tonio さん プロフィール

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tonioさん: 夢一夜 〜清水羊羹元祖 黒田千年堂〜
ハンドル名tonio さん
ブログタイトル夢一夜 〜清水羊羹元祖 黒田千年堂〜
ブログURLhttp://kurodasennendo.blog135.fc2.com/
サイト紹介文島根県にある清水寺近辺で清水羊羹を製造しております。清水羊羹元祖黒田千年堂で働く下僕です。
自由文平安時代、天台第三祖慈覚大師円仁が遣唐の帰途この地に立ち寄られ、唐で召し上がった羊の肝料理の話をされました。人々が再現したその料理は、やがて時を経て精進料理となり、羊羹となりました。鎌倉時代末期、当堂祖先は瑞光山清水寺より、その門外不出の極伝を授けられ、これを名誉とし、清水羊羹元祖として、以後研究改善を重ね、今日に至ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/09/22 22:52

tonio さんのブログ記事

  • 観光協会の奉仕作業
  • 清水観光協会の奉仕作業(ほぼすべて草刈り)がありました。午前中の作業はいつもより人数が少なかったため、自分が例年やったことの無いような場所でも、人手が足らないように見えたときは入るようにしました。斜面の草刈りは常に足を踏ん張っておかねばならず、ああ、毎年ここを刈っていた人は重労働だったろうなと感じました。そんな風に例年よりも体力を消耗したせいか、午前中の作業が終わる前にほぼ力尽き、なんてことの無い [続きを読む]
  • 平謝り
  • ここ数日、やけに謝罪することが連続しています。必ずしも私の責任ではないのですが、立場上、あるいは配達や接客など社外の方と直接やりとりする機会が多いためそうなってしまいます。最近は体も動かしていないせいか、鬱々としています…… 黒田千年堂ホームページ にほんブログ村 [続きを読む]
  • FOCUS
  • 夏休み中のせいか、いたるところでローディを目にします。でも本日ちょっと驚いたのは、フォーカスのロードバイクにノーヘル、普段着で走行していた男性を見かけたことでした。あんまり詳しくないのでわかりませんが、普段着で乗るようなバイクではない、お高そうなロードバイクだったのですけど。まあこれは個人の感覚の問題でしょうが。ただ、とりあえず安全のためにヘルメットはかぶった方が良いような。 [続きを読む]
  • ペンツブで攻撃
  • 耐震工事のため、安来の体育館では来年の3月くらいまで卓球は出来なくなりました。無念……さて、あっさりツブ×裏に戻したわけですが、意外に面白いことが分かりました。まず、今まで表ソフトで攻撃していたせいか、裏ソフトに戻ってもそれほど違和感なく攻撃が出来るようになりました。とくに、精度は低いものの、相手のドライブを裏ソフトでカウンター出来るようになったため、いつでも反撃してやる、というプレッシャーを相手 [続きを読む]
  • 粒×裏
  • 粒×裏ソフトに換装し、試合してきました。最初の相手は中学三年生の女の子。試合前のフォア打ちで回転がめっちゃかかっていたのでビビり、当初裏ソフトメインで(しばらく使ってなかったので慣れるため)戦おうと思っていましたが、その場合100%滅多打ちにされることが予想されたので、ツブメインで戦うことにしました。つまりサーブ以外はほぼすべてツブを使用するのです。中学生が相手の場合、試合がつまらなくなるので最初 [続きを読む]
  • ボコボコにされる
  • 昔から裏×ツブの組み合わせでしたが、二週間前から突然の思いつきで表×ツブに変更して試合に挑んでいます。ペン表の方なら自明だと思われますが、表ソフトめっちゃ疲れる。考えてみれば今までろくに動きもせずツブのショートで凌いできたヤツが突然表ソフトで三球目攻撃などまともに出来ようはずもありません。というか、サーブを持ったら基本すべて三球目攻撃に備えていますからその気構えだけで疲れます。今日は三試合しました [続きを読む]
  • ペンツブの逆襲
  • 前回の対戦で、サンドバッグ状態で惨敗したペン表の方にリベンジを申し込みました。技術では圧倒的に向こうが上にもかかわらず、前回は特に策もなくぶっつけ本番で挑んで塵となったので、今回はちょっと頭を使いました。まず、バックハンドの危険は無いのでレシーブは基本バックに返すようにする。回り込んで打って来るようになったら時々フォアに返球して回り込みにくくする。下回転のボールが来たらとにかくツブでバックにプッシ [続きを読む]
  • 草刈りとカラス
  • 神社の参道脇の草刈りをしてきました。仕事の後なので長時間は出来ませんでしたが、参道脇は一通り刈ることが出来ました。さて、ここの草刈りをしていると必ずと言って良いほどカラスがやってきます。おそらく刈った草から這い出してくる虫なんかを補食するためでしょう。1.5〜2メートルくらいまで近づいてきて距離を保ち、時々背後から正面に飛んで回り込んできたり、なかなか驚かせてくれます。 [続きを読む]
  • dawei 388D-1
  • 今回の対戦相手はシェークドライブ型の高校生、ペン表ソフト(裏面無し)の社会人男性、ペンドラ(裏面無し)の社会人女性。驚くことに、全敗でした。まあ、全員実力的に私より上の方々なんで当然なんですが。今日力を入れたのは、こちらの下回転系のサーブを相手が突っついてきたところをツブでプッシュ。相手のサーブ、もしくはドライブをストップ性のショートで返すという、この二点。時間も限られていますし、そもそもまともに [続きを読む]
