戸田聡 さん プロフィール

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戸田聡さん: ウソの国?詩と宗教
ハンドル名戸田聡 さん
ブログタイトルウソの国?詩と宗教
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/st5402jp
サイト紹介文自由にも不自由にも首を絞められそうになってる糞爺のブログ
自由文書庫分類(今のところ6つ):「日記」
「詩のようなもの」「詩と宗教・信仰」
「数学・算数・図形」「理念・断片」「震災関連」

元・精神科医。今は患者です。
考えることと感じることを、命ある限り、
忘れないようにしたいです。

座右の銘「何様のつもりだ!」を
心がけていくつもりです。
うまくいきませんけれど・・・

気が向いたらポチよろしく
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供397回 / 365日(平均7.6回/週) - 参加 2010/09/20 13:45

戸田聡 さんのブログ記事

  • 「偽善の末路」
  •    偽善の末路  見せかけの柔和芝居によって人を誘い心で人を嘲笑い得々と妄想を語り何もしなくてもいいと悔い改めなくてもいいとどんでん返しで救われるからとたぶらかすような偽善者が天国に行けるというなら私は神様に祈り願って偽善者がゆく天国ではなくどこか遠くの違うところで私を焼き尽くしてくださいと言うだろう。 既に偽善に誘われ取り込まれた人々を救うことは元々私などに出来ることではない。 この者だけは信 [続きを読む]
  • 「偽善の御託」
  •    偽善の御託    https://blogs.yahoo.co.jp/jiyuu2013/41424487.html   コメント欄。編集してあります。  シャロームが、たくさん書けば書くほど、かえって、シャロームの無理解と詭弁が明らかになります。自分の理解を神の啓示からとする者が、いかに横暴であるか、さらに、啓示とは裏腹に、いかに貧相で愚かな言辞を弄するか、そして、いかに自分自身が、気づかずに廃物になってゆくか、つまり、神への恐れも敬虔 [続きを読む]
  • 「偽善と詭弁」
  •    偽善と詭弁    https://blogs.yahoo.co.jp/jiyuu2013/41424487.html   コメント欄の続きを編集しています。  シャロームの汚い詭弁が全開です。醜態が際立っています。自分がキリスト者ではないことを熱心に証明しているのです。 シャロームは、自分のブログに、自分に都合の良い自分のコメントを加えて載せています。 https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28819496.html私は既に、コメント欄で、つまりこの [続きを読む]
  • 「現実に生きるからこそ」
  •    現実に生きるからこそ    https://blogs.yahoo.co.jp/jiyuu2013/41424487.html   コメント。一部タイムスタンプ省略。  きみが笑ってくれるなら、ぼくは悪にでもなる ・・すべての大人しい人々へ。 大袈裟でした。失礼。中島みゆきの歌詞だったと思いますが、厳しく辛辣に物を言う役割は、今のところ、私だけのようなので。  悪は、ここでは、罪を犯すこともあるということです。辛辣な言い方は、シャロームのよ [続きを読む]
  • 「偽善の嫌がらせ(2)」
  •    偽善の嫌がらせ(2)    https://blogs.yahoo.co.jp/under_the_figtree/33736936.html   コメント欄、続き。  すでに破たんしているのに、その自覚もなく、シャロームは書いてきました。シャロームのコメントからです。  > st5402jpさん おはようございます  ピリピ人への手紙3:13わたしはすでに捕えたとは思っていない。ただこの一事を努めている。すなわち、後のものを忘れ、前のものに向かってからだを伸ば [続きを読む]
  • 「同情頼み」
  •    同情頼み    今あるは生ける神の恵み!    https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28819496.html    by shalom (シャローム、シャロム、あなた、彼)  シャロームを批判し始めて約7年が経ちます。まとめのような私の記事になっています。 シャロームは、いいこと書いたつもりのようですが、今までのことを考えると、自己正当化と、賛同を乞うている世辞の美辞麗句にしか見えません。偽りであり、全体が詭 [続きを読む]
  • 「偽善の嫌がらせ」
  •    偽善の嫌がらせ    https://blogs.yahoo.co.jp/jiyuu2013/41424487.html   コメント欄。タイムスタンプ一部省略。   既にアップしたものとダブる可能性がありますが・・  > st5402jpさん 「医者は自分の精神について診断は控えるものです。」そういうものですか。stさんはどうして診断なしに辞められたのですか。 私はいままでどのような病気であれ、医者の診断なしに治療を受けたことはありません。どんな医者 [続きを読む]
