碧い海の会 さん プロフィール

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碧い海の会さん: 碧い海の会
ハンドル名碧い海の会 さん
ブログタイトル碧い海の会
ブログURLhttp://aoiuminokai.junglekouen.com/
サイト紹介文碧い海の会では、大分県の豊かな自然を守るため、さまざまな活動をしています
自由文私たちは、地球の自然環境を守り、よい水よい空気よい土壌を次世代に引き継ぎます。また、環境教育、障害者の自立支援、地域社会の活性化などの諸課題についても積極的に取り組み、住み良い社会の実現を目指します。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/09/04 21:25

碧い海の会 さんのブログ記事

  • 「なないろ」の子ども達がいも掘りの体験に来る
  •  引率者と一緒になってサツマイモを掘っています。 大きく育った芋がたくさん取れました。 掘り上げたサツマイモを持って記念写真を撮りました。10月13日、おおいた子ども支援ネット『なないろ』で学習支援を受けている子ども達6名が引率者と共にサツマイモ掘り体験に来ました。サツマイモの苗は碧い海の会「憩いの広場」に隣接した畑地に6月上旬に植えていました。この体験活動に当会の4名の会員が協力しました。秋空の晴天 [続きを読む]
  • 竹灯籠作りに取り掛かる
  • モウソウチクをノコで切って竹灯籠を作っています。 とりあえず本日は120本余りの竹灯籠が出来上がりました。10月13日に戸次本町通りで行われる『よいやかがり火』で使用する竹灯籠作りを「碧い海の会」憩いの広場で始めました。本日は当会の会員4名が高速切断機、万力、ウマ等を利用して竹灯籠作りを行いました。竹灯籠に使う竹は事前に碧い海の会の会員が山から切り出して準備しました。本日は予定数の1/3にあたる12 [続きを読む]
  • 新採用職員研修が「碧い海の会」で行われた
  •  新採用職員28名の参加がありました。 最初に当会の古城副理事長が本日の日程と注意事項について説明がありました。 伐採作業その1  鏡城跡地の現場のヤブの中で竹を伐採しています。 伐採作業その2  切った竹をリレー方式で運び出し束ねています。 伐採作業後、山が本来の姿を取り戻しました。 (まだ一部ではありますが) 中竹中公民館で当会の会員が作った野菜たっぷりのカレーを一緒に食べました。 当会の古城副 [続きを読む]
  • 鏡城跡地周囲の森の整備 その2
  •  before メダケやカズラが沢山生い茂った状態にあります。 メダケを切って片付けています。 整備した後は里道が復活しました。本日、「碧い海の会」の会員とボランティアの方7名で鏡城跡地周囲の森に第2回目の整備作業に行ってきました。鏡城跡地周囲の森にはまだ沢山のメダケが生い茂ったままの状態になっています。本日の作業で以前は里道であったと思われる道が一部復活しました。まだあと数回整備作業が必要です。 [続きを読む]
  • 鏡城跡地周囲の森の整備に行く
  •  森の中にはびこっているメダケ(女竹)を中心に伐採して片付けています。 メダケ(女竹)を切って片付けたら森の中が明るくなり通り易くなりました。   メダケ(女竹)がなくなったら既存の木の姿が判るようになりました 8月19日に森にある木の事前調査をしました。 本日、「碧い海の会」の会員とボランティアの方々9名とで大分市竹中にある鏡城跡地周囲の森の整備をしてきました。鏡城跡地周囲の森は放置されたままになって [続きを読む]
  • 寒田小学校児童の竹工作体験
  •  寒田小学校の78名の子ども達が参加しました 。 当会の古城さんと吉井さんが紙てっぽうの作り方について話をしています。 紙てっぽう作りの様子 その1  指導者と一緒になって竹を切っています。 紙てっぽう作りの様子 その2 ストローロケット作りの様子 その1  紙パック入りジュースの空き箱とストローを利用してロケットを作っています。 ストローロケット作りの様子 その2 最後に子ども達からお礼のあいさつ [続きを読む]
  • 今年第2回目のプラムの収穫に行く
  •  点々と赤く熟したプラムが見えます。 木の高いところに生っている実は三脚を使って2人一組で収穫作業をしています。 赤く熟れて美味しそうなプラムがたくさん収穫できました。本日、当会の6名の会員が竹田のプラム園に第2回目のプラムの収穫作業に行ってきました。今日収穫したプラムは前回とは異なる品種で丁度熟れ時となったので会員が手で果実を採取しました。この品種も今年は豊作で沢山のプラムを収穫することができま [続きを読む]
  • 子ども達の川遊びを監督する
