前田泰章 さん プロフィール

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前田泰章さん: 心理カウンセリングで「心の悩み」をストレッチ!
ハンドル名前田泰章 さん
ブログタイトル心理カウンセリングで「心の悩み」をストレッチ!
ブログURLhttp://www.kokoro-str.jp/
サイト紹介文埼玉県川越市の心理カウンセリングルーム。プロの心理カウンセラーがあなたの「心の悩み」をストレッチ!
自由文埼玉県川越市の心理カウンセリングルームです。
心理療法の技術を用いて、短期間で完了するセラピーを行ってるのが特長です。誰にも相談できずに悩んでいるあなた、お気軽にご相談ください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供71回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2010/09/16 14:55

前田泰章 さんのブログ記事

  • 加藤由香(メンタル心理カウンセラー・保育士)
  • 加藤 由香(メンタル心理カウンセラー・保育士)【カウンセラー名】メンタル心理カウンセラー・保育士加藤 由香(Yuka Kato ) 活動地域: 埼玉県川越市、静岡県伊東市、熱海市カウンセリングスタイル: 対面カウンセリング、スカイプカウンセリング料金決済方法: 現金、銀行振込 【プロフィール】 事務、旅館、保育園など様々な分野での対人業務仕事を経験。2016年よりカウンセラー&フリーランス保育士として独立。キャリアカ [続きを読む]
  • 人間関係を良くする共感能力
  • 職場で感情を爆発させやすい最大の要因は、人間関係の悪化です。人間関係を良好にするために必要なのは、「共感」だとされています。共感とは、相手の立場になって、相手ならどう思うだろうかと想像してみることです。人は、共感されればうれしいですし、相手のことが好きになります。逆に、共感してもらえないと、相手のことを恨んだり、相手が嫌いになったりするものです。共感能力は、職場の上司・部下との人間関係をよくするだ [続きを読む]
  • パチンコ依存を克服するには?
  • パチンコ依存症に陥った男性がいました。彼は上司からは叱責を受けてばかりで、それを目の当たりにしている後輩たちからも見下されているに違いないと思い込み、しだいに疎外感を深めていきました。そんな彼の救いになったのが、パチンコです。彼はその時のことをこう振り返っています。「ものすごく気持ちが塞いでいました。 そんなある日、ついフラフラと、学生時代以来ご無沙汰していた パチンコ店に足を踏み入れてしまったの [続きを読む]
  • よく休み、体調を整える
  • 人間は1日中仕事モードになっていると、疲れが出てきて感情が高ぶり、感情に行動が支配されやすくなります。仕事でイライラしたりしてテンションが高まっているときは、家に帰ってもずっと仕事のことばかりを考えて、家族との会話も、「うるさいなあ」と拒絶してしまったりします。あるいは、仕事で不安感が高まっているときには、仕事のことが頭から離れずに、いつになっても眠れなくて、さらに不安感を強めます。感情のテンショ [続きを読む]
  • ご予約状況2017年12月
  • 11月←【2017年12月】ご予約状況→1月 ■表の見方(基本的には毎日更新しております) 空白:ご予約可   ×:済み、受付終了    休:休日    2017/12日月火水木金土 1210:30〜 ×14:00〜 ×18:00〜 20:00〜 345678910:30〜× × ×14:00〜× 18:00〜 × 20:00〜× 1011121314151610:30〜× &t [続きを読む]
  • 「プラス思考」のリスク
  • 感情をコントロールするには、「プラス思考」を心がけることが大事です。落ち込んでいるときには何もかもが悲観的に考えられてしまうので、プラス思考で前向きに考えられるようになると、落ち込んだ気持ちが上向いてきます。考え方のポイントを変えるという意味で、プラス思考は有効です。ただ、プラス思考がいつも有効というわけではありません。プラス思考にもリスクがあります。何でもマイナスに決めてしまうマイナス思考よりは [続きを読む]
  • 「感情」は「思考パターン」を変えてしまう
  • 「感情」によって、思パターンが変わってしまうことがあります。その変化した「思考」がいっそう「感情」をエスカレートさせることが多いのです。スランプや不安に陥らないためには、この「感情」と「思考」の悪循環を断ち切ることも大切です。「感情」が思考パターンを変える典型的なものが、「二分割思考」と呼ばれるものです。二分割思考とは、白か黒かにはっきりと分けて、中間のグレーを考えない思考です。この思考が悪いわ [続きを読む]
  • スピーチで話をまとめるコツ
