keiko さん プロフィール

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keikoさん: あじさい通信・ブログ版
ハンドル名keiko さん
ブログタイトルあじさい通信・ブログ版
ブログURLhttps://kurakeiko.exblog.jp/
サイト紹介文倉敷在住の主婦のお出かけ&活動記録。日本全国の旅行レポートもあります。倉敷友の会の会員。
自由文花のいのちは結構長い、イキイキ咲きたい私の日常!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供251回 / 365日(平均4.8回/週) - 参加 2010/09/18 21:28

keiko さんのブログ記事

  • 家族新聞「あじさい通信」254号が出来ました
  •  今月号はこの数年恒例になっている誕生会のことがトップです。娘婿が40才、次男が39才、次男のところの孫が今月で3才になるので、個室の取れる焼肉店でみんなで会食をしました。孫娘は花のJK、お付き合いだの打ち上げ会だので欠席。大人の階段を上っているのね。 後は孫の運動会、次男一家のカープ観戦、私たち老夫婦のグランドゴルフ大会参加、次男の玉ねぎ収穫等。割合バラエティー豊かな記事の構成になりました。 [続きを読む]
  • 「探し物はなんですか」失せ物出(いず)
  •  今夜(19日)も、合唱の練習に参加していました。いくつかの曲目を歌った後の終わりごろに、「上を向いて歩こう」がありました。最近入ったアルトのメンバーが、その楽譜のカッコ1、カッコ3、カッコ5といった楽譜の道筋がわかりにくいらしく困っていたので、私のページ数はやたらに多いけれども、ひたすらページをめくっていくと楽譜がそれにつれて出てくる、という構成の物。こちらはあまり道筋を考えなくても素直に楽譜の通 [続きを読む]
  • 筋肉痛―
  • どうも右肩が張る、少し痛い。ん?ちょっと考えて、過去を振り返ってみてガッテンがいった。そうそう、年を取ると筋肉痛は後から来る、と言いますが、この16日(土)、小学校の運動場で地域住民協議会主催のグランドゴルフ大会があって参加したのでした。朝9時から12時前ごろまで、結構重みのあるクラブをもってボールをスコーンと打つ、初心者でもそれなりに楽しく、長い所短い所、私の場合は右にそれがちでした。ああだこうだと [続きを読む]
  • 筋肉痛―
  • どうも右肩が張る、少し痛い。ん?ちょっと考えて、過去を振り返ってみてガッテンがいった。そうそう、年を取ると筋肉痛は後から来る、と言いますが、この16日(土)、小学校の運動場で地域住民協議会主催のグランドゴルフ大会があって参加したのでした。朝9時から12時前ごろまで、結構重みのあるクラブをもってボールをスコーンと打つ、初心者でもそれなりに楽しく、長い所短い所、私の場合は右にそれがちでした。ああだこうだと [続きを読む]
  • 筋肉痛―
  • どうも右肩が張る、少し痛い。ん?ちょっと考えて、過去を振り返ってみてガッテンがいった。そうそう、年を取ると筋肉痛は後から来る、と言いますが、この16日(土)、小学校の運動場で地域住民協議会主催のグランドゴルフ大会があって参加したのでした。朝9時から12時前ごろまで、結構重みのあるクラブをもってボールをスコーンと打つ、初心者でもそれなりに楽しく、長い所短い所、私の場合は右にそれがちでした。ああだこうだと [続きを読む]
  • 筋肉痛―
  • どうも右肩が張る、少し痛い。ん?ちょっと考えて、過去を振り返ってみてガッテンがいった。そうそう、年を取ると筋肉痛は後から来る、と言いますが、この16日(土)、小学校の運動場で地域住民協議会主催のグランドゴルフ大会があって参加したのでした。朝9時から12時前ごろまで、結構重みのあるクラブをもってボールをスコーンと打つ、初心者でもそれなりに楽しく、長い所短い所、私の場合は右にそれがちでした。ああだこうだと [続きを読む]
  • 是枝裕和監督「そして父になる」
  •  カンヌ映画祭のパルムドールを受賞した是枝裕和監督の作品として、「そして父になる」。気になっていて映画を見たかったのでしたが、このほどテレビであったのを見ることが出来ました。 赤ちゃん取り違えに悩む二つの家族。一つの父は共に過ごした時間よりも「血」が大切だといい、もう一人の父は血より共に過ごす時間だという。50歳代の父は、子どもととことん触れ合うことがこの時期大切だと思い、お風呂に一緒に入る、ショッ [続きを読む]