  • dawei 388D-1+victas vo102
  • 天啓が下り(ウソです)、裏ソフトを表ソフトに、そしてグラスを388d-1に変えてみました。理由は後述します。さて、使用した感じなど。当たり前ですがグラスとは大違いです。・ストップが簡単にできる。・プッシュが低弾道。・角度打ちなど、攻撃した球が結構速い。・にもかかわらずショートがよく止まる難点としては、・グラスよりもプッシュの角度を下方向に変えなくてはならない(これは当然ですね)・当てるだけのショートでは [続きを読む]
  • 低く短く
  • できれば裏ソフトでも打てるように、試合で練習するのだ、と中学生相手に裏ソフトオンリーで臨んだらあっという間に二セット連取され、あわわわ、こりゃまずいと三セット目からはポリシーをかなぐり捨ててツブを使って三セット取り返した大人げないtonioですコンバンハ。つまり私の裏ソフトのレベルはそこら辺の中学生より劣るということですね……。その後ペンドラの女性と試合をしたのですが、こちらはもう、ほぼサンドバッグ状 [続きを読む]
  • 卓球初心者
  • 卓球を始めたばかりのおそらく中一の女の子と打ち合っていたのです。協会の方から「大人の人は指導してあげてください」などと言われたものの、私ごときが指導して良いものやら、結構葛藤しました。まあ、そもそも学校の部活動なら顧問や先輩がいるはずなので、本格的な始動はそちらに任せることにし、とりあえずフォアハンドもまともに振れない状態だったため、その点だけ少しアドバイスしてきました。本当は試合をするのですが、 [続きを読む]
  • grass d tecs
  • 長期間運動から遠ざかっていたため、まずショートの感覚を取り戻そうと久しぶりにグラスを使いました。このラバー、ツブ使用者はお分かりかと思いますが、テンションがかかっているためツブの中でもずば抜けてボールを弾きます。つまり、適切な角度とタイミングで打たないとショートなんて出来ないのです。試合そのものはほとんどの試合でフルセットに持ち込まれましたが、すべて勝利できました。とは言え、さすがに運動していない [続きを読む]
  • カットマン挑戦
  • 前陣で相手のドライブがどうしてもショートで返せない。そんなとき、シェークに持ち替えて後陣でカットできたら……という妄想をもとにカットなどしてきました。あ、妄想と書きましたが、実はこの考え、高島規郎さんも提唱していたりします。ペンツブのラケットは大抵裏ソフトとツブの組み合わせで、道具としてはカットマンと同じですし、戦略的にもそれほど違いは無いように思ったので、ひとつ試してみようと思い立ったのです。結 [続きを読む]
  • 文学という病
  • どんな物に価値を見いだすかはその人の自由だと思うけれども、それは生活基盤を築いた上で、という前提があると思います。他者に生活を依存している状態でどんな高尚な理想を掲げようとも、少なくとも現代日本では、それは子供の夢物語と大差ありません。未熟な10代の若者がこういったことをするのは分かりますが、学生生活をとうに終え、いい年をした大人が、モラトリアムを引きずっている様を見せつけられると、滑稽であり、悲 [続きを読む]
  • 粒高談義
  • シェーク異質攻撃型の中学生と試合後に少し粒高について話をしました。部内でもツブを使っているのは彼くらいで、もっぱらレシーブで相手を崩したり、バックハンドドライブを打つ際にもツブで行っているそうです。グラスやカールp3、フリクションスペシャル2などいろいろツブを試したそうですが、結局行き着いたのはNo1。彼の話では全体的な性能ではフリクションの方が上らしいのですが、それを使いこなすだけの技量が未だ身 [続きを読む]
  • サーブミス
  • 格下の相手だとそれほどサーブミスをしないのですが、格上が相手だと途端にサーブミスが増えます。半端な回転やコースにサーブを出すと強打される可能性が大きいのでつい力んでしまうのです。しかし今日の試合は我ながらひどかったです。一試合で3,4本サーブミスを繰り返した上に、相手のサーブ→粒高プッシュ→ロビング→スマッシュ→ロビング→スマッシュミス……という完全なる自滅。相手は積極的にドライブを打つわけでもな [続きを読む]
  • 勝ちパターン
  • 卓球において私が相手に勝つパターンは次のような感じです。1、相手がツブ未経験。 この場合ほぼ一方的な試合になります。2、相手がツブの原理を理解している、しかし対応できず精神的にキレて自滅。 接戦になることもありますが、最終セットは楽勝な場合が多い。3,あり得ないくらいツブでのフォア攻撃が入る。 滅多にないです。というか過去に2回くらいしかない。中学生が相手だと2のようなパターンが多いです。キレた相 [続きを読む]
  • 専修大学のタオル
  • 卓球好きなら言わずと知れた強豪専修大学。実は少し前に極秘ルートからロゴの入ったタオルをいただいたのです。例えばこれを試合前、対戦相手にさりげなく見せつけるとします。すると、(SENSHU UNIVERSITY……専修大学だと! こやつまさかOBか!? )などと、多少なりともビビらせ、ひょっとしたら試合開始直後の1,2点くらいは奪えるかもしれません!試合中もきっと相手は考えるはずです。(黒田……聞いたことないな。し [続きを読む]
  • オルエボ+No1
  • オルエボというラケットはなかなか良い品だと思う。自分の意志に関係なくボールを弾いてしまう攻撃用のラケットと違い、打つ、止める、流すといった技術がほぼ意志通りできる。もちろん球速は攻撃用には及ばないけれども、ツブとの相性はかなり良い感じ。 黒田千年堂ホームページ にほんブログ村 [続きを読む]