  • 人前でスピーチをすることになったけれど、話を上手にまとめることができない。そんなときはどうすれば良いのでしょうか?レジュメなどに話すことを、全部まとめてしまうことはあまりおすすめしません。話すことを全部書き出しておけば、緊張して話すことを忘れてしまうといった失敗する怖れは減りますが、一言一句、紙に書いたセリフを読んでいては、聞いている人たちも退屈してしまいます。できれば、あまり事細かく書くのではな [続きを読む]
  • ご予約状況2017年11月
  • 10月←【2017年11月】ご予約状況→12月 ■表の見方(基本的には毎日更新しております) 空白:ご予約可   ×:済み、受付終了    休:休日    2017/11日月火水木金土 123410:30〜 ××××14:00〜 ××××18:00〜 ××××20:00〜 ×××× 56789101110:30〜×××××&tim [続きを読む]
  • 「感情」は変えず、「考え方」を変える
  • 感情のコントロール方法の一つに、森田療法があります。森田療法とは、森田正馬先生が考案したもので、主に神経症の治療などに使われています。森田療法には「感情」を変えないで、「行動」など、変えることのできるものを変えていこうとするものです。西洋人と東洋人の考え方には違いがあります。西洋人は、どちらかというと意志や理性の力で、何でも変えられると思っています。一方、東洋人は、自然に起こるものは人間の「意志」 [続きを読む]
  • まわりの人と感覚を共有する
  • ある会社に「赤ペン部長」と異名をとる人がいました。彼に書類を提出すると、赤ペンを取り出して、「主語と述語が離れすぎで、何を言いたいのかわかりにくい」「ここは普通カッコじゃなくて、二重カッコだろう」とコメントを書き込まれ、注意されて返されます。そのうえ、他の部署長ならメールで連絡するようなことも、赤ペン部長は「プリントアウトしたものがほしい」と要求をして赤ペンを入れます。そのせいで部下たちからも、「 [続きを読む]
  • 不倫の恋はやめたほうが・・・そのワケ
  • 「好きになった人がたまたま既婚者だっただけ」不倫の恋をする人はよく、こんな表現をします。世間一般、不倫の恋は「よこしまな恋」とよく言われます。自分には相手の家庭を壊そうとか、略奪婚をしたいといった邪悪な心がなく、純粋に相手を愛する心があるだけということを強調したいのかもしれません。たしかに、結婚していてもいなくても彼は彼、彼女は彼女ですから、純粋にその人の本質を「好き」になったのでしょう。でも、本 [続きを読む]
  • スピーチで緊張しない方法
  • 朝礼やプレゼンテーションなど、大勢の前でスピーチをしなければいけないことが時にはあります。プライベートでは結婚式の挨拶などがそうです。普段はおしゃべりな人でも、緊張するようなシチュエーションです。話すのが苦手な人にとっては、かなりの苦痛ですが、上手に断ることができない場合もあります。では、大勢の前で話をするときには、どうすれば緊張することなく、上手く話をすることができるのでしょうか?緊張で頭が真っ [続きを読む]
  • 適度なストレスはエネルギー源
  • ストレスがたまると、感情のコントロールができなくなる人は多いですが、だからといって、ストレスが完全になくなったほうがいいと考えるのは違います。たとえば、会社で「クビにするぞ」と脅されるとか、嫌な仕事をさせられるとか、残業がずっと続いている状況に追い込まれると「ストレスがある」という人は多いです。こうした状況はストレスを引き起こす「要因」であり、専門的には「ストレッサー」と呼ばれます。ストレッサーに [続きを読む]
  • ご予約状況2017年10月
  • 9月←【2017年10月】ご予約状況→11月 ■表の見方(基本的には毎日更新しております) 空白:ご予約可   ×:済み、受付終了    休:休日    2017/10日月火水木金土 123456710:30〜 ×××××××14:00〜 ×××××××18:00〜 ×××××××20:00〜××××× [続きを読む]
  • おしゃれは、自分を幸福にするため
  • 老人介護施設の方に聞いたお話ですが、寝たきりの生活を送っておられる女性のお年寄りの方も、ほんの少しメイクをして、髪の毛をきれいにセットしてあげるだけで、表情がみるみる輝いてくるそうです。また、家族のお見舞いもなく、ホームのみんなともなじめず、いつも自分の部屋で庭ばかり眺めていた女性もそう。出張ヘア・メイクをするボランティアの方に定期的にお化粧をしてもらうようになってから、少しずつ明るく積極的になっ [続きを読む]
  • 学びつつ、実践する
  • 多くの勉強会に参加したり、話題になっている本を次々に読むことで、広い知識を得ようとするビジネスマンは多いです。けれども、蓄えた知識のアウトプット(実践)となると、「まだ人に向けて発信するほどのものがなくて」と及び腰になる人がいます。不思議なことにこうした人は、何年たっても同じように「まだそれほどのものではないから」といい続けます。「インプット(知識)が十分でないと、 アウトプット(実践)ができない [続きを読む]
  • 仲間ができないときこそチャンス!
