こすぎ さん プロフィール

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こすぎさん: 一億人の最寄り駅
ハンドル名こすぎ さん
ブログタイトル一億人の最寄り駅
ブログURLhttp://moyorieki.net/
サイト紹介文今までに乗下車した駅の写真や駅の構造、駅前の様子などを紹介していくブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2010/09/21 17:54

こすぎ さんのブログ記事

  • 狩留家駅
  • 192駅目は芸備線から狩留家駅です。【駅データ】狩留家(かるが)駅訪問日:2017年8月15日所属路線:芸備線隣駅:白木山駅(三次方面)、上深川駅(広島方面)駅構造:地上駅、ホームは島式1面2線広島県広島市安佐北区狩留家町にあるJR西日本の駅。駅は地上駅で島式1面2線のホームを持ち、広島方面の折り返しの列車が設定されている。線路西側に駅舎が建ち、駅舎とホームは構内踏切で行き来する構造となっている。駅舎は木造で出入 [続きを読む]
  • 三江線の駅巡り(2017年夏)その2
  • 『三江線の駅巡り(2017年夏)その1』の続きです。【2017年8月14日(月)】昨日は青空も見え、歩いていると太陽が照りつける時もあったが、今日は朝から曇天が広がる。三次駅5:38発の始発列車(422D)でスタートし、まずは潮駅を目指す。発車の10分ほど前に乗り込んだが、座席は全て埋まっており、なかなかの盛況ぶり。7:31に潮駅で下車する。潮駅は江の川の川べりに位置するが、水面は下流にある浜原ダムのダム湖になっているため [続きを読む]
  • 三江線の駅巡り(2017年夏)その1
  • 2017年3月末で廃線となる三江線の駅巡りに行ってきました。初めて三江線に乗車したのは2010年の9月、廃線が決まった後の2016年10月と11月にも訪問し、今回で4回目の訪問です。廃線になる前に三江線内の全駅を巡ろうということで旅に出ました。【2017年8月12日(土)】三江線までは前回と同様に大阪駅まで行き、大阪駅から夜行バスで広島に向かうルートを使うが、今回はお盆の連休で時間に余裕があるので、大阪駅への移動も含めて青 [続きを読む]
  • 田津駅
  • 191駅目は田津駅です。【駅データ】田津(たづ)駅訪問日:2017年8月13日所属路線:三江線隣駅:川戸駅(江津方面)、石見川越駅(三次方面)駅構造:地上駅、ホームは1面1線島根県江津市桜江町田津にあるJR西日本の駅。駅は地上駅で1面1線のホームを持ち、ホーム上に待合室が建つ。山の斜面の縁にあり、駅前の道路より少し高い位置に駅が位置している。駅前には数軒の民家が並び、線路に沿って通る道路沿いに民家が点在する。駅前 [続きを読む]
  • 石見川越駅
  • 190駅目は石見川越駅です。【駅データ】石見川越(いわみかわごえ)駅訪問日:2017年8月13日所属路線:三江線隣駅:田津駅(江津方面)、鹿賀駅(三次方面)駅構造:地上駅、ホームは1面1線島根県江津市桜江町川越にあるJR西日本の駅。駅は地上駅で1面1線のホームを持ち、開業時からの木造の駅舎が建つ。駅の開業は昭和6年で、開業当時は江津側から延伸してきた終着駅だった。すっかり木々に埋もれてしまっているが、かつては向か [続きを読む]
  • 鹿賀駅
