こころ さん プロフィール

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こころさん: 君と僕
ハンドル名こころ さん
ブログタイトル君と僕
ブログURLhttp://yaplog.jp/you-mine-kb/
サイト紹介文メンタル持ち、同性愛者女、留年休学、大学生。調子悪かったり良かったり。自分を好きになれるように
自由文ほぼビアンだけど一応バイセクシャルです。男性に嫌悪感を持っておりますが、どうしても無理というわけではない。11-12月、調子悪い。最近は編み物にはまっています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供163回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2010/09/08 23:13

こころ さんのブログ記事

  • (無題)
  • 無言で作業してると段々、いけないんだけど、意識がお風呂に入ってる時状態になって、いらんことについて悶々と考え始めてしまってでもTwitterだとほんと余計なことに派生するから(笑)子供ってほんと、ガラス、程丈夫じゃない!透明なアクリルの様な、ちょっと擦れただけで真っ白く傷ついてしまうようなとってもとっても繊細な生き物だと思うしかもコンパウンドで磨いてもなかなか消えない。大人が1回くらいとか、大したことない [続きを読む]
  • (無題)
  • 別にビッグになる必要は全く感じてなくて極力浮きたくないただそういうひとはどんな風に何を考えているのかとよく考えるきんようびユニフォームを返しに行った遅れてごめんなさい。でも衣替えには間に合ったし綺麗にたたんで、クリーニング出したし直ぐに着れるはずだから許してほしいです私は夕飯を買って、イートインで食べていたらママが仲のいいバイターさんに休憩をとってくれて、少し落ち着いて話すことが出来た。休憩中は1 [続きを読む]
  • (無題)
  • 確かにこの部屋で、私は意識がなくなったんだけど、もう、遠い昔の話のようで初めて左腕をやったとき、かぞくのことがきらいだったそれは、反抗期だったからもあり大切なもの、が一つでもあると生きづらいな…逆かな?辛い時には、音偽バナシを聴くこの歌を聴きながら夜の階段をのぼったからわかる独りぼっちってつらいよね……とてもてくびじゃダメだったかもだけど、あの時降りられたらなにか違ったのかもね後悔ばかり…3年前の [続きを読む]
  • (無題)
  • 火曜日に2コマくらいでやってく予定と言われた気がして月曜の夜、そういえば教室の場所、と思って予定表見たら、月曜の3.4限だった。ほんと嫌になってしまう。ストレス耐性がなくて本当に困る薬に頼らないとどうにも動けなくて心配事が多くて眠れないやっと眠れたと思うと今度は起きられないいままでどうやって生きてきたんだろうと思うと、そういえば、こうなる前はいつも誰かしら一緒にいてくれて、すべて自分でどうにかしないと [続きを読む]
  • (無題)
  • 音フェチ、asmrに関心のない人に説明しても大丈夫?という目で見られるけれどオイルマッサージの音も好き。マッサージは、ホントはして欲しいけど、されるのは気を遣うし、してくれる人もいないするのは嫌じゃないし音も聴けるしでやっとこ無印でオイルを買ってきて、毎晩、寝る前にお母さんにハンドマッサージをしているつけた時はぬるぬるするけど、時間が経つと馴染むみたい。お母さんはベタベタしたのが嫌いだから、一番馴染み [続きを読む]
  • (無題)
  • 妹が1週間以上ぶりに帰ってきて、明日、大学に戻るらしいほんと、この夏休み、顔を合わせたのなんて2週間もないのでは。こんな身勝手な妹、やだと思ったし嫌いだとも思った 家族でないとさえ8月、意固地になって喧嘩したことを謝った私はゆーちゃんのことが好きだとも言った家族が大切だとこれ以上誰かと仲良くなった喧嘩した絶交したなんてのが起きるのが懲り懲りで1人だから家族に依存するのかそれが間違ってるのか健常でないの [続きを読む]
  • 終わる
  • 夏休みがおわる 長い長い夏休みまたしんどい日々が始まる妹はほとんど家にいないし私は、うりちゃんが心配でバイトを辞めた(他にも理由は色々あるけど)何も無い日々それこそ流れゆく雲を眺めているような…コスモスの花畑に行きたいね1度目は、近くに寄ったからそのついでに?酷い濃霧の中、一面のコスモス畑2度目は、私がお願いして痩せた畑には、まばらにしかコスモスは咲いてなかったでも、いい思い出になった晴れ渡った空、爽 [続きを読む]
