夕焼けおじさん さん プロフィール

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夕焼けおじさんさん: 歩け風塵日記
ハンドル名夕焼けおじさん さん
ブログタイトル歩け風塵日記
ブログURLhttp://norioki.exblog.jp/
サイト紹介文古希を迎える前の定年して10年の年金プアーの爺さんです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供197回 / 365日(平均3.8回/週) - 参加 2010/09/19 05:31

夕焼けおじさん さんのブログ記事

  • 貯蓄の日
  • ウォーキングの思い出さて、「鰯」はニシン科、カタクチイワシ科、ウルメイワシ科に属する種類のうち、漁獲量の多いマイワシ、カタクチイワシ、ウルメイワシなどのことを一般に呼ぶ。暖流に乗り、水面近くを群れを成して泳ぐ海魚で、食用として親しまれている。ところでm今日は、貯蓄の日である。952(昭和27)年、貯蓄増強中央委員会が提唱し制定。貯蓄に対する関心を高め、貯蓄の増進を図ることを目的としている。日付は戦 [続きを読む]
  • きのこの日
  • ウォーキングの思い出さて、「」冷(すさ)まじという言葉がある。「涼しい」と「寒い」の中間くらいで、晩秋の隙間風などの冷たさを表す。また、予期せね寒さや冷たさをいう。また、「爽籟(そうらい)」という言葉も、秋の爽やかな響きをいい、風が物に触れて発する音をあらわす。「籟」が三つの穴のある笛のこと。ところで、今日は、きのこの日である。1995年、日本特用林産振興会が制定。10月はきのこ類の需要が高まる月 [続きを読む]
  • サツマイモの日
  • ウォーキングの思い出さて、今年の「新米」だが、この秋に収穫した米はまだ食べていない。10月ごろには早稲の米が出回る。新米で炊いた飯のおいしさと香りは格別である。ところで、今日は、サツマイモの日である。埼玉県川越市のサツマイモ愛好家のグループ、川越いも友の会が制定。日付は10月がサツマイモの旬で、「九里より四里うまい十三里」のサツマイモの異名「十三里」から。「江戸の諺遊び(37)」「鼻毛読む人」「鼻毛 [続きを読む]
  • 安全・安心なまつづくりの日
  • ウォーキングの思い出さて、「新渋」というのは、渋柿から絞り取った新しい渋のことで、柿渋は腐敗や湿気を防ぎ、物を長持ちさせる効用があるため、合羽や傘、荷造り用紙に塗るなどの用途が広がった。ところで、今日は、安全・安心なまつづくりの日である。2005年に犯罪対策閣僚会議で定められ、2006年から実施。安全・安心なまちづくりを推進する気運を全国的に波及・向上させ、国民の意識と理解を深めることが目的。「江 [続きを読む]
  • 体育の日
  • ウォーキングの思い出さて、「鹿垣」というのがある。果実や穀物などの収穫物を狙って、山から下りて来る鹿や猪などの侵入を防ぐための垣である。枝つきの木や竹で粗く組んである。また、このための番人を置く小屋を「鹿小屋」という。ところで、今日は、体育の日である。国民の祝日の一つ。1964(昭和39)年の東京五輪開会式の10月10日を「体育の日」と制定。「スポーツにしたしみ、健康な心身をつちかう」ことを趣旨と [続きを読む]
  • ミステリー記念日
  • ウォーキングの思い出さて、稲を刈り取ったあと、田にこぼれ落ちた稲を「落穂」というが、昔は貧者などに与えたという。しかし、今はコンバインを使用するので、その落穂は見られない。また、稲科の一年草に「黍(きび)」がある。米や麦と共に五穀の一つで、仲秋に淡黄色の実が熟す。黍団子や黍餅の材料となる。ところで、今朝は昨日からの雨が降り続き、ハトの会例会「日光戦場ゲ原ウォーク」が中止となった。二回目の雨のために [続きを読む]
  • 埼玉の城ウォーキング7
  • ウォーキングの思い出昨日はSWAの平日ウォーク「埼玉の城」に参加して、JR宇都宮線東大宮で下車して、東大宮中央公園に集合してスラスタートすうr。コースは砂の大ケヤキ⇒本村猛煙⇒伊達城跡⇒大和田陣屋跡⇒大宮第三公園⇒大宮第二公園で昼食後表彰⇒寿能城・城址碑⇒地蔵堂⇒土呂陣屋跡⇒ゴールは宇都宮線土呂駅で、距離11km、参加者212名であった。ところで、今日は、時刻表記念日である。1894(明治27)年、日本 [続きを読む]
  • 登山の日
