と合体、相撲に取り組む。前日は男児相手だった毛呂乃、この日は一転して女児相手。「きょうもチコ。くすん」。NHKに「チコちゃんに叱られる」というドM向き番組があり [続きを読む]