珍樹ハンター さん プロフィール

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珍樹ハンターさん: 樹木の顔そっくりフォト集&ハント術
ハンドル名珍樹ハンター さん
ブログタイトル樹木の顔そっくりフォト集&ハント術
ブログURLhttp://chinjunomori.blog130.fc2.com/
サイト紹介文東京の森や公園で、珍しい樹木を見つける「珍樹ハンター」。人間の顔や動物に似た樹木の写真がいっぱい!
自由文「珍樹ハントで健康ハント」珍樹ハントは樹木の中にあるさまざまな表情を人間の顔や動物にたとえながら探します。右脳を使うことで頭が活性化、緑の中に身を置くことで心身ともにリフレッシュ。ウォーキングで日頃の運動不足も解消です。まさに珍樹ハントで健康をハントしましょう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供69回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2010/09/28 16:10

珍樹ハンター さんのブログ記事

  • 人面樹「バイきんぐ・小峠英二」
  • 京王線高幡不動駅前にある小川で、濃厚塩とんこつラーメンを堪能。食後は多摩都市モノレールを使って、2駅先の多摩動物公園・昆虫館へ。弟子「師匠、さっきのお店は今月1日に改装オープンしたんですね。食後のアイスもリニューアル記念で100円で食べられて、美味しかったー」珍樹ハンター「ワシは3回も替玉をして、アイスも食べて、腹がパンパンじゃ」弟子「あっ、その師匠の出っ張ったお腹にチョウが止まってます。はははっ!!」珍 [続きを読む]
  • 動物樹「トリ」
  • 今回はひと足延ばして、師匠お気に入りの山中湖へ。中央道を使わずに、道志渓谷沿いの国道413号線を経由して湖畔に到着。弟子「ふぅー!! やっと着きましたね」珍樹ハンター「2号、すまん。金欠で高速代がないんじゃよ」弟子「でも道志渓谷沿いの道は眺めも良くて、ドライブに最適ですね」珍樹ハンター「国道413号は東京オリンピックの自転車ロードレースのコースに決まったんじゃよ。アップダウンがあるから、レースも楽しそうじゃ [続きを読む]
  • 動物樹「リス」
  • 珍樹の発見率が高いわかぐさ公園で、弟子の2号と珍樹ハント。夏休みも終わってプールも終了。子供達の姿もなく、園内は静かな雰囲気。弟子「師匠、この公園、それほど広くないのに発見率がいいですね」珍樹ハンター「2号、発見率は公園の広さや樹木の数とは関係ない、気合いじゃ」弟子「気合い?」珍樹ハンター「そうじゃ、気合い。2号も腹と目に力を入れて樹木を見てみろ」弟子「はい、わかりました。えーい!!」珍樹ハンター「どう [続きを読む]
  • 人面樹「ロッド・スチュワート」
  • 久しぶりに青葉東大和店で、弟子の2号と特製中華そばを堪能。食後は近くにある狭山公園で、多摩湖を眺めながらのんびりと散策。弟子「師匠、青葉のラーメン、いつ食べても美味しいですね」珍樹ハンター「ワシもあの味は好きじゃぞ。飯田橋に勤めていた時は、青葉、大勝軒、餃子のおけ以が3軒並んであってな。よく食べたもんじゃよ」弟子「へぇ〜。都心は美味しいラーメン屋さんがいっぱいあっていいですね」珍樹ハンター「ところで [続きを読む]
  • 動物樹「ツノメドリ」
