そらお さん プロフィール

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そらおさん: そらおくんのぶらぶら日和
ハンドル名そらお さん
ブログタイトルそらおくんのぶらぶら日和
ブログURLhttp://okirakutabi.blog88.fc2.com/
サイト紹介文自転車、写真、車中泊、旅、日曜大工、クルマ、エレキギターやサーフィン、PCなどなど
自由文いろいろと気まぐれに趣味やってますが、どれも2流なので自慢できるレベルではありません!
今後どのように変化して(気が変わっていくのか)本人にも行方が判らない、将来予測不能なサイトです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2010/09/19 13:30

そらお さんのブログ記事

  • Shikoku 88 Henro Day-6  31番 竹林寺から
  • ワールドカップサッカーが始まって、なかなか記事の整理が進みませんね。さて、31番竹林寺 ほとんど高知市内と言っても良い立地 32番禅師峰寺道が狭い!イヤな予感 気がつけば、山の上 土佐湾を望む 中央奥が坂本龍馬で有名な桂浜ここで寄り道してしまうと、またまた遅くなってしまうので、桂浜によるのはヤメそして、34番種間寺境内入り口にアイスクリンなる出店が興味があったが、おばちゃんとちょっと話しただけで納経ガイ [続きを読む]
  • Shikoku 88 Henro Day-6  29番国分寺から なかなか進まない
  • 四国に来てついに6日目となりました。徳島からスタートして場所は高知市です。朝一番から巡礼を開始29番国分寺 言わずもがなの国分寺は天皇の勅願によって建立された、権威有るお寺ですね。当然のように、庭園も立派 境内も何となく偉そう 見所はこちらの庭園でしょうね ボタンは終わりに近づいているけど、庭師さんが言うには、次の花が待ち構えていて、花が切れることはなさそうです 次は、更に高知市郊外にある30番善楽寺へ [続きを読む]
  • Shikoku 88 Henro Day-5 室戸岬から28番大日寺まで
  • 室戸岬見物を終えて次に向かったのは25番 津照寺行ってみると漁村のような風情の街中に有り、駐車場は漁港へとの案内。またまた登り。。 続いて、26番金剛頂寺へ 別名鯨寺 宝物殿とか有ったようだが、先へ急ぐ 道の駅 田野駅屋 既に3時だが、昼食を取ることに幸いぶっかけうどんにありつけた 後で判ったが、ボリューム・コシともに不足でも背に腹は代えられない 27番 神峯寺 このところ、海から近いのに、高台とか山の上に [続きを読む]
  • Shikoku 88 Henro Day-5  23番薬王寺から
  • 四国遍路5日目、四国への移動で一日使っているため、遍路開始からは4日目母の遺影を持ってきているのに、バッグに入れたまま今朝思い出しました。元々は母の信仰する真言宗弘法大師の由来から遍路を思い立ったのに、バッグにしまいっぱなしだったとは、まったく罰当たりなヤツです。朝の道の駅 日和佐 まさにお遍路さんに野宿してくださいと言わんばかりの施設奥に見えるのは薬王寺撮影したのは日和佐駅の陸橋からという素晴らし [続きを読む]
  • Shikoku 88 Henro Day-4  21番太龍寺から
  • 写真の整理が面倒で、なかなか記事整理も進まない( ̄Д ̄;;難所の焼山寺、鶴林寺を通過し、それに並ぶ難所の太龍寺へと向かいます。ここは、ロープウェーを使ってしまえば難所でも何でも無いはず。 道は所々で細くなるものの、特に支障なし。ロープウェイ乗り場 いかにもお寺のためのロープウェーという雰囲気だ時期がよかったのか、ロープウェーも混んでいない 後で判ったが、バスの団体さんが来ると悲惨なほどぎっしりになるやは [続きを読む]
  • Shikoku 88 Henro Day-4  12番焼山寺 そして18番から順ウチ
  • 四国八十八カ所遍路旅4日目。遍路スタートからは3日目です。今日は難所と言われる12番焼山寺からスタート。その後は13番から17番まで逆ウチで回ったため、18番から順ウチコースとなります。息つく間もなく、20番鶴林寺という難所があり、その次はロープウェイを使うことになる太龍寺へと続きます。どこまで進めるかは時間との勝負なので、効率よく行かないと宿泊場所で困ったり、翌日に同じ場所を往復したりと無駄が出てしまうこと [続きを読む]
  • Shikoku 88 Henro Day-3  17番から13番へ逆ウチ
  • さて、11番から5番まで逆うちして、1番から11番まで制覇したことになります。そこそこ合理的に一筆書きできたかな?つぎは、問題の12番焼山寺に向けて17番から逆うちしていくことにします。5番から徳島の郊外を横切るように17番井戸寺へ。 雨が降ってきて、ちょっと急ぎながら一通りこなして、16番 観音寺 15番 国分寺ここはなにやら工事中!本堂も仮本堂で風が強いせいか、蝋燭をあげている最中にお寺のおば [続きを読む]
