dougen さん プロフィール

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dougenさん: 城めぐりの記録
ハンドル名dougen さん
ブログタイトル城めぐりの記録
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/dougen2005
サイト紹介文日本100名城スタンプラリーで城めぐりにはまりました。 登城した城址の感想と写真を記録しています。
自由文有名どころから、マイナーな城址まで掲載してます。
マイナーな城址でも良い城址がたくさんあります。
ブログを見た人が、こんな所もあるんだ。次はここに行きたい!とか思ってもらえれば嬉しいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供360回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2010/09/20 06:18

dougen さんのブログ記事

  • 畑ノ平囲郭(相模国・神奈川県足柄下郡箱根町湯本)
  • 畑ノ平囲郭<相模国>神奈川県:190登城日 2018.8.30(日)箱根湯本駅の南側の丘陵上に畑ノ平囲郭と呼ばれる場所があります。箱根町の遺跡案内にも出てくる城址ですが、ネット上でも情報が少なく、登れそうな道を地図で探したところ、麓から登る林道がありそうでしたので、行ってみたのですが、舗装された林道であるものの、既に使用されていない様で荒れ放題で、その上、途中で道が途切れてしまっていたため、今回は諦めて撤収し [続きを読む]
  • 板橋城(相模国・神奈川県小田原市板橋)
  • 板橋城<相模国>神奈川県:184登城日 2018.8.30(木)小田原厚木道路と西湘バイパスのJCTのすぐそばの鉄塔の建っている小山が板橋城址となります。国道1号から踏切を渡り、鉄塔方面に登る車道があり、登っていくと鉄塔へ続く舗装された道があります。鉄塔まで行くと土手のところから、山の中に入る山道があり、入るとすぐ虎口が確認できます。入口はちょっと藪になっていますが、中に入ってしまえば、特に問題なく散策できます。 [続きを読む]
  • 石垣山城 2018.8.30登城
  • 写真 2018.8.30登城写真1:石垣山一夜城歴史公園/写真2:石垣用石材/写真3:石垣用石材解説/写真4:登城口 写真5:南曲輪下の石垣/写真6:南曲輪下の石垣/写真7:登城道/写真8:解説板 写真9:東曲輪下段/写真10:東曲輪上段/写真11:外門桝形/写真12:南曲輪 写真13:本城曲輪石垣/写真14:本城曲輪石垣/写真15:南腰曲輪/写真16:本城曲輪石垣と西曲輪 写真17:西曲輪/写真18:本城曲輪/写真19:天守台/写真20:本丸にある神社 写 [続きを読む]
  • 石垣山城(登城道周辺)2018.8.30登城
  • 写真 登城道周辺 2018.8.30登城写真1:案内板/写真2:石垣山参陣武将の紹介看板について/写真3:堀秀政/写真4:伊達政宗 写真5:宇喜多秀家/写真6:徳川家康/写真7:羽柴秀次/写真8:登城途中(秀次看板付近)からの眺望 写真9:千利休/写真10:淀殿/写真11:豊臣秀吉/写真12:土塀見本 写真13:石垣見本/写真14:早川石丁場解説/写真15:石丁場跡/写真16:石丁場跡 写真17:石垣用石材解説/写真18:刻印のある石材/写真19:石曳道 [続きを読む]
  • 石垣山城 2010.10.11登城
