戸田聡 さん プロフィール

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戸田聡さん: ウソの国?詩と宗教
ハンドル名戸田聡 さん
ブログタイトルウソの国?詩と宗教
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/st5402jp
サイト紹介文自由にも不自由にも首を絞められそうになってる糞爺のブログ
自由文書庫分類(今のところ6つ):「日記」
「詩のようなもの」「詩と宗教・信仰」
「数学・算数・図形」「理念・断片」「震災関連」

元・精神科医。今は患者です。
考えることと感じることを、命ある限り、
忘れないようにしたいです。

座右の銘「何様のつもりだ!」を
心がけていくつもりです。
うまくいきませんけれど・・・

気が向いたらポチよろしく
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供356回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2010/09/20 13:45

戸田聡 さんのブログ記事

  • 「命の」
  •    命の  キリストが湛える命の泉は 涸れることはないと言えば 保証するのは人ではないから 人が言える何かを思うのだが 祈りと願いに終始していて 実際しばしば人は乾いていて ひび割れそうになりながら 悲観に苛まれるだけではなく 孤独だけを抱えるのではなく 祈る相手がいて祈ることが 独り豪語や気合いではなく 血眼の冷たさを温めるから 命の泉が水たまりではなく 絶えず流れくる営みであり 今いただく命 [続きを読む]
  • 「遊んでいる?」
  •    遊んでいる?  またろくでもない記憶を書くことになる。 大学生のとき図書館で若い女性が私に挨拶をした。私は、ろくに答えなかったと思う。 同じグループの人がそれを見ていた。 後日同じグループの人が数人集まっているところで適当に遊んでいる同僚が私のことを(彼も)遊んでいるよみたいなことを言っていた。 そのとき違うと言えないというのが私の特徴だが 挨拶してくれた女性は同じ大学の薬学部の学生で私が時 [続きを読む]
  • 「シャロームの無責任説教」
  •    シャロームの無責任説教    批判対象記事 : 複数リーダーの受容・排除   https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28679385.html   by shalom (以後、シャローム)  私が、現代のパリサイ人として、その偽善を批判してきたシャローム氏の、最近の3つ目の記事です。引用は同じ書籍です。 >この記事は中根千枝著「タテ社会の人間関係」(単一社会の理論)〈7.人間と人間の関係〉より引用。講談社現代新書196 [続きを読む]
  • 「表れ方」
  •    表れ方  神キリスト聖霊という聖三位 同一だが表れ方の違いと言われている 神は人格的だが人間より遥かに大きく宇宙の摂理でもあり創造主である キリストは人間に最も近く人間として生きた生涯があり伝道の公生涯においても鋭い洞察力と豊かな情感をもって人間に共感して人間一人一人に同伴して共に生きておられるところの救い主である そして今の私たちにとっても聖書を通じて直接に物や肉体の奇跡は行わなくても同じ [続きを読む]
  • 「忍耐と信仰」
  • やや緊急事態か     忍耐と信仰  神を信じるということは信じ込むことではないと書きました。 神を信じるということはそれなしでは生きられないほどに神の存在と支配を強く待ち望むことであるというようなことも書きました。 教えられたとおりに神を信じ込み神の存在を信じ込み聞かれたときに神はいるのです絶対になどと言ってしまうようになると 自分の描いた神のイメージや自分の考えた神の概念を信じ込んで思い込みで [続きを読む]
  • 「偽善の獣性」
  •    偽善の獣性  志ある者がいかに自分に厳しく自らを切り刻んでその汚れを表しても 人を貶めることだけに快感を覚えるような偽善者はそのように見苦しいそのようだから去れそのようだから邪悪だという言い分に変えてしまう その習性は餌をあさる飢えた野良犬の獣性のように貪欲であり弱みを見つけたら食らいついて汚い息と唾を浴びせかける 自らに振ってくる不都合を反省して解決することもなく恨みに意地悪を加えて復讐を [続きを読む]
  • 「一途な暴走」
  •    一途な暴走  霊能力と超常の解釈に依存して言い張りに徹しているカルトは言うことを真に受けて答えようとすれば病気になるだろうということを承知の上の意地の悪さであることないことを混ぜこぜに因縁を付けてくるのだが 理路も根拠もなおざりなその物言いを端的に言えば当てつけてグチグチ文句を言っていたなという記憶でしかなく 感動や共感の要素が皆無で生産ではなく破壊の独り舞台で誹謗中傷するためだけに踊ってい [続きを読む]
  • 「ボロクソ節の横暴」
