珍樹ハンター さん プロフィール

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珍樹ハンターさん: 樹木の顔そっくりフォト集&ハント術
ハンドル名珍樹ハンター さん
ブログタイトル樹木の顔そっくりフォト集&ハント術
ブログURLhttp://chinjunomori.blog130.fc2.com/
サイト紹介文東京の森や公園で、珍しい樹木を見つける「珍樹ハンター」。人間の顔や動物に似た樹木の写真がいっぱい!
自由文「珍樹ハントで健康ハント」珍樹ハントは樹木の中にあるさまざまな表情を人間の顔や動物にたとえながら探します。右脳を使うことで頭が活性化、緑の中に身を置くことで心身ともにリフレッシュ。ウォーキングで日頃の運動不足も解消です。まさに珍樹ハントで健康をハントしましょう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供72回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2010/09/28 16:10

珍樹ハンター さんのブログ記事

  • 珍樹「リング」
  • 高尾山ケーブルカー山頂駅の展望台で、弟子の2号と大パノラマを満喫。その後、握り飯片手にスギやコナラの老木巨木が生い茂る1号路で珍樹ハント。弟子「師匠、展望台のそばに新しくレストランがオープンしたみたいですね」珍樹ハンター「定食や喫茶、6月までバーベキューも楽しめるようじゃな」弟子「バーベキューですか。どうりで、いい匂いがプンプンしてました」珍樹ハンター「肉は米沢豚みたいじゃな。“手ぶらでバーベキュー [続きを読む]
  • 動物樹「ロバ」
  • 湘南モノレールを利用して、終点・湘南江の島ひとつ手前の駅にある片瀬山公園へ。前回はロナウジーニョの人面樹を発見したが、今回はいったい何が見つかった?弟子「師匠、この公園に来るの2度目ですね」珍樹ハンター「そうじゃな」弟子「小さな公園ですけど、不思議な形をした樹木がたくさんありますね」珍樹ハンター「おっ、リスじゃ」弟子「さすが、師匠。もう動物樹を発見しましたか!!」珍樹ハンター「いや、珍樹ではない。本 [続きを読む]
  • 動物樹「アヒル」
  • 今年4月にリニューアルオープンした大船フラワーガーデンまでやってきた二人。温室を含め、園内をひと通りチェックした後、珍樹ハント開始!弟子「師匠、レストハウスにウッドデッキができて、なんだかオシャレになりましたね。道とか広場が拡張整備され、解放的になった気がします」珍樹ハンター「前は県だったが、4月から日比谷花壇が管理しておる。これからどんどん手を加えたり、イベントなどもたくさんやるつもりじゃろ」弟子 [続きを読む]
  • 人面樹「伊調 馨」
  • 府中駅前の麺創研 紅で、弟子の2号と辛味噌ラーメンを堪能。食後は隣駅にある府中の森公園で、パンパンになった腹をウォーキングで解消!弟子「師匠、野菜ドカ盛とバラ肉増しでお腹いっぱいです」珍樹ハンター「ワシは5辛の鬼紅にやられて口の中がまだ火事のようじゃ」弟子「隣りは紅BLACKという姉妹店なんですね」珍樹ハンター「BLACKは焼き焦がしの黒醬油スープがうまいぞ。今月、紅のカップラーメンも発売された。あとでコンビ [続きを読む]
  • 人体樹「人さし指/手首」