  • 「背教の豪語」
  •    背教の豪語     恐ろしいことになっています。   https://blogs.yahoo.co.jp/under_the_figtree/33736936.html   コメント欄。一部日時省略。一部修正編集。  > st5402jpさん 「まだ言ってるんですか、幼稚な、人それぞれ。」 あなたの信仰観との違いによる、私にとって一番大事にしていることですから、あなたがどんなに批判しても、いつでも、いつまでも繰り返しますよ。私は自分に弱さもあり、多くの過ち [続きを読む]
  • 「偽善と当てつけ」
  •    偽善と当てつけ      2つのサイトのコメント欄を記事にします。   その関係で、今回、一方だけHNを伏せるということは出来ません。     https://blogs.yahoo.co.jp/under_the_figtree/33736936.html   コメント欄。 一部日時省略。  よなたんさん おはようございます  そうですね。イエスさまの言葉、聖書の言葉は理解によって受け容れる言葉ではなく、信仰によって受け容れる言葉なんですね。しか [続きを読む]
  • 「宗教と魔界」
  •    宗教と魔界  人間離れを勧める宗教は魔界への誘惑です。 こだわりのない自由を目指すことは、魔界の住人になってこの世を敵としたりこの世は関係ありませんと不都合なすべてを無視することとは全く別の生き方です。 現象としては確かに宗教には世俗と対立したり世俗を超えるような教えがあります。 しかしそれはこの世において世俗から人間離れしたものを強いられる場合でありその縛りから解放されることを意味している [続きを読む]
  • 「責任転嫁」
  •    責任転嫁    「神のわざの最高峰」    https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28815629.html    by shalom (シャローム、シャロム、あなた、彼)       「神のわざの最高峰」    https://blogs.yahoo.co.jp/jc_brother/32600664.html    by jc_*rot*er 転載元(この人、)  シャロームは、自分の記事が破綻百出で、自分で書けなくなると、他者を利用します。以前より交流のあった別の伝道者?に [続きを読む]
  • 「信仰の敬虔」
  •    信仰の敬虔   ネットの辞書では 敬虔(けいけん) = 深く敬って態度をつつしむさま。 特に、神仏につつしんで仕えるさま。「―な祈り」 などと書いてあります。 敬虔なクリスチャンという言い方は人によって何となく心地よかったり人によって何となく偽善的だと感じたりします。 腰が低く物言いが優しく丁寧であることだと思っている人もいるかもしれません。 しかし私は、キリスト信仰において敬虔は、それこそ信 [続きを読む]
  • 「自己中心」
  •    自己中心  自己中心の人がいます。中には信仰者のつもりでいる人もいます。神の名を貼りつけて讃美するのです。でも中心は自分ですからその人にとって神は飾りに過ぎません。 神を信仰している信仰者と神を飾りに使っている偽善者とを見分けるのはときに困難な場合があります。 讃美と感謝の言葉を並べられると讃美し感謝しているのだからと否定できず思わず体のいい社交の受け容れるような世辞を言ってしまいます。それ [続きを読む]
  • 「人間らしさ」
  •    人間らしさ  信仰は御心に適うような人間らしさを養うことであり人間を超越することではありません。ここを勘違いするのはカルトや偽善者の道です。 人間らしさと人間離れの違いを考えてみます。 信仰者として人間には人間らしい感情人間らしい反応人間らしい理路などがあります。 それをいつも持っているかそれをいつも表出できるかという問題ではありません。 表出の出来不出来はソーシャルスキルの問題です。 持っ [続きを読む]
  • 「不正な管理人」
  •    不正な管理人  今回の聖句は、かなり難解だと思います。キリストが、人間の不正行為を勧めているように受け取れるからです。他のサイトなども参照しながら、考えたことを書いてみます。  (ルカによる福音書、口語訳)16:1イエスはまた、弟子たちに言われた、「ある金持のところにひとりの家令がいたが、彼は主人の財産を浪費していると、告げ口をする者があった。 16:2そこで主人は彼を呼んで言った、『あなたについて [続きを読む]
  • 「神の導き」
  •    神の導き  神は人を導く。 神は人を正しい方向に導く。 しかし神は人を正しく導くのだから導かれた自分は正しいというのは正しくない。 何故なら人は自由意志を持ち現象としては人は自由意志によって判断する。  ここを神の意志だというのは この時点で既に自分信仰である。 神は人を正しい方向に導くが人が自由意志によって違うところへ行くということがありうるから 世に偽善者は現れるのである。  神は人を正 [続きを読む]