  • 179駅目は鹿賀駅です。【駅データ】鹿賀(しかが)駅訪問日:2017年8月13日所属路線:三江線隣駅:石見川越駅(江津方面)、因原駅(三次方面)駅構造:地上駅、ホームは1面1線島根県江津市桜江町鹿賀にあるJR西日本の駅。駅は地上駅で1面1線のホームを持ち、ホーム上に待合室が設けられている。駅の出入口は県道に面しており、石見川越駅寄りの山際に集落が広がる。また、対岸に渡る橋がかかり、国道261号線に繋がる。橋を渡った [続きを読む]
  • 因原駅
  • 178駅目は因原駅です。【駅データ】因原(いんばら)駅訪問日:2017年8月13日所属路線:三江線隣駅:鹿賀駅(江津方面)、石見川本駅(三次方面)駅構造:地上駅、ホームは1面1線島根県邑智郡川本町大字因原にあるJR西日本の駅。駅は地上駅で1面1線のホームを持つ。昭和9年に三江線が江津側から石見川本駅まで延伸した際に開業した駅であり、当時建てられた木造の駅舎が線路東側に建つ。かつては相対式2面2線のホームを持つ交換可能 [続きを読む]
  • 竹駅
  • 177駅目は竹駅です。【駅データ】竹(たけ)駅訪問日:2017年8月13日所属路線:三江線隣駅:木路原駅(江津方面)、乙原駅(三次方面)駅構造:地上駅、ホームは1面1線島根県邑智郡美郷町乙原にあるJR西日本の駅。駅は地上駅で1面1線のホームを持つ。駅舎はなくホーム上に屋根付きの待合所が建つ。駅は江の川の左岸に位置しており、周りに広い平地はなく、山が迫っている。駅周辺には民家が数軒建つ程度で、対岸に渡る橋がかかる。 [続きを読む]
  • 石見簗瀬駅
  • 176駅目は石見簗瀬駅です。【駅データ】石見簗瀬(いわみやなぜ)駅訪問日:2017年8月14日所属路線:三江線隣駅:乙原駅(江津方面)、明塚駅(三次方面)駅構造:地上駅、ホームは1面1線島根県邑智郡美郷町簗瀬にあるJR西日本の駅。駅は地上駅で1面1線のホームを持ち、線路南側に駅舎が建つ。昭和10年12月に三江線が延伸してきた際の終着駅で、当時建てられた駅舎が残っている。かつては島式1面2線の交換可能駅だったようだが、今 [続きを読む]
  • 明塚駅
  • 175駅目は明塚駅です。【駅データ】明塚(あかつか)駅訪問日:2017年8月14日所属路線:三江線隣駅:石見簗瀬駅(江津方面)、粕淵駅(三次方面)駅構造:地上駅、ホームは1面1線島根県邑智郡美郷町明塚にあるJR西日本の駅。駅は地上駅で1面1線のホームを持つ。駅舎はなく、ホーム上に屋根付きの待合所が設けられている。駅の西側は江の川が流れ、東側は山地が迫る。平地となっている駅の周りは田畑が広がり、石見簗瀬駅寄りに10数 [続きを読む]
  • 粕淵駅
  • 175駅目は粕淵駅です。【駅データ】粕淵(かすぶち)駅訪問日:2017年8月14日所属路線:三江線隣駅:明塚駅(江津方面)、浜原駅(三次方面)駅構造:地上駅、ホームは1面1線島根県邑智郡美郷町粕渕にあるJR西日本の駅。駅は地上駅で1面1線のホームを持ち、美郷町商工会館と併設の駅舎が線路北側に建つ。駅舎側は駐車場になってしまっているが、ホームの形状からかつては島式1面2線の交換可能駅だったことが確認できる。平日は商工 [続きを読む]
  • 浜原駅
  • 174駅目は浜原駅です。【駅データ】浜原(はまはら)駅訪問日:2017年8月14日所属路線:三江線隣駅:粕淵駅(江津方面)、沢谷駅(三次方面)駅構造:地上駅、ホームは相対式2面2線島根県邑智郡美郷町浜原にあるJR西日本の駅。地上駅で相対式2面2線のホームを持つ。線路の西側に駅舎が建ち、2つのホーム間を結ぶ跨線橋が設けられている。江津方面、三次方面ともに当駅始発、当駅終着の列車が設定されているほか、夜間滞泊も行われ [続きを読む]