  • 約8年前に見つけた人体樹の安否を確認しに、新宿御苑のラクウショウの森へ。公園のHPには10月の台風でたくさんの樹木が倒れたと書かれていたが、大丈夫か?弟子「師匠、ラクウショウの森付近も台風でだいぶやられたそうですね」珍樹ハンター「まあこの人体樹はラクウショウの気根じゃ。地面からタケノコのように出てきたもので背が低い。まず倒れることはないだろう」弟子「でも、倒木の下敷きになったりして。あー、確認できるまで [続きを読む]
  • 動物樹「フクロウ」
  • 弟子の2号と、陣馬高原から約15kmの尾根道を経て高尾山へ。高尾山口駅まであと3km、早くしないと暗くなってしまうぞ。弟子「師匠、だいぶ暗くなってきましたね」珍樹ハンター「冬は陽が短い。もう少し早目にスタートしなくてはいかんな」弟子「樹木が鬱蒼として、なんだかフクロウが鳴きそうな雰囲気ですね」珍樹ハンター「高尾山といえばムササビが有名じゃが、もちろんフクロウもいるぞ」弟子「ボク、野生のフクロウ見たことない [続きを読む]
  • 珍樹「サザエさんのアナゴさん」
  • 京王線を利用して武蔵国の守り神である大國魂神社へ。参拝後は、隣駅にある府中の森公園で珍樹ハント開始。弟子「師匠が随神門のところで触ってた石は何ですか?」珍樹ハンター「あれは鶴石と亀石。パワーストーンじゃ」弟子「なんだ、最近調子が悪いから、ボクも触ってパワーをいただきたかったな」珍樹ハンター「ところで、今日はなんで御朱印をもらわないんじゃ」弟子「御朱印帳を忘れました。別の紙にいただいて後で貼るのもち [続きを読む]
  • 動物樹「ゾウ」
  • 弟子の2号と九段下にある二階堂で中華そばとイリコそばを堪能。食後は武道館のある北の丸公園へ以前見つけたゾウの安否確認に。弟子「師匠、丸鶏を使った中華そば、とてもおいしかったですー」珍樹ハンター「2号、ワシが食べた煮干スープのイリコそばもうまかったゾウ」弟子「師匠、いまゾウを強調しませんでしたか?」珍樹ハンター「いや」弟子「まあ、いいです。確かあのゾウは武道館の前にあるイチョウでしたよね」珍樹ハンター [続きを読む]
  • 人面樹「石塚英彦」
  • 鎌倉山の山頂付近に広がる笛田公園までやってきた二人。珍樹ハント開始の前に、まずは眺めのいい場所で腹ごしらえ。珍樹ハンター「ほれ、握り飯じゃ。食え」弟子「.........」珍樹ハンター「どうした? 腹へっとらんのか」弟子「師匠、ここは鎌倉山ですよ。周りにはローストビーフの美味しいお店とかいろいろあるのに、なんで今日に限って師匠が握ったおにぎりなんですか」珍樹ハンター「なんじゃ。気に入らんのか。鎌倉山までやっ [続きを読む]
  • 動物樹「カンガルー/ワニ」
  • 弟子の2号と多摩森林科学園で珍樹ハントするも、なかなか見つからず。閉園時間が近づき、小雨も降ってきたので、ひとまず森の科学館の休憩室に避難。弟子「師匠、ぜんぜん見つかりませんでしたね」珍樹ハンター「まあ、こういう時もある。今日は止めてまた来よう」弟子「ところで師匠。これを見てください」珍樹ハンター「なんじゃ、2号。ipadなんか出して。おっ、これは倒木じゃな」弟子「ボクが高尾山で見つけた珍樹です。上が丸 [続きを読む]
  • 動物樹「レッサーパンダ」
  • ど・みその味噌ラーメンを食べに、立川グランデュオへ。食後は昭和記念公園まで足を延ばして園内を散策。弟子「師匠、朧月が閉店して味噌専門の店になったんですね」珍樹ハンター「そうじゃ。先月閉店して新しい店になった。銀座の味が楽しめなくなったのは残念じゃが、今度できた店もなかなかじゃな」弟子「背油が入った濃厚な味噌ラーメン、最高でした!!」珍樹ハンター「縮れた太麺としっかりからんだうまいスープじゃった」弟子 [続きを読む]
  • アオギリのNo.1人面樹、台風で倒れる!!