  • 「てんさい自己顕示くん」
  •    てんさい自己顕示くん    1946年元旦人間宣言された天皇・皇后の基本的人権    https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28808872.html    全部転載記事です。  シャロームは、転載記事を書いていますが、出典を明記していません。これは、転載元に対して失礼だ、ということが分からないのでしょうか。 自己中心で人のことを一切考えないシャロームらしい乱暴さです。 間違って、シャロームが書いたと思われ [続きを読む]
  • 「聖書に向かうとき」
  •    聖書に向かうとき  聖書から神の救いの仕組みや奇跡ばかり受け取っていると人が何もしなくても救いは超常から一方的に与えられると勘違いする方向に向かう可能性があります。 確かに聖書には人知を超えた神の業(わざ)がいっぱい書いてあります。 奇跡ばかりに注目して人知を超えた神の業に目を奪われがちなのです。しかし私たち人間は人知を超えたところを扱うことは出来ません。 よく読めば神は超常など分からない人 [続きを読む]
  • 「比喩」
  •    比喩  私は以前詩のようなものを無遠慮に書いていた時期があってHpに書き、このブログにもいくつか残っていますが、そういう邪悪な表現を楽しみながら発散もしていました。 優れた表現、小説、詩、評論などにおいては多く、悪と悪魔のイメージがついてきます。悪を描かないと真実は語れないということかもしれません。 私に真実を語ることが出来ているということではなく私のような下手くそでも善の言葉だけでは善は表 [続きを読む]
  • 「サイコパスプロダクション」
  •    サイコパスプロダクション  サイコパスと言われている人格は一般に、生まれ育つ過程で虐待を受けることなどによって必要な罪悪感や反省力が身につかないために起こると言われているようですが カルトや自分信仰の偽善的確信に導く教えの類はまさに思春期以降さらに成人までもサイコパスに変えてしまうものです。 無抵抗な子供でなくても心に弱みを持つ人や受けの姿勢で救いに飢えている人にカルトは囁き掛けるからです。 [続きを読む]
  • 「可知と不可知」
  •    可知と不可知  信仰において知るべきことは、可知と不可知を分けることである。 可知は、人間が人間性によって分かること。すなわち、人間の心、キリストと交わった人々の心、キリストの人々への共感、キリストの洞察力。個人に起こる魂の奇跡。 不可知は、神とキリストの意志と計画、神とキリストの奇跡、終末に訪れる神の国。 人間にとって確信とは、その時々にこれしかないと思うことである。信仰についてもこれ以上 [続きを読む]
  • 「一喜一憂」
  •    一喜一憂    一喜一憂からの解放    https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28803027.html    by shalom (シャローム、シャロム、あなた、彼)  どんな決定的な証拠を示しても、シャロームは無視して、訂正不能に、同じことを言い続けるのが信仰だと思っている、ということが分かる記事です。信仰の敵というより人間の敵かもしれません。 シャロームの話は、前から私が言っている、ボロクソ節と、最近分か [続きを読む]
  • 「修正可能」
  •    修正可能  私は何度も修正可能ということを強調してきました。これは一般的にも成長するためには必要なことです。 とりわけ信仰についてはこれこそが神の恵みだと思っています。むしろこれだけが神の恵みなのかもしれません。もちろん人間に分からないところで神の導きもあるでしょうけれど人間が認識できる恵みとしては唯一だろうとも思っています。 そして何よりも悔い改めこそ他でもない修正なのです。その機会が一生 [続きを読む]
  • 「神を恐れる」
  •    神を恐れる  前の記事で、次のようなことを書きました。 「神は漠然としているのではありません。 漠然などという言葉を神に当てることは出来ません。 キリストにおいて神は明らかであり、ただし、 人の知恵では決めつけられない御方ということです。 漠然とした神のイメージさえ、人においては正しくありません。 私たちは、神の正しさを理解してはいないからです。 神は、決して人の見識の対象とはなりません。  [続きを読む]
  • 「反逆の偽善」
  •    反逆の偽善    人は神の作品である証拠    https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28798921.html    by shalom (シャローム、シャロム、あなた、彼)  ヨブに出来て、キリスト者ならできるけれど、シャロームには出来ないことがあります。  (ヨブ記、口語訳)42:6それでわたしはみずから恨み、ちり灰の中で悔います」。 (ヨブ42:6、旧約聖書) それで、親族まで登場させて、何事も無かったかのよ [続きを読む]