  • 児童虐待を防止するには
  •  6月14日(木)、倉敷健康福祉プラザのプラザホールにて、倉敷市の倉敷地区民生委員児童委員の研修がありました。 型どおりの収支報告などの後の講演では、倉敷成人病センターの小児科主任部長であり、専門が小児神経学、障碍児医学という御牧 信義(みまき のぶよし)先生の「子どもの虐待と貧困」についての話をうかがいました。 つい先日も東京都目黒区で5歳女児が非常に悲しい状態の虐待死の事件があったばかりとあって、 [続きを読む]
  • 映画「万引き家族」を見て
  • 封切り間もない話題作とあって、広いシアターがほぼ満席でした。 テレビなどでカンヌ映画祭で最高賞を受賞したとの評判と、予告編でいくらかの予備知識はあったものの、大変考えさせられる映画でした。私も民生委員ですけれども、民生委員が訪ねてくる一場面もあり、役割の重さ、大切さもまた考えさせられました。 先日見た山田洋二監督作品の「家族はつらいよⅢ」の、色々あるけれども幸せなごく普通の市民生活を送る家族の在り [続きを読む]
  • 広報くらしきに掲載
  •  講習会係が申し込んでいた講演会のお知らせが、このほど市内全域に配布された「広報くらしき」に掲載されました。友の会員が一生懸命つてを頼ってお客様をお誘いしています。マスコミ各社には後援をいただいたとはいえまだまだご存じない人も多いだろうと思います。どうかこの広報を見た人は市民会館まで足を運んでもらえたらな、と思います。 [続きを読む]
  • 寝たきり防止には運動よりも「つながり」だって!
  •  6月6日放送の「ためしてガッテン」を見て。日頃1万歩を歩くというご主人と、文科系で運動は苦手、ピアノをたしなみ英語の詩を読む奥様の80歳代のご夫婦。寝たきり予防のテストを受けてみたらあらら、奥様よりもご主人の方が危ない、ということが分かったとの事。 調べてみたら奥様はいろんなサークルで人とのつながりがいろいろとあったのに対して、ご主人は一人歩いたり体力をつけることには熱心だったのに仲間がいなかった [続きを読む]
  • 毛虫退治
  •  6月4日(月)も、日曜に続いて夏に向かっての冬物モコモコシーツ洗いやらベッドパッドを干すやらの季節の家事をフル回転でやっていました。 そんな中、お嫁さんがやってきて、息子たちエリアの庭の隅に虫がいる、と言うので見ると、なんとピンクの侘助の葉っぱの中に、うじゃうじゃと毒々しい毛虫があっちの小枝、こっちの小枝にびっしりと大発生しているではありませんか。何年か前に庭の反対側のサザンカにチャドクガの幼虫が [続きを読む]
  • 夏に向かって
  •  6月3日(日)は真っ青な青空が広がり、物を干すのに絶好の日よりでした。 かねてより息子たちと、この日は冬物の敷物を干して夏のござに替えようと言っていたので、朝からパジャマを洗い、朝食の片付けを終えるとすぐにホットカーペットのカバーを干し、続けて座布団やクッションもいろんな台を使って庭に並べ、懸案だった毛布を洗って干したりしました。洗濯機にお任せで毛布洗いコースにすると1時間半くらいもかかるので、そ [続きを読む]
  • 息子の生産した「ちしゃ」(サニーレタス)を使って
  •  次男のお嫁さんが、「リーフレタスが沢山とれたから持って行きます」と言って、昨日4時ごろ届けにきてくれました。もちろん2歳の孫も一緒だったので、こちらの長男のところの4歳の孫も大喜びでしばらく室内を走り回って遊びました。 その「リーフレタス」、昔からのこちらの呼び名では「ちしゃ」、畑ではなめくじだのダンゴムシだのがいっぱいついていただろうに、きれいに洗ってジップロックに入れてくれていました。洗うの大 [続きを読む]
  • 映画「妻よ薔薇のように 家族はつらいよⅢ」を見にいきました
  •  話題作、山田洋二監督作品「妻よ薔薇のように 家族はつらいよⅢ」が封切りになり、昨日は孫の運動会だったので27日(日)、MOVIX倉敷へ出かけました。開店前で9時半に入り口があくため、駐車場側の入り口には20人ぐらいが待っていました。ドアが開くとどっと入店。私たちは3階から階段を下りて、1階からもどっと上がってくる人達。お店が開いてないということは、皆さん映画が目当て。 券売り場に並ぶ人、私はネットで手に入れ [続きを読む]
