うずら さん プロフィール

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うずらさん: always.
ハンドル名うずら さん
ブログタイトルalways.
ブログURLhttp://klavier.jp/blog
サイト紹介文ランニング、自転車、水泳、トライアスロン、DTM、犬、ガジェット、双極性障害、日常。
自由文生きることを実感するためにチャレンジする。
生きてきたことを確認するためにブログに残す。
自転車、ランニング、スイミングの話題が多い今日この頃ですが、基本的に雑食で何でも試します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供165回 / 365日(平均3.2回/週) - 参加 2010/09/07 10:47

うずら さんのブログ記事

  • がん患者数推移からみえる食と起業のガラパゴス
  • 設問「なぜ先進国の中で日本だけ目立ってがん患者が増えているのか?」 アプローチ 設問の真実性を確認 具体的には次の通り 「先進国」とは具体的にどの国を示しているのかを定義する 先進国各国のがん患者の推移を、人口の差異を考慮したうえで比較する 続きを読む がん患者数推移からみえる食と起業のガラパゴス→ [続きを読む]
  • 集中
  • 人生で好きなことして生きていると、常に予想外のところからパンチが飛んでくる。 最近は、いろんなことがうまくいかなくてもヘコまなくなった。 考えないようにするのとは違う。 気持ちを切り替えていくのとも違う。 ただ、そのまま受け入れる。 受け入 続きを読む 集中→ [続きを読む]
  • 応援
  • 人の想いを拾う。 そして共感し、語り合い、盛り上げて、行動へとつなげる。 さらに、それを全力で応援していく。 なぜ僕がそんなことをしているのかというと、自分自身の過去において、そんな仲間がいたらよかったと思うことが多いからだ。 熱い想いは誰 続きを読む 応援→ [続きを読む]
  • 恐怖ビジネス
  • 世の中には多くの恐怖ビジネスがある。 人の恐怖心を煽って金儲けしてる。 しかもそれがあたかも真実でリスクのあることだと思い込ませて、手を出さずにいられなくさせるものだ。 死に対する恐怖。 幸せを奪われるかもしれない恐怖。 恐怖から理性を切り 続きを読む 恐怖ビジネス→ [続きを読む]
  • 無時間
  • 現在、未来、過去というもののカタチは、時間という制約に囚われていない。 時間はヒトが便宜上作り出した幻想で、 『1秒』は、秒は、温度0K(絶対零度)の元で静止した状態にあるセシウム133の原子の基底状態の二つの超微細構造準位の間の遷移に対応 続きを読む 無時間→ [続きを読む]
  • 経験は役立たず
  • 人の関係において、前後は考えるな。 人は常に変わる。 人の全てを理解することはできない。 いろんな意図がある。 わたしの知らない意図も。 汲む必要はない。 あとはわたし自身が、信じるか、信じないかだ。 [続きを読む]
  • ひとのやさしさ
  • プノンペンから車で郊外に出た時、都市と田舎の狭間の汚れた排水の匂いが充満した土地を見て思ったこと。 シェムリアップとの対比で感じたこと。 大事にしたい。 ここ東京で、価値観の上昇に取り組むのは不可能なのではないかと思えてくる。 汚れた仕組み 続きを読む ひとのやさしさ→ [続きを読む]
  • 太陽
  • お日様が見えないからといって、お日様が死んでしまったわけではない。 悲観するのはほどほどに。 悲観に囲まれて生きてると流石に、息苦しく感じる。 明るく楽しく、バカでいようぜ? [続きを読む]
  • 団子
  • みんなそれぞれ、お団子を作ってるイメージが降りてきた。 公園の砂で作る団子。 あり合わせのもので作る団子。 自分が最高と思うものだけを使って作った団子。 どんなに素晴らしい団子でも、その素晴らしさが伝わらなければ、意味がない。 団子の大きさ 続きを読む 団子→ [続きを読む]
  • The New Horizon
  • 新たなる地平。 暗闇に兆す一筋の月光。 この涙は本物。この葛藤は本物。この喜びは本物。 すべて本物だ。 そして、 僕は何かを失うのではなく、何かを手放す。 とてもとても大切なものを、いままでたくさん、手放してきた。 そしてまた突きつけられた 続きを読む The New Horizon→ [続きを読む]
