孤高のサッチー さん プロフィール

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孤高のサッチーさん: 特撮三昧の日々です
ハンドル名孤高のサッチー さん
ブログタイトル特撮三昧の日々です
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/khl2032000
サイト紹介文私、孤高のサッチーの特撮三昧な日々を綴っています。 ウルトラマンと仮面ライダーが特に大好きです。
自由文特撮を主にウルトラマン、仮面ライダー、戦隊ヒーロー、怪獣、怪人、特撮スタッフ、キャスト、脚本家、監督など(製作者側)について色々と作品の感想、考察などをしています。
アニメ、漫画も取り扱っています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供91回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2010/09/23 01:57

孤高のサッチー さんのブログ記事

  • 平成ジェネレーションズFINALを見てきました。
  • こんばんは。孤高のサッチーでございます。今宵は平成仮面ライダーの集大成と言えるであろう、この映画平成ジェネレーションズFINAL長いタイトルなのでここで割愛させていただきますが、まあスタッフとキャストの熱量半端なく、かつファン冥利尽きる破壊力抜群のライダーエンターティメント作品と言えるかもしれないです。セリフや演出も凝っていてファンの琴線に響き渡る心地よさというべきでしょうか?脚本の上手さで、多少の雑 [続きを読む]
  • 怪獣惑星ゴジラは予想通りの展開かなと?でも結構面白かったですねぇ
  • こんばんは。孤高のサッチーでございます。さてレイトショーにて怪獣惑星ゴジラを毎度のことながら公開初日に見てまいりました。ネタバレは極力避けるとしても前情報をあまり入れず観賞してきたので、少し驚きがありました。要はアニメ版のこの怪獣惑星ゴジラで東宝怪獣映画の総決算をしていきながら独自解釈の世界観を構築したアニメ映画になっています。ゴジラによって地球から逃げ出さざるえなくなり、宇宙を放浪し、人間として [続きを読む]
  • 自作小説ウルトラマンアンギル 第1話<咲き乱れる花の中で>シーン2
  • シーン2スタート地球に起こった超常現象ウルトラフラワーの大発生だった。この花の咲く意味とはいったい何なのだろう?ちょうど昼頃のどこの町にでもある憩いの場の公園そこにもウルトラフラワーの花は咲き乱れていた。その公園に偶然佇む青年が一人。彼の名は崎守 閃「さきもり きら」という22歳の青年だ。彼の生まれた年、そうオーヴァースペースウォーが開戦し、未曽有の戦争が繰り広げられた、宇宙にとっては負の記憶を刻 [続きを読む]
  • ウルトラマンアンギル 第1話 <咲き乱れる花の中で> シーン1
  • ウルトラマンアンギル第一話開幕この惑星か?あぁあの忌々しい光の国の奴らが守ってきたもう一つを兄弟星とか言ってた奴もいたなぁ謎の声の主たちの会話は地球の衛星軌道上直近で交わされた不気味な会話だ。彼らは果たして何者なのだろうか?その声の主、がまたこうつぶやくさて戦争を始めるか・・・。その声は地球の衛星軌道上でパトロールしていた地球防衛の要となる存在防衛チームの隊員たちに向けた通信内容だった。通信を聞い [続きを読む]
  • CYBORG 009 CALL OF JUSTICEを遅ればせながら見ています。
  • こんばんは。孤高のサッチーでございます。さて今宵は調子が乗ってきたのでもう一つ更新させていただきます。タイトルの通りサイボーグ009の最新作であり昨年限定公開された「CYBORG 009 CALL OF JUSTICE」の第一巻を先ほど見ましてその簡単なレビューを一つ。まずは世界観は地続きであり1960年代の00ナンバーサイボーグたちが誕生したころから遡り、お話は展開され、とある女性ジャーナリストが彼らの前に来訪すると [続きを読む]
  • ちょっと勝負してきます。
  • おはようございます。孤高のサッチーでございます。本日は少し頑張ることがあります。良いご縁と巡り合うために転職面接を受ける予定になっています。かねてより転職を繰り返してきた、私ですができることならここで決めて長期勤務できるように今が頑張り時なのかと感じています。会社見学を経て、面接までの道のりは遠かったですが、この機会を大切にしてチャンスを得ていきたいです。具体的なご報告は一週間後に分かるので、まず [続きを読む]
  • 久々も冒険意欲にあふれた作品「ウルトラマンジード」。
  • こんばんは。夜分遅くの更新となります。私自身久方ぶりにこちらで更新させていただきますので、ちょっと文章がちぐはぐになっていたらごめんなさい・・・。さて先週からyoutubeやAmazonプライムで配信されているこの「ウルトラマンジード」ですが・・・。タイトルにもあったようにX、オーブからの流れで挑戦する姿勢がどんどん強くなってきた印象を受ける円谷プロの本気度がこのジードにも随所に強く感じられたのです。これまで [続きを読む]