  • ウォーキングの思い出さて「稲虫」というのは、稲に付着して害を及ぼす虫の総称で、「稲の虫」ともいう。古くから親しまれてきた呼び名だが、「稲舂虫(いねつきむし)」は動物学上、どの昆虫を指すのかははっきりしていない。体を上下に動かして、米つきをするような動作を見せるバッタの総称と考えれよく、「米搗きバッタ」とも呼ばれる。ところで、今日は、登山の日である。「と(10)ざん(3)」の語呂合わせから、日本アル [続きを読む]
  • 神無月
  • ウォーキングの思い出さて、「不知火(しらぬい)」とは、光の屈折によって、漁火などが左右に細長く揺らめいて見える現象である。秋の初めごろに起こり、九州の有明海と八代海の沖によく見られる。正体の分からない火、というのが名の由来である。ところで、今日から10月に入り、秋もたけなわとなる。今日は、コーヒーの日である。1983年、全日本コーヒー協会が制定。国際協定により10月がコーヒー年度のスタートにあたる [続きを読む]
  • 神無月
  • ウォーキングの思い出さて、「不知火(しらぬい)」とは、光の屈折によって、漁火などが左右に細長く揺らめいて見える現象である。秋の初めごろに起こり、九州の有明海と八代海の沖によく見られる。正体の分からない火、というのが名の由来である。ところで、今日から10月に入り、秋もたけなわとなる。今日は、コーヒーの日である。1983年、全日本コーヒー協会が制定。国際協定により10月がコーヒー年度のスタートにあたる [続きを読む]
  • クリーニングの日
  • ウォーキングの思い出さて、秋の景色のことを「秋色」と呼ぶ。秋の風光を賛美する言葉だが、抽象的に、秋の気分、気配、という意味でも用いられる。また、秋の長雨のことを「秋霖」と呼ぶ。初秋の頃、梅雨時に似た気圧配置によって曇りがちになり、小雨が降り続く天候をいう。ところで、今日は、クリーニングの日である。1982(昭和57)年、「ク(9)リーニ(2)ング(9)」の語呂合わせから、全国クリーニング生活衛生同 [続きを読む]
  • 世界観光の日
  • ウォーキングの思い出さて、初秋から仲秋にかけ、熟したごまの実を刈り取ることを「胡麻刈る」という。刈ったものを干してから、叩いて種を取る。種子が黒い黒胡麻、白い白胡麻、淡黄色の金胡麻などがある。ところで、今日は、世界観光の日である。世界観光機関(WTO)が制定。WTO加盟各国で、観光推進のための活動が行われる。「江戸の諺遊び(29)」「眼の高い親方」「眼が高い」は、鑑識力が優れているという意味。眼が高 [続きを読む]
  • キラリ川口テーデーマーチに参加
  • ウォーキングの思い出昨日の24日・23日は、SWA&川口市主催の「キラリ川口2Dマーチ」に参加して、23日は22キロコース、」24日は31キロコースを完歩した。今回で念願の1万キロが達成できた。目標を達成sて仲間3人とビールで乾杯した。次の目標は、IVVの地球一周4万キロである。予定では来年中には成就できそうだ。さて、「螽斯(きりぎりす)」は、キリギリス科の昆虫だが、体長3〜4センチで、背面は褐色、側面は緑色 [続きを読む]
  • 秋分の日
  • ウォーキングの思い出さて、今日と明日はSWA主&川口市主催の「キラリ川口ツーデーマーチ」が開催される。私は20kmコースに二日間参加する予定である。生憎朝から雨が降ってコンデションは悪いスタートである。今日は川口駅のリリアからスタートであり、ゴールは東川口の中台中央公園である。明日はゴールの場所からのスタートでゴールはここに戻るコースとなる。話題は変わるが、二月初旬に渡ってきたウミネコが、産卵、育雛を [続きを読む]
  • ファッションショーの日
  • ウォーキングの思い出昨日は久しぶりにSWAの平日ウォーク「中武蔵72薬師めぐり・アンコール」に参加した。東武東上線鶴ヶ島駅で下車して台14番正進庵kらのスタートである。⇒15番観音寺やじ川越資源化センター⇒16番永命寺⇒17番長福寺・ここで昼食と表彰式がある、午後からは18番東円寺⇒白髪神社⇒20番薬師寺⇒19番勝光寺⇒後は一路若葉駅に向かって歩きゴールとなる。距離15km、参加者149名であった。と [続きを読む]
  • 苗の日
  • ウォーキングの思い出さて、十五夜のことを「三五夜」ともいう。特に陰暦八月十五日の月で、いわゆる仲秋の名月。月を風雅に賞するようになる前この日は初穂祭で、サトイモや団子供えたたため、「芋名月」ともいう。また、「残暑」は、立秋以後の暑さをいう言葉だが、また、一度涼しくなってから、再びぶり返した暑さも言う。ところで、今日は、苗の日である。1870(明治3)年、太政官布告により平民も苗字をつけることが許さ [続きを読む]
  • 、モノレール開業記念日