  •    ボロクソ節の横暴     批判対象:その名は不思議   ヨコ社会とタテ社会のリーダー    https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28673863.html    by shalom  >この記事は中根千枝著「タテ社会の人間関係」(単一社会の理論)〈7.人間と人間の関係〉より引用。講談社現代新書1967年発行。900円(税別)< 契約関係をめぐって、日本とヨーロッパのあり方を比較しているようです。 >日本のリーダーの主要 [続きを読む]
  • 「忸怩(じくじ)」
  •    忸怩(じくじ)  人間だと思って理屈を言う論客だと思ってつまり人間としての道理や節操や最低限の道徳は弁えてるだろうと思って書いたのが間違いでした。 私の記事を引用して批判されるのはいいと思っていましたがとんでもないことでした。 個人情報や私の能力や私の母のことなど信仰どころではなく全く節操もなくネタにして個人攻撃をする人でした。 そのくせ自己中心軸から謝れ謝れと言ってくるのです。 すみません [続きを読む]
  • 「教条の口上」
  •    教条の口上  異教は知らないと私は言ったのに再びイスラム教か何かの教理を出してイシュマエルとイサクの話を私に知っているかと言わんばかりに自分は知ってるぞと言わんばかりに数千年の大昔の是非を私に問うのである。 創世から現在までを網羅したつもりの教条カルトは神の真理と決めつけたがゆえに訂正が出来ず言い張りと詭弁が必然となってゆく。ゆえにその口上によってカルトぶりを自ら証してゆく。 一言も解釈に誤 [続きを読む]
  • 「人間レベル」
  •    人間レベル  人間は生きる時空を限られた生き物である。 神は全ての時空を知りかつ支配する御方である。 神を思えばほぼ同時に知ることがある。人は全知でも全能でもない不完全な生き物である。すなわち人は、固定してよい真理や真実を得ることはない。 かつ人が神に教えられたというときそれを受け取った人の中にある人に自覚できるものは決して神のものとしての完成を持ってはいない。 人間は限られた時空において苦 [続きを読む]
  • 「汚れ」
  •    汚れ  伝染病は死んで終わるがこの黄泉まで染みつきそうな瘴気 温めた拙い義だけは果たそうとやや勇んで行っては見たものの 信仰の疫病とはこれだったのか安く浅く冷たい臭み そこここで神様願いのでっち上げ寒いセリフに身の毛が弥立つ 潤いではない欲望ベースの病原の粘性黒色湿地帯 臭いものばかり見ているとこちらも臭くなるようだ 体臭の伝染だろうか心の腐臭だろうか 何の罪悪感もなしに厚かましく当ててくる [続きを読む]
  • 「ゾンビのように」
  •    ゾンビのように    タテ社会日本の人間関係の特徴①    https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/28671398.html    by shalom (以後、シャローム)  去年の終わりごろまで、約6年間にわたって断続的に、2年間はほぼ毎日、批判してきたところの、シャローム氏は、キリスト教の福音伝道と称して、罪は悔い改めなくても救われるから気にしなくていいとか、善悪の判断をしなければいいとか、極めて幼稚で、信仰 [続きを読む]
  • 「信仰の証明?」
  •    信仰の証明?   批判対象:なんで、善良な人ほどカルト的宗教にはまり込みやすいのか、 https://blogs.yahoo.co.jp/magtaranomaria/43075884.html  by Mary Magdalene (以後、MgM)  信仰は神の民として神に愛されることである。神の憐れみによって導かれることである。 個人に信仰があることは信仰を与えた神にしか証明できない。 書類は信仰を証明しない。儀式も信仰を証明しない。信仰に証明書はない。信仰 [続きを読む]
  • 「へっぴり虫」
  •    へっぴり虫  カメムシの類を方言で屁っぴり虫とも言う 虫はワームでありバグでありルール外の生きもの 最低限の秩序さえ無くブンブン鳴り続ける 子供のころ臭いから近づくなと言われた その教えを忘れていただから全身が臭くなった 心の接触感染症治療は関係遮断薬だが 臭いお土産だけ持って帰ってきたあとも 最低限の秩序さえ無くあそこでブンブン鳴っている 責任、責任、責任と無責任が粘性に喚いている。 鳴き [続きを読む]
  • 「非人間とカルト」
  •    非人間とカルト    ここで言うところの、カルトは、   人間性を奪ってしまうような   邪悪な新興宗教や教派や信仰の考え方を指しています。   これらは、キリスト信仰ではなく、反信仰だと考えているからです。  キリストが明らかにしたように人間の罪の中で最も重い罪は偽善であり本来人間に確定できないような絶対の神の真理を決めつけて固定する罪である。 自分で神の意志を決めつけることは自分の考えを [続きを読む]