  • 写真 2010.10.11登城写真1:石垣山城遠景/写真2:石切り場跡/写真3:石垣山一夜城歴史公園の碑/写真4:公園案内図(縄張図) 写真5:登城口/写真6:石垣山城解説板/写真7:南曲輪下の崩れた石垣/写真8:登城道 写真9:南曲輪/写真10:西曲輪/写真11:西曲輪石垣/写真12:本丸石垣 写真13:本丸/写真14:天守台/写真15:石垣山城の石碑/写真16:石垣山一夜城の解説 写真17:本丸からの眺望/写真18:石垣山城から小田原城/写真19:本丸 [続きを読む]
  • 荒井城(相模国・神奈川県足柄下郡真鶴町真鶴)
  • 荒井城<相模国>神奈川県:189登城日 2018.8.30(木)東海道線真鶴駅を下りて、道路を挟んだ向かい側に荒井城址公園があります。城址公園と言っても、名ばかりの公園で城址として整備されている訳ではなく、案内はありませんが、辛うじて空堀が確認できます。真鶴半島の付け根に位置しており、相模湾の海上監視と小田原と伊豆方面を繋ぐ街道の監視をするための拠点だったことは感じられる城址でした。入城料無料城データよみがな [続きを読む]
  • 長久手城(尾張国・愛知県長久手市長久手町城屋敷)
  • 長久手城<尾張国>愛知県:076登城日 2018.8.29(水)愛・地球博記念公園に行く途中にイオンモール長久手に寄ったついでに、長久手城址、古戦場公園に行って来ました。長久手城址は住宅地の中に城址の石碑があるのみで、古戦場公園も整備されてしまっており、空堀っぽい地形があるものの遺構かどうかは不明です。周辺には古戦場ゆかりの城址などが残っているため、時間をかけて散策するのも良いでしょう。入城料無料城データよみ [続きを読む]
  • 小林城(尾張国・愛知県名古屋市中区大須4丁目)
  • 小林城<尾張国>登城日 2013.12.1(日)御器所西城から名古屋市営地下鉄にで矢場町駅へ。矢場町駅の南側の若宮大通を渡ったあたりにある清浄寺が小林城址となります。名古屋の中心街ということもあり、遺構らしい遺構は残っていませんが、解説板が設置されています。入城料無料城データよみがなこばやしじょう指定なし江戸300藩−別名なし城地種類平城天守なし築城年代天文17年(1548年)築城者牧長義廃城年代元亀元年(1570年) [続きを読む]
  • 御器所西城(尾張国・愛知県名古屋市昭和区御器所2丁目)
  • 御器所西城<尾張国>愛知県:015登城日 2018.8.28(火)御器所東城から西へ行くと尾陽神社があり、御器所西城址となります。遺構は諏訪ICから国道20号に出て少し茅野方面に戻ったあたりに上原城址へ登る林道があります。案内板が出ているため、そんなに迷うことなく行けますが、林道はかなり狭いので注意が必要です。主郭付近に駐車場があり、登城は非常に楽です。遺構としては、土塁と空堀がある様ですが、イマイチ良く判りませ [続きを読む]
  • 御器所東城(尾張国・愛知県名古屋市昭和区御器所3丁目)
  • 御器所東城<尾張国>登城日 2018.8.28(火)古渡城から市営地下鉄で荒畑駅へ。荒畑駅の南側の住宅地の中に御所屋敷跡があり、付近が御器所東城址となるようですが、なお、御所屋敷は秀吉の母親の大政所の生家があった場所のことで、御器所東城自体の場所や詳細が不明です。遺構らしい遺構は残っていませんが、御所屋敷跡の石碑と解説板が設置されています。屋敷跡の西側に尾陽神社があり、御器所西城址となりますので、セットで [続きを読む]
  • 古渡城(尾張国・愛知県名古屋市中区橘2丁目)
  • 古渡城<尾張国>愛知県:003登城日 2018.8.28(火)名古屋城に登城後、家族がホテルで寝てしまったので、これ幸いに市内の城址めぐりが出来ました。名古屋市営地下鉄名城線東別院駅を下りてすぐのところにある東本願寺別院が古渡城址となります。信長ゆかりの城址ですが、遺構は残っていません。ただし、城址の石碑と解説板が設置されています。入城料無料城データよみがなふるわたりじょう指定なし江戸300藩−別名なし城地種類 [続きを読む]