  • (無題)
  • 正常な反応が何だかは知っていて出来ないのも、周りから見て普通じゃないのも、私がおかしいのも、知っていて、でもちょっとくらい外れた人だとつらいのだだからちゃんと左腕がこうで良かったもういくら傷つけても治ることも消えることもない、∞に1を足し続けたらどうなる?似ている私が意固地になってこうしてる訳じゃない、周りよりは捩れて出来た心たくさん、たくさん考えて、正しい解と、自分の楽な方法を探すけどどちらにし [続きを読む]
  • (無題)
  • イミダゾピリジン系の…非、ベンゾジアゼピン系の睡眠薬飲んだから触れたくなったの?それとも、どちらが、?触れた。眠っていたのに、起きてくれた。やっぱり、抱きしめ合うのは、一番好き。安心感がある安心感の為に、というのは半分嘘で、???求めたら、返してくれたそういう安心感もあった友達、はあった恋人、ではなかった好き、はあった愛しいは、違うかもしれないだけど、百合モノについて考えてた時、おかあさん、につい [続きを読む]
  • (無題)
  • この時間にここを走っているとまだ高校生のあの日々に戻った気がして今がいつでどの世界にいるのか分からない力が抜けて藍と鈍に赤信号部活がえり、バス停であのこと別れた直後にそっくりペダルを漕ぐ感覚も薄れてこのまま目をつぶったら本当にあの頃に戻れるような戻れたなら、また明日は教室であのこといつものように過ごせるそんな、そんな、もうとっくの昔の [続きを読む]
  • (無題)
  • 勝手に突然に、うりちゃんの世話も放ったらかしで友達の家に遊びに出た妹が明日帰ってくるらしいそれを聞いてから体調が、しんどくてつらい逃げ出そうにも新潟には帰りたくないしどこにも行く気は無いここにいたいけど、ここにいると気が狂いそう妹には切っても切れない繋がりも枷もないそのくせ逃げる場所も、戻ってくる場所すらあるなんてそんなわがままは許せない正しいとか間違ってるではなく許せない、受け入れられない放った [続きを読む]
  • (無題)
  • あれだけ剃刀を買ったのに探しても一つもない辛い思い出をやり過ごすためきずつけるのと涙を止めるためにきずつける線はなんとなくちがうみんな、これを見ると顔を顰めるけど私はきってるときはほとんど安心感で痛いのはいや。でも、熱は心地いい昔は私の代わりに泣いている腕でもちがうな今は大丈夫だよって言ってくれてるんだよね気を緩めると涙が出る一人きり泣きながら傷をつけたいそうしたら胸と指の痛みもなくなる安心感で眠 [続きを読む]
  • (無題)
  • 妹と喧嘩してる。おたがいにさけあってるそれは妹がそういう人がいるから私が気持ち悪くて酷く当たるからで、まあ当然だけど、やっぱり無理なものは無理だ私は妹はしっかりやってて偉いね〜なのにお姉ちゃんはダメだね、と言われるのが嫌いつも比べられて、手伝わないとお年玉もお小遣いも挙げないからとかいわれて育ってきてどれだけ頑張っても妹は偉いねえお姉ちゃんは役立たずだねと言われ続けて嫌になった 一人でずっと理不尽 [続きを読む]
  • 恋人なんか
  • 家族だと、どうでもいいのか消えろと言われたら消えるつもりでも、お母さんが、私にそうして欲しくないと言ったから私はお母さんにお世話になってて、お母さんだけは本当に、手放しで、何よりも私を大切にして心配してくれるからだからお母さんを残して行くことは出来ない沢山したいことはある好きなこともある、幸せだって感じてるでも、ひとりでいる時みんなでいる時いつだって考えるのは終わりの事どうしてだろう中学二年生の夏 [続きを読む]
  • (無題)
  • 誰かの一番になれない、誰よりも一番にそばにいて欲しい人にはなれない自分を、いなくなったら寂しい止まりの自分を○○がいなくなってしまって凄く悲しい、△△はかけがえのない存在だけれど○○のことをどうしても忘れられないと思わせるため、思い浮かぶ最良の方法が先に行くことだと思うそして君の一番になることが私にとっては何よりも素晴らしくて尊いことのように思える君に不幸になって欲しくはないけれど、私のしらないと [続きを読む]
  • (無題)
  • 自傷とか、憂鬱とかって、伝染りやすいから、もし妹が、そんな、悪影響、を受けてそうしているなら、絶対後悔すると思う私も何人かにうつしたことがあるうつそうとしたわけではなくて、たまたまそばにいた、何かで悩んでる人とかが、そうすることは、多分悪いことではないけど、そうしてうつったひとたちは、しばらくすると、良くなる良くなって、どうしてこんなことしたんだろうって、みんな、言っていたから気の迷いのようなもの [続きを読む]