  • 沢谷駅
  • 173駅目は沢谷駅です。【駅データ】沢谷(さわだに)駅訪問日:2017年8月14日所属路線:三江線隣駅:浜原駅(江津方面)、潮駅(三次方面)駅構造:地上駅、ホームは1面1線島根県邑智郡美郷町石原にあるJR西日本の駅。三江線は江の川に沿って走るが、潮駅から浜原駅までの区間は江の川沿いを離れて走っており、沢谷駅は支流の沢谷川沿いに位置している。駅は地上駅で、築堤上に1面1線のホームを持ち、ホーム上に待合室、ホームへの [続きを読む]
  • 潮駅
  • 172駅目は潮駅です。【駅データ】潮(うしお)駅訪問日:2017年8月14日所属路線:三江線隣駅:沢谷駅(江津方面)、石見松原駅(三次方面)駅構造:地上駅、ホームは1面1線島根県邑智郡美郷町潮村にあるJR西日本の駅。駅は江の川右岸の堤防上にあり、駅前の道路より一段高い位置にホームがある。ホーム上に待合室が、駅正面にお手洗いが設けられている。駅前を国道375号線が通過し、道路沿いに民家が点在している。駅の近くには温 [続きを読む]
  • 口羽駅
  • 171駅目は口羽駅です。【駅データ】口羽(くちば)駅訪問日:2017年8月15日所属路線:三江線隣駅:伊賀和志駅(江津方面)、江平駅(三次方面)駅構造:地上駅、ホームは島式1面2線島根県邑智郡邑南町下口羽にあるJR西日本の駅。地上駅で島式1面2線のホームを持つ、列車の交換が可能な駅。昭和38年に三次側からの三江南線が延伸した際の終着駅で、昭和50年にこの口羽駅と浜原駅の間が開業し、三江線の全線開通となった。駅舎は三次 [続きを読む]
  • 香淀駅
  • 170駅目は香淀駅です。【駅データ】香淀(こうよど)駅訪問日:2017年8月14日所属路線:三江線隣駅:作木口駅(江津方面)、式敷駅(三次方面)駅構造:地上駅、ホームは1面1線広島県三次市作木町門田字下組にあるJR西日本の駅。1面1線のホームを持つ地上駅で、待合室とお手洗いが設置された駅舎が線路南側に建つ。江津寄りの隣駅にあたる作木口駅の住所は島根県となる。駅前は山が迫り、線路に並行する道路に沿って民家が点在して [続きを読む]
  • 式敷駅
  • 169駅目は式敷駅です。【駅データ】式敷(しきじき)駅訪問日:2017年8月14日所属路線:三江線隣駅:香淀駅(江津方面)、信木駅(三次方面)駅構造:地上駅、ホームは島式1面2線広島県安芸高田市高宮町佐々部七谷にあるJR西日本の駅。島式1面2線のホームを持つ地上駅で、小さな駅舎が線路の南側に建つ。駅舎の見た目は古くなく、比較的最近建てられたものと思われる。駅舎内は待合室と水洗のお手洗いがあり、地元の方が清掃されて [続きを読む]
  • 三江線の駅巡り
  • しばらく前のことですが、2018年3月末に廃止される予定の三江線の駅巡りに行って来ました。そのひと月前にも乗りに行っているのですが、再び訪れたくなり、1ヶ月足らずでまた乗りに行くことにしました。(前回の訪問時はこちら→その1、その2)【2016年11月11日(金)】前回と同様に仕事終わりの19:25新高岡駅発の「はくたか571号」に乗り込み、金沢駅で「サンダーバード46号」に乗り継ぎ大阪駅へ。大阪駅からは23:30発の高速バス [続きを読む]
  • 西三次駅