  •  本日遊んだ河原内川の全景です。 昨年の大雨により川の様子が大きく変わりました。 12人の子どもたちが当会の河原内川活動拠点の近くにある川に遊びに来ました。 網を使って小魚やアメンボを捕まえようとしていますが、なかなか捕まらない。 川遊びの様子  その2おおいた子ども支援ネット『なないろ』で学習支援を受けている低学年の12人の子ども達が本日、保護者・引率者と共に河原内川に川遊び体験に来ました。この体験 [続きを読む]
  • 竹工作体験教室で「紙てっぽう」作りを指導する
  •  行事お知らせのチラシです。  地震や大水害などの自然災害から命を守る方法をやさしく分かりやすく話がありました。 屋外では水てっぽう、紙てっぽう、竹ほーき、竹とんぼ等を作っています。 碧い海の会は「紙てっぽう」作りの指導をしました。 親子で協力して作っています 紙てっぽう作り その2。  竹の枝を利用した「竹ホーキ」作りもありました。 「竹とんぼ」作りもありました。 「水てっぽう」作りもありました [続きを読む]
  • プラムの収穫作業に行く
  •  今年は良い天気が続いたのでプラムは豊作でした。 会員がプラムを収穫しています。 食べころのプラムがたくさん収穫できました。当会が栽培管理の援助をしている竹田市荻町にあるプラム園。7月23日に当会の5名の会員が第1回目のプラムの収穫作業に行ってきました。今回収穫したのは受粉樹として植えてある品種が丁度熟れ時となったので、会員が手作業で果実を採取しました。今年は豊作で沢山の収穫することができました。1 [続きを読む]
  • 『なないろ』の子どもたちが弓てっぽう作りの体験に来る
  •  当会の吉井さんが弓てっぽうの作り方について説明しています。 弓になる竹の両端にキリで穴を開けています。 穴を開けたところに木綿糸の紐を通して結んでいます。 弓てっぽうを作っています。 弓てっぽうが完成しました。 雨が上がったので屋外で矢の先に植物の茎で作った玉を付けて飛ばしました。 その2  弓てっぽうを使って遊んでいます。   おおいた子ども支援ネット『なないろ』で学習支援を受けている高学年の [続きを読む]
  • 『なないろ』の子ども達が竹工作体験に来る
  •  竹とんぼの作り方について当会の吉井さんが説明しています。 竹とんぼを作る材料を予め当会で準備しました。 引率者と一緒になって竹とんぼ作りに挑戦中。 出来上がった竹とんぼを飛ばして遊びました。  その1 竹とんぼが空高く飛び上がりました.  その2  高く飛ぶようにと本人も飛び上がって飛ばしています。おおいた子ども支援ネット『なないろ』で学習支援を受けている子ども達6人が本日、引率者と共に当会の「 [続きを読む]
  • プラム園の下草狩りに行く
  •  草刈り前(上の段の畑) 草刈り前(下の段の畑) 草刈り中 その1 草刈り中 その2 草刈り後(上の段の畑)  樹木の幹の下部が見えるようになりました。 草刈り後(下の段の畑)「碧い海の会」が栽培管理の手伝いをしている竹田市荻町にあるプラム園。6月4日(月)に当会の7名の会員が下草刈りに行ってきました。草は伸び放題で1mくらいの高さまで伸びた草が沢山ありましたので,草刈り作業に多くの労力を費やしま [続きを読む]
  • 『なないろ』の子ども達のが芋の植え付け体験に来る
  • サツマイモの苗70本が無事に植え付けられました。子ども達が桑の実を収穫しています。6月2日(土)、おおいた子ども支援ネット『なないろ』で学習支援を受けている低学年の5名の子ども達が、引率者と共にサツマイモの苗を植える体験学習に来ました。当会の4名の会員がこの体験活動を指導しました。碧い海の会「憩いの広場」に隣接してある畑地を利用して植えました。紅アズマ、紅ハルカの2種類のイモの苗70本を植え付けま [続きを読む]
  • 平成30年度 定期総会が終わる
  • 5月30日(水)14時から、NPO法人「碧い海の会」の平成30年度定期総会が当会の憩いの広場で開催されました。 正会員総数16名のうち出席者10名、委任状提出によるもの3名で定足数を満たし総会は成立しました。総会の議長には、田中理事長が選出され議事の審議に入りました。・平成29年度事業報告及び活動計算書は報告の通り承認されました。 平成29年度の活動の主なこととしては子ども達の体験活動の実施が増えて [続きを読む]
  • きゅうでん「プレイフォレスト2018」に協力参加する
  • 花や草を置いて木づちでたたいて模様をハンカチにたたき出しています。昼頃になると「草木のたたき染め」のコーナーに多くの親子連れの参加がありました。 木の葉や花のきれいな模様ができました。竹灯籠を作るコーナーでは、会員の指導を受けて親子で竹を切っています。切った竹灯籠にインパクトドライバーで穴を開けています。穴を開けた竹灯籠の内側に色のついたフィルムを貼っています。今回の中央会場となった高尾山自然公園 [続きを読む]
  • 竹中小学校児童が竹工作の体験学習に来る