  • 三渓園で珍樹ハントするが見つからず、近くの根岸森林公園へ移動して再開。いきなり駐車場付近のタブノキに、クチバシがユニークな鳥の珍樹を発見したぞ。弟子「師匠、あのタブノキに鳥の横顔がありますね。クチバシがおもしろい形をしてますけど、あれはサルノコシカケでしょうか。キノコみたいですね」珍樹ハンター「おっ、これはツノメドリに似とるな」弟子「ツノメドリ? ですか?」珍樹ハンター「ロシアとか寒い地域で繁殖する [続きを読む]
  • 人面樹「イモトアヤコ」
  • 相模原市立博物館でプラネタリウムを観賞後、相模原麻溝公園へ。ふれあい動物広場付近で、さっそく珍樹ハント開始。弟子「師匠!! 満天の星と天の川、とてもきれいでしたね」珍樹ハンター「あ〜、そうじゃな」弟子「あ、師匠。また見てなかったんですね」珍樹ハンター「いや〜、プラネタリウムの睡眠は快適じゃな」弟子「もう〜、今日はイビキをかかなかっただけ良かったですけど」珍樹ハンター「おかげで寝不足の頭がすっきりした [続きを読む]
  • 珍樹「ウルトラ忍法帖・マン」
  • 江東区錦糸町の麺魚で、真鯛100%スープの特製真鯛ラーメンを堪能。食後は近くの猿江公園へ。いつものようにラーメン話をしながら珍樹ハント開始。弟子「師匠、すごい行列でしたね」珍樹ハンター「今日は30分以上も待たされたのぅ」弟子「でも真鯛のスープ最高でした。待ったかいが、ありましたよー」珍樹ハンター「真鯛は毎日、愛媛県の宇和島から取り寄せているそうじゃぞ」弟子「どおりでおいしいはず。今度は中太麺を使った濃厚 [続きを読む]
  • 動物樹「枝に止まる鳥」
  • 以前見つけた鳥の珍樹の安否確認をしに、多摩湖を臨む狭山公園へ。発見したのは確か7年前だったはず。果たして無事か!?弟子「師匠、7年前ですから、とても心配です」珍樹ハンター「そうじゃな。無事、枝に止まっててくれるといいんじゃが。確か細い枝だったから、台風や強風で折れてる可能性もあるぞ」弟子「あっ、師匠。あのトイレの前にあるサクラの木ですよね。ありました」珍樹ハンター「おっ、まだ止まっとるな」弟子「確かに [続きを読む]
  • 人面樹「いかりや長介」
  • 園内を道保川が流れる道保川公園で珍樹ハント。沢から湧き出した清流が足元近くを流れ、なんとも涼しげでいい感じ。弟子「師匠、この公園、とても涼しいですね」珍樹ハンター「沢の水があちこちに流れとる。猛暑なのに園内は快適じゃな」弟子「あっ、橋のところに珍しいホタルの標識がありますけど」珍樹ハンター「もう見頃は終わったが、ここはゲンジボタルの生息地じゃ」弟子「へぇ〜、ホタルかー。師匠、来年は絶対に見にきまし [続きを読む]
  • 動物樹「フクロウ」
  • 青梅市内では御岳山に次いで珍樹の発見率が高い、わかぐさ公園へ。目的は、鳥は鳥でも珍樹の鳥を見つける“なんちゃってバードウォッチング”。弟子「師匠、子供たちがプールを楽しんでますよ。いいな、ボクも入りたーい」珍樹ハンター「2号、何を言っとる。ワシらの目的はプールではないぞ」弟子「知ってます。なんちゃってバードウォッチング、ですよね」珍樹ハンター「そうじゃ。最近は鳥の発見率が高まってきた。今日もそっく [続きを読む]
  • 人面樹「いとうあさこ」
  • 等々力渓谷で涼をとりながら珍樹ハント。しかし珍樹はなかなか見つからず、はずれにある日本庭園へ移動。弟子「師匠、渓谷沿いは涼しかったですね。とても世田谷区とは思えません」珍樹ハンター「遊歩道の入口に渓谷の上と下の温度を示す計器があったが、3〜4度の差はあったぞ。まさに都会のオアシスじゃな」弟子「ところで、ここは何ですか?」珍樹ハンター「書院がある日本庭園じゃ。老舗料亭の庭みたいじゃろ」弟子「あっ、師匠 [続きを読む]
  • 動物樹「ニワトリ」