  • 認識は部分・知覚できないことの統合
  • ひとの脳や神経をつなぐ全ネットワークは、電気信号や化学反応によって脳細胞感を伝播する信号を複雑に処理するひとつの器官。 さまざまな信号が飛び交っており、ある研究によれば、人間が意識下で認識できる信号は、体内を飛び交う信号の0.1%程度だそう 続きを読む 認識は部分・知覚できないことの統合→ [続きを読む]
  • 心の絵
  • ここ数週間、僕の魂は彷徨っていた。 全ての足枷を外したのはいいものの、どこに向かって飛んでいけば良いのか迷っていたような感じ。 やがて静寂に身を包み、じっとしていると、 自分が大きな何かに引き寄せられるように、移動していることがわかった。 続きを読む 心の絵→ [続きを読む]
  • 真価
  • 事業がうまくいっているかどうかを数値で判断することについて疑問。 ジャンルを問わず多くの人と出会うことを命題にして活動をして来ました。そして多くの方の想いに耳を傾け、話して頂いたり、見せて頂いたりする時間を割いていただく代わりに、様々な業界 続きを読む 真価→ [続きを読む]
  • 去る美学
  • 僕が多くの人に理解されにくいところ、それが「去る美学」です。 かつて僕は精神的にとても弱い人間だと自分にレッテルを貼って生きてきました。 多くの人が我慢できることが、我慢できない。 耐えきれない。 長い年月を経て、それは僕がめちゃめちゃ過敏 続きを読む 去る美学→ [続きを読む]
  • PDCA
  • PDCAを最大化するためには、自らの成長が欠かせません。 Plan 計画を立てるために必要な材料と思考。 Do ある時点でやると決める決断力。それを実際に行動に移す行動力。 Check 客観、主観の調和した分析力。 Action 改善アクシ 続きを読む PDCA→ [続きを読む]
  • 信州旅行
  • 初めての黒部ダム。 梓川近辺は何度訪れても、惹かれるものがある。連峰に囲まれた渓流と、猫の額ほどの平地に暮らす人々。日本の原風景を感じる。 物心ついた頃からダムが怖くて仕方がないんだけど、何故かダムを見たくなる。 飛騨は映画『君の名は』以来 続きを読む 信州旅行→ [続きを読む]
  • 責任
  • 取れない責任を取らないことは、果たして無責任というのか? 僕はそれを不誠実だと思う。 本当はやりたくないことを、自分を曲げてまでやろうとするのは違うと思う。 自分がそう思って生きているのだから、他人に対してやりたくないことをやれなんて言えな 続きを読む 責任→ [続きを読む]
  • 道理と思考
  • ものの道理というものは、いたってシンプルなんだけど、思考ベースにエゴが混入しているとどうしても難しく感じてしまうものだ。 曲解する人、曲解を意識できていない人、意識できていて悪用しようとする人、いろんな人がいる。 因果応報というものは、最近 続きを読む 道理と思考→ [続きを読む]
  • シャンプーの嘘
  • 3年前に、シャンプーを使うことをやめた。 もちろん、トリートメントも。 それまで、結構いろいろリサーチしてきたつもりだ。 タモリも「お湯シャンプー」という名の下、シャンプーを使ってないらしい。 理美容界のプロにもいろいろ話をきいた。 自分を 続きを読む シャンプーの嘘→ [続きを読む]
  • 波と現実
  • 2年前にみた銚子の海。 海を眺めながらいつも思うことは、波(波動)は可能性であり、それは複数の可能性の重ね合わせでもあるということ。 さらにその複数の可能性が収束する超シャープな { 1点 | Zero Point | 現在 | 時空の境界 続きを読む 波と現実→ [続きを読む]
  • 思考から形作られるもの
  • 思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。 言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。 行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。 習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。 性格に気をつけなさい、それはいつ 続きを読む 思考から形作られるもの→ [続きを読む]