  • (無題)
  • 音楽の持った記憶は匂いがもつそれと同じくらい鮮やかで明らかだから手に取るように思い出せる 実感はないけれど2014年の1-2月に聞いてた歌、聴くと、雪から目を背けるようにカーテンを締め切って、デスクライトしか付けない薄暗い部屋を思い出す。枕元に剃刀、マグカップやボウル、トイレットペーパーそれから…机の上に書きかけの絵あの頃の記憶、もう、嫌じゃないよ思い出したくもない、なんてこともなくてただただ懐かしい こ [続きを読む]
  • (無題)
  • 幸せだったかは自分しか知らない幸せで終わるか不幸を恨んで終わるかそれも自分が決めること課題には理由や動機が必要だけど終わる時は思いつきだったりするでもまだ 思いつきでしぬにはなんだかもったいない気がするやっぱり、モノにはなりたくない冷たい肉の塊になりたくない、骨になりたくない私は、私のままで終わりたいなんて [続きを読む]
  • (無題)
  • 1度は声を上げて泣いてみたいと小学生の頃から思ってました昔はよくお母さんに手紙を書いていてそう書いたこともあったけれどその時は〇〇ちゃんみたいな繊細なこと、あんたも考えるのねって言われてまあ、私は、繊細じゃないからねって思ったのを時々思い出しますでも結局めそめそ静かに泣きます声を聞かれたくないからです泣きたい時は泣けばいいなんていうのは、一人でやることで、誰かの前で泣いていいのは、恋人だったり親友 [続きを読む]
  • (無題)
  • 5月のキャンプではいつも、毎年変わらない景色や些細な感動に感謝してた。また、来年もみんなでここに来ようね1年が忙しく過ぎてまた5月か、なんていうようになった頃から感動が薄れる こんなものだったか、こんなあっけなく終わってしまっていいのか、なんて思ったけどそうだね、慣れたんだよね奇跡の繰り返しに慣れたもう、みんなで行くこともないのかもしれない大人ってかなしいことばかりだ忙しくなって会えなくなるこんなま [続きを読む]
  • (無題)
  • 戯言スピーカーにであったときに隣にあの子がいたから?戯言スピーカーよりも先にあのこは隣にいて、もっと、懐かしくて苦しい歌なら沢山あるのになあ、帰りたい場所はどこなんだろう、その答えは分かっていて、嫌な記憶なんかじゃなくて、戻れるなら何をしてでも戻りたいあのころの、きみの横戯言スピーカーは、やっぱり、ミクのも、ササノマリイさんのも、BaloneySpeakerも。それぞれに別の記憶と雰囲気何度聴いてもいつ聴いても [続きを読む]
  • いろいろ
  • トーキョーの人って多分、スルースキルが強い、強くないと東京では生きていけないなと思う、んだよな、毎回例えば通学路で見てしまった道端のゲロ一つで、その日1日、その日に関わるイベントまるごと忌々しく呪わないといけないような小心者には向いてないな、慣れるというのは、心のどこか一部分を殺すということな気がしててどうでもいい無関係だと割り切ると、鈍くなって、成長のような、退化のような自分が自分である感覚、最 [続きを読む]
  • (無題)
  • 色々、考えた結局のところ、私はあの、大嫌いなお父さんの血を受け継いでいて理解できない。人間じゃない。といいながら、私も同じように考えている所があるのか、同情するよ、お父さんにも、おばあちゃんにも、それぞれ辛いこともあっただろうしでも、許されることではないよね酌量の余地はないよね私がお父さんを許さないように、私が傷つけてきた人も私を許さないどんな事情があってもこんなこと、どうでもいいほんと、どうでも [続きを読む]
  • 海の話
  • 金の海のこと、笑わないで聞いてくれるの、好きだな、有難いなプールに潜って、冷たいあおに想いを馳せる無音空間で、鼓動を聴くのも泡が首をくすぐるのも私はすき私しか知らない訳では無い思い出でも、気づかない人にとっては、なんだ、そんな?かもしれない死、と眠りは、似てる眠りの冷たさとプールの無機質な青は、にてる海に行けたら。沖に、行こうね。できる限り深いところ。浮き輪持ってさ。そこで死ぬ感覚を味わいたい。何 [続きを読む]
  • (無題)
  • バイトの、悪口というか、ちょうが初心者にきつい、という話初心者にそんなことも出来ないの?ってかなりの上から目線だから、始めて間もない人が辞めてくこの間飲み会で「精神に問題あるなら先にいわなきゃだめだよね」ってこの間言ってたけど、そういうことは、言いづらいことだと思う。バイトで、だったら、隠せるなら隠したいよ。私は。もちろん言ってないし、夏場はなんだかんだどうにかなって、結局一年何も言わずにバレなか [続きを読む]