こころ さん プロフィール

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こころさん: きみと僕
ハンドル名こころ さん
ブログタイトルきみと僕
ブログURLhttp://yaplog.jp/you-mine-kb/
サイト紹介文ええと、カルテによれば双極性障害 発達障害(傾向)大学生。ほんのり暗めな感じ 元気に生きたい
自由文バイよりのビアンで男性、性にまつわるものが苦手。現在通院はしてませんが性格などちょっと偏り気味。ドール達と暮らしてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供399回 / 365日(平均7.7回/週) - 参加 2010/09/08 23:13

こころ さんのブログ記事

  • きず
  • マイスリ6T投下後、ふわふわハッピーな感じで家出て帰宅。寝た。薬飲んでいるとどうしてこんなに虚しくなるんだろう虚しさを埋めるために眠剤を飲んでいるようなそんな事ないよな…?はぁ…好奇心が加わると衝動性も増す衝動的にやることは派手だな、と思う左腕のが完治しないと、また家族に心配をかける自傷に理由があった試しがないのでてきとうにはぐらかすけどさみしかったくるしかったつらかったひとりぼっちだったむなしかっ [続きを読む]
  • (無題)
  • アリーは一曲毎に海に沈んで行くのかと思うと、真剣に聴きたいという気持ちが強かったり聴くことで一緒に海底に沈んで行くような心地だったり、アリーが見て居るのは青い海なのかな私が想うのは鈍色の荒れた海沈んで行く最中おひさまも見えず沈んだことを誰に知られることもない誰も知ろうとしない…私の考え方は、私にしかわからないと思うあなたの考え方が、あなたにしか分からないように私の中で傷つきやすい私がいてそれを慰め [続きを読む]
  • 検査日
  • 今日は世界がキラキラしてたキラキラして、きれいだったちゃんときれいだったなんにも隔ててなくてああここにいるんだって思ったそうやって捉える世界はゆめのようにうつくしくてなんだか泣きそうになるこんなきれいなところにいられて。風が心地よくて。それを私の心はちゃんと受け止めてくれて。みんな、生きて居る。みんなみんな。知らないところで、あの人も、きっと。 [続きを読む]
  • 経過
  • 今日は久々に看護師さんに会って傷を見てもらいました。状態は良いみたいです、やったあ!一時期は痒くて痒くて、やってられるか!と思ったし、ラップが傷に食い込んで出血した時はげんなりした。でも、アルコール綿で拭いた指で抗生物質軟膏を付けたラップを変えるのはちゃんとしたし、洗うのも、これは洗うには入りません、という程度でもしていたからなぁっ!?ふっふっふ。この傷のおもりに忙しくて、自傷もしてないし、傷が早 [続きを読む]
  • 悪夢
  • 寝ていることさえ忘れるような悪夢だった悪夢…かぞくのゆめ。ちゃんと私の家族で、私は私だった。は、と目が覚めた目が覚めたことに一瞬気が付かないようなそんな夢だった気がついたら、眠った時から5時間経って窓が明るくて寝ていたことを知る血、の出る夢。病、の有る夢。私が一番嫌いな悪夢起きたら8時だったそしてそう思っているうちに寝てしまって緊迫した現場発砲音父は復讐として子供を5人撃った根絶やしには出来ず「復讐と [続きを読む]
  • あの人
  • あの人はとてもうつくしい。等と、ときどき、思い出したように、いくつか、何となく、きれいだ。と思って保存した写真を見返して、何となく、サイトに行って、ひっそりと写真を見返して、その切り取られた世界から、あの人が想ったことは何だったのだろうと、どうだったのか、どんな色を見て、どんな匂いに包まれて、どんなことをして、どんなことを想って、その時を過ごし、その写真を撮ったのか、と、想いを馳せるたまらなく、こ [続きを読む]
  • 6ヵ月
  • 今日ダメだったなあ〜いや、いつもダメかも。でも、ご飯食べたら元気でた。ちょっと。ダメだけど生きてるし、まいっか〜って感じ大人のかたに性の話をして、うわあって思われた?思われてしまった?かもしれない。(あれ?前も話したっけ)私は女の人が好きです〜、ってやつ。いや、あまりにナチュラルに出てしまって、自分ですら違和感がなかったから、余計。普通に、今でこそ、異常と呼ぶのはちょっとどーなの?って思ってくれる人 [続きを読む]
  • そういえば?
