札幌 教会 チャーチ・オン・ザ・ロック COR さん プロフィール

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札幌 教会 チャーチ・オン・ザ・ロック CORさん: Church On The Rock (札幌の教会)のブログ
ハンドル名札幌 教会 チャーチ・オン・ザ・ロック COR さん
ブログタイトルChurch On The Rock (札幌の教会)のブログ
ブログURLhttp://cor1618.blogspot.com/
サイト紹介文札幌の教会「チャーチオンザロック(Church On The Rock )」のブログです。
自由文ホームページは
http://www.cor-web.org/
です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供87回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2010/09/14 17:18

札幌 教会 チャーチ・オン・ザ・ロック COR さんのブログ記事

  • 愛し合う人々
  • インドネシアには、いつ来ても家族がいます。ここには、神の家族の愛があります。それは、主のみこころであり、命令であり、神の国の喜びです。想像できますか?愛し合わないクリスチャンたち、愛の無い同じ教会に集う者たち。それは、未信者につまづきを与え、この世の笑いものであり、サタンを喜ばせることです。私たちは、いつも、この世に希望をもたらし、天の父と喜びを分かち合う人生を歩みます。へブル人への手紙13章1 [続きを読む]
  • 紛争・難民・人道支援商売
  • アイルランドで、IRAとUVF抗争終結の原因が、9・11同時多発テロで支援企業を失ったのは有名な話です。戦争と紛争に加え、難民や人道支援ビジネスも実在しています。日本でもキリスト精神に基づく人道支援団体が、多額のオフィス代と広告費を支払う構造があります。難民がいることで成り立ち、自立できない人々がいて存在する団体ほど、規模が大きく経済力も持っていることに、クリスチャンは目が開かれなければならない [続きを読む]
  • 賛美する〜イエスの血によって
  • 聖書では、イエスが流された血によって、罪が赦され、神との関係が確立され、きよめて下さることが何度も書かれています。誤解してはいけないのは、これらは、規則に従うことや学問(神学)によって実現するものではないということです。なぜなら、その血が流されたのは、神の一方的な恵みによるからです。O the Blood1) イエスの血潮 愛に満ち 罪を背負い 希望与える*イエスの血潮 聖め 私のため 流れ  いのちを捨て 救 [続きを読む]
  • 観客・解説者・競技者
  • 観客は、観戦するために集まります。そして、競技者のパフォーマンスに注視し、感動します。活躍した選手には、注目が集まります。しかし、時には野次を飛ばしたりブーイングをします。解説者は、自分で競技をすることはありません。しかし、競技者よりも弁は立ちます。また、競技者でも分からないような理論や、自論を交えたりします。それは、勝敗に全く関係ありませんが、観戦している人を喜ばせることも可能です。競技者は、 [続きを読む]
  • 18年ペンテコステ〜賛美する
  • インドチャーチオンザロックで良く歌われる賛美を日本語に訳しました。今日の教会と一世紀当時の教会を見た時、もし、違っているならそれは何でしょう?今日の教会には、教団があり、教派があります。また、神学や教理を絶対的なものと勘違いしています。助け主よりも、経済やこの世の知恵に頼る者も多くいます。ペンテコステに誕生した教会には、力と愛と慎み(聖書的な)が満ちていました。キリスト者は、説教ノートはおろか、 [続きを読む]
  • 彼に分け与えた
  • 5月8日、東京ホライズンチャペルの聖書学校で、メッセージをしました。この教会の、平野耕一主任牧師は、多くの著書があります。「これだけは知ってもらいたい」「わかりあう夫婦となるために」「ヤベツの祈り」等どれも分かりやすい内容です。主は、それぞれの人に賜物を分け与えられています。全てのキリスト者は、かげがえのない存在です。イザヤ書53章12節 [続きを読む]
  • 歴史が動いた
  • 5月14日、イスラエルにおいて歴史が動きました。アメリカ大使館が、エルサレムに移転されたのです。グアテマラやルーマニアも追随し、今後も移転する国が増えるでしょう。当然、パレスチナ側では暴動が起き、日本のメディアでは、イスラエル側の発砲により死傷者が出たことがニュースになりました。その死者の中には、生後8か月の赤ちゃんが含まれていたことが非難されています。いつも疑問に思うのですが、なぜ、パレスチナ [続きを読む]
  • スラバヤ教会爆破
  • インドネシアのスラバヤで、13日の礼拝時(一つはローマ・カソリックの為ミサ)に、3ヵ所の教会で自爆テロのため多数の死傷者が出ました。犯人は、ISとの関係を持つ家族で、実行犯には幼い子づれの母親も含みます。自爆犯たちは、なぜ、何の危害も加えない教会を標的に殺人を行うのでしょう。なぜ、イスラム教は、実際には、無差別殺人である子連れの自爆をジハードと教育するのでしょう。なぜ、殺人という罪を善と教え、救 [続きを読む]
  • 人の解釈と神のこころ
  • 今まで、日本の道路では、歩行者の安全が優先だとばかり思っていました。しかし、東京に来て、僕の通勤・生活圏では、異なることが分かりました。信号の無い分岐点や、特に各国大使館がある場所では、車は停止しないため、人の側が止まることが日常です。面白いことに、歩行者を優先しない車の殆どがドイツ車です。旧約聖書では、創造主である神が、イスラエルの民に対し律法を与えています。しかし、人間は、神が与えた真意を悟 [続きを読む]
