マーリン さん プロフィール

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マーリンさん: えいごな英語
ハンドル名マーリン さん
ブログタイトルえいごな英語
ブログURLhttp://lovehallo.seesaa.net/
サイト紹介文もと子供英会話講師が、英語学習や海外旅行について語るエッセイです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2010/09/15 13:14

マーリン さんのブログ記事

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  • とってもヘンなジャパングリッシュ
  • 知らないことばかりで、これホント?と笑い転げてしまったんですけど、ホントなんですかね。family rope は、業務用じゃなく「家庭用の」という意味のネーミングだと思うけど、やっぱりネイティブからすればおかしなジャパングリッシュなのかも。某スポーツドリンク「ポカ○スエット」も、ネイティブにとっては、sweat (汗)という名前の飲み物なんて信じられないとか言われてましたし。スペルミスというより、「エロガンス」はき [続きを読む]
  • 冷やすとおいしくいただけます
  • Revenge is a dish best served cold.「復讐という料理は、冷まして食べるのが一番美味い」Revenge is a dish best served cold -Urban Dictionary昔からのことわざで、served cold は「冷製の」。名詞を後ろから修飾します。もじりやパロディが多数ある有名なフレーズですが、これもその一つですね。justice is best served cold.「正義は冷たいうちに」customer appreciation day はいわゆる「お客様感謝デー」なので、Officer a [続きを読む]
  • 「人付き合いが上手い」
  • people も person も「人」。この二つを一緒にした people person は、「人付き合いの良い人」「社交的な人」の意味で使われます。"You're a good people person." 「あなたは、人付き合いがとてもうまい」"You have good people skills." と言っても同じです。people skills は「人と付き合う能力」「対人スキル」。 声を荒げて、怒り口調で“I'm good at dealing with people.”「私は人と接するのが上手い」と言われても説得力 [続きを読む]
  • 「レア・ミディアム・ウェルダン」ジョーク
  • オヤジギャグは、英語圏でも寒いものらしい。bad Dad joke は、お父さんが思っているよりも周囲からは煙たがられるようです。二人のお父さんのオヤジギャグ炸裂。タイトル通り、The Ultimate Dad Joke Duel (究極のオヤジギャグ対決)です。“I'm hungry.” (おなか減ったよ)という息子に、“Nice to meet you, Hungry. I'm Dad.” (よろしく、ハングリー。私は、ダッドだ)というお父さん。この手の冗談は超メジャーらしく、 [続きを読む]
  • ドゥ・ユー・ノウ・ウノ?
  • 絵もかわいくて、見てて燃えました!この protagonist(主人公)の男の子、Yuno(ユーノ?)くんと言うようです。“I'm not letting you go that easily. I want to see your cute face break into tears!”「そう簡単にはさせない。きみのかわいい顔が泣きわめくのを見たいよ!」break into tears は、「ワッと泣き出す」。なんというか、いかにもな敵側のドS台詞がヒジョーに萌えます(笑)。作者様のブログによると、この悪役は [続きを読む]
  • 「好きにやらせて」
  • これ、出会い系アプリということで、Tinderかと思ったら、Bumbleというアプリなんだとか。Tinderとどこが違うかというと、Bumbleは、マッチングしても24時間以内に女性からチャットがない場合は無効になるそうです。Tinderより、Bumbleの方がフェミニストなシステムですね。“Could you let me do my thing here?”「ここは好きなようにやらせてくれ」do one's thing は、「自分の好きなことをする」「好きなようにやる」。自分の [続きを読む]
  • all part of と all parts of
  • God’s plan(神の計画)という表現は、キリスト教の国ではちょこちょこ使われるようです。起こる出来事は神様の大いなる計画であり、初めから決まっていた事だから仕方ない、という運命論的なニュアンス。“It's all part of God's plan.”「すべては神の計画のうちだ」ブラックユーモアですね。ちなみに、cyanide [sái?nàid]は「シアン化物」。ぶっちゃけ、毒物です。be all part of〜 は、「すべては〜のうち(〜の一部)だ [続きを読む]
  • ファイアマンは火を付ける人?
  • 消防士さんは firefighter ですが、fireman も「消防士」です。もとは fireman という語でよかったけど、今はポリティカル・コレクトネスの観点で、性差別的な語はイカン! ということで、firefighter が使われてます。“You make fire like all the time.”「きみはいつも火を付けてる」辞書引くと、「火をおこす」は make a fire とたいてい “a” が付いてます。たまーに、a のない、make fire の用例もあり。この台詞の “like [続きを読む]
  • ほんやくコンニャクの実現間近マジか
  • 自動翻訳してくれるアプリとか、最近の自動翻訳技術の進歩はすごいですね。でも翻訳の精度という点では、まだまだ改良の必要あるでしょう。どんなに翻訳技術が進んでも、多分人間の翻訳者はこの先も必要な存在なんじゃないかな。でも、一般の人は、英語の勉強は……しなくてもよくなるかも?やりたい人だけやればよし、みたいな感じになるのかしらん。SFでは、earpiece (イヤホン)の自動翻訳機ってよく出てきますが、小型の翻訳 [続きを読む]
  • ジョージ・ルーカス監督とオスカー
  • 久しぶりのブログ更新になってしまいました。他ジャンルで色々やってたのですが、これからは英語ブログに本腰入れます。それにしても、ジョージ・ルーカス監督がオスカー取ってないとは意外でした。いや、だって、『スター・ウォーズ』も『インディ・ジョーンズ』も大ヒット作なのに。編集によるものかもしれないけど、この動画はものすごく哀愁漂ってます。クリエイターであれば、賞は取りたいに決まってます。これだけの功績を残 [続きを読む]
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