  • Shikoku 88 Henro Day-3  11番から5番へ逆ウチ
  • 初日に最低でも5番まで回りたいと思っていたのが叶わず、4番で打ち止めとなってしまったので、順路に工夫をしなければならなくなりました。うだつの脇町から出発し、やってきたのは 11番藤井寺近鉄バッファローズ時代の藤井寺球場と同名のお寺。そして、いきなりの有料駐車場! 本堂 相変わらず、段取りがうまくできず、ジタバタしながら納経歩き遍路なら、本来はこちらへ それなりの道にはなっているようですが、ここから12 [続きを読む]
  • Shikoku 88 Henro Day-3 うだつの街並み
  • 遍路初日の昨日は、最低目標の5番まで行けず、うだつのある街並み脇町さえも明るいウチに歩くことができませんでした。必然的に道の駅で車中泊をし、早めの行動開始することで、追い上げようと考えました。この美馬市脇町は想像以上に内陸に入っている影響で、四月中旬だというのに冷え込んで、昨夜は寝不足気味です。 快晴でとても気持ちのいい朝です。車をそのまま置いて脇町へ向かって歩きます。 道の駅から歩いて2分ほどで脇 [続きを読む]
  • Shikoku 88 Henro Day-2 いよいよ遍路スタート
  • 淡路島を抜け、鳴門で渦潮を見て、遍路前の準備体操も終わったので、一番の霊山寺へ。 道路際に大きなカンバンが経っているので、とてもわかりやすい。四国の運転マナーは荒井と聞いていましたが、駐車場に入る際に躊躇しても、ゆっくりと待ってくれる優しさを感じて、安心する。駐車場は大きく、バスが何台も入れるほどだ。 入り口の建物が納経所兼遍路用品販売所ここでお遍路に必要な品物を求める事になるが、口コミなどで対応が [続きを読む]
  • Shikoku 88 Henro Day-2 Awaji 淡路島
  • できたてほやほやの宝塚SAを出発し、道を見誤らないように慎重に進みます。宝塚SAのある新名神は開通したばかりなので、ナビも一般道を指しており、油断しないようにしなければならないのです。幸い道路標識もわかりやすく、間違えずに来ました。 淡路海峡大橋晴れ渡った青空で、とても気持ちのいい朝となりました。今回の旅は、四国八十八ヶ所をまわる、所謂お遍路ですが、四国に入る前に淡路島の海岸沿いを縦断したいと考え [続きを読む]
  • Shikoku 88 Henro Day-1
  • 久々にブログを開きました。実は今年のツアーに出ていました。タイトル通り、四国お遍路をステップワゴンとMTBをもって結願してきたのです。理由はともあれ、今年のテーマとして考えていたツアーです。なお、海外サイクリング(欧州)は未だに飛行機が取れず、たぶん今年はパスでしょう。では、早速ステップワゴン左側に自転車。右半分は車中泊ができるようにセカンドシート後ろを倒せる程度にして、サードシートは床下に収納し、ス [続きを読む]
  • 2018春 上野公園・アメ横で花見
  • 桜が早く散ってしまいそうなので、仲間と待ち合わせて花見会としました。JR上野駅公園口から中央通り方向を望む ふだん見られないほどの人通りそして、飛び交う中国語、英語西郷さん横を抜けて博物館方向へ散策 散策とは言えないほどの混雑で、場所によっては人をかき分けるような混み具合でした。ゴザが(ビニールシート)びっしりと敷かれた公園内 暖かいので皆さん絶好調こちらは、、、ちょっと時間が早いがアメ横へ ここも輪 [続きを読む]
  • 2017ヨーロッパ自転車旅行 32日目 オルリーOrlyのホテル
  • 久々にベッドで眠り、あまりにもテント生活との落差が大きくて、何とも言えない違和感で32日目を迎えました。外を見ると朝から雨模様 天気が良ければパリ市内に少しでも行ってこようと思っていたけど、完全にオフにすることに決定。小やみになった隙を見てちょっとお出かけ。 腹減ったし、街の偵察へ。マック、一番乗りでした。 向かいには日本食レストランがあった。 メニューを見ると仏式日本食。要するに訳のわからない巻物とか [続きを読む]
  • 2017ヨーロッパ自転車旅行 28日目 モンタルジMontargis停滞の雨
  • パリに向かう手始めの街モンタルジで一息ついたところ、夜半から大雨になり寝不足な28日目となりました。朝起きても雨は降ったりやんだりで、出かける気もせず12時くらいまで寝てました。天気予報では回復気配無しと報じていたので,早々に停滞決定して,ゆっくりすることにしました。パリまで列車で行ってしまうことも考えたけど、パリは何週間か滞在経験があって、魅力的な都市でないというのが個人的感想で、やはり田舎に留まるの [続きを読む]