  • ウォーキングの思い出さて、「行水名残」という言葉がある。初秋を過ぎ、湯が恋しくなるころ行う行水の仕納めである。また、「牛蒡引く」というのは、春に蒔いたゴボウを晩秋に収穫する様をいう。一メートル前後もあるので、専用の長い鍬で深く掘り、引き抜く。ところで、今日は、モノレール開業記念日である。1964(昭和39)年、浜松町−羽田空港間に東京モノレールが開業した。日本初の旅客用モノレール。「「江戸の諺遊び [続きを読む]
  • 老人の日
  • ウォーキンウの思い出さて、「草の花」という言葉がある。秋に咲く様々な花のこと。総じて可憐で寂しげなものが多く、「千草の花」ともいわれるぐらい多種類である。また、「草の香」は、秋の色々な草の匂い、「草の実」は秋草の実を表す語である。ところで、今日は、老人の日である。「祝日法」の改正によって2003(平成15)年から「敬老の日」が9月第3月曜日となるのに伴い、従前の「敬老の日」を記念日として残すために [続きを読む]
  • 世界の法の日
  • ウォーキングの思い出さて、「色鳥」とは、秋に渡って来る小鳥の総称で、色彩の美しい鳥が多い。また、広い意味では、色々な鳥のことをいう。また、「馬肥ゆる」というのも、秋を迎え、馬の皮下脂肪が冬に備えて厚くなる様をいう。古来中国では、騎馬民族が肥えた馬に乗って来襲することを、警戒する言葉であった。ところで、今日は、世界の法の日である。1965(昭和40)年、アメリカのワシントンで開かれた「法による世界平 [続きを読む]
  • 警察相談の日
  • ウォーキングの思い出昨日は、久しぶりのSWA例会「東秩父の和紙の里と彼岸花」に出席した。日本スリーデ−エーのコスの一部となっている、道の駅「和紙の里」を訪れ昼食を取り100キロ表彰をした後、ゴールの小川町に向かった。距離17キロ、参加者328名であった。まだ残暑の残る比企の槻川沿いなどを歩いた。さて、「碇星」は、北天にほとんど一年中見えるW字型の星座だが、初秋から初冬にかけてがとくに美しい。北極星を見 [続きを読む]
  • 救急の日
  • ウォーキングの思い出さて、「月見豆」というのがある。まだ未熟な大豆を葉ごと切り取ったもので、枝豆のこと。名月に供えることからこの名がついた。また、「うるか」というのは、鮎の塩辛である。内臓と卵を塩と麹で漬けたもので、「子うるか」は卵だけ、「若うるか」は内臓を漬けたもの。酒の肴に珍重される。ところで、今日は、救急の日である。982(昭和57)年、「きゅう(9)きゅう(9)」の語呂合わせから、厚生省( [続きを読む]
  • クリーナーの日
  • さて、「川海苔」は、山間の渓流中に生ずる緑藻類。薄く扁平で、市中の岩に付着している。紙を漉くように乾燥させてから食する。また、キリの葉が一枚落ちるのを見て、秋の訪れを感じることを「桐一葉」と称す。また、衰えの兆しを表すたとえにも使われる。ところで、今日は、クリーナーの日である。「ク(9)リーナ(7)ー」の語呂合わせから、メガネクリーナー、メガネクロスなどの製造会社パールが制定。「江戸の諺遊び(19) [続きを読む]
  • クリーン・コール・デー
  • ウォーキングの思い出さて、オギが秋風んそよぐ声を「荻の声」という。古来、秋の到来を告げる声音される。また、「白粉花」は、オシロイバナ化の多年草で夏から秋にかけて赤や黄色の花が咲く。黒い種の中に白粉状の胚乳があるためについた名である。ところで、今日は、クリーン・コール・デーである。1992(平成4)年、「ク(9)リーン・コ(5)ール」の語呂合わせから、石炭関連団体で構成するクリーン・コール・デー実行 [続きを読む]
  • グミの日
  • ウォーキングの思い出さて、蛾や蝶の幼虫の通称を「芋虫」という。色彩は様々だが、どれもコロコロと太っていて毛が薄く、カイコに似た形をしている。芋の歯を食べるためこの名があるというが、実際に食べるのは、スズメガの幼虫のみ。また、アゲハチョウの幼虫は柑橘類の葉を食べるので、とくに「柚子坊」と呼ばれる。ところで、今日はグミの日である。「9(グ)3(ミ)」の語呂合わせから、UHA味覚糖が制定。世界中で親しま [続きを読む]
  • 防災の日
  • ウォーキングの思い出さて、十六夜(いざよい)は、陰暦16日の夜のこと。とくに、陰暦8月16日の夜。または、その夜の月を指す。「いざよい」はためらうことで、15夜の月よりもやや遅れて出てくるため、この名がある。また、雲中の電気が放電する時起こる火花を「稲妻」という。稲が実を結ぶ時期に多いため、稲妻が稲を実らせると信じられた。ところで、今日は、防災の日である。1923(大正12)年の関東大震災を教訓に [続きを読む]