  • 人と価値観
  • 破綻から三年経過したスカイマークエアラインが、2017年度上半期の定時運航率で日本一の航空会社となりました。佐山代表取締役会長は現場を重視し、「社員の働きやすさと企業価値は連動する」と語ったそうです。日本の教会も、クリスチャン一人一人が、聖霊に満たされ活かされるなら、この世はその価値に驚くことでしょう。なぜなら、それが初代教会の姿だからです。使徒の働き2章46〜47節 [続きを読む]
  • 主が遣わす所に
  • 世界的に用いられている神の人、Lキーゲルです。普段は、話し方もゆっくりで物静かですが、そのミニストリーには、しるしと不思議と奇跡が伴います。僕は、聖書学校や誰からの訓練も受けたことはありませんでしたが、彼が霊の指導者となってくれました。それは、エリヤがエリシャの前を進み、エリシャはエリヤの後を進む関係と同じです。奥様のベレンは、有能かつ明るい性格で、この二人との関係は、人生の宝物です。列王記第二 [続きを読む]
  • 弱い者を強くする
  • ロサンゼルスにあるエンジャラステンプルとエーミーハウスです。エンジャラステンプルは、聖霊の力により、いやされた人たちが、松葉杖やコルセットを置いて帰った場所です。フォースクエア福音教会の創設者エイミーセンプルマクファーソンは、ハリウッド・スターたちとの親交や、世界宣教で一世を風靡した女性でした。その反面、エーミーハウスを裏口から入ると、貧しい人たちの交通費が用意されていて与える人でもありました。 [続きを読む]
  • 書き送れ
  • アナハイムにあるフォースクエア・ミッション・プレスです。驚いたのは、工場内に祈りの壁が作られていたことです。彼らは、情熱と祈りを持って印刷物を世界に送っています。何よりも、迫害がある国に送られる木箱に、皆で手を置き祈れたことは喜びです。ヨハネの黙示録3章14〜15節 [続きを読む]
  • 私ではなくキリスト
  • ショッピングモールを通ると、イースターの文字が目に入りました。イースターにちなんだ、スィーツがありました。うさぎとイースターエッグがデコレーションされていましたが、救い主や聖書は全く関係のない物でした。世は、クリスマス商戦に続き、イースターもビジネスチャンスととらえているようです。クリスマス、イースター、十字架などのアクセサリー、映画や小説も聖書を題材にしますが、救い主キリスト抜きのものが溢れて [続きを読む]
  • 蒔いたものを刈り取る
  • この世の指導者が、陥る過ちを聖書は明らかにしています。レハブアムは王でしたが、長老の言葉に耳をかさず、自分のいいなりになる者の言葉を選びました。その結果は、長年にわたり国全体に悪い影響を及ぼすことになります。神のことばは、人は蒔いたものを刈り取らなければならないと語っています。どんなに成功しているように見えても、たとえそれが人の善意であったとしても、今日、必要なのは、御霊によって蒔く者です。ガラ [続きを読む]
  • 主を賛美する〜Grace to Grace
  • 主を賛美する〜Grace to Grace人は、イエス様によって恵みの上にさらに恵みを受けることができます。 1) 十字架に耐える愛 尊い主の血潮  我が罪 包む御国 死を踏み砕く愛  痛み感じる時 主の愛で自ら 我がため いのち捨て* 栄光 あがめる 勝利の傷跡 解放 あがない いのちへ 栄光へ2) 空の墓 御国に 主とともにある希望   闇砕く情熱 死と石押す約束  主の自由あるなら 罪と恥もうない 愛 全て [続きを読む]
  • 復活
  • 主イエス様は、復活しました。それは、蘇生や生き返ったのではありません。罪と死に打ち勝ったのです。コリント人への手紙第一15章3〜5節 [続きを読む]
  • 地上では旅人
  • 今日、母親の83歳の誕生日をお祝いしました。あと何年、母と旅行できるかは分かりません。しかし、明確なことは、母が死に近づいているのではなく、天国の階段を昇っていることです。人は、この地上に永住することはありません。誰もが、出国する時が来ます。キリストを信じる者には、天の都の永住権が与えられます。へブル人への手紙11章16節 [続きを読む]
  • 知恵と思慮深さ
  • 3月21日に、航空関連格付け会社スカイトラックスが世界で最高評価の空港を発表しました。結果は、6年連続のシンガポール・チャンギ空港でした。シンガポールは、東京23区と同じ面積という小さな国で国内線もありません。しかも、人口は561万人しかいません。それにもかかわらず、第4ターミナルまであり、アジアのハブと言われています。これは、人口や国土、天然資源がなくても、人材があれば成功できる事例です。そして [続きを読む]
  • 少しも妨げられることなく
  • 使徒の働きでは、毎日、人が救われる様子が書かれている。そして、迫害がある事実も。送迎車が壊されても、尾行されても、監視されても伝道する。ある場所が閉ざされても、主は、別の場所を与えてくれる。どんな迫害も福音を止められない。道端でも人はいやされ、救われる。聖霊様が力強く働いて下さるから!日本の次世代クリスチャンには、希望がある。使徒の働き28章31節 [続きを読む]
  • 主を賛美する〜This is amazing grace
  • This is amazing grace1) 誰が罪の力壊す 誰の愛が大きいのか 栄光の王なる方誰が全地を揺るがすのか 息飲むほど偉大なのは栄光の王なる方*This is amazing grace 尽きない愛私のため 十字架背負い 解放のため 命まで捧げオー 主の御業 ほめたたえる2) 誰が秩序もたらすのか 誰が孤児を子供と呼ぶ栄光の王なる方誰が光 与えるのか 真理と義で 治めるのか栄光の王なる方*This is amazing grace 尽きない愛私 [続きを読む]