  • 野川公園へ一人で出かけて行った弟子の2号から師匠へ電話。とても慌てた様子だが、いったい何があった?弟子「師匠、タタタ、大変でーす!!」珍樹ハンター「どうした、2号。ワシが貸したカメラでも落としたか?」弟子「違います。津川さんに似てると雑誌やテレビに何度も出た人面樹が無くなってます。よく幹に抱きついて一緒に写真を撮った師匠もお気に入りのあの人面樹です」珍樹ハンター「なに!? それは本当か」弟子「先日の台風で [続きを読む]
  • 人面樹「東ちづる」
  • 弟子の2号の付き合いで、靖国神社へ御朱印をいただきに。その後、近くにある北の丸公園で珍樹ハントを開始。弟子「師匠、靖國神社の御朱印みてください。シンブルでかっこいいですね」珍樹ハンター「なんじゃ、2号は御朱印めぐりを始めたのか。リュックの中に御朱印帳を何冊も入れて。今、流行ってるみたいじゃな」弟子「7月のみたままつりの時は、期間限定の御朱印がいただけるみたいですよ」珍樹ハンター「スタンプラリーとか、2 [続きを読む]
  • 動物樹「キリン」
  • 朝早くから高尾山で珍樹ハントをする二人。山頂までは、久しぶりに尾根道を行く稲荷山コースだ。弟子「師匠、昨夜の雨でけっこう道がぬかるんでますね」珍樹ハンター「稲荷山コースは根っこが浮き出てるから気をつけろ」弟子「うわっ!!」ドスン!!珍樹ハンター「ほれ見ろ。言ったそばから尻もちか。カメラは大丈夫か?」弟子「あっ、師匠!! ボクがつまずいた根っこの先を見てください」珍樹ハンター「おっ、これは幹の間に挟まった倒 [続きを読む]
  • 動物樹「トリ」
  • 都立野川公園のサービスセンターで、師匠と弟子の2号が待ち合わせ。しかし、師匠がなかなか来ないぞ。なんでだ!?弟子「師匠、遅いなぁ......。あっ、来た」珍樹ハンター「2号、悪い悪い。だいぶ遅れてしまった」弟子「師匠、何してたんです? 二日酔いで、また寝坊ですか?」珍樹ハンター「手前にある武蔵野の森公園に寄ってきた」弟子「先日師匠が山中湖で話してた東京オリンピックの自転車ロードレースのスタート会場になる公園で [続きを読む]
  • 動物樹「ウマ」
  • 今回はケーブルカーを使わず、弟子の2号と女坂を登って大山山頂へ。途中、七不思議のひとつである逆さ菩提樹を見学。弟子「師匠!! この菩提樹、案内板によると上に向かって幹が太くなるそうです」珍樹ハンター「まさに珍樹じゃな。ひとまず写真を撮っておけ」弟子「はい!!」珍樹ハンター「おっ、2号。あれを見ろ。ウマの長い顔があるぞ」弟子「どれです? ボクにはわかりませんけど」珍樹ハンター「あのイヌシデの大木の根元を撮っ [続きを読む]
  • 人面樹「バイきんぐ・小峠英二」
  • 京王線高幡不動駅前にある小川で、濃厚塩とんこつラーメンを堪能。食後は多摩都市モノレールを使って、2駅先の多摩動物公園・昆虫館へ。弟子「師匠、さっきのお店は今月1日に改装オープンしたんですね。食後のアイスもリニューアル記念で100円で食べられて、美味しかったー」珍樹ハンター「ワシは3回も替玉をして、アイスも食べて、腹がパンパンじゃ」弟子「あっ、その師匠の出っ張ったお腹にチョウが止まってます。はははっ!!」珍 [続きを読む]
  • 動物樹「トリ」
  • 今回はひと足延ばして、師匠お気に入りの山中湖へ。中央道を使わずに、道志渓谷沿いの国道413号線を経由して湖畔に到着。弟子「ふぅー!! やっと着きましたね」珍樹ハンター「2号、すまん。金欠で高速代がないんじゃよ」弟子「でも道志渓谷沿いの道は眺めも良くて、ドライブに最適ですね」珍樹ハンター「国道413号は東京オリンピックの自転車ロードレースのコースに決まったんじゃよ。アップダウンがあるから、レースも楽しそうじゃ [続きを読む]