  • 保育園の頃って問題児だったなあと思う。けいちゃんという子がいて、その子も問題児で、その子と先生の言うことを聞かないで遊びの時間でない時にプールの周りで遊んだり、抜け出したり、色々した。けいちゃんは大人びていて、怖くないよ!と言って私を連れ出して、私は恐る恐るだったけど、それが非日常的で、楽しかった…と思う?けいちゃんは男の子だったけど、高校生になってたまたま会った時には女の子になっていた。その後に [続きを読む]
  • かいこ
  • さいという女の子がいて高校3年間、さいちゃん、と呼んでいてしっかりしているように見えて、ふわふわしているような女の子で私はあーゆう雰囲気の子が好きだと思うなんとなくいつも体育ではペアを組んでいてそれは、なんとなく、私もさいちゃんも、普通だったからで、普通に楽しかったしでも私は高校3年間、ずっとたいせつなひとがいてその人といる時間はびかびか光っていてだからさいちゃんといるのは楽しかったけど、たいくつ、 [続きを読む]
  • 子供の頃
  • (おかあさんは私の方を向いてくれない。おかあさんは私より妹の方がだいじなんだ)という、受け入れられなければ愛されていないという感覚は根強いそれは違うと私が言っても、ちがう、ちがう、と泣く私は、きっとずっと、取り残されたままで、それはお母さんのせいでは無くて、私が、単に、甘えるのが下手で、そのせいなのだと思うおかあさんは私がきらいなんだ。と思うたび、じくじくと胸が痛んで、すぐに涙になって、溢れて、そ [続きを読む]
  • こども
  • 感覚器官で捕らえる心地で、命に近いものの方が、より、鮮明だから痛い傷はリアルです、温い血は、リアルです。なんて、子供じみていて、わらった。小説を読むのが苦手だ。新聞も苦手だ言葉が苦手だ。入り込むまでに散漫になり、何度も何度も同じところを読んで、そのうちに、ああ五月蝿い。と、嫌になる。最近気づいた、文字から思い浮かぶ世界は、とてもリアルだと言うことに。がらすを隔てた現実世界よりも、ずっと、リアルだ。 [続きを読む]
  • うーん
  • ええと、さっき書いたやつは読み返して修正する。日本語が、いつも不自由だけど、めちゃくちゃだと思う。書いたら疲れてしまって…その前にも夢を見たの。それも書きます。それは書く…続きはロクでもないから、まあ、うんホッカイドウに行く夢を見たけど、あまりにホッカイドウっぽくないから(よくも知らないくせに)、夢の中で、家族に、「ホッカイドウ、確かに行ったよね?」と、聞き返して、再度ホッカイドウに行く夢を見たん [続きを読む]
  • とりあえずシャワー
  • 「ホッカイドウ」に、家族で行く夢を見た始まりの景色は、車から降りて、深い森の中にいる。見上げると空を遮る大きい木があって、その隙間からちょっとだけ鈍色の空が見える。道の左側の端に行くと、木の隙間から家が見える。また暫く車に乗って、辺りが暗くなってきて、今度は、左端にはすぐ民家。右端は木のない草の台地で、青いバケツと、車が何台が止まっている。まだ真っ暗ではないから、その近くを見てみると、釣り竿を持っ [続きを読む]
  • 「あなたのこれからの望みというものの話が一度も出ていないから」と言われて、一番、はっとした。確かにそう言われてみたらそうだ、と思った家族のために生きている、だから、いつ消えてもいい、と。4月頃まで本気で、当然のように、ずうっと考えていたそれが嫌だとはっきり思ったのは末から5月頃だったと思うその時私は、趣味でいいから描いたり造ったりをして行きたいのだとはっきり望んだ私のしたいことのために生きたいのだと [続きを読む]
  • うぎゃーっ
  • グラデーションのはなしは、よく出る、と思うスペクトラム。虹の境界。今日はカウンセリングだった。新しく生まれたわたし、についてはなした。ら、グラデーションの話になって、うん、たしかに、私は連続性があるけど、違う、とも、思う。なーって。いや、それより、辛かった…帰宅してからが。先生もいなくて、それは、関係ないのだけど、多分、なにかがつらくて、涙が止まらなくて傷、どうしよっかな。昨日は閉じてたのに、なに [続きを読む]
  • (無題)
  • 私は、「ありがとう」と笑って答えて、そのまま逝きたい、と思う綺麗に終わらせたい。できるだけ、できるだけきれいに。そうしたら、もし誰かが私のことを思い出した時にも、きっと綺麗なまま、あるいは綺麗な痕に成れると思うから、そうしたい。当の私といえば、未練など、そうね、したいことはいくつかあれど、まあ、よかったかな、と思う。幾つかの不幸はあった。それでも、同じ程幸せもあった。私の世界はきれいだったし、切な [続きを読む]