  • 京王線高幡不動の駅ビルにある纏で、烏賊干鶏白湯そばを堪能。食後はモノレール沿いを歩いて、浅川の土手へ。弟子「師匠、駅ビルにこんなにおいしいラーメン屋さんがあるなんて知りませんでした。烏賊干しを使ったラーメンなんて珍しいですね。とっても気に入りましたー」珍樹ハンター「烏賊干しと鶏白湯スープが合わさって、なかなかクセになる味じゃ。わざわざ新橋の本店まで行かなくても、ここで十分じゃな」弟子「あっ、師匠。 [続きを読む]
  • 動物樹「セイウチ」
  • 京王線柴崎駅にある立ち飲み焼き鳥まいどで暑気払い。遅れて店にやってきた弟子の2号が、ipadで何か見始めたぞ。弟子「師匠、遅れてすみません。それにしても毎日暑いですね」珍樹ハンター「こう暑いと珍樹ハントにも集中できんな。まあ、ビールでも飲め」弟子「はい。師匠、さっそくですが、これを見てください」珍樹ハンター「おっ、これはセイウチの落書木じゃな」弟子「そうです。昨年暮れに西国分寺で飲んだ時、師匠に教えて [続きを読む]
  • 人面樹「坂本花織」
  • JR新木場駅から夢の島緑道公園へ向かう二人。しかし、いつもと道の方向が違うぞ。なんでだ!?弟子「師匠、緑道は確かこの交差点を右でしたけど、なぜ今日は左なんですか?」珍樹ハンター「2号、夢の島緑道公園は国道357号に沿って東西に長く延びとる。今日は西側の緑道を通って、辰巳の森海浜公園というところまで行くぞ」弟子「なるほど。東側はもう見尽くしましたし、新たな場所を開拓するワケですね」珍樹ハンター「2号、ちとワシ [続きを読む]
  • 動物樹「ナマケモノ」
  • 相模原麻溝公園で珍樹ハントするも、なかなか見つからず。気晴らしに、園内にあるふれあい動物広場へ。弟子「師匠、このブタいつまで寝てる気ですかね」珍樹ハンター「そうじゃな。動物も動かんと見ててつまらんのぅ」弟子「うわっ、師匠。隣のクジャクを見てください。羽を広げてますよ」珍樹ハンター「おっ、これはすごい。目の前にいるメスにアピールしとるぞ」弟子「ボク、初めてかもしれません。こんな格好いいクジャクを見る [続きを読む]
  • 動物樹「トリ」
  • 青梅市の圏央道沿いにある?九家で、生姜中華そばを堪能。食後は近くにある、わかぐさ公園を散策。弟子「師匠、生姜入りの中華そば、おいしかったですね」珍樹ハンター「夏バテに効きそうなラーメンじゃったな」弟子「はり紙に“300種類以上のラーメンを提供”と書かれてましたけど」珍樹ハンター「土日それと祝日は毎週違うラーメンが出る。メニューは豊富じゃぞ」弟子「師匠、ちょっと水分補給します。少し休憩しましょう」珍樹 [続きを読む]
  • 動物樹「ゾウ」
  • 鎌倉山のてっぺんにある笛田公園で珍樹ハント。昼になったので眺めのいい丘で、コンビニ弁当をほおばる二人。弟子「師匠、この公園はとても眺めがいいですね」珍樹ハンター「今日はちとガスっとるが、あの方向に富士山も見えるぞ」弟子「この丘の斜面も気持ちいい。お腹も満たされ、何だか眠くなってきましたよ」珍樹ハンター「では1時間ほど、昼寝でもするか」弟子「は〜い!!」グー、ムニャムニャ。グ〜、スヤスヤ弟子「わっ、師 [続きを読む]
  • 動物樹「餌をついばむ鳥」
  • 以前見つけた鳥の珍樹の安否確認をしに、千葉市にある花島公園へ。発見したのは確か3年前の春だったはず。果たして無事か!?弟子「ふーっ!! 師匠、やっと到着しましたね。ボクたちが住んでいる多摩地区からだと、80km近くありますよ。しかも延々、下道だし。師匠は寝てて会話もないし」珍樹ハンター「2号、すまん。最近金欠で、高速代もままならんのじゃよ」弟子「でも日曜日だったので、都心の渋滞がなくて良かったです」珍樹ハン [続きを読む]
  • 人面樹「蝶野正洋」