  • 名古屋城(本丸御殿)2018.8.28登城
  • 写真 本丸御殿2018.8.28登城写真1:本丸御殿車寄/写真2:車寄解説/写真3:本丸御殿解説/写真4:玄関(一之間) 写真5:玄関(二之間)/写真6:玄関・大廊下解説/写真7:表書院(三之間)/写真8:表書院解説 写真9:表書院(二之間)/写真10:表書院(一之間)/写真11:表書院(上段之間)/写真12:対面所(次之間) 写真13:対面所解説/写真14:対面所(上段之間)/写真15:二重折上げ小組格天井/写真16:鷺の廊下 写真17:鷺の廊下 [続きを読む]
  • 名古屋城 2009.7.11登城
  • 写真 2009.7.11登城写真1:二ノ丸空堀/写真2:二ノ丸石垣/写真3:二ノ丸土塁/写真4:正門 写真5:名古屋城の樫/写真6:大天守(御深井丸側)/写真7:西南隅櫓(御深井丸側)/写真8:天守台 写真9:天守閣基礎石/写真10:天守台(不明門付近)/写真11:不明門/写真12:小天守(本丸側) 写真13:大天守(本丸側)/写真14:一ノ門/写真15:清正石/写真16:小天守と大天守 写真17:那古野城址解説板/写真18:名古屋城二の丸庭園 [続きを読む]
  • 犬山城 2018.8.27登城
  • 写真 2018.8.27登城写真1:犬山城遠景/写真2:空堀/写真3:黒門跡石垣/写真4:黒門解説 写真5:石段/写真6:岩坂門跡石垣/写真7:岩坂門解説/写真8:天守(現存) 写真9:天守から本丸/写真10:天守から伊木山城/写真11:天守から鵜沼城/写真12:鉄門 [続きを読む]
  • 犬山城 2009.7.11登城
  • 写真 2009.7.11登城写真1:犬山城遠景/写真2:郷瀬川/写真3:犬山城石碑/写真4:石垣(黒門跡付近) 写真5:巨石(本丸門付近)/写真6:本丸門/写真7:天守(現存)/写真8:天守(現存) 写真9:付櫓/写真10:穴倉(地下)の中吊り梁/写真11:本丸内部/写真12:天守から木曽川 写真13:天守から本丸/写真14:花頭窓/写真15:七曲門/写真16:小銃櫓 写真17:本町車山蔵/写真18:犬山城下町並/写真19:米清旧宅/写真20:奥村家住宅 [続きを読む]
  • 浜松城 2018.8.26登城
  • 写真 2018.8.26登城写真1:整備計画/写真2:整備計画/写真3:整備計画/写真4:二の丸跡解説 写真5:二の丸跡(市役所)/写真6:案内板/写真7:本丸解説/写真8:本丸石垣 写真9:本丸石垣/写真10:徳川家康像/写真11:本丸石垣/写真12:本丸石垣 写真13:富士見櫓跡から天守/写真14:富士見櫓跡からの眺望/写真15:富士見櫓跡/写真16:天主曲輪石垣 写真17:天守門石垣/写真18:鏡石/写真19:鏡石解説/写真20:天守門(復元) 写真2 [続きを読む]
  • 浜松城 2011.1.9登城
  • 写真 2011.1.9登城写真1:浜松城解説/写真2:縄張図/写真3:二の丸跡(現市役所)/写真4:二の丸解説 写真5:浜松城公園入口/写真6:本丸跡/写真7:徳川家康若き日の像/写真8:天守曲輪の石垣 写真9:天守曲輪石垣/写真10:天守曲輪虎口・天守門跡/写真11:天守曲輪石垣/写真12:模擬天守 写真13:天守曲輪解説/写真14:石垣解説/写真15:天守曲輪井戸/写真16:埋門跡 [続きを読む]
  • 堀江城(遠江国・静岡県浜松市西区舘山寺町堀江)
  • 堀江城<遠江国>静岡県:015静岡県:016登城日 2018.8.26(日)東名高速浜松西ICから県道65号、県道48号を通って浜名湖パルパルへ。城めぐりだけのために遊園地に入ることは無いのですが、今回は家族旅行で浜松に来たので城めぐりも兼ねて、登城しました。遊園地になってしまっているため郭跡もかなり改変されてしまっていると思いますが、それらしい地形は確認できます。入園した際には、かんざんじロープウェイに乗ると堀江城 [続きを読む]