  • 愉しい
  • 夢を見た。いくつもいくつも。最後の方は夢から出られない系のやつで何度も「夢か…」と思って目覚めて、そのうち「どうせ夢」とか思いながら、行ってらっしゃい〜と、言ってた。ああでも、素敵な夢も。瓦礫の山の上に立つ、綺麗な女の子のマフラーが風に舞って、それを走って取りに行く男の子。でもその間に女の人はいなくなってしまう茜色の空、納戸色の瓦礫、白縁に切り取られた人の輪郭はかたく、動きは繊細で、アニメーション [続きを読む]
  • きずあと
  • 写真で見返すとうわぁ。あと思う。詳しくはチラ裏に書きました。これ、多分大きい痕が残る。そしたら、これは○○さんって変な看護師さんが居てさー、って、会う人会う人話すようになるんだろうな、って思って、ふふ、って笑った。私の体にはいくつかそういう理由を思い出せる、埋もれてない跡があってもう10年立つけどあとは消えない。だからずっとその想いを、忘れずにいる。歪んだ形だとは思うけど、こうして思い出せるのも、私 [続きを読む]
  • おかあさん
  • やわらかいのがいい。ふわふわしているのがいい。それで、さらさらしていて、でも、かんそうしているわけではない。しっとりしていて、もちもちしている。つつまれる、くるまれる、という、安心感。ずっとずっと、もふもふのなかにいたいわがままをいったら、なぜてほしいやさしくわらって。そんな。おかあさんみたいだ、おかあさんのようだ、を、未だに捨てきらずに居る私は「おかあさん」のような物人が好きなんだたぶん。こいご [続きを読む]
  • やすらかに
  • 今でこそ私は、私のことが好きだ、私は生きていていいのだ、と、認めてあげることができるけど昔は全く逆だった、激しい感情のままに、自分を消そうと痕を遺した 自分が悪いから、嫌いだから、うざいから、すべて自分のせいだから…知っている、ひとは、知らないひととはちがう世界にいる。それが当然のひと、は、それが当然でない、ひとの気持ちはぜったいに分からないどちらも同時には見られない、真に分かり合うことはないだか [続きを読む]
  • さいきん、前からも好きと書いていたけれど、常夜灯にしている会いたい人が、いるのそれは、でも、秘密なの。私について考える。私は、私のことが、大好きなんだ!ほんとうにほんとうに。ままならないけれど、いま、ほんとうにどんぞこだけども、それでも…私には私を撫でてくれる私がいます。その私は、2014年にうまれて、そうして、少しずつ、私というものを守ってくれるようになりました。私はそのわたしにいいこいいこされて、 [続きを読む]
  • 行方
  • 先生、本当にいい人だと思う私は好き。私は…誰も信じたくない。信じない。たよらない。そうして生きていきたい。生きていきたいというよりは、私はそうやって生きていくしか、無いのだと、思っている上手くやれない。信じることが、できない。頼ることが、できない。だいじょうぶです、以外になんと言えばいいのか、分からない。「あいたい」気持ちは、迷惑だと思う私には時間を割いてもらうほどの価値がないから好き。大切。そう [続きを読む]
  • きょう
  • 今日、心理検査の知能の方をやって来ましたやっぱり暗算系があかん。ていうかね きょうは世界がきらきらしていた。世界が近くて、うれしい。お昼食べるのに学校に寄ってもう、なんか、その時にはこころが(メンタルが?)からっぽーだったので真顔で無心で帰宅してオフトゥン…はぁ〜〜あんしんする。ここは、世界でいちばんあんしんできて、いちばんやさしいところ。守られている。と、実感するおふとんはおかあさんなんですーおか [続きを読む]
  • 名前
  • 私の名前は「心」ですが、もちろん本名はちがいますでも「こころ」と呼ばれるのは好きです苗字がないから、この名前を使っているところでは私は「こころ」と呼んでもらえます私は苗字で呼ばれるのはあまり好きではありませんまた、「心」は好きですが、本名は、とくべつ好きという感じは、しないのです。これは好き、嫌い、ではなく、感覚的な、なんとなく、という程度のものですが、それよりも好きなものがあるのですそれは私の名 [続きを読む]
  • 勿体無い
  • まず客観的に見たらそういう感想です二週間前にこちらに帰ってきて、いっしゅうかんは荒れに荒れ、そこらじゅうを赤くしました。主に床、タオル。そしてこの一週間といえば、何にも興味が持てないことが辛すぎて、つまりやることがなく、暇というほど気持ちも楽でなく、とにかく、つらいとしんどいが積み重なる重みから逃げようと、眠剤を飲んで目が覚めては飲んで寝て…というエンドレス。苦しい。重いよ〜重さに耐えきれないよ〜 [続きを読む]