  • 会員の指導を受けながら水てっぽう作りに挑戦しています。 水てっぽうが出来上がった人が水を飛ばして遊んでいます。  みんな水てっぽうが出来上がったので的に向けて水を飛ばしています。 最後に7人の子ども達から体験の感想とお礼のあいさつがありました。本日、竹中小学校1年生と2年生の児童16名が引率者と共に「碧い海の会」憩いの広場に竹工作(水てっぽう作り)の体験学習に来ました。大分大学の学生5名も教育実習 [続きを読む]
  • 「なないろ」の子ども達がタケノコ掘り体験に来る
  •  10名の子ども達がタケノコ掘りの体験に来ました。  最初のご挨拶です。 今年はタケノコの生育が遅くてやっと誰もが見つけられる状態になりました。 竹林に入って皆でタケノコ掘りを始めました。 タケノコ掘りに挑戦中です。 タケノコ掘りに挑戦中 その2 沢山のタケノコが掘れました。  今がタケノコは柔らかくておいしい時です。おおいた子ども支援ネット『なないろ』で学習支援を受けている子ども達10人が本日、 [続きを読む]
  • プラム園で受粉作業をする  
  •  今年は受粉樹も一緒に咲いて満開状態になり、絶好の受粉日和となりました。 長い笹竹の先に毛バタキやポンポンのような道具を付けて受粉作業をしています。 収穫が楽しみです。「碧い海の会」が栽培の支援をしている竹田市荻町にあるプラム園。本日、当会の6名の会員がプラムの受粉作業に行ってきました。花は満開で受粉樹となるサンタローザの開花状況もよく、受粉作業は上手くいきました。スモモは自分の花粉では結実しない [続きを読む]
  • 「なないろ」の子ども達が染色の体験学習に来る
  •  低学年の16名の子ども達が碧い海の会「憩いの広場」に体験活動に来ました。 当会の吉井さんが布地に絞り模様を付ける方法について説明しています。 草木染の染液に浸けています。  染液は3種類準備しました。 染液に使ったアカネ(赤色)、ウコン(黄色)、栗のイガ(茶色)の3種類の原材料です。 染色活動が終了後に、森の中で鳥やキノコやアリなどビンゴカードにある動植物を探して遊びました。おおいた子ども支援ネ [続きを読む]
  • 竹中小学校の子ども達が体験学習に来る
  •  最初に「憩いの広場」の遊歩道を巡って自然観察。   水たまりにオオイタサンショウウオが産卵しているところを観察しました。  カブトムシの秘密基地で産卵の話を聞き芋虫のような幼虫を観察しました。 当日の体験学習に1、2年生17名の児童が参加しました。  講師の吉井梢さんが布地に洗濯ばさみや輪ゴムを使って模様をつける方法を説明しています。  絞りを入れた布地を3種類の染液に浸けています。  染めた布 [続きを読む]
  • 憩いの広場に植樹する
  •  山の斜面に雑草を片付けた後にニッケイとヤマモモの苗木を植えています。 ニッケイとヤマモモの苗木を植え終わりました。  ゲッケイジュとクチナシの苗木を植えています。 支柱をつけて苗木を保護します。 憩いの広場の畑の端にゲッケイジュの苗木を植えました。 憩いの広場の入り口近くにある倉庫横の日当たりのよい場所にレンギョウの苗木を植えました。この度、碧い海の会「憩いの広場」の里山に5種類30本余りの苗木 [続きを読む]
  • 優良竹林視察研修に行く
  •  まず農事組合法人JAPANクローバーの竹の子の加工をする工場(集荷センター)を視察。 今は時期的に竹の子の入荷がないのでサトイモの加工処理をしています。 優良竹林の現地で竹林整備について説明を聞いています。 竹林の中に軽トラが通れる作業通路がありました。 写真では分りにくいですが、イノシシ対策として電柵で竹林を囲っていました。 千部もみじ村の活動について代表者が案内板の前で説明しています。 この団体 [続きを読む]
  • 「碧い海の会」の炭焼き窯の視察に来る
  •  当会の古城副理事長が炭焼き窯のことについて窯の前で詳しく説明しています。 当会の三浦さんが伏せ焼きのことについて話をしています。 炭焼き窯作りについて質問に答える形で意見交換しました。  2月21日に大分市八幡地区の自治会の会員4名が大分市役所の職員3名と「碧い海の会」の炭焼き窯の視察に来ました。八幡地区では自治会活動の一つとして山を伐採整備して、その竹等を炭にして川の浄化に役立てたいとの考えを [続きを読む]
  • 『なないろ』の子ども達が里山での体験活動に来る
  •  前回に続いて「なないろ」の高学年の子ども達が里山での体験活動に来ました。 当会の吉井さんが本日の活動について説明しています。  この森では夏になるとタマムシを見ることができます。 ここはタマムシの繁殖場にもなっています。 当会の三浦さんがタマムシのことについて話をしています。 そのあとでタマムシの繁殖を助けるために枯れ木にドリルで穴をあける活動をしました。 当会の会員と一緒になって鳥の巣箱を作っ [続きを読む]