  • NHK「ぶらタモリ」で萩
  •  5月26日(土)放映の「ぶらタモリ」は山口県萩でした。萩の街は三角州の上にできていたとは知らなかった。かつて訪ねた城跡だとか豪商の家の風景やら武家屋敷、夏みかんの木はその武家屋敷の塀の区画にそのまま植えられていることなど。そして反射炉。未完成なのに世界遺産というのは、鉄を作るということにあこがれて設計図だけ見て作ってみたという文明開化への挑戦の過程を示す意味で貴重な遺産なのだとか。過去の私のブログ [続きを読む]
  • 苦手な縫い物に挑戦
  •  3月に月に一度の洋裁グループに参加し型紙をもらったり布を裁ったりと、時間の許す限り1回2時間程度縫い物に当ててきて、この25日の製作品の衣の勉強会を迎えました。前日までにウエストを絞らないスモックを縫い上げ、夜にボタンホールとボタン付けをしてようやく完成。 当日はエプロン類のテーブル、子ども・小物のテーブル、鍋帽子のテーブルと別れて席を取り、まずは全体で出来た作品を見合いました。ドキドキ。胸当てエプ [続きを読む]
  • 「夏は来ぬ」の歌詞、よく見ると
  •  そろそろその季節になります。「夏は来ぬ」という歌の歌詞の表現した昔の日本の初夏の風情を味わってみると、なかなか奥深いものがあります。 夏は来ぬ  佐々木信綱卯(う)の花の匂う垣根に ほととぎす早も来鳴きて忍び音もらす 夏は来ぬさみだれのそそぐ山田に 早乙女が裳裾ぬらして玉苗植うる 夏は来ぬ橘の薫る軒端(のきば)の 窓近く蛍とびかい怠りいさむる 夏は来ぬ楝(おうち)散る 川辺の宿の 門(かど)遠く [続きを読む]
  • 家族新聞「あじさい通信」253号ができました
  •  今月号は子供たちの一家がそれぞれに大型連休(NHKではなぜか「ゴールデンウイーク」とは近頃言わなくなっているようなので私もそれに習って)にお出かけし、LINEで写真を送ってきたのでそれを配置したら一杯になりました。子供たちにとっては周知の事実とはいえこうして並べてみるとそうか、みんなあちこち出かけたのね、とあらためて思います。平和で幸せな証拠でしょう。ありがたいことです。 今回の編集は土曜日の真夜中 [続きを読む]
  • 夫の手書き「おさらいノート」
  •  本棚の整理の続き。先日あらかた値の張りそうなハードカバーの本を古書店へ持参し、残りはアルバムやら子供の卒業アルバムやら同窓会名簿、日記の類になりました。それらの間にあった古いノートの束を取り出してみれば、それは夫が子供たち3人の小学校低学年時代に課していた漢字と算数の手書きの課題でした。それぞれに毎日2ページ分ずつ、よくまあ。私も少しだけは出題したことがありましたが、とても続かず、夫がずっと手書き [続きを読む]
  • 本を売って
  • 先日整理した本棚の中で、古書として売れそうな本を3山ほど 、以前にも持ち込んだ古書店へ持って行きました。この前には残していた卒論の資料だった岩波の古典文学大系、美術館の目録、3つほどの市史などなど。(なぜか夫が買った)店主は買い取りなどに出向くこともあり、電話して行くと入り口はシャッターが閉まっていて、電話すると中から女性が出てきて、夕方店主が帰ったら査定して電話してくれるとのこと。 夕方電話があり、 [続きを読む]
  • 雨のドライブ2時間、JAあしんへ
  • 13日(日)、前日に用事も終わったし、映画もいいのがないし、どこかへ出かけたくてたまらない夫の希望も入れて、いつか行ったJAあしんの食堂へ千屋牛を食べに行くことにしました。おりしも大雨の中、2時間がかりで新見へ。ちなみに前回高速道路岡山道から行ったら、そっちは大回りだったため高速道にもかかわらず時間的には一般道と大差なく、もったいなかったので今回は高梁川沿いの180号線をひたすら北へ行くルートで。11時20分 [続きを読む]
  • 片付けに伴うお宝発見!?
  •  居間の本棚を片付けて、思わぬものも出てきました。剣道の賞品メダル。低学年の部の3位と書いてありました。どうやら次男が何かの大会で珍しくいただいたもののようで、ケースがすっかり埃だらけになっていましたが、きれいに拭いて、次男に渡すことにしました。 それから、同じくほこりだらけになっていたメキシコみやげのアステカの模様の石板を模したもの。これは紛れもなく長男の卒業旅行のおみやげ。ところが、土曜日の会 [続きを読む]