  • 仲間でワイワイガヤガヤ、楽しそうにしている人たちの塊が一つ、二つ、三つ・・・自分だけがポツリと一人、同じ空間の中に置いてけぼりにされている。そんなときは誰しも、その場にいたたまれないほどの苦しさを覚えるでしょう。どこへ行くにも、何をするにも、仲間がいないというのは淋しいものです。無意識のうちに心が、「誰か、私という人間の存在価値を感じてよ」と叫んでいることでしょう。しかし、仲間がいない「ひとりぼっ [続きを読む]
  • ご予約状況2017年9月
  • 8月←【2017年9月】ご予約状況→10月 ■表の見方(基本的には毎日更新しております) 空白:ご予約可   ×:済み、受付終了    休:休日    2017/9日月火水木金土 1210:30〜 ××14:00〜 ××18:00〜 ××20:00〜 ×× 345678910:30〜×××××××14:00〜××××× [続きを読む]
  • 相手との距離間を縮めるコツ
  • 相手との距離をグッと縮めたいときのテクニックのひとつとして、会話中にときどき「ラフな言葉遣い」を挟む。という方法があります。敬語をずっと使っていたところで、ほんのちょっとだけ意識的に敬語を使うのを止める。すると、急に距離間が縮まったような気になるのです。もちろん、ずっとラフな言葉遣いでは失礼に当たるケースが多いと思うので、ちょっとだけ使うのがポイントです。例えば、相手が「私はすごく、こういう人が苦 [続きを読む]
  • 一人で行動できる人になるには
  • 日本人は西洋人と比べて、どうやら、一人で行動をするのが苦手のようです。どこかにでかけたり、何かの活動に参加したり、食事をしたりなど、何か行動を起こすときには決まって、連れを求める傾向があるようです。気の合う友だちと行動を共にするのは楽しいことです。それ自体を「やめなさい」とは言いません。ただ、互いの間に気持ちのズレがあると問題です。どちらかが気の進まないまま、「つき合いだからしょうがない」と思って [続きを読む]
  • 落ち込んでいる相手を無理に励ます必要はない
  • 「あの〜、実は最近仕事にちゃんと打ち込めていないんです。 何か仕事が手につかなくて・・・。 やっぱり自分はできない人間なんでしょうか?」会社の後輩や部下からそんな悩みを相談されたら、あなたならどう答えますか?後輩・部下のために力になってあげたくて、あの手この手で励まそうとするのではないでしょうか。「お前なら大丈夫だ!」「目の前の仕事を頑張っていれば、結果はついてくる!」など、いろいろな励ましの言葉 [続きを読む]
  • 大切な人と別れた淋しさを解消する方法
  • 大切な人との間に別れが訪れたとき、心にぽっかりと穴があいたような淋しさを覚えます。誰でも一度や二度は、そういった経験はあるのではないでしょうか。「ひとりぼっち」を強烈に意識するときは、何もムリすることはありません。しばらくの間、思いっきり孤独感に浸ってみることです。淋しさを我慢しすぎると、それがストレスになってうつ病を引き起こさないとも限りませんから。その場合に大切なのは、別れた人のことを「忘れよ [続きを読む]
  • 部下の上手な注意の仕方
  • 例えば、部下がミスしたとします。ついつい、すぐに叱ってしまうのではないでしょうか?「君、ここ間違ってるぞ。気をつけなきゃいけないじゃないか」「このやり方じゃダメです。なんとかしなさい」というように、ミスをした行為だけをあげて注意しがちです。たしかにミスをした場合、そちらにばかり目がいってしまうのは、ある意味、仕方がない部分もあるでしょう。しかし、本当は、「部下は大部分の仕事をちゃんとやっている。  [続きを読む]
  • ご予約状況2017年8月
  • 7月←【2017年8月】ご予約状況→9月 ■表の見方(基本的には毎日更新しております) 空白:ご予約可   ×:済み、受付終了    休:休日    2017/8日月火水木金土 1234510:30〜 ×××××14:00〜 ×××××18:00〜 ×××××20:00〜 ××××× 678910111210:30〜××&t [続きを読む]