  • 県別古城址一覧(鹿児島県)
  • 県別古城址一覧★鹿児島県★(13城掲載)No.城郭名所在地築城年代築城者001建昌城姶良市西餅田享徳年間(1452〜55)島津季久002帖佐島津義弘居館姶良市鍋倉文禄年間(1592〜96)島津義弘003栗野城姶良市湧水町木場不明不明004加治木城姶良市加治木町反土不明大蔵氏005加治木館姶良市加治木町仮谷町1606年(慶長11)島津義弘006平山城姶良市鍋倉弘安年間(1278〜88)善法寺了清007岩剣城姶良市平松不明祁答院良重008平松城姶良市平松1 [続きを読む]
  • 丸山城(伊豆国・静岡県伊豆市八木沢)
  • 丸山城<伊豆国> 静岡県:266登城日 2014.12.30(火)長浜城から国道136号に戻り、南下し、天城付近で西伊豆方面へ。温泉で有名な土肥地区に出て、さらに南下した場所に丸山城址があります。丸山スポーツ公園の駐車場が利用でき、解説板も設置されています。なお、国道を挟んだ海側の小山が出城(旧城)で、反対側に本城(新城)があります。両城址とも主郭は広場として整備されており、解説板も設置されていますが、それ以外は [続きを読む]
  • 長浜城(伊豆国・静岡県沼津市内浦重須)
  • 長浜城<伊豆国> 433静岡県:215登城日 2014.12.30(火)守山城から国道136号、県道131号、県道130号を経由して、駿河湾に出て、県道17号を少し南下したところに長浜城址があります。海に突き出した小山で海城の遺構が良く残っています。城址は国の史跡に指定されていることもをあり、良く整備されており、海城の遺構散策が楽しめるオススメの城址です。また、城址から往時の船着場に下りることもでき、往時の海城の雰囲気も楽し [続きを読む]
  • 長浜城 2014.12.30登城
  • 写真 2014.12.30登城写真1:長浜城遠景/写真2:登城口/写真3:解説板/写真4:竪堀 写真5:竪堀解説/写真6:石垣/写真7:腰郭群/写真8:腰郭A〜D解説 写真9:腰郭群(下から)/写真10:海へ降りる道/写真11:船着場/写真12:船着場付近の海 写真13:二の郭の櫓(復元)/写真14:櫓解説/写真15:二の郭堀/写真16:堀解説 写真17:二の郭掘立柱建物跡/写真18:掘立柱建物跡解説/写真19:第二郭土塁/写真20:土塁解説 写真21:主郭/写真 [続きを読む]
  • 守山城(伊豆国・静岡県伊豆の国市寺家)
  • 守山城<伊豆国>静岡県:249登城日 2014.12.30(火)北条氏館跡から守山遊歩道の入口があり、守山城址へ行くことができます。かなりの高さを直登ルートで登ることになりますが、遊歩道が整備されており、難なく登城できます。山頂に展望台が設けられており、周辺を一望できます。遺構としては、山頂付近に3本の堀切が確認できます。また、麓の願成就院には、北条時政の墓がありますので、セットで散策すると良いでしょう。入城料 [続きを読む]
  • 木田余城(常陸国・茨城県土浦市木田余)
  • 木田余城<常陸国>登城日 2018.9.16(日)土浦城の北東、徒歩で20分ぐらいの常磐線の線路沿いに木田余城址があります。線路の西側に城主の墓があり、線路の東側に解説板があります。遺構は特にありませんが、周辺が蓮根畑になっていることから、忍城や備中高松城の様に沼地に囲まれた平城だったことが想像できます。また、解説板に記載されているとおり、地下道を通るとJRの敷地ですが、立入禁止エリアの外から城址の石碑を見学 [続きを読む]