  • 「教条主義と人間破壊」
  •    教条主義と人間破壊  カルトなどの教条主義すなわち言葉の表面の辻褄だけを合わせて完成したと思い込んでしまう向きというのは神の裁き云々の前に自分で人間性を破壊してゆく方向でもあります。その過程で他者をも傷つけてゆきます。 言葉の深い意味や含みや情感を理解しなくなり自分の教条に沿って受け取るだけになります。 例えば自分は愚かだと誰かが自虐的に言えばあるいは謙譲として言っても愚かだと認めたのだから [続きを読む]
  • 「ヨシュア批判:自己正当化と絶対化」
  •    ヨシュア批判:自己正当化と絶対化    信義や、約束を守らない人と義人の聖句。    https://blogs.yahoo.co.jp/tenzinkuoshi/64567558.html    by Yhoshuah (以後、ヨシュア、彼、あなた)   さらに   これは stさんの記事です、引用は 本人から許可されています。    https://blogs.yahoo.co.jp/tenzinkuoshi/64567416.html   stさんへ 2    https://blogs.yahoo.co.jp/tenzinkuoshi/6456 [続きを読む]
  • 「カルトの害毒」
  •    カルトの害毒  カルトは大方決めつけた信条によって自分は神聖の側にいてそこから教える立場だという自覚が際立つということです。 そこには神に憐れんでいただく低い立場としての敬虔が欠けています。 彼らは受けをよくするために悟り顔で薄笑みを浮かべながら丁寧語を使うこともありますが人間的な常識的な配慮に欠けています。配慮の底が浅いのです。 教理や信条がどうこうというよりそこが一番の害毒です。 人間的 [続きを読む]
  • 報告事項
  •   報告事項  私は、数回にわたり、ヨシュア氏からの誹謗中傷をヤフーに報告してきましたが、 私の記事「ヨシュア批判:あらさがしをする者(1)」https://blogs.yahoo.co.jp/st5402jp/19830205.html「ヨシュア批判:あらさがしするもの(2)」 https://blogs.yahoo.co.jp/st5402jp/19830208.htmlにおいて、 批判対象となっていたヨシュア氏の記事○○さんの告白です。 https://blogs.yahoo.co.jp/tenzinkuoshi/64565676.h [続きを読む]
  • 「ヨシュア批判:カルトとサタン(2)」
  •    ヨシュア批判:カルトとサタン(2)  対象記事:サタンや悪霊に譲歩してはいけない。その2  2018/7/31(火) 午後 10:54 https://blogs.yahoo.co.jp/tenzinkuoshi/64564984.html  by Yhoshuah (以後、ヨシュア、あなた、彼)  >サタンや悪霊は 人に気付かれないようにたくみに罠を仕掛けてきます。だから、私は 邪悪な者に 一瞬でも 一ミリも譲歩しません。< 教条主義にサタンとかを取り込むと知りもしない超 [続きを読む]
  • 「ヨシュア批判:あらさがしするもの(2)」
  •    ヨシュア批判:あらさがしするもの(2)    ○○さんの告白です。記事 2つ    https://blogs.yahoo.co.jp/tenzinkuoshi/64565676.html    by Yhoshuah (以後、ヨシュア氏、彼、あなた)  私は、詩や宗教詩を書くのは上手ではありません。誤解は多々あるでしょう。また私は、現実を見るのにネガティブな視線を持っています。真善美を見て誉めるより、偽・悪・醜を見て、そこから、真善美を考える傾向があるか [続きを読む]
  • 「ヨシュア批判:あらさがしをする者(1)」
  •    ヨシュア批判:あらさがしをする者(1)    ○○さんの告白です。記事 2つ    https://blogs.yahoo.co.jp/tenzinkuoshi/64565676.html    by Yhoshuah (以後、ヨシュア氏、彼、あなた)  >一見 よさそうな 詩形式の記事でなにげにみすごしがち。でも、言い回しが難解でわかりずらさがあります。書いたご本人も途中わかってないかもしれない。しかし stさんの本性を知った上で読めば、反キリストの文章 [続きを読む]
  • 「ヨシュア批判:カルトとサタン(1)」
  •    ヨシュア批判:カルトとサタン(1)  対象記事:サタンや悪霊に譲歩してはいけない。その2  2018/7/31(火) 午後 10:54 https://blogs.yahoo.co.jp/tenzinkuoshi/64564984.html  by Yhoshuah (以後、ヨシュア、あなた、彼)  ヨシュア氏のキリスト教はカルトだと思います。特徴としては訂正不能の教条主義です。聖書的な話を説教していますが、その始まりは人間が神の意志を固定しているわけです。さらに人間的な立 [続きを読む]