  • 動物樹「リス」
  • 珍樹の発見率が高いわかぐさ公園で、弟子の2号と珍樹ハント。夏休みも終わってプールも終了。子供達の姿もなく、園内は静かな雰囲気。弟子「師匠、この公園、それほど広くないのに発見率がいいですね」珍樹ハンター「2号、発見率は公園の広さや樹木の数とは関係ない、気合いじゃ」弟子「気合い?」珍樹ハンター「そうじゃ、気合い。2号も腹と目に力を入れて樹木を見てみろ」弟子「はい、わかりました。えーい!!」珍樹ハンター「どう [続きを読む]
  • 人面樹「ロッド・スチュワート」
  • 久しぶりに青葉東大和店で、弟子の2号と特製中華そばを堪能。食後は近くにある狭山公園で、多摩湖を眺めながらのんびりと散策。弟子「師匠、青葉のラーメン、いつ食べても美味しいですね」珍樹ハンター「ワシもあの味は好きじゃぞ。飯田橋に勤めていた時は、青葉、大勝軒、餃子のおけ以が3軒並んであってな。よく食べたもんじゃよ」弟子「へぇ〜。都心は美味しいラーメン屋さんがいっぱいあっていいですね」珍樹ハンター「ところで [続きを読む]
  • 動物樹「ツノメドリ」
  • 三渓園で珍樹ハントするが見つからず、近くの根岸森林公園へ移動して再開。いきなり駐車場付近のタブノキに、クチバシがユニークな鳥の珍樹を発見したぞ。弟子「師匠、あのタブノキに鳥の横顔がありますね。クチバシがおもしろい形をしてますけど、あれはサルノコシカケでしょうか。キノコみたいですね」珍樹ハンター「おっ、これはツノメドリに似とるな」弟子「ツノメドリ? ですか?」珍樹ハンター「ロシアとか寒い地域で繁殖する [続きを読む]
  • 人面樹「イモトアヤコ」
  • 相模原市立博物館でプラネタリウムを観賞後、相模原麻溝公園へ。ふれあい動物広場付近で、さっそく珍樹ハント開始。弟子「師匠!! 満天の星と天の川、とてもきれいでしたね」珍樹ハンター「あ〜、そうじゃな」弟子「あ、師匠。また見てなかったんですね」珍樹ハンター「いや〜、プラネタリウムの睡眠は快適じゃな」弟子「もう〜、今日はイビキをかかなかっただけ良かったですけど」珍樹ハンター「おかげで寝不足の頭がすっきりした [続きを読む]
  • 珍樹「ウルトラ忍法帖・マン」
  • 江東区錦糸町の麺魚で、真鯛100%スープの特製真鯛ラーメンを堪能。食後は近くの猿江公園へ。いつものようにラーメン話をしながら珍樹ハント開始。弟子「師匠、すごい行列でしたね」珍樹ハンター「今日は30分以上も待たされたのぅ」弟子「でも真鯛のスープ最高でした。待ったかいが、ありましたよー」珍樹ハンター「真鯛は毎日、愛媛県の宇和島から取り寄せているそうじゃぞ」弟子「どおりでおいしいはず。今度は中太麺を使った濃厚 [続きを読む]
  • 動物樹「枝に止まる鳥」
  • 以前見つけた鳥の珍樹の安否確認をしに、多摩湖を臨む狭山公園へ。発見したのは確か7年前だったはず。果たして無事か!?弟子「師匠、7年前ですから、とても心配です」珍樹ハンター「そうじゃな。無事、枝に止まっててくれるといいんじゃが。確か細い枝だったから、台風や強風で折れてる可能性もあるぞ」弟子「あっ、師匠。あのトイレの前にあるサクラの木ですよね。ありました」珍樹ハンター「おっ、まだ止まっとるな」弟子「確かに [続きを読む]
  • 人面樹「いかりや長介」
  • 園内を道保川が流れる道保川公園で珍樹ハント。沢から湧き出した清流が足元近くを流れ、なんとも涼しげでいい感じ。弟子「師匠、この公園、とても涼しいですね」珍樹ハンター「沢の水があちこちに流れとる。猛暑なのに園内は快適じゃな」弟子「あっ、橋のところに珍しいホタルの標識がありますけど」珍樹ハンター「もう見頃は終わったが、ここはゲンジボタルの生息地じゃ」弟子「へぇ〜、ホタルかー。師匠、来年は絶対に見にきまし [続きを読む]