  • 168駅目は西三次駅です。【駅データ】西三次(にしみよし)駅訪問日:2016年10月16日所属路線:芸備線隣駅:三次駅(塩町方面)、志和地駅(広島方面)駅構造:地上駅、ホームは島式1面2線広島県三次市十日市西にあるJR西日本の駅。地上駅で島式1面2線のホームを持ち、古い駅舎が東側に建つ。駅は無人駅で、駅舎内の駅事務所跡は地域の集会所として使われていた。芸備線の前身の芸備鉄道時代には「三次駅」という駅名で終点だった [続きを読む]
  • 三次駅2
  • 再訪問時の三次駅です。前回2010年9月9日訪問時の記事はこちら。【駅データ】三次(みよし)駅訪問日:2016年10月15日所属路線:芸備線、三江線、(福塩線乗り入れ)隣駅:「芸備線」西三次駅(広島方面)、八次駅(塩町方面)、「三江線」尾関山駅駅構造:地上駅、ホームは2面3線駅スタンプ:あり広島県三次市十日市南にあるJR西日本の駅。駅は地上駅で2面3線のホームを持つ。駅舎は街の中心地に面した北側に建ち、駅舎内には三次 [続きを読む]
  • 江津駅
  • 167駅目は江津駅です。【駅データ】江津(ごうつ)駅訪問日:2016年10月15日所属路線:山陰本線、三江線隣駅:「山陰本線」浅利駅(大田市方面)、都野津駅(浜田方面)、「三江線」江津本町駅駅構造:地上駅、ホームは2面3線駅スタンプ:あり島根県江津市江津町にあるJR西日本の駅。2面3線のホームを持つ地上駅で、駅舎は大田市方面の1番線に面した線路の北側に建つ。かつては南側に側線が並び、海沿いの日本製紙ケミカルの工場ま [続きを読む]
  • 江津本町駅
  • 166駅目は江津本町駅です。【駅データ】江津本町(ごうつほんまち)駅訪問日:2016年10月16日所属路線;三江線隣駅:江津駅、千金駅(三次方面)駅構造:地上駅、ホームは1面1線島根県江津市江津町にあるJR西日本の駅。江の川の川べりに建つ地上駅で1面1線のホームを持つ。無人駅で駅舎はなく、ホーム上に待合室が設置されている。江津駅寄りにあるトンネルを抜け、高架で住宅地で越えて、左にカーブすると三江線の終点の江津駅に [続きを読む]
  • 千金駅
  • 165駅目は千金駅です。【駅データ】千金(ちがね)駅訪問日:2016年11月12日所属路線:三江線隣駅:江津本町(江津方面)、川平駅(三次方面)駅構造:地上駅、ホームは1面1線島根県江津市金田町にあるJR西日本の駅。駅は地上駅で1面1線のホームを持ち、ホーム上に待合室が建つ。駅舎はなく、ホームへは江津本町寄りの踏切から出入りする構造となっている。駅周辺は閑散としており、近くに大きな集落は見当たらない。駅に隣接して [続きを読む]
  • 川平駅
  • 164駅目は川平駅です。【駅データ】川平(かわひら)駅訪問日:2016年11月12日所属路線:三江線隣駅:千金駅(江津方面)、川戸駅(三次方面)駅構造:地上駅、ホームは1面1線島根県江津市川平町大字南川上にあるJR西日本の駅。地上駅で1面1線のホームを持ち線路南側に木造の駅舎が建つ。かつてはホームが相対式2面2線の交換可能駅だったようでホーム跡が残り、跨線橋の跡と思われる土台も残っている。また、昭和5年の開業時に作ら [続きを読む]
  • 石見川本駅2
  • 再訪問時の三江線石見川本駅です。前回訪問時(2010年9月9日)はこちら。【駅データ】石見川本(いわみかわもと)駅訪問日:2016年10月15日所属路線:三江線隣駅:因原駅(江津方面)、木路原駅(三次方面)駅構造:地上駅、ホームは2面2線駅スタンプ:あり島根県邑智郡川本町大字川本にあるJR西日本の駅。地上駅で相対式2面2線のホームを持ち、東側の1番のりば(江津方面)に面して駅舎が建つ。有人駅で一部の時間帯で窓口が開く [続きを読む]