  • JR新木場駅前にあるカレーうどんの専門店・千吉で腹ごしらえをした二人は、以前、バナナマン設楽の人面樹を見つけた夢の島緑道公園へ。弟子「師匠!! 黒カレーうどん、スパイシーでおいしかったです」珍樹ハンター「ワシが食べたタイ風赤カレーもなかなかじゃったぞ」弟子「今度は、冷やしの夏カレーでも食べよーかなー」珍樹ハンター「おっ、2号。あれを見ろ」弟子「うわっ、サングラスをした蝶野さんの顔ですね。師匠、しかもこの [続きを読む]
  • 動物樹「シカ」
  • 第三京浜玉川インター付近にある玉川野毛町公園で珍樹ハント。園内に大きな山があるぞ。これはいったい何!?弟子「師匠!! 何ですか、あの山は?」珍樹ハンター「2号、これは山ではない。野毛大塚古墳じゃ」弟子「あっ、あそこに案内板がありますね。なになに、これは全長82mの帆立貝式の前方後円墳で、中から大量の武器や武具が出土した、と書かれていますよ」珍樹ハンター「よし、古墳の上に登ってみよう。何かあるかもしれんぞ」弟 [続きを読む]
  • 珍樹「ハート型」
  • 多摩川と浅川の合流地点へやって来た二人。土手の上から樹木を眺めた後、河川敷へと歩き出したぞ。弟子「師匠、川に何の用事ですか? ひょっとして河原の石でロックバランシング?」珍樹ハンター「2号、何を言っとる。樹木のある河川敷も絶好の珍樹ハントエリアじゃ。とくにこのあたりは、オニグルミやサワグルミなど樹木が多いぞ」弟子「確かに。川がなければ、とても河川敷とは思えませんね。森みたい」珍樹ハンター「おっ、これは [続きを読む]
  • 人面樹「ロナウジーニョ」
  • JR大船駅から湘南モノレールに乗り換えて目白山下駅へ。駅を出てすぐに、線路沿いの坂道を上り始めたぞ。弟子「師匠、どこへ行くんですか? こんな知らない駅に降りて」珍樹ハンター「片瀬山公園じゃ。この坂道の上にある。狭い公園だが樹木は多いぞ」弟子「なんだ、あと1駅で江ノ島だったのに。海、見たかったなー」珍樹ハンター「2号、江ノ島へはここで珍樹ハントしてから歩いて行こう」弟子「あっ、師匠。あそこに人間の横顔が!! [続きを読む]
  • 動物樹「コアラ」
  • 江東区亀戸のごっつ本店で、モチモチ麺がたまらない背脂ラーメンを堪能。食後は隣駅の錦糸町へ移動し、スカイツリーが見える猿江公園で珍樹ハント開始。弟子「師匠、今日は背脂を増して極太麺にしてしまいました!!」珍樹ハンター「ちょっと変わっとるが、みそチーズラーメンも濃厚でうまいぞ」弟子「3階にアミューズメントコーナーがあるのには驚きました」珍樹ハンター「ラーメン屋には珍しく、食後に漫画を読んだり、ダーツや麻 [続きを読む]
  • 人面樹「バナナマン設楽」
  • 夢の島公園でハントするも、珍樹はひとつも見つからず夕方に。帰り道、せっかくなので近くにある緑地公園を通り、新木場駅へ向かう。弟子「師匠、夢の島公園は工事中のスペースが多くて見つかりませんでしたね」珍樹ハンター「ここは2年後の東京オリンピックのアーチェリー会場になるところじゃ。とうぶん工事が続きそうじゃな」弟子「それにしても、この緑道は節の多いマテバシイの木がたくさんありますね」珍樹ハンター「という [続きを読む]
  • 動物樹「サイ」
  • 京浜急行のお得なマグロ切符を使って、神奈川県の三浦半島へ。城ヶ島の魚音でマグロ三昧丼を食べた後、最南端の城ヶ島を散策。弟子「師匠、マグロ三昧丼とてもおいしかったですね」珍樹ハンター「飯の上にのっかったマグロの卵、胃袋、心臓も珍味じゃったな。ビールも飲んだし、満腹満腹。電車の旅は酒が飲めるから、いいのぅ」弟子「あっ、大きな穴が開いた岩が見えてきましたよ。あれが馬の背洞門ですか?」珍樹